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南市原の地域情報 ( 千葉 )  

波乱の年???の始まりです。
新年号と共に!

裁判だけでなく戦いは更に拡大していくと思われます???

現在法廷闘争中!更に・・・

絶対に諦めない!絶対に終わらせない!
◆ 絶対に許せない!

残念な報告をしなければいけなくなりました。
◆ 戦いの場が現在法廷の場に移っています
◆ 国交省もネクスコも千葉県も市原市も地元を騙した?
◆ 圏央道を作っただけで、お土産は「災いと揉め事」!
◆ 戦いは全く終わっていません!
◆ 法廷闘争が最低後3つは起きると思います。
◆ 地元の中でも内部分裂が起きています!
◆ 何が起きてもPAはやめません!駄目なら全部無くすべきです。
◆ 圏央道全てが完成だというならPAも完成させるべきです!
◆ 市原市行政は騙した共犯だから平気なのです。
◆ 責任という言葉を持たない行政マンに下されるこれからの答えは何か?
◆ 5者話し合いの役員は絶対に最後まで諦めない事を決めました。''

随時報告出来る範囲で報告していきます。

※ 行政の世界に真実の存在は全くなし?
※ それが日本!それが政治(祭りごと)?

◆ 人の数だけ全てが虚虚実実?
◆ 言い訳も作り話も全てを力で既成事実に?
◆ 反抗者は集団で全て排除?

◆ 真実は一つ!は虚実の世界?
◆ 市原市と地元大勢派が改革推進派を解任?
※ 市原市と大勢派がPAと駐車場を改革推進派から剥奪!
※ H25年7月・千葉国と市原市結託!千葉国松村画策?
※ 国権地元改革推進派包囲網?市原市行政に加担?

◆ 市原市地元業界新聞に記者発表!応援要請?
◆ いよいよ最終戦?法廷闘争の嵐!!!
◆ 地元対地元の醜い法廷闘争も勃発!!!
◆ 「袖下圏央道!」行政幹部引退後の褒美?

◇ 改革推進派、「解任・除名!」通知に法廷闘争選択!
◇ 新役員権利剥奪!も法廷闘争突入!

◆ 逃亡者!を探し出して全ての解明を!
◆ 逃亡犯逮捕協力者に賞金提供を決定!
◆ 地元地域に良識者の存在なし!
◆ 金の亡者とドン百姓だけが君臨!
◆ 市役所と学校OBが我が物顔で権力を誇示!
◆ 集団でしか戦えない能無し人種!
◆ 低レベルの山猿集団など数だけでは何の役にも立たない!

◆ 圏央道完成は市原市の裏切りで永久に来ない!
※ 地元エリア不要論で決定?
H29.11.23.

工事中(お待ち下さい!)

※ 〈下記リンク先で現場写真が見れます。〉※

◆ 「市原市と地元の戦い!」に千葉国困惑?
◆ ネクスコも千葉県も静観して水面下の動き?
※ H25年7月からの千葉国と市原市の画策が正体を現した?
※ 国家権力地元役員包囲網で市原市に加担?

◆ 市原市が地元業界新聞に記者発表!応援要請?
◆ いよいよ最終戦?その結末に誰が勝利!
地元の仕掛けが見破られる?
袖の下圏央道事業!行政幹部の動きは?

◆ 地元役員だけでは対応が間に合わない事態に至った!
(外部参入を要請?)

◆ 逃げた犯人を絶対に許すことは出来ない!
◆ 犯人逮捕協力者に賞金提供決定!
◆ 地元地域に良識者は存在しない!
低レベルの山猿集団など何の役にも立たない!

◆ 圏央道完全完成は市原市の裏切りで永久に来ない!
地元エリア不要論検討!
H29.10.8.

◆ 千葉国と地元が解決に向けて向き合った!
◆ ネクスコと市原市が千葉国と協議を行った?
※ 千葉国とネクスコと市原市の企みか?
※ 今度こそ本当(真実)の話し合いなのか?

◆ 千葉県の動きが全く感じられない!
◆ 水面下の攻防に勝者は誰?
◆ 戦いは3回戦に突入!している(長期戦確定?)
◆ 逃げた犯人を絶対に許すことはない!
◆ 犯人逮捕協力者に賞品提供案も検討中?
◆ 地元も新体制で解決に向け行動を検討!
◆ 圏央道完成(現在も未完成!)まで戦いは終わらない!H29.2.13

◆ 千葉国松浦所長環境省に逃亡?
◆ ふざけたキャリアがいつまでも悪戯?
※ 千葉国の暴走に地元が奥の手で対応?

◆ 千葉県県土整備部も完全制圧(国交省で固める!)
◆ 首根っこを押さえられ頭が上がらない千葉県?
◆ 戦いは3回戦に突入!(完全に長期戦確定!)
◆ ネクスコと市原市も戦いに参入!(絶対に逃がさない?)
◆ 地元も体制を整えて作戦変更!H28.12.1

◆ 千葉国松浦所長/千葉県を呑み込む?
◆ ふざけたキャリアが悪足掻き?
※ 千葉国の爆走は誰も止められない!!!

◆ 千葉県県土整備部も制圧(兄弟が部長)!
◆ 完全に頭が上がらない千葉県?
◆ 戦いは延長戦に突入!
◆ ネクスコと市原市も戦いに参入!
◆ 地元も再度作戦変更で戦場に!
H28.8.12

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◆ 平成28年6月に市原市高滝周辺、不入橋で行われた入会地伐採作業で、「幽霊杭が30本も発見」された。この杭の正体を地元は千葉県に求めるとともに、千葉国に対しても約束不履行になっているものの要求を突きつけた!
・千葉国の設計ミス(ネクスコ牛田工務課長発言)による圏央道管理道路の整備!
・圏央道事業で起きた市原市道拡幅工事問題!
・調整池の廃止!
・土地改良区への排水流入問題!
・不入桟橋崩落現場改修工事問題!
PA内地元エリア問題!等を含め、残った入会地の伐採問題を千葉国竹内工務課長に申し入れるも、惚けた今の千葉国松浦所長体制は、全ての責任を千葉県に責任転嫁するとともに、全ての調査を千葉県(兄弟が千葉県県土整備部部長になっている)に押し付けた。
その後2ヶ月以上の間、千葉国松浦所長以下、竹内工務課長・加藤総括保全対策官等は一切の動きを止め知らん振りをきめた。地元役員は現在も次なる戦い(延長戦)の準備を進めているが、いよいよ終わり無き戦いに突入となって来た!

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◆ 連休前の4月28日に千葉国道事務所が地元役員を挑発?
地元町会が連休明けに抗議行動開始?
怒りが爆発した地元町会?
千葉国がネクスコと市原市に責任転換?
ネクスコは千葉国の設計ミスを指摘!
戦いはいよいよ終盤戦突入!
ネクスコと市原市も戦いに参入?
戦いの土俵が狭い高滝不入地区!
市原市で成田抗争勃発?
H28.5.11

◆ 年度末で各行政が人事異動!
部署が変われば責任から逃げられる?
そんな事は絶対に無い!
行政の人事異動は責任逃れの最良のシステムでは無い!
生きてる限り、人間である限り、責任はあるのだ!
我々は未だ終わっていないと考えている?
坊主憎けりゃ袈裟までの気持ちで一杯の地元役員!
H28.3.27

人事異動で関係部署からいなくなる輩と定年で行政を去るふざけた輩に言いたい事!
未だ本件決着した訳では無い!我々は準備が整い次第本格的戦いを始める積りだ!
むしろ戦いはこれからが本番だと思っているのだ!楽しみに待っていてほしい!
諦める事は絶対にない!我々を騙して裏切ったのは各行政とネクスコなのだ!
騙しておいて戦いを挑んで来ている罪深い輩である!真実は一つである!
天が罰を与えてくれれば一番最良なのだが、この世に期待出来る神も仏もいないのかも知れない!いたとしたら罰を与えてくれるのはいつのことなのか?
いつになるのか解らない事など待っていられない!国交省の我々に嘘を付いた輩に再度言いたい!
今後も諦めることなく楽しみながら戦い続けて行くことを約束する。我々は嘘を付かない!
話しは変わるが、市原市行政のブルー系は日大OB派閥が主流で、万が一にもそのメンバーと争う事になるとその一派が一丸となって敵を潰すことに力を合わせる様な事が至る所で起きている様な話が伝わって来たが、今回起きている土木部近藤部長との争いも、まさか市原市行政の中にいる残っている日大OB全員が、今後我々の敵になって来るような事が起きるとしたら、我々も考えを改めなければならないと思っている?どちらにしても国交省とネクスコとの戦いも市原市行政との戦いも更に熱くなる事だけは想定出来る事である。H28.3.27

◆ 許せる悪戯と許せない悪戯!
「高滝湖・PA」の計画に便乗して、自分の懐を肥やした輩?
行政の中に正義など全く存在しない?
皆でやれば恐くない?組織でやれば悪行も〇?
頭(能力)が無くても数が揃えば悪行も〇?
行政の中に優秀などと言う言葉など殆んど存在しない?
H28.2.22
平均以下が9割以上で良い?僅かな「キャリア」と呼ばれる「優秀」と言われる部類が実権を握っていれば、その他など頭数でしかないのである。
「キャリア」が考えた事に従っていれば、あとは階段を登れるのである。
国以外の行政などそのレベル以下で良いのだから尚更相当楽なレベルである。

我々が千葉国道事務所と戦っている間に、大した能力も無いくせに自分の立場の中で上手く立ち回って、1段階も2段階も昇格したり私腹を肥やしていた輩がいた事が気に入らない?
個人的に能力が無いから、民間企業に勤務せず行政なのである?行政は自分に能力が有る無しでの評価など全く関係ない世界?民間では個人の能力が全てなのだ!競争に負けたら沈没してしまうのである。我々が良い見本である!我々は行政の悪戯に負けたのである。「地元エリア」の夢を見た地元地区の山猿が、千葉国道事務所「国交省」や千葉県や市原市の組織と言う得体の知れない化物?に負けたのである。
◆ 嘘を付いた〇〇を絶対に許・・・?
嘘を付いた輩を○の中に入れて発表出来る日が必ず来ると思っている。
様々な逆境の中でも「真実は一つ!」を貫いていく山猿もいると言う事!
逆境こそ燃えるのである。まだ戦いは半ばである。

透析までやりながら本件の問題を気にしている糞爺の山猿!
失明?を気にしながら、肝臓癌?と戦っているヤケ酒が大好きな酔っ払いの山猿!
犯人探しと売られた喧嘩に燃えていて、あの世に夢を持ち始めた狂った山猿!
臆病風がふく山仕事に精を出し風邪をひき、同胞に風邪をうつした行政被れの山猿!
など、組織の前では全く無力なのである。だとしたら組織以外に戦いを挑むだけである。諦めが悪い山猿軍団が行きつくところはどこなのか?

犯人探しの途中であるが、平成25年4月27日圏央道開通後に、我々地元役員に対して、
「移管より占用が絶対に使い勝手が良い!」、
「万が一にも違っていたら元に戻す!」、
「高滝湖・PAにふさわしい占用案をきちんと5者会議の中で検討・協議する!」、
「千葉国が言っている事を自分達も聞いている。自分達は絶対に嘘を付いていない。」、
「地元が良ければいいです。」、
「地元は何故、占用を頷いたのか?」、
「地元の事を心配して声を掛けたことだ。」、
「我々は良いとも悪いとも言っていない。地元に対しての説明責任は千葉国側でやってほしい。」、
「占用の中でも生きて行く事が出来る筈である。」、
「PAは貴方々のものでは無い。」、「イベントやるにもお金が掛かる。」等々、
色々あってまだまだこれから犯人を捜すには時間が掛かるとは思う。

絶対に諦めてはいけない事だと思っている。山猿には何もかも無くなったのである。売る必要がない土地まで騙されて売ってしまった。圏央道促進派で来ていた我々を悪者にして自分の立場を作っていた調子よくのさばっていたバッチを付けた連中なども含め、各行政の中に余りにもふざけた輩が多過ぎる事に腹が立つ。H28.2.22

◆ 千葉国のふざけたキャリアが考えた「高滝湖・PA」の画はどんな完成形なのか?騙された地元役員の恨み辛みは何処に埋葬するのか?H28.2.7
絶対にこのまま終わる事が出来ない追い詰められた地元役員!毎日の様に反撃?対策を検討しているが、役員の中の、「一部の弱腰派」が、反撃?に反対を始めたのである。
しかし、絶対的多数派は反撃?をすべきと言う考えである。地元エリアを諦めても反撃?だけは諦められない。

最後の戦いが始まった!
◆ 誰が最後に笑うのか?笑う人のそばには誰がいるのか?そしてその後には・・・・・・?H28.2.3.
今まで味方だと思っていた人が敵だった?非常に残念な内容が解って来た。
最後の戦いはどんな結果になるのか?我々地元の役員は追い詰められた鼠のまま野垂れ死にしてしまうのか?糖尿病患者?腎臓癌患者?透析まで始まる先の無い老人?喉頭癌患者?入れ歯が噛み合わない糞爺?等、完全に棺桶に足を入れているメンバーなのです。生きているうちにこの世で「力を貸してくれるもの」がいれば、何者でもいいからすがりたい心境に至っている?

◆ 山猿の年になった!
今年こそ反撃の年である!
何でも有りの戦の火蓋が切られた!
H28.1.1
※ ここに来て、我々を騙した犯人が絞れてきた!
国交省の役人(運よくキャリアになったタチの悪い輩!)だけでなく、ネクスコや千葉県や市原市行政までもが
結託して、24年間騙し続けていたのであった。

◆ 今年から我々もやられているだけでなく、反撃を試みる事とした。国家権力さえ顎で使っている国交省と東日本高速道路株式会社(民営化したが中身は半官半民である。)に対して、ゲリラ戦法で戦うしかないと思っている。相手の弱みを探し出して責めて行く事しか手が無い事が解って来た。

◆ 事前に高滝湖・PAの現状を想定出来ていたなら、圏央道事業に絶対協力しなかった。行政(国も県も市もネクスコも含め全てグルである。)が、これほど腐っていると思っていなかったから信じてしまったのである。騙されても騙されても、行政の中にも真面な人もいると信じて来た山猿が信じる事をやめて腹を括ったのです。

今年は、間違いなく山猿の年である。
過去に、千葉国道事務所に取り入って肩入れをして、仕事を優先的に貰っているふざけた業者もいたが、そんな輩も副所長や事業推進室室長の入れ替わって行く中で、今後どんな成長を成し遂げて行くのか?ゴマスリだけで優遇を受ける情けない田舎の土建業者などが、千葉国道事務所の力も無い役人を増長させているのだ。
業者には強い国交省の腐った「キャリアに媚を売る兵隊」なのである。
こんな輩が国民の税金で堂々と繁殖して寄生しているのである。
全て消えてしまえばきれいな世の中になると思っているのは我々だけなのか?
今年は今までと違って、何でも有りの戦いを出来る楽しさで心が躍っている。
◆我々を騙し占用を押し付けて、国交省を退職し海外に行ってしまった前西村千葉国道事務所所長!恰も占用がこの世の中で一番いいことだと我々地元を騙したまま外部の天下り先関係会社に出向という名目で避難してしまった前々松村事業推進室室長や場末の市町村に出向という名目で一時退去してしまった前石塚事業推進室室長など、「最も尊敬する輩!」であると絶賛する。PA内だけで、75億円以上もの税金を惜しげも無く贅沢に撒き散らして、千葉国道事務所は24年間も地元町会の山猿を誑かして来たのである。
同じく、東日本高速道路株式会社木更津工事事務所の前々下山工務課長や前岡田工務課長や前阿久津工事長や会った事が無いが前平田事務所所長なども「立派な千葉国一派!」として我々の台帳に登録しておく必要がある。そして現松浦千葉国道事務所所長や現渡辺事業推進室室長や現小嶋調査課長等も、地元役員が何度も書面と口頭で呼び掛けて、回答を求めても何ら回答する気配すら示さず、惚け通しているのである。こんな輩が、国の税金で「裕福な生活?」を営んでいるのである。
更に千葉県行政や市原市行政にもふざけた輩がいることが判明して来ている。
今後、我が地区に「銅像?や額入り写真?」等を展示し、敬意を表していければと考えているが、山猿は騙され続けて金欠病に悩まされている。H28.1.6

※ 12月3日・5者会談再度崩壊!
◆ 今度は霞が関の戦いに!
話し合いで進めると自分等(千葉国)から提案も
実際は既成事実作り!と言い訳!
H27.12.3

※ 10月8日に千葉国渡辺事業推進室室長等が、法廷闘争は本意では無いと言ったことがきっかけで始まった「地元エリア解決に向けた5者会談?」であったが、11月24日の5者会談に於いて、「千葉地裁の判決に対しての控訴については、控訴期日が切れてしまうことから行っておきます。しかし、早急に5者会談を開いて、少しでも先が見える様な話し合いが行われることが解ったら即日裁判の取り下げをします。」と説明をして、5者会談全員に周知して貰っていた筈であった。しかし、今回の5者会談で千葉国側からは前向きな内容の話は全く無く、「控訴されたから・・・組織だから・・・迂闊に口は開けません!」で、話し合いにならないような状況に至ったのである。

今回も意味不明な言葉を発して来た千葉国道事務所!と東日本高速道路株式会社!
「話し合いで行こう!」と言った日の10月8日、千葉国渡辺事業推進室室長等と話をした10月26日、5者会談の11月3日、更に話をした6日と9日は、裁判中の出来事であったのです。
裁判中であっても、話し合いの中で進めて来たのです。今更控訴したから話が出来ないでは無く、直接関係ない事は話が出来る事なのです。
今回の5者会談の中で、自分等の言い分だけの「占用条件と移管理由」は、既成事実作りの為に必要なことだから言っておかないといけないことだったのです。

地元では、裁判の中身に直接触れないことなら千葉国との会話は一向に構わないから話をして来た方がいい、むしろ裁判をやめて話し合い(5者会談)で進むなら、地元に対しても説明がしやすい事だと代理人からも話し合いを進められていたのである。
しかし、千葉国側では自分等都合で対話・会話も組織でやっている事だからとの言い訳で拒否をして来たのである。

再び起きた戦い!今度の戦いはどの程度の大きさなのか?
我々山猿を弄び馬鹿にした言動の千葉国側に一矢報いる事が出来るのか?
いつものことだが、金も力も無い地元の山猿が、金(税金)も力(国家権力も従えた)も何でも使える千葉国に立ち向かって行く事は、特攻精神でしかない。H27.12.3

◆ 地元役員4人が市原市小出譲治新市長と「挨拶名目」で会談をした!H27.11.18

※ 11月3日に再開した5者会談の中で、市原市土木部が地元に対して難癖をつけて来た為に8時間以上に亘って揉めた事が今回の会談に発展?したのである。
◆ 11月3日の揉め事が、翌日4日から休みなしで、各行政対地元の戦いが続いて来ているのです。地元役員を「悪!」に仕立て上げようとする市原市行政?対地元役員の攻防に国家権力までが入り乱れ、益々紛争拡大の様相を呈してきた?

◆ 騙すことが勲章の行政?を相手にして、24年間という長い年月?圏央道に関わって来た事が仇となって来ている。ここまで貫いて来た意地を通していこうとする地元役員!その意地が更なる大きな事件に発展していく事を行政が望んでいる様な現実に、世間体などお構いなしの気持ちになって来ている地元? H27.11.18

※ てぇへんだ〜!
※ てぇへんだ〜!!
※ てぇへんだ〜!!!
※ てぇへんだ〜!!!

※ てぇへんだ〜!!!
※ てぇへんだ〜!!!
※ てぇへんだ〜!!!
※ てぇへんだ〜!!!
※ てぇへんだ〜!!!
※ てぇへんだ〜!!!
※ てぇへんだ〜!!!
※ てぇへんだ〜!!!
※ てぇへんだ〜!!!

◆ 市原市行政(2000人)が本性むき出しで形振り構わず、地元役員を落とし穴に陥れようと企んで行動して来た?

※ 嘘と騙し!隠蔽と捏造が常識の行政???
◆ H27.11.24に再度仕切り直し?に向けて、
現在起きている問題を一つでも解決し整理を考えての行動を起した地元役員!

◆ 騙すことが日常当たり前の行政?
千葉国道事務所側は市原市に責任転嫁?
市原市側は千葉国道事務所に責任転嫁?
狸と狐の騙し合いの猿芝居に振り回される地元役員!

◆ 擦り合いが続く言い訳の嵐に、市原市土木部と市民活動支援課(市民生活部)やその他関係部署までも一丸となって「地元潰し作戦」を企てたのである。
◆ 「地元〇〇〇〇Road」を計画し、絵図面を書き始めたのです?
自分等の不始末と能力の無さを棚に上げ、集団で相手潰しに動き出した腐った行政?

◆ 行政の言い訳が、鶏(嘘)と卵(騙し)のごちゃ混ぜ飯?
糞と味噌と脳みそまでが一緒の会話に呆れてしまった地元!

◆ 世の中に「真実は一つ!」を肝に銘じて
過去も未来も徹底的に何処までもいつまでも
真実を追及する姿勢を守って生きたい!
我々はこれ以上「嘘と詭弁」を受け付けない!

今まで以上に活動範囲を広げ、味方を増やし、相手を見定め的確に攻めて行くだけである。絶対に我慢はしない!誰が何を言っても諦める事もしない!ここまでの24年間が人生そのものであり、人生を他人によって左右されることは有ってはならない事だと認識している。諦める時は人生の終わるときと思っている。出会いもあれば別れもある。人生もいつか必ず終わる。早いか遅いかは天?が決める事である。我々の周りに生まれたばかりのかわいい純真無垢な赤チャンがいない。棺桶に足を入れて首まで浸かっている爺と婆ばかりである。地元に雇用の場が無い為に起きている現象である。過疎地等と能力の無い行政マンは様々な場面で口にするが、自分等の政策が齎した結果である。我々は、今まで長い年月に亘って行政の「嘘と騙し!」に耐えて来た。人生の終わりまでも指示されるなら抵抗・反抗するだけだ。無能な行政マンの口車に乗った連中が、左団扇で生きている姿を目にしたことは無い!言い訳と詭弁ばかりで結果を作れない行政の政策に乗った為に、こんな事態になっているのである。
戦いは騙し合いと策略で続いている!地元エリアは既に腐っている!

H27.11.16

※ 再開された5者会談!
市原市行政が地元役員に難癖?

◆ H27.11.3千葉国道事務所と地元役員が協議して、
1年振りに再開された5者会談だったが、市原市行政の管理課長が地元役員に対して難癖をつけ5時間以上に亘って揉めた。
今回の5者会談は目的が果たせないまま終了?
なるべく早い時期に再度行う事で解散した。

◆ 過去の記録に6時間半の長時間に亘った5者会談があったが、
今回はその記録を大きく破って大記録を作った。
何のための難癖なのか?「地域振興?」を何10回も口にして、
肝心な5者会談のテーマを進める事が出来なくなってしまったのである。
市原市のスタンスは、「口も出さないが金も出さない!」で、前々小出善三郎市長時代と前佐久間隆義市長時代の過去から続いて来ていた筈である。
いよいよ市原市も腐った行政の仲間入りとなったか?
口は出す!が金は出さない!親分が「愚か者だと子分も同類?類が類を呼ぶ!」であるのか。所詮場末の市町村である。茂原方面からの「地元に勤められない出稼ぎ軍団!」が市原市を食い物にしている?

◆ 我々地元役員の現在の心境は、レベルの低い市原市行政に
合わせて進める気持ちは全く無い。
前佐久間隆義市長時代、加茂運動公園建設時に、運動公園の駐車場が
狭すぎる事から地元役員等が同時要望したものは、道路を挟んで
「駐車場と地域振興エリア」の建設であったのです。
その時も「地域振興する人が少なすぎる加茂地区に振興エリアなど必要ない!運動公園も要望の3分の2に縮小、公式サッカーの試合が出来る様な運動公園は贅沢すぎる。」が市原市の回答であった。
今頃になって市原市行政に金の余裕が出来たから出しゃばってきて口を出したとしたら、我々は市原市行政に全てを託して全部お願いする事で方針を変更する事とした。市原市土木部万歳!

※ 市原市のスタンスは、「金も出さないが口も出さない!」として来ていたものであった。
今頃になって泥棒猫が2匹になったのである。
権利を横取りしようとする東日本高速道路株式会社(ネクスコ)が千葉国道事務所と結託して、「平成23年の合意した議事録」を無効にする手段を市原市まで仲間に引き入れ共謀して、地元に内緒で進めて来ていた事実もあるのです。

◆ 市原市が「金も出さないが口も出さない!」として来た為、我々地元が自分等の手で何とか「雇用の道と地域の生きる道」を考えて、その道を作っていければとしてきたものだったのです。
24年間やって来た事を最後の最後に邪魔をして自分達の「立場(ポジションのみを主張)を繰り込む!」工作を始めた市原市に対して、「口も金も出していい!何なら全部お前らでやればいい!」が今の我々なのです。
平成10年当初から市原市が自分等でやろうとしていた「地域振興エリア?」を今更ながらやりたいならやって下さいと言いたいのである。

◆ 我々は、今まで決めて来た事が守られないものなら全てを無くしても一向に構わないと思って来ているのです。その為に民事裁判を起したのである。千葉国道事務所や東日本高速道路株式会社や各行政が約束など守ってくれない事が判明した以上、これ以上の協議もいらないのである。戦うのみである。

◆ 勝利を取れるのか市原市!
意味ない主張を何処までも押し通す市原市土木部!
千葉国道事務所との法廷闘争から今度は市原市との争いに代わるのか?益々楽しみが出て来た!

◆ 5者会談に対しての誓約書に署名捺印して、次回の開催に期待して解散したが大波乱の幕開けとなったのです。

◆ 我々は千葉国道事務所前々松村室長と前石塚室長に騙された恨みを何処にも持っていけないまま、様々なリスクだけ背負い込んでいるのです。
ネクスコとの問題も話し合いが決着していない。時間ばかり過ぎて行く事で次なる問題が起きない事を祈りたい。

戦いは話し合いの中でも未だ終わっていない!地元エリアは既に終わっている!

H27.11.3

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◆「 約束 」とは何? ◆

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「 毎回裏切るもの! 」
として、我々を何度も何度も騙した松村前々事業推進室室長
「下り車線PAと地元エリアは、絶対に同時オープンにします?」
平成25年4月25日の圏央道開通時と7月12日の上り車線オープン時に、
我々に「 約束 」した事がありませんか?
その後に「 占用問題の時にも約束 」した事がありませんか?
今あなたは罪を被って(?)外部に逃げているのですか?
ほとぼりが冷めたら、舞い戻って昇格の「 約束 」でも出来ているのですか?
我々には「 約束を反故 」にしておいて、自分は「 約束 」を守って貰うのですか?
随分虫のいい話ですネ。
$300.
全ての根源?臭源?

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「 占用の中でも地元は生きていける!
私の方から後任の松浦所長に言っておく! 」

として、別な事を話した西村前千葉国道事務所所長
「自分だけがヒーローで、世直しは自分がやると言って国交省から
環境省へ逃げて(?)9ヶ月で国交省に舞い戻り、即日退職して
天下り?は無いだろう!」
 
何処に避難しても、どんな手を使っても自分達だけ助かる?では、
我々は絶対に納得出来ない!新たに生きる道を見つけて安全地帯に避難?
と、言うのは如何なものだろう。
それとも、体でも悪くして退職したのだろうか?
$150.
病気?事故?罰?

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「 合意した事は守ります!
地元エリアは作ります!同時完成は守ります! 」

として、言葉だけで山猿を誑かした石塚前事業推進室室長
「 全て口先だけで、我々地元役員を誑かして行政暴力で守ってくれる
市町村に逃避(?)しても、返って来てから( 家康 )にはなれない?
天下を取っていた積りが、煙で燻される狸と同じで、穴の中で
罪の意識を思い知る? 」
 
誰の指示で操られていたのか?ものの見事に、我々と喧嘩まで引き起こす!
役目は無事に全て果たした。
その褒美が市町村レベルに匿われて身の保護を救援?
大任を果たしてのだから、「 せめて政令都市に行かされて不思議ではない!」
と、言っていた行政マンもいたが、実態は解らない。
狸自身が選んだ穴?なのかも知れない。
胸を張って威張っていた?姿が目に浮かぶ。
いつまで救援してくれるのか?
$50.
害敵?害獣?Vermin?

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「 法律上出来ない事を約束しても全く問題ない。
地元役員を今だけ騙せば圏央道は作っていける!我々の目的は圏央道の完成であって、地元との約束など全く意味を持たない! 」

として、市原市長・ネクスコ所長等を仲間に引き入れ、我々に
署名捺印した「 議事録や合意書 」を振りかざして信用させた
栗原前々々調査課長

「 嘘など一つも言っていない!その時は真面目に働いていた!
出来ない事とは思わなかった。大丈夫だと思った! 」と、その後に
再確認した時にも強く自己主張したことを今でも覚えていますか?

自分等が出来ると思ってやったことなら、「 何故、出来なくなった時に説明なり謝罪! 」が全く無かったのですか?
今も法廷の中で「 地元に戦いを挑んで来ていますが何を戦うのですか? 」
どうしても戦うのと言う事は、初めから地元役員を騙そうと企んでいたからなのですか?
組織として譲れないのか?個人的に譲れないのか?
きちんと示して頂かないと我々も勘違いしてしまいます。
貴方も我々地元を騙した一人になります!
それとも皆で渡れば恐くないですか?

上手く騙せたことは事実です。振り込め詐欺以上です。
現に圏央道は無事に開通しました。
しかし、地元エリアは、我々と話し合いが不調になり止まった状況です。
手柄を立てたから栄転ですか?我々地元が肥やしになっているのですか?
$100.

H27.8.3
戦いの作戦上随時変動掲載していきます。
実話圏央道は、完全時間差掲載中!

                       ※ この続き( 以前 )はTOPページ2でご覧ください。

◆ 圏央道についてのお問い合わせ先 ◆

  • 上記各行政に、直接お尋ね下さい。

休憩して覗いてください左の画像をクリックして下さい。

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◆ このHPについての御意見・御質問は、受け付けておりません。


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