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はい、私は馬鹿です。!!

はい、私は馬鹿です。!!  

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はい、私は馬鹿です。!!

9月28日 

国道409号線を市原市牛久から茂原に向かっていると、新興土建のネームをつけた圏央道の工事車両ダンプが、長南方向から牛久に向かって何台も来る。

何の工事をしているのか確認の為、長南監督官詰め所に電話を入れて聞くことにした。
( 以前、千葉国にお願いした市原市内の工事の概要に詳しく記載されていないことから内容が良く解っていなかったのです。 )

長南監督官詰め所の電話に出た担当に
新興土建のネームをつけたダンプが409号線を、長南から牛久に向かって何台も走っているが、何の工事をしているのか? 』と、聞くと

仕事をしています。
??????・・・・・・・???????????????訳が解らない ?????

こちらが聞こうとしたことは、何の工事をしているのかでした。

頓珍漢な回答に呆れてしまい
貴方は馬鹿か? 』と、言うと
はい、私は馬鹿です。!! 』と、答えたのです。

面白いことをいうやつだと思い
お宅名前は何と言うの? 』と、名前を聞いておこうと尋ねると、

この電話の相手は、何を考えて答えているのか????????????????
何で名前をなのらにゃいかん。 』と、開き直っての対応なのです。

流石にここまでくると、
こちらが馬鹿にされているのか?
本当に電話の相手が馬鹿なのか?

確認と顔を見てみたくなり、
今からそちらに行くから待っていろ 』と、言って電話を切り長南監督官詰め所に向かったのです。

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長南監督官詰め所に着いて、

さっき電話に出たのは誰だい? 』と、事務所にいた4人に聞くと
私です。 』と、言って立ち上がったのです。
なんて会社なんだい? 』と、聞くと
口では答えず胸に刺繍した会社名を突き出すように見せたのです。
そこには、( 株 )建設技術研究所と、入っていました。

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民間のそれも一般の会社の社員が、今回の様な電話の応対をするとは、常識では到底考えられないことです。
そのことから俗に言う、天下りのある国交省と癒着のある、威張った会社。?
社員までも、自分ら天下の、そんなお役所気分で仕事が出来る会社。
態度をみて感じました。

大して偉くもない社員が、ふんぞり返っての対応に、自信を持って、この会社は、『 天下りの会社なの 』と聞くと『 違う 』とのこと。
おかしいなと思いました。

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事務所の中には4人もいて、4人全てが建設技術研究所で占められているのです。しかし誰一人ふざけた対応だと認識できる人がいなかったのです。
だから怒って乗り込まれても、誤ることさえも出来ないのです。
親の教育?会社の指導?長南監督官詰め所の監督官の指導?なにが悪いのか?
とにかく口の利き方、態度、応対、全てが出来ていないのです。
こんな輩と国交省が、税金を自分たちのものとして、勝手気ままに使っているのです。

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しかし、後で別なところから確認すると、
元々は財団法人でスタートして途中で一部を民間会社として
別に立ち上げ、スタートした会社であり、
現在も天下りの役員が複数いる会社と判明しました。

手の込んだ仕組みで、一般の民間会社とは到底思えないのです。

株式会社 建設技術研究所( 下記URLをクリックすれば見れます。 )
http://www.ctie.co.jp/renewal/index2.html
http://www.ctie.co.jp/comp_overview/outline2.html

財団法人 建設技術研究所( 下記URLをクリックすれば見れます。 )
http://www.crl.or.jp/outline/index.html
http://www.crl.or.jp/index.html

ここにいるメンバーでは、話をしても理解できる相手ではないと判断して、事務所で起きたことは事務所の責任者の責任として、話しをつけるべきことと判断して、

まだ事務所に来ていない、竹内監督官に連絡を入れるためと、その上司の工務課井上課長に、今回のふざけた対応がどういうことなのか、説明してもらうため千葉国に電話をしました。

何故なら、この事務所は千葉国の出先事務所であり、建設技術研究所なる会社の事務所では、無い筈と判断したからです。
千葉国や長南監督官詰め所がこんな対応では、我々圏央道の関係者として気分の良いものではないからです。

電話に出た工務課井上課長に説明すると共に、きちんと指導する旨を話す事と、現場の責任者の竹内監督官に、連絡がつくなら電話をかけるように話して一旦電話を切りました。

しばらくして、竹内監督官から電話が掛かってきて、電話口に出たふざけた担当(この段階でも、ふざけたやつの名前は解っていません。)が、

こちらに対して口を利いた時とは、態度が手の平を返したように一変して、『 ご苦労様です。はい、はい、はい、』と、非常に低姿勢なのです。

これもびっくりです。!!

いくら自分たちの施主になる、国交省千葉国長南監督官詰め所竹内監督官といえど、我々から見れば所詮一事務所の責任者なのです。

まるで天と地の言葉遣いの違いに、同じ人間が、ここまで変われるのかと思うほどの変わりように、ただただ呆れるばかりと、同時に腹が立ってきました。

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電話を代わってもらうとともに、竹内監督官に言ったことは、本人に今日起きたことの事実を、間違いがないかきちんと確認してもらうことでした。

本人が電話口で『 間違いありません。 』と、はっきり言ったのです。

その後、この一件このまま泣き寝入りすることなくはっきりと、けじめをつける旨を申しつけると共に建設技術研究所の所在地と、ここにいる4人の上司の確認をして、事務所を引き上げたのです。

その後、先ほど確認した4人の上司の窪田なる方に、話がしてみたくなり、聞いた電話番号に電話をしました。

掛けた電話先で、応対に出た女性の応対が、( 世間的には、ごく普通の応対だが )長南監督官詰め所に掛けたときと比べると、女神の対応のように感じたのです。

窪田なる者の不在と、連絡がつくので折り返し掛けさせるとの事で、こちらの電話番号を伝えて切りました。

2時間、3時間待てど暮らせど、掛かってこない電話。

夕方の5時になっても掛ってこないので、仕方なくもう一度先ほどの受け付けた女性のところに電話をしてみました。

3時ごろ窪田に連絡がつき、窪田が今打ち合わせ中なので、一段落したら必ず掛けるとの事で、しばらくおまちください。 』と、言ってきたのでわかった旨を伝えて、電話を切り待つこととしました。

夜8時になっても、掛ってこない電話。
こんな時間になったので、当然終業したと思う先ほどの会社の電話に、今一度掛けてみた。
電話が留守番にならず呼んでいる。

男性が電話に出た。昼間の経緯を説明して、窪田なる責任者に電話を貰う約束になっていたことを告げると、今事務所戻っているとのこと、それなら電話に出てほしいと告げて待っていると、8時間の時間を掛けてやっと、窪田なる責任者と話しが出来た。

今の世の中、携帯電話という便利なものがあり、日本中何処にいても、以前のように公衆電話を探すことなく、連絡がつく時代になっている筈なのに、8時間も連絡がつかないとは?下手したら生きているものも死んでしまうのではと思うのだが。

今日の出来事を聞いているかの質問に聞いていないとの事

一応、本日起きたことをこちらの立場で説明するも、確認をしてないから確認してからと、慎重な答えが返ってきた。

こちらとしては、どうしても一度お会いしたいと要求したところ、明日午前9時30分過ぎに、長南監督官詰め所に来るとの事で、その後の待ち合わせをして電話を切りました。

9月29日

待ち合わせについては
事前に、千葉国工務課井上課長との話しで、長南監督官詰め所竹内監督官も同席してほしいことを告げ、了解を得てありました。

訪問してみて感じたことと内容

事務所に行ってみると「 竹内監督官 」と、「 窪田なるもの 」と、「 何で名前をなのらにゃいかん 」の、3人が待っていました。

昨日の態度とは一変して、事務所に入るなり頭を下げてきたのです。
下げることが出来る頭を持っていたのです。
無礼千万な昨日の出来事は何だったんだろうか??

その後、3人で昨日の出来事の全てを再確認して、本人は全て間違いないと、答えたのです

謝ってもらう側が、相手のところに出向くことなど非常識、謝るなら自分で腰を上げるべきではないかとの、こちらの意見に「 窪田なるもの 」と、「 何で名前をなのらにゃいかん 」が、日を改めて謝罪ということで終わりました。

この訪問で「何で名前をなのらにゃいかん 」なるものが、白石なるものと判明しました。

追記しますが、白石なるものの態度は、監督官がいるからが原因か?責任者の窪田がいるからが原因か?その辺が良く解らないが、とにかく昨日の態度とは、だいぶ違っていたのです。
改めての謝罪を9月30日に決定

9月30日

窪田と白石両名が謝罪に出向いてくるも、その謝罪は、会社として、責任者として、とにかく形を作ればいいとの考えで、体裁を作っただけであった。

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こちらとしては、礼節をもってきちんと謝罪をしてくれれば済んだものを、謝ることも出来ないから、話しが大きくなっていくこと、形式を保ってもらうために来てもらうほど暇人ではありません。
1360円の、手土産がほしいわけではありません。
謝罪金やお詫び金が目的でもありません。
しかし、今回のことでこちら側は意味のないつまらない電話を掛けたり、無駄な時間を使っていることは事実なのです。
とても気分が優れないのです。きちんと謝ってくれていないからです。
会うたびに失礼なことが増えるのです。
こんな状況で許したなんて気持ちになれないのです。
それを自己満足( マスターベーション )で謝られても誠意が感じられないのです

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元々仕掛けた本人の白石は、自分の思う通りの行動をしたのだから気分は良い筈である。

しかし、責任者の窪田なるものが曲者だったのです。?
長南監督官の竹内の前では、今回のことを反省しているような行動をとっていたのですが、引率してきたときは、黙ってこちらの話しを聞いていたものの、現場でのやり取りを見届けに来ただけであり、部下の不始末は、上司の自分の責任でもあるという、一般的な考えではなかったのです。

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いったい誰が、今回のことでどのくらい不愉快になったのか?その原因・要因がどこにあったのか?

  • こちらは長南監督官詰め所に行くことなど予定外で、仕事の待ち合わせの約束していたのに、急遽長南監督官詰め所に寄ったことで、約束をしていた仕事の相手にも影響を与えたこと、その後一日の予定が大幅に狂ったことは、事実起こっているのです。
  • 千葉国工務課井上課長や竹内監督官に電話を掛けたり、無駄に電話を掛けたこと
  • 日を改めて、時間を取らなければならなくなったこと。
  • 不愉快な気分で、窪田なるもからの電話を、いつ掛ってくるか解らないまま8時間も、待っていたこと。

等々、こちら側は腹が立っているのだから、どこかで相手に、愚痴と文句を吐き出さなければ、気持ちが収まらないのです。

しかし、迷惑を受けた相手の気持ちも、状況も理解できない、そんな輩が謝ると、頭を下げたからいいのだ謝ったからいいのだ、なのです。
相手に許してもらう、では無いのです。

電話で、ダンプの仕事を確認をするだけのことが、ここまで発展してしまったことの意味すら認識出来ず、謝ったのに、あいつは何か物を要求しているのだと変わってしまうのです。

周りの、竹内監督官や千葉国工務課井上課長までも巻き込まなければ、まともな謝罪も出来なかったことの重大さ。
誤るということが、どんなことかも理解していない人が謝る???
と、話しの全てが変わってきてしまうのです。


◆ ここで、謝ると言うことを調べてみました。 ◆

こちら側は完全に不満足のまま、窪田なるものと白石と、これ以上時間をかけて話しをしても解らない相手と判断して、一旦終わらせることとした。

そして、窪田は1360円の手土産を、そして白石は何のつもりか知らないが、5000円を置いて引き上げた。
こちらは、手土産が目的でもなく、乞食ではないので5000円を貰うつもりがないので、一旦このメンバーを帰した後、長南監督官詰め所に出向いて丁重にお返しした。

このとき白石は、窪田を駅まで送って不在だったので電話を入れて、他の人に渡す訳にもいかないので、鍵の掛ったポストに入れていくことで了解を取り付けた。

白石に確認したら、窪田がまだ駅にいるということで、電話を掛けて、こちらは謝罪をしてもらったと認識していないことと、手土産をどうするか確認し、本社のほうに送る話しをしたところ、明日もう一度伺うとのこと、また、伺う前に電話をしますとのことで話しは終わった。

10月1日

窪田なる責任者が、電話をしてから訪問すると昨日電話で約束してあったことから、午前11時ぐらいならいいと返事をしてあった。

しかし、電話は掛かって来ておりません。
午前11時に来たことは来たが、すこし雰囲気が違っていたのです。
窪田なる責任者と一緒に来た方は、見たことのない人でした。

会って名刺をいただくと、本社の総務の所属の様々な事件、揉め事担当室長とのことでした。
『 弁護士ですか? 』と、聞くと違うとの事、しかし事件や揉め事の担当なら
こちらとしては、やっと常識ある方が出て来た、これで話しが出来ると思いましたが、
いきなり『 メモを取っていいですか? 』と、切り出したのです。

謝罪に来たのにメモを取る?意味が良く解らないので、『 何の為のメモですか? 』と、聞き直すと、再度『 メモを取っていいですか? 』と、言ってきたのです。

こちらとしては、『 メモは別に構わないが、誤りに来て何のメモをとるのですか? 』と、改めて聞きなおしたのです。
しかし出てきた言葉は、『 間違いが起きるといけないからメモを取っていいですか? 』でした。

あまりメモにこだわることから、こちらも少し意地になり、『 間違いが起きることへの懸念を理由のメモならば、むしろきちんと立会人を立てたほうがいいのでは、 』と切り替えしました。

それと、会話の内容があまりにも不自然だったことから、メモで無く、証人なり・立会い人になってもらう人は、長南監督官詰め所竹内監督官なり、千葉国工務課井上課長なり、それでもいけなければ警察でもいいけど、連絡をして誰か来てもらったほうがいいとの判断から、立会人になるべき人に、連絡を取る旨を室長に確認したら『 いいです。 』と、言ってくれたのです。

早速、長南監督官詰め所に電話を掛け『 竹内監督官は、いますか? 』と、聞くと『 いない。 』との事で、大至急連絡を取ってこちらに電話を掛けてくれるように頼んで電話を切りました。

そして、続いて千葉国工務課井上課長に、電話を掛けているときに、いきなり『 帰ろうか! 』と室長と言う人が窪田なるものに言っているのです。

え、何ですか? 』と、聞くと『 帰ろう!、帰ろう! 』と、言って勝手に立ち上がって帰ろうとしたのです。

帰り際に、こちらは電話中であり、『 立会人が来る話しの連絡中に、帰ろうはないだろ!』と、言ったが、聞く耳を持たず勝手に帰ってしまったのです。

何の為に来たのだろう?・・・・・全く解らない。・・・・
立会人の件も『 いいです。 』と、言ったのにどうして帰ってしまうのか?
解らない・・・全く解らない。・・・無礼千万な話しである。
これも天下り会社なれば成せるところなのか。?

立会人になってもらおうとした、長南監督官詰め所竹内監督官とも、千葉国工務課井上課長とも連絡が取れたときには、誰もいないのです。・・・・・・??????

その後、千葉国工務課井上課長と長南監督官詰め所竹内監督官と今日の出来事と今後について会話するも、相手と確認を取ってからとの事で、改めて連絡をくれることで一旦終わりました。
しかし非常に気分の悪い話しです。

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千葉国に立会いの連絡をつけてる間に、逃げるように勝手に帰ってしまう勝手な振る舞いは、一般企業では絶対考えられません。
国交省の後ろ盾が成せる技・・・ 謝りに行って勝手に帰ろう!、で帰ってしまう。
相手が多少のきつい言葉を浴びせたとしても、頭を下げて何とか謝罪なのではないのか?
何のために東京からわざわざ来たのか?理解できる行動ではない!。
こんな輩がのさばる天下り会社?
是非、民主党に頑張ってもらい一日でも早く天下りを整理をしてもらいたいものだ。

その後の全内容

はい、私は馬鹿です。

(実話11掲載分)

3月1日

  • 千葉国工務課井上課長と地元の話し合いの中で、建設技術研究所の件も近日中に打ち合わせをしたいと決めていたことを連絡し合い、来週の中で日程を決めることとした。
    3月2日
  • 本日の連絡で3月10日に決定する。
  • 前回が前回だけに、はたして無事解決するのか?人間の本性は簡単には変えられないのではと思うのだが?
  • その場だけ繕うような内容では、相手に感情は伝わらないものである。
  • ただ言えることは、今回建設技術研究所の件が片付かないと他社の工事にも影響が出ることは確かである。
  • 工務課井上課長がその辺も踏まえて、建設技術研究所を説得出来るのか?したたかな建設技術研究所の社員が、素直に従うとは到底思えない。
  • どっちにしても後一週間で結論は出る。

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3月10日

  • 建設技術研究所3名と千葉国工務課井上課長と長南監督官武内が、謝罪に来る?
  • 以前にもこの件では、謝罪とは何だろう?で記したが、今更どんな顔で来るのか。謝る気がない建設技術研究所なのである。千葉国の工務課井上課長が持ちかけたから仕方なく来るのである。
  • 建設技術研究所の3名の態度一変?とは、ならなかった。体裁を整えるべく、千葉国と建設技術研究所が事前に打ち合わせをしての内容であり、こちらとしては初めから納得出来る話しではなく、以前来た2人の責任者たる者( 帰ろ、帰ろと言った者 )が、千葉国工務課井上課長が居るだけで、少なくても態度が違うことだけが良く分かった。
  • 他の2人は、白けた態度で座っていただけである。
  • 元々、謝るとか・謝罪など縁の無い輩である。謝る気があるなら、3回もチャンスがあったのである。その3回のチャンスを一度も謝っていないのである。4回目のチャンスなんて世の中には存在しないと言っても過言ではない。
  • こちらとしては、今まで起きたことを関係者全員の居るところで再度きちんと確認をして、近いうちに建設技術研究所の本社にこちらから出向く旨と代表とアポを取ってほしいことを約束して建設技術研究所の3人には、引き取ってもらった。
  • 建設技術研究所の代表と会えることの楽しみが出来ただけでも今回の収穫と言える。
  • 千葉国工務課井上課長と長南監督官武内の2人とは、今後の工事のことと、20日の話し合いの件を語り合い、詳しく説明が出来るように調べておくことを約束して解散した。
  • 今後、建設技術研究所が地元に対して起こした今回のことで、地元も考え方を改めてしまったと言っておく。そのことで他の業者も我々に対してやりづらくなっていくことは確かである。

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3月23日

  • 建設技術研究所大貫氏より連絡あり、面会の期日をお互いの予定を再度確認して4月5日の週に変更する
  • 年度末ということもあり、変更にはお互いが了解をした。

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3月30日

  • 建設技術研究所の大貫氏より連絡あり、約束していた社長との面談が中止になり、執行役員が同行して、謝罪をする旨の連絡が入った。
  • 4月6日の11時に訪問とのこと、展開が読めないが謝罪と言っているので謝罪だと思うが、今までが今までだけに何とも理解できない。
  • 良識ある方が出てくることを期待する。

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4月6日

  • 4月6日建設技術研究所の謝罪訪問失敗に終わる!
  • 訪問してきたのは、以前謝罪に来て『 帰ろうか、帰ろう!』で無礼千万な態度をとった大貫氏と新に執行役員の栗田氏が訪問してきた。
  • 今までの経緯をきちんと報告を受けていたという栗田氏だが、その内容を聞いてみると前回大貫氏が千葉国工務課井上課長と長南武内監督官らと来たときに、大貫氏が『 社長との面談の件は約束をしていない。』と言いはじめ、あくまでも『 調整します。』といったが『 了解したとか、分かりました、とは言っていない。』等と2人で示し合わせて来た事を臭わせる内容のことを言い始め、今まで以上の恥の上塗りをするような態度で臨んできた。
  • そこでこちらとしては前回同席した千葉国工務課井上課長に電話を入れてその時のことを再度確認すると、工務課井上課長も辻褄を合わせるが如く、調整しますとは言ったが分かりましたと言ったことは聞いていないと言い始めた。
  • こんなことが有ろうかと実はビデオ取っていたのです。それを知らない千葉国のメンバーと建設技術研究所のメンバーが幼稚な言葉で、尚且つ作り話で誤魔化そうとして来たのです。今まで千葉国の再三の嘘にウンザリしている我々が、今更そんなくだらない手法に引っかかる程未だ落ちぶれてはいないのです。
  • 同じ穴の貉なのです。どうして千葉国のメンバーは建設技術研究所の味方をするのか?貸しを作って、いずれ自分も天下りでもしようと考えているのか?それとも天下った先輩がいる会社だから庇うのか?事実を語ろうとしないのです。
  • 執行役員の栗田氏との押し問答の末、内部の調整と改めて出直すと言うところでしか進まなくなってしまった。
  • ビデオを取っていたことも含めて建設技術研究所がわにしてみると予定外のことが起きたことが原因である。
  • 謝罪が結局のところ決着しないまま一旦解散、再度連絡をしてくることで終わった。いつになったら解決するのか?
  • この問題は昨年の9月に起きたことである。たかが謝罪、されど謝罪である。

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(実話12掲載分)

5月28日

  • 建設技術研究所大貫氏より電話あり!
  • 謝罪の一件で解決していない建設技術研究所と地元の件。お互いの時間調整等もあり6月2日に日程を決めた。
  • これが最後となり決着がつくことを望みたい。

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6月2日

  • 建設技術研究所謝罪に訪問?
  • 謝罪と言うことで訪問して来る執行役員栗田氏と大貫氏

不完全燃焼謝罪会談!

  • 自己満足的謝罪に、こちらとしては感じるものがなく時間を掛けたことが勿体ない結果で終結させる!( 平成21年9月28日に起きた「 はい、私は馬鹿です。」事件が8ヶ月掛かって未だに完全解決に至らず終結 ?)
  • たかが謝罪・されど謝罪?謝罪にここまで時間を掛ける無能な?対応・・・
  • 建設技術研究所から会社を代表して栗田執行役員たる、中途半端に突っ張る、謙虚さに欠ける、まだまだ世の中の辛さを理解しない若輩者が恐れ多くも会社の代表だと、自分から出しゃばってきた。
  • 前回言い訳に行き詰まり、尻尾を巻いて退散したのに性懲りも無く再度首を出してきたのです。
  • 会うたびに嫌な気分になる相手なのです。腹の中が見えませんし話しになりません。
  • 端から自分等を正当化する内容の言い訳と非礼が3回も( 1回目がふざけた電話の応対、2番目が謝罪に来て帰ろうか帰ろう!3番目が権限も無いのに社長に合わせる約束をしたこと )あったことを認めた言葉を発するも、それぞれ3回の非礼を自らの言い訳を主張する釈明なのです。
  • これから世話になる立場ではなく、単なる一過性のことなのです。
  • これからも付き合う相手だったらこんな対応出来ない筈です。
    しかし、長南監督官詰め所の独占作業を行なっているだけで市原市の我々とは金輪際関係ないのです。
  • だからきちんと謝罪をしようとしないで形式・略式的で既成事実のみを作ろうとしているのです。千葉国に対して勝手な報告さえ出来ればいいのです。
  • 自分等の為に他の企業なり、第3者が迷惑を受けたとしても知らない振りが出来る輩なのです。
     
  • 上からの目線でものをみての対話で、謝罪とは程遠い内容なのです。
  • 名刺にも工学博士・技術士・特別上級技術者などと日本語と英語で明記しています。とても偉い立場の人達なのです。
  • 謝罪と言う意味すら理解していない。言葉で『 申し訳ありませんでした。』のひらがな13文字の対話が、世の中でどんなことが起きても全てを終わらせることが出来ると言い切る始末である。
  • こちらとしては何があっても、『 申し訳ありませんでした。』で全てが済むほど世の中は甘くないことを認識しているつもりである。
  • それで全てが済むなら警察も裁判所もいらないのである。
  • 今後我々は、建設技術研究所に対しても国交省・千葉国・千葉国関係者に対しても、とにかく何が起きてもあっても『 申し訳ありませんでした。』で済むならこんな楽なことは無い話で腹を決め、本件を不完全燃焼終結としたのです。

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  • 圏央道の建設のために地元地域にワザワザ作られた現場出先詰め所
    ( 千葉国の出先事務所 )
  • しかし今回の様に監督官が不在のときに機能が果されていない。
  • 事務所の経費もタダでは無い筈である。
  • しかもコンサルとして一社独占で4名も雇っている。?
  • 監督官と連係プレーも取れていない。?

長南監督官詰め所

長南監督官詰め所

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