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またも起きた事業認定土地収用法

またも起きた事業認定土地収用法  

  • 何ともお粗末な圏央道事業
  • またまた事業認定土地収用法の乱発
  • 茂原〜東金間でまたもや土地収用法の適用 5月18日発表
    そのために開通が2年先に変更される発表も行われた。

詳しくは・・・・こちらから

  • しかし国交省もネクスコも海千山千の輩である。
    今回の区間は国交省からネクスコに委託されている所である。
    民営化されたネクスコ( 日本道路公団 )がどうして勝手に法律を使って国民をいじめるのか?もっと国民の立場になって考え誠意をもって対応することが出来ないのか。
  • まるで民営化を看板にしただけの天下り集団で国交省と同じ立場にいる最も怪しい集団としかいえない。
    強いものは弱いものをかばってなんぼでありあえて弱いものはいじめなくても常に虐げられているのである。権力を使って自分らを正義として国民をもっともらしく悪者にして土地収用法という訳のわからない法律でいじめるとはなんとも情けない世の中である。
  • 先だって木更津〜茂原の区間の事業認定土地収用法を行ったばかりで今度はその続きの茂原〜東金の区間で同じように土地収用法の適用である
  • 以前から我々は訴えてきました。誠意と云う言葉を口にしているだけで誠意がないから地権者が納得しないのです。
    詳しい事情は解らないが我々のところで起きたように嘘でもついて揉めているのだろうと思わざるを得ない。
    なぜなら我々のところでも『 誠意をもって任意交渉も努力してまいります 』 と口先だけでいっていても結果を見ると騙すことしかしていないのです。

首都圏中央連絡自動車道の事業認定申請に向けた説明会開催と
開通目標年度の変更について
記者発表資料
国道468号首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の東金インター・ジャンクション(仮称)〜
茂原長南インターチェンジ(仮称)間についての説明会を次のとおり開催することとしましたので、お知らせします。
当該区間は多くの地権者のご協力を得て、これまでに約93%の用地を取得でき、順次工事を進めているところですが、用地取得の見通しが立てにくいものであることから、着実な事業進捗を図るため、事業認定の申請準備を進めているところです。なお、引き続き任意による用地買収のご協力が得られるよう精一杯努めてまいります。
つきましては、今後の用地取得や工事工程を考慮すると、平成22年度の開通目標の達成が困難なため、開通目標を平成24年度に変更することも併せてお知らせします。

説明会の開催について
土地収用法第15条の14に基づき、下記事業の目的及び内容についての説明会を次のとおり開催いたします。
○起業者の名称及び住所
国土交通大臣(東京都千代田区霞が関二丁目1番3号)
東日本高速道路株式会社(東京都千代田区霞が関三丁目3番2号)
○事業の種類
一般国道468号新設工事(首都圏中央連絡自動車道)[有料道路名「東京湾横断・木更津東金道路」](千葉県東金市丹尾字千眼下地内から同県長生郡長南町関原字福出谷地内までの間)
並びにこれに伴う市道及び町道付替工事
○事業の施行を予定する土地の所在
千葉県東金市丹尾字千眼下地内から同県長生郡長南町関原字福出谷地内までの間
○日 時 平成21年 5月29日(金)18時〜20時(受付開始17時)
○会 場 茂原市民会館 大ホール(千葉県茂原市茂原101番地)
○主 催 国土交通省 関東地方整備局 千葉国道事務所
東日本高速道路株式会社 関東支社 木更津工事事務所

平成21年5月18日
国土交通省 関東地方整備局 千葉国道事務所
東日本高速道路株式会社 関東支社 木更津工事事務所
発表記者クラブ
竹芝記者クラブ 横浜海事記者クラブ 神奈川建設記者会 千葉県政記者会
千葉市政記者会 茂原記者クラブ 市原市記者クラブ 木更津記者クラブ
問合せ先
国土交通省 関東地方整備局 千葉国道事務所 電話 043-287-0311
副所長 窪田くぼた達也たつや
調査課長 渡辺わたなべ正ただし
用地第一課長 小菅こすげ浩ひろし
東日本高速道路株式会社 関東支社 木更津工事事務所 電話 0438-22-5210
副所長 小島こじま均ひとし
工務課長 下山しもやま稔みのる
用地課長 平泉ひらいずみ聡哉としや

路線の概要
国道468号首都圏中央連絡自動車道(通称:圏央道)は、都心から半径約40〜60劼琉銘屬坊弉茲気譴討い覬篦耕鵤械娃悪劼亮動車専用道路であり、都心から延びる放射状の道路を繋ぐことにより、都心への交通を分散し、渋滞の緩和が図られます。
また、成田・茂原・木更津などの都市を連絡し、生活における行動範囲を広げると共に、周辺産業の発展にも貢献するとともに、災害時などにおいて消防・救急活動などの速やかな対応を図るための緊急輸送路としての役割も担います。
現在、東金インター・ジャンクション(仮称)〜茂原長南インターチェンジ(仮称)間における用地取得率は約93%となっております。
※ 未開通区間のIC、JCT名(東金IC・JCT、茂原北、茂原長南、市原南)は仮称。未開



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