南市原の地域情報・観光情報・最新の出来事・お得な情報・紛争情報・圏央道情報が見れます。

インフルエンザ詳細

インフルエンザの件・詳細  

◆ 圏央道工事の作業員がインフルエンザに感染か?

◇ H21.9.14 市原市内の圏央道の状況をHPに掲載の為、工事会社を訪問した時の出来事である。

『 日本車両の事務所ですね、責任者はいますか? 』『 私ですけどお宅様はどちら様ですか? 』のやり取りで、こちらが名前を名乗り、『 話しを何か聞いていませんか? 』と尋ねたところ『 聞いていない 』との事。

毎回、各社で説明することが面倒なことと、各社が対応に困るといけないと思い、事前に木更津監督官詰め所と深山監督官に連絡をして、写真を撮ることと質問をさせてもらうことを連絡しておいてもらっておいたのです。

何でそうなっているのか、聞いていない原因を追究することと事務所を訪ねたことの説明の解決を一挙にしたい為に、『 木更津監督官詰め所に電話を入れてくれ! 』と申しつけ2人いた事務所のもう1人が電話を掛けていたときに、起きたことです。

責任者と名乗った人に再度こちらが名乗っているのに自分たちが名乗らないのかと問いただしながら、マスクをしていたので『 風邪ですか? 』と聞いたところ『 インフルエンザです。 』 と答えたのです。

そんなやり取りをしている中で、こちらが名乗っているのに名前を名乗ってくれないこと、電話が木更津監督官詰め所に繋がったときに、『 いきなり訪ねてきて事務所で、聞いていないなら木更津監督官詰め所に電話しろと怒鳴っている 』などと、勝手な話しを伝えていることに腹が立ちました。

繋がった電話を代わってもらって、木更津監督官詰め所の担当員に、深山監督官に『 日本車両の事務所に大至急電話をするように伝えろ 』と言って電話を日本車両の一人に戻しました。

深山監督官からの電話がきてからも日本車両の2人の態度は変わらないので文句を言って引き上げ、次の訪問先に向かいました。

その後2社の訪問を終えてから木更津監督官詰め所に電話を入れました。

再度、インフルエンザの件の確認と何故訪問するアポイントの連絡が付いていなかったのか?をハッキリさせる必要があると思ったからです。

深山監督官は、確認を取ったが日本車両の責任者がインフルエンザに感染したのではなく中学生の子供がインフルエンザに感染したのだと言ってきた。それならば何故インフルエンザと日本車両の責任者は答えたのだろうか?

訪問されたことで困ることがあって、早く帰ってもらいたいから言ったのか?理由が解らないままで終わった。

しかし、その翌日から日本車両の責任者は2〜3日自宅で待機するとして、事務所には出ていないことをその後に聞いている。
いったいどうなっているのか?・・・・

その後、今回の件は千葉国を含め関係者から何の話しも無くどうなったのか?まるでベールに包まれたような状況になっています。

2〜3日、自宅待機したことも千葉国には伝わっていないのです。

---------------------------------------------------------------------------------------------------

その後の結果

  • 日本車両の会社に連絡が伝わっていなかったことについては、監督官までは伝わっていたが、その下で動いているコンサルタント会社の担当( 実際の作業の中で、現場の業者に対しての連絡・指示は全てコンサルタントが行っている。 )の不手際が原因であったと聞くことができた。
  • だからと言って日本車両の対応が許されるものではない。!!
  • 長南監督官詰め所で起きたこともコンサルタント会社が原因であり、こちら木更津監督官詰め所でも同じように、コンサルタント会社が原因とのことである。いい加減な仕事が目立つコンサルタント会社、コンサルタント会社のレベルを疑いたくなってくる。
  • いい加減な仕事でお金を貰えていることが、当たり前となっていることも癒着なのです。
  • それも国交省・千葉国が、その程度のレベルの仕事でそのまま放置していることも原因・要因であると思うのだが、何ともお粗末な内容である。
  • 監督官の認識が甘すぎるのです。

インフルエンザについては、どうなったのか一ヶ月経った10月13日現在でも、以前解らないままでいます。



a:2155 t:5 y:1

powered by Quick Homepage Maker 3.71
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional