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今回、千葉国から提出されたSAの図面

今回、千葉国から提出されたSAの図面

1月23日

前回の約束で、次回の話し合いには、図面に寸法を入れてくる約束をしていたので一応約束を守ってきた。

しかし、地元から図面に対しての苦情が出た。

図面の中に、誰が作ったものか?何の為の図面なのか?知らない人が見たとしたら、絶対に解らないように、そこまで考えて作られた図面なのです。

証拠にも残らない、そんな話しは知らないと言い訳が出来る、話し合いをこの世から無かったことに出来る、特にメンバーが入れ替わったら言い訳が出来る図面なのです。


  • 地元から出た苦情の対策案

図面のタイトルと名前を付ける・作成者の名前を入れる・各部分に名称を入れるでしたが、

ここで千葉国宗室長と調査課渡邊課長は、『 検討します。 』 とか『 時間を下さい。 』とか『 誤解を招くといけないとか。 』 とか言って承知しないのです。

5社会談の、他の4社が特に問題がないからいいでしょうと言っているのに、千葉国だけが解ったと言わないのです。

いつ、誰が、何の為に、作った図面なのかを明記出来ない千葉国。
後で知らないと言える図面、策略を持った図面なのです。
始めから我々地元を騙す為に作られた図面なのです。

5社会談が、一時揉めました。
きちんと書き込みをするのか、それとも交渉決裂として解散して、今回のSA問題が起きた原因になっている3区入会地部分の工事中止を言い渡し、今後お互いが理解するときが来たら再開すればいいなど会談の場が騒然とする場面もあり、地元以外の4社で相談する時間を設けて、その結果書き込みをするということで落ち着き、話し合いが続行しました。

そして、大至急書き込んだものを作成するとして、今回は今この場で、手書きで書きましょう。と言うことで書き込むこととなった図面が下記のものです。

勿論次回からはきちんとしたものを出すこととなった。

  • 一番上が全体の図面で、その下は手書きで書いた部分の拡大図です。

今回の図面H22.1/23

今回の図面H22.1/23

今回の図面H22.1/23

今回の図面H22.1/23

今回の図面H22.1/23

今回の図面H22.1/23

今回の図面H22.1/23

今回の図面H22.1/23

今回の図面H22.1/23



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