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実話・圏央道6

実話・圏央道6

【 H 19/9〜H 20/3 】 ・・・超詳細版・・・
実話・圏央道5から続いています。

我々田舎の山猿は、金も権力も無く、苦しい戦いを平成4年から現在迄(まだ、進行中)、19年以上して来ているのです。いったい、いつまで続くのか?

第八章  2度目の紛争 ・今度こそリベンジ編? 

  • 我々は圏央道を絶対必要?と考えています。反対派ではありません。

 市原市から要請・地元役員に口を開くな!  

平成19年9月14日 今回の千葉国の、一方的説明会( 土地収用法のための事業認定説明会 )について、千葉県の高速道路対策吉本室長と市原市の圏央道対策杉原室長と、今後の対策を話し合いました。

しかし、1日で結論が出る訳はありません。とにかく千葉県と市原市で、なんとか千葉国に対し、もう一度説得してみるということでした。

そして平成19年9月21日3時〜千葉国、千葉県、市原市と地元の話し合いを、することになりました。

ところが、市原市の圏央道対策杉原室長から、当日の朝8時から、話し合いの前に、事前に打ち合わせをしたいとのことでした。もちろん千葉県も一緒にいくとのことでした。

平成19年9月21日8時から千葉県と市原市が来て事前打ち合わせを行いました。

その話の中で、市原市の圏央道対策杉原室長は、今回の揉めている件で、我々の代表役員の一人に対して『 千葉国との話し合いの中で、SAの件はこれから新規 に話し合いをしていくからビール券 のことを、口にしないでくれ! 』と言ってきたのです。

なぜSAの件が新規なのか? また、ビール券 のことを口にするなとは?何を、言っているのか?理解出来ませんでした。

『 一切口を開かないでくれ! 』、こんなことがあっていいことなのか。千葉国側の味方をする様な言い回しだったのです。全く理解できませんでした。

しかも市原市の圏央道対策杉原室長は、『『 そのことを口にすると千葉国は、話をしなくなってしまう! 』と言うのです。

しかし我々代表役員として、今までの件を全て無しには、出来ないのです。約束は約束、守ってこその約束です。役員の一人が、『 そんな話し合いを受けるわけにはいかない。 』ならば、欠席して一人でも戦っていくと言ったのです。

結論は出ませんでしたが、取りあえず役員がまとまって、納得出来ることではなく、千葉国の出方を見るために、代表役員の一人が、欠席して様子をみる話し合いを、する事としました。

 地元役員が欠席しておこなわれた説明会!  

そして行われた話し合い、平成19年9月21日

地元代表の役員が一人欠けての話し合い、全てをビデオに収録しました。

もちろん後で、欠席した役員と全体の役員会を行うためと、国交省側が話したことを、証拠にする 為です。

話し合いの内容は、今後市原市が間に立って、SAを振興エリアとして、新たに千葉国とネクスコと、打ち合わせをしていくということで、地元の参加した馬鹿な役員?に、了解を取り付けて終了していました。


参加者
千葉国
加藤事業推進室室長・永江調査課長・宮内用地課長、他
千葉県
吉本室長、平林氏
市原市
杉原室長、實籾氏、中社氏
地元は各役員、各町会長ほか多数


話し合いが終わった後、ビデオを見ながら、地元の代表役員が打ち合わせをしましたが、残念ながら、今回の話し合いは、完全に納得出来る内容では、なかったのです。

市原市が間に立って、振興エリアとしての話では、今まで約束してきた、地元にとってメリットのあるSAとは、とてもかけ離れたものなのです。

まして市原市が間に立てば、『 全面的に協力する。 』と言うことまで、千葉国がハッキリと口にしてはいるものの、どの様に協力するか? 具体的に言っていないのです。何を協力してくれるのか? 全く意味不明なのです。

今回の千葉国との話し合いの中で、どうして反論しないで納得 してしまったのか?こんな初歩的なミスをした「 話し合いに参加した役員は 」、欠席した役員に怒られる一幕がありました。

そして、地元は今後の対策としての、打ち合わせを行ったのです。

 地元役員、今後の対策を検討!  

地元の考えとして、最終的に決定した事は、

市原市が間に立つことについては、異存があるわけではないが、まるっきり新規に振興エリアとして、千葉国と市原市だけで話し合いをされたのでは、今まで15年以上話し合って来た事 は、いったい何だったのだろうか?????

今この話をしているメンバーは、全て新しくこの件に関与した連中である。過去の話し合いがあるから、現在があるのである。 歴史は後から絶対に変えられません。

決定したことを変更するならば、そこには「 きちんと変更する理由 」を説明すべきである。

まして今回は、その相手( 15年以上担当してきた役員 )に説明どころか、話もしていないのです。こんなことを理解できますか?答えは、絶対にNO です!

そして今回、千葉国のとった態度は、『 いかなる理由があろうとも強引に、土地収用法の適用 』で、我々を押し込む手段で脅してきているのです。

そんな状況に押し込んでおいて、今までのことを全て白紙にすれば、話し合いをしてやると言ってきているのです。『 ふざけるな!! 』 これが我々の答えです。

『 収用法でも、脅しでも勝手にやってこい!我々は屈指ない。今まで虐げられたが、いかなる状況になろうとも最後まで引くことは、絶対無い。 』でした。

国交省という、とてつもない大組織が、国民をいじめているのです?アリが象と戦っているのです?

 千葉国と市原市が結託して画策!  

その後10月になっても、何にも言ってこないと思っていたら、裏で隠れて動いていたのです。

市原市と千葉国が我々に内緒で、話し合いを勝手にして、大和田・不入地区に高滝地区だけオミットして連絡を取っていたのです。

話の内容は、今回我々が、騙されて働かされ解決した、3区入会地の所の、工事説明会をやろうとしていたのです。

大和田と不入の町会長に連絡して11月15日に大和田の集会場で夜7時〜という連絡を取り合っていたのです。尚且つ市原市もこれに参加するというのです。

前回も書きましたが、千葉国も千葉県も市原市も、今関係しているメンバーは過去の経緯を、何も知っていないメンバーなのです。

だからといって、許せることではないのです。

3区入会地なのに、勝手に大和田・不入の入会地として、高滝は関係ない。と決めて、2町会に連絡していたのです。

これには市原市も、完全にグルになっていたのです。

そのことを聞いた我々は、市原市と千葉国に、クレームをつけました。

『 3町会が一緒に説明会を受けるなら解るが、そうでなければ説明会は、中止にすべきである。 』 と言ったのですが、聞き入れませんでした。

そこで我々は、大和田と不入町会に説明会の中止を呼びかけました。

しかし大和田は回覧も流してしまい、聞き入れませんでしたが、不入町会は、高滝と足並みを揃えることとなりました。

 市原市が地元に言い訳!  

このことで、我々にクレームつけられた市原市が、11月5日に圏央道対策杉原室長と実籾氏が、高滝町会の役員のところに、説明に来ました。

後からきた連中で、今回どうして揉めているのかも、理解できない連中なのです。

3区入会地の件で、千葉国と揉めているのに、「 話し合いも付いていない 」のに、その場所の工事は絶対に受け付けられない!!

『 話し合いをきちんとしてからにしてほしい。 』
と我々は主張しました。

また、『『 工事を強行するならば、我々も実力行使で抵抗する。 』とも主張しました。

 地元の申し出、全く無視で工事説明会!  

しかし我々の主張を無視して、11月15日、工事説明会が、大和田町会だけを相手に、大和田の集会場で行われたのです。

大和田の世帯数35に対して参加者は僅か3分の1の10名ほどでした。(どうして少ないのか?)
高滝(91)・不入町会(40)合計126世帯と比べ大和田町会(35)は、元々世帯数が少ないのですが、我々と意を共にするメンバーが存在する為、その人達も不参加だったのです。

民主主義 の世の中で、少数10名の了解で物事は進められないのです。

高滝と不入町会は、『 話し合いがきちんと行われなければ、工事は承認できない。 』と、厳しく主張したため、千葉国は『 12月3日に話し合いをしましょう。 』と言ってきました。

はたして本当の話し合いになるのか?単なる話し合いを行ったというだけの既成事実を作るためなのか?

千葉国は、工事を急いでいるのです。 その為にはあらゆる手を使ってくることは、こちらも承知しているのです。

このままでは、絶対に終わりませんし終わらせません。

 千葉国・出鱈目な話し合いを開催!  

そして行われた、話し合い(加茂支所で平成19年12月3日3:30〜6:30の3時間


参加者
千葉国
加藤事業推進室室長・永江調査課長
千葉県
吉本室長・平林氏
市原市
杉原室長・実籾氏・中社氏
初めてネクスコから下山課長が参加しました。
地元役員2名


ここでも千葉国の加藤事業推進室室長は、『 市原市が関与してくれれば、千葉国は全面的に協力します。 』と言ったのです。

しかしそれ以上の内容の説明はなく、今後何をどの様にしていくかまったく説明できないのです。計画も予定もないのです。

単に今を乗り切って、話をうやむやにして、工事だけを進められれば、いいだけなのです。

そして市原市にも、計画・予定を確認しましたが、こちらも全てが未定でした。

我々としては、15年も掛けて千葉国と話し合いをして来て、最終的な結論が藤田副所長と話がついているのです。

後から出てきたくだらないメンバーに、話しを勝手に変えられてしまっては、絶対に納得出来る事ではないのです。

だから前回の平成19年9月21日の話し合いの席に、役員の一人が欠席をして、千葉国と市原市が、どの様に進めてくるのか様子を見たのですが、千葉国と市原市は結託していたような雰囲気だったのです。

ここでも我々は、地元の最終意見をきちんと伝えて、それが検討されていく話し合いを、今後とも続けていくならば、工事の説明会を受け付ける旨を伝えました。

また、今まで止まっていた、用地の境界立会いも、協力をしていく事も伝えたのです。

千葉国の加藤室長は、我々の意見を聞いて聞かないような素振りでした。

加藤室長の今回の話し合いの目的が、あくまでも工事の説明会と用地の立会いさえ取り付ければいいという考えで来ていたので、曖昧な返事で、『 話し合いは続けていきます。 』と、言ったのです。

その言葉を、今回も我々は信用して、工事の説明会を条件付で、受けることとしました。
相手を信用することが、これで何回目になるのだろうか?

 条件付きで工事説明会を承認?  

条件とは?
今後とも、きちんと約束したことを、守っていくための話し合いを続けていくことなのです。


そして平成19年12月7日、工事説明会のための、事前の打ち合わせを行いました。


参加者
千葉国 
公務課の上田監督官
三展ミネコンサルタント(株)羽石氏
社団法人関東建設弘済会関口氏
「 ここでも出てきた 」問題有りの社団法人関東建設弘済会でした。


用地交渉の時にも出てきて、地元の「 年寄りを脅して 」土地を取得していた連中です。どこでも出てくる良く聞く社名です。

条件付の工事説明会の日程決まる。

平成20年1月26日午後5時〜高滝にある多目的集会場にて

またその間に我々は、今後の話し合いをきちんとしてくれるものと信じて、今まで止まっていた、用地の境界立会いも積極的に協力しました。

 年が替わっても圏央道問題解決せず!  

年が明けて平成20年になりました。

圏央道の話が我々のところに降りてきてから15年以上経つのです。まだまだ話し合いが、こじれて揉めており、戦いが続いているのです。

我々は、何とか今年こそ円満に解決出来たらと、年頭で願ったのです。

 約束の条件付き工事説明会開催!  

平成20年1月26日が来ました。

条件付工事説明会開催


参加者
千葉国 
猪俣工務課長と上田監督官他2名
市原市
杉原室長と中社氏
それと工事会社の
阿部建設の伊藤氏と下田氏
京成建設から吉尾氏と岡澤氏
地元も不入・高滝町会の役員他多数が参加しました。
千葉県は不参加でした。


この説明会でも、最高責任者の猪俣工務課長以下全員が、条件付説明会 ということを、きちんと加藤室長から聞いておりませんでした。( 聞いていない等あり得ないことです。 )

『 加藤室長に聞いてから出て来いこい! 』
などの押し問答と共に、
『 工事の説明会はさせるが、工事着工を許可することではない。 』
と地元から強い意見が出ました。

『 工事の着工をしたければ、話し合いの日程を先に決めろ! 』
などの意見が出て、責任者の猪俣工務課長に攻め寄る場面もありました。 

猪俣工務課長は、『 伝えます。 』
これに対して地元からは、
『 伝えるだけではだめだ。責任を持ってきちんと話を決めろ! 』
こんな押し問答の場面もありました。

『 この意見を了解しなければ、工事の説明会は、今すぐ中止で、又後日にしましょう。 』
と地元が言ったら、しかたなく約束をするような返事をし、その後、工事の説明をして終わりました。

我々は、話し合いをきちんとしなければ、工事の着工につては、了解しておりません。

 千葉国大きな勘違い!頭悪いのか?  

抵抗している我々に対して

千葉国は、前回の『 土地収用法のための、事業認定説明会 』を終わらせていることで、優位に立ったと思っているのです。常に機会を狙っているのです。

我々は、これ以上立場が、落ちることはないのです。

最悪ぎりぎり追い込まれた、 田舎の山猿 なのです。

どんなことがあっても、これ以上ピンチに立つことはないのです。何でも来いと、開き直って戦っていけるのです。

さあ今後どうなっていくのか?話し合いが行われていくのか?

 地元役員対策検討・再度署名簿!  

平成20年1月28日29日の両日、地元は千葉国の、加藤室長と連絡を取るべく電話を入れましたが、終日連絡が取れませんでした。また、連絡も来ませんでした。

平成20年2月25日〜27日地元で役員同士の話が、もつれました。今まで、ここまでやってきて、未だに解決しないことへの、苛立ちが多少出てきた役員もいたからです。

平成20年3月5日地元の不安を解消すべく、緊急役員会を開きました。

もう、こうなったら町会の総会を開くか、全員参加を求めて、話を拡大して騒ぎを大きくしようという結論になりました。

千葉国に対して抗議書の提出、並びに町会の総会では全員の時間の無駄にもなるので、署名運動をすることになったのです。

始まりました、役員が総動員 で、自分の担当持分を懸命に動いて、署名を集め始めたのです。

 地元の怒りが爆発・抗議書提出!  

南市原地域の住民( 田舎の山猿 )と、圏央道促進派の怒りが、とうとう爆発です!!

平成20年3月10日に、

地元の高滝・不入町会から再度、千葉国に対しての抗議書面が、提出されました。あくまでも、地元の訴えは、『 嘘をつかずにきちんと約束を守れ! 』です。

この同日、市原市に対しても、地元の要望書が提出されました。

続いて、平成20年3月12日には、

今回の工事で地元に来ている、阿部建設と京成建設に対しして、工事説明会で約束した、千葉国との話し合いの後でなければ、工事の着工はしてはならない! の、強い抗議書も出されました。

 地元の怒り、抗議書に続いて署名簿提出!  

そして平成20年3月24日に、

地元、高滝・不入・大和田の地域住民300名以上(99.9%)の署名簿と抗議書が、千葉国と工事会社2社に届けられました。

地域住民の言うことは、地元の住民『 田舎の山猿』)を、これ以上馬鹿にするな!!

『 約束は約束! 』、守るべきと主張したのです。

 本当に頭悪い千葉国?日本語も理解できず!  

これを受けた千葉国は、一応大変な事が?起きたことは理解したものの、それ以上考える力が無かったのです。

何のための署名簿ですか?と、加藤室長が問い合わせをしてきたのです。(平成20年3月26・28日)

提出された署名簿と抗議書には、きちんと今まで、約束してきたことを守れ!と、書いてあるのです。

呆れました、こんな低レベルの小学生以下の日本語で書いてあるものも解らないメンバー?と、我々は今まで、話し合いをしてきたのです。

千葉国の大庭所長( 一応キャリアの部類 )以下、加藤室長他、関係者が日本語も読めない・意味が解らない、程度のレベルなのです???それとも、とことん惚けているのか???・・・

嘘をついた事に、まるっきり自覚も、反省も、責任もない態度をとって来たのです。

国の力が、自分の力とでも思っているのか?国交省に勤めているから、自分は偉い人間になったとでも思っているのか?とても普通の頭では、理解できませんでした。・・・

 超大物?所長と悪の?事業推進室長が人事異動!  

その大庭所長と加藤室長が、今回の4月の人事異動で2人とも、異動なのです。今まで、いなくなる人間は、最後にいいかげんな事を言って、いなくなって来ているのです。 

地元の高滝町会長が、加藤室長がいなくなる最後の日(3月31日)に、電話を入れて、署名簿と抗議書は、地元の総意であることを伝えると共に早急に回答を求める旨を伝えました。

今回、またまた異動です。解決しないまま、居なくなる人間が、引継ぎをきちんとする訳がないのです。『 引継ぎが、いい加減なことで起きてきた、今までの揉め事。 』、自分に都合のいい引継ぎをしていくのです。( 前回の近藤調査課長然りです。 )

前、有田所長が嘘をついていなくなり、 続いて大庭所長がそれに油を注いで、 とうとう紛争が拡大してしまったのです。


我々は、今回の人事異動で、さらに新たな問題が、起きなければいいと願ったのです。

工事は、地元が怒っているため、この段階では、着工していません。

引き続き、地域住民は、『 約束を守れ! 』で、最後まで戦っていくことを確認したのです。

実話・圏央道6は、ここまで!

この続きは
実話・圏央道7 でご覧ください。

◆ 実話圏央道シリーズは、平成17年8月に、ブログでスタートしました。
◇ その後、いろいろな経過を経て、現在のHP になっています。
◇文章にすると、なんの変哲もない、何処にでもよくあることです。

  • 国が悪さをして、庶民を犠牲にして、庶民を泣かす。
    国の立場と威厳を保つ為に、犠牲はつきものと言いますが ?・・・
  • しかしながら、我々の行動・活動も、全てそれに伴って、H4年からの19年間なのです。永い年月、
    この事に巻き込まれての、事実の話しなのです。決して他人事・作り話しでは無いのです。

◆ 【 注意 】
特に、付け加えておきますが

  • この【 実話・圏央道シリーズ 】は、事実に基づいた記録のぺージだと言う事を理解してご覧ください。
  • 個人の名誉を中傷的な表現等で、傷つけたり責めたりしているものでは、絶対にありません。
  • 世の中に、こんなに何度も何度も、騙されても騙されても、
    相手を信じて生きている人がいるという事実。
  • そんな田舎の山猿 ( 民、百姓 ) のことを、綴ったページだと解釈してください。

◇ 実話・圏央道6は、ここまでです。




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