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実話・圏央道7

実話・圏央道7

【 H 20/4〜20/9 】 ・・・超詳細版・・・
実話・圏央道6から続いています。

我々田舎の山猿は、金も権力も無く、苦しい戦いを平成4年から現在迄(まだ、進行中)、19年以上して来ているのです。いったい、いつまで続くのか?

第九章  2度目の紛争 ・千葉国の報復!土地収用法適用に向けて!

  • 我々は圏央道を絶対必要?と考えています。反対派ではありません。

 千葉国・千葉県・市原市の主力メンバー全て人事異動!  

平成20年4月新メンバーに代わりました。


千葉国が、大庭所長に代わり前田所長、加藤室長に代わり宗室長になり
千葉県が、吉本室長に代わり安室室長になり
市原市が、杉原室長がいなくなり、内部体制が換わり小出課長が責任者なりました。


行政側のメンバーが、一新しました。地元も町会の各役員が、それなりに代わりました。
しかし圏央道を含む、未解決の懸案事項を抱えた、地元役員の変更は延期しました。

 千葉国新メンバー地元に挨拶!  

各行政同士の挨拶周りが一段落したころ、市原市を通じて、千葉国から挨拶に伺いたいとの連絡が入り4月29日に決まりました。

平成20年4月29日新メンバーによる挨拶を兼ねた話し合い


参加者
千葉国
宗事業推進室室長・永江調査課長・上田監督官
千葉県と市原市は不参加
實籾氏、平田氏
地元は、不入・高滝各新町会長、副町会長を含めた圏央道対策役員が参加しました。


お互い挨拶が済んだ後、今までの経緯を含め、署名簿と抗議書に対しての、早期回答を求めると共に、『 地元としては、これ以上長期に揉めていく事を必要としていない。 』ことを伝えました。

それと、千葉国に対して、その旨を記載した申し入れ書を手渡しました。

 千葉国新メンバー地元に回答するも!

その後、市原市を通じて回答が出たとの事で、連休明けの5月10日に、会うことが、決定しました。

平成20年5月10日、300名の署名簿と抗議書と申し入れ書に対しての回答あり!


参加者
千葉国
宗事業推進室室長・永江調査課長・上田監督官
市原市
實籾氏、平田氏
地元は、代表役員2名


千葉国の回答は、『 地元に対して、誠意を持って対応していきます。 』との事。

しかし、この回答書には、地元からの抗議書と申し入れ書に対して、全て解決出来うる事が、記載されていなかったのです。

 千葉国用地課との問題解決も未決!  

千葉国用地課と我々地権者との間で、事業認定土地収用法の適用でいくのか?任意交渉でいくのか?の話し合いが、ストップしています。

我々が立ち会いをしていないのに隣接者と勝手に測量立ち会いをしてしまい、用地を確定してしまった為、『 我々数人の用地の面積が消えてしまっている事 』の解決がなされていないのです。

この件での解決策の部分が、地元の思惑とは、程遠いものだったのです。その事をもう一度強く申し入れて、回答を今一度、至急出すことで終わりました。

 千葉国再度回答も地元役員不満!  

平成20年5月14日再度回答あり!


参加者
千葉国
宗事業推進室室長・永江調査課長・上田監督官
市原市
實籾氏、平田氏
地元は、代表役員2名


千葉国から、新たに出てきた回答も、地元では満足出来るものでは、ありませんでした。

そして千葉国と市原市を含めて、お互い条件を出し合って協議をし、取りあえず『 工事の着工を、許可する 』ことを前提で話し合いを、前向きで進めていくこととなりました。

話し合いが前に出ない間は、『 用地の止まっている話し合いは、再開しない。 』ことも確認しあって、とにかく早急に本題のSAの話し合いを進めていくこととなりました。

 新メンバー全員での初めての話し合い!  


平成20年5月24日

早急を条件での、新メンバーによる話し合い(第一回目)


参加者
千葉国
宗事業推進室室長・永江調査課長
ネクスコ
下山工務課長
千葉県
安室室長、平林氏
市原市
小出課長、實籾氏、平田氏
地元は代表役員3名


新メンバーにて、初めて行われる前向きの話し合いなのですが、千葉国はきちんと今まで揉めていた事を、解決出来るための材料を、準備してきた訳ではなかったのです。

いわゆる何とか地元に、SAを諦めさせる為の言い訳を、準備してきたのです。

市原市をうまく使っての、またネクスコをうまく使っての作戦だったのです。

我々もこの程度は、想定内であり、逆にこちらから、宿題を提案して話し合いは次回に持ち越されました。

宿題の答をきちんと出してくるなら、まだ新メンバーの信頼度は保てますが、そうでないとすると、信頼は今までより薄れ、過去よりもっと悲惨な戦いになっていきます。

同じ結果出してくるのか?それとも本当に誠意ある回答を出してくるのか? 時間が掛かりすぎます。あまり時間を掛けて来た時には、いい話というのはないものです。

相も変わらず、連絡がない日が続いています。ただ待っていることも大変です。

 千葉国・話し合いは未回答で工事のみ動く!  

H20.7/25

やっと千葉国が動きました。しかし話し合いをすることで動いたのではないのです。
話し合いをそのままにして、新たな工事を始めたいと言って来たのです。

千葉国の木更津インフォメーションの上田監督官から、地元の役員に図々しくも新たな工事をしたいので、業者と挨拶に伺いますと勝手な事を言ってきたのです。

その連絡を受けた役員が、他の役員に連絡をして、どうするか検討しました。そして上田監督官に電話して、地元との話し合いが、5月24日より進んでいないので、宗室長にどうなっているのか伝えてくれと言ったのです。};

そして夜になって千葉国の宗室長から、今協議をしているが、平成20年8月末から9月の初めでないと話し合いが出来ないとの事。何を目的で時間だけ掛けているのか?

一応話を受けて、地元は週末役員会を開く予定である。

週末の役員会の結果は、工事をするなら説明会は絶対必要、並びに話し合いの早期実現を決め、その旨を28日(月)に連絡を取ったのです。

千葉国の宗室長から、返事が来て、工事は、急いでいるので、何とか工事説明を役員だけにでもしたい。並びに問題の話し合いに付いては、未だ内容が決定していないので、そのための打ち合わせを30日夜開くことを伝えてきました。

 新章始まる・千葉国の報復!  

第九章  2度目の紛争 ・千葉国の報復!土地収用法適用編1 

  • 我々は圏央道を絶対必要?と考えています。反対派ではありません。

やはり、やること全てが出鱈目なのです!

話し合いの為と工事の為の打ち合わせが、平成20年7月30日の19時から行われました。


参加者
千葉国
宗事業推進室室長・永江調査課長・上田監督官
市原市
實籾氏、平田氏
地元から代表役員2名


その話し合いの中であくまでも、前回の話し合いの宿題の回答は、法律が関係していて難しく、現在各方面と調整中ということでハッキリとしませんでした。

しかし
『 工事はやらせて下さい! 』

それと

◇『 圏央道の21年度供用は無理になったので、22年度に変更をしなければならなくなったことを、近いうちに発表します。』◇

 千葉国に誠意なし!捨て台詞を吐く!  

『 今後とも誠意を持って、話し合いはしていきます。一応8月の末を予定しています。 』

と、いかにも自分たちは、きちんとやっていますと言わんばかりの内容でした。

地元としても、きちんと誠意を持って、話し合いをして行ってくれるなら良いだろうと了解をしました。

ところが、大変なことが起きたのです。

席を立ち片付けをして帰ろうとしたときです。

◇『 言い忘れましたが、事業認定(土地収用法)のことで、地元の皆さんが誤解をしているといけないので、付け加えておきますが、近いうちに事業認定(土地収用法)の書類を提出します。しかし任意交渉もしていきます。 』◇

と、言ったのです。

 地元役員・千葉国に咬みつく?  


地元の役員はそれを聞いて

『 どういう事ですか? 』
『 いつやるのですか? 』
『 誠意を持って、話し合いをしていくといったのは、嘘ですか? 』

『 いつまで猶予があるのですか? 』
『 話し合いの途中なのだから別の扱いに出来ないのですか? 』
『 誠意をもって話し合いをすると言ったのだからそれはないでしょう。 』
と、問いただしたのですが、

『 私たちは良く解りません。自分たちが直接やるわけではなく、事業認定庁がやることですから、 』
と、話し、責任を事業認定庁に振ってしまい、惚けたような言い方なのです。

どうしてこんな大事なことを、最後の最後に、それも帰り掛けてから言いだすのか?
話し合いの中でなぜ言い出さなかったのか?
今まで嘘をついてきた輩よりも、最もしたたかな連中なのかも知れません?

口では
『 土地収用法までには、何とか話し合いをして、任意交渉で行きたい。しかし土地収用法も考えてください。 』

言っている事の意味が、解って言っているのか。全く矛盾していることを言っているのです。
国民をいじめることを、また堂々とやろうとしてきたのです。

このことをいつ言うのか、計算していたのです。先に言うと工事を受け入れてくれない。何処で言えばいいのか。最後の別れ際なのです。あの手この手の策士なのです。

やはり曲者だったのです?
こんなことの繰り返しを、何年続けていくのか?もうやめようと言いながら同じ事をしてくるのです。

 地元も考え方を見直す!  

土地収用法など恐くもなんとも無い!

用地も工事も協力すると、言ってきたのに土地収用法とは、どこまでも汚い輩である。
しかし土地収用法とは、協力すると言って入る者から、土地を取り上げる法律なのか??????

うだうだと逆らっているなら解るが、そこまでやる必要が何処にあるのか???????};
それとも国の力と言うものをどうしても見せたいのか?
あほらしい・・・、圏央道を反対している訳ではなく、200%賛成派である。元々協力しようとしていた我々です。土地になんか特にこだわっている訳でもなく、価格も別に文句も無い。

初めから言い値で、協力するつもりだった。今でもこの事は、一切変わっていない。
しかし、あくまでも強引に取っていくというならそれもよし。
その代わり感情的に、納まらないものが出来てくる。

その感情を、他のことで考えるようになることを解っていて、やるならやってみろと言いたい。
我々は、その他の協力は一切しなくなる。

 事業認定土地収用法の理由?  

21年度供用を全国に発表している以上、それを変更するには、全国の全ての人が、納得する理由が必要なのです。

それだけの大きな理由が、『 土地収用法の適用をしなければ、いけなくなっている事 』なのです。

土地収用法は、1年位かかるのです。
だからここで、土地収用法の適用なのです。
しかしそこまでに至った原因・理由は、必要ないのです。

いわゆる原因・理由の挿げ替えなのです。土地収用を掛けることで、全てが掛けられた側に、原因・理由がある事だとしてしまうのです。

国交省には、何の原因もない。 』とする。隠蔽工作なのです。
大義名分を作ってしまうのです。
以前から書いていますが、日本一の組織の国交省だから出来るのです。

 今回の土地収用法について!  

今回の土地収用法の適用は、木更津〜長南の範囲であり、特定の人ではなく、41件(約300名)の多くの人に対しての適用なのです。

国交省・千葉国の説得がいい加減で、相手の立場を考えないやり方で、41件(約300名)が、納得出来ていないと聞いています。なぜ説得出来るやり方をしないのか?

41件(約300名)は、様々な理由で国交省と折り合いが付いていないのです。それを全て、『 言うことを聞かない連中と決め付けて 』まとめて片付けようとしているのです!

 土地収用法を掛けられた人が悪い???  

今回、初めて土地収用法というものに、直面する訳ですが、

今までの経緯から振り返ってみると、昨年9月7日の一方的な説明会などを含め、全てが勝手なやり方なのです。

過去において新聞やテレビでのニュースで、土地の収用法の適用を耳や目にしてきた時と、全然違うことが解りました。

一般的に、収用法を掛けられた人達が、新聞やニュースでは、まるで悪人の様に報道されて来ていましたが、必ずしも悪い人達と言うわけではないのです。そのことが今回、良く解りました。今回の土地収用法適用者は、約300名に及ぶそうです。

掛ける側の、『 誠意・努力 』が足りないのです。また今回の我々のように、嘘などを付いて、面倒な事になった後で、解決出来なかったり、言うことを聞かなかったりするとすぐに土地収用法を適用しているのです。

官僚は都合が悪くなると逃げてしまい、土地収用法を使ってくるのです。お上の最大の権限を行使してくるのです。

過去を含め、土地収用法を掛けられた人が必ずしも、悪い人達ではなかった!

世間の話は、あてにならない! 聞いた話に尾ひれがついて、好き勝手に変色していくのです。

 土地収用法に挑んでいくと決めた!  

我々の腹は決まった!どこまでも汚い千葉国・国交省に対して、
土地収用法という手で来るなら、土地収用法というものに戦いを挑んでみるつもりです
結果は考えず、最大限あらゆる手段を使ってみるつもりです。
このページをご覧の方なら、すでに解っていると思います。
◆ 我々は、圏央道を絶対に必要だと思っております。
◆ 反対している訳では、ありません。
◆ うそをつかれた事に、異議を申し立てているのです。
◇ 今後の経過は全て、このHPに書き込みます。

 千葉国から話し合いの申し入れ有りも?  

平成20年8月1日、千葉国の宗室長から話し合いを、平成20年8月30日〜9月7日の間で調整をしたい旨の連絡がありましたが、地元と折り合いをつける気があっての事か?それとも・・・・・・・ 
取りあえず地元は、30日を予定とした。

◇ 平成20年8月5日、各新聞等で発表される。
◇ 圏央道の開通が22年度に!
◇ 土地収用法41件(共有地があり、約300名)まとめて適用!

 土地収用法・記者発表された内容!  

千葉国の発表内容(平成20年8月4日)

【 千葉県区間:茂原長南IC〜木更津東IC間 】
当該区間では、多くの地権者のご協力を得て、これまでに約94%の用地を取得で
き、現在、橋やトンネルなどの工事を進めているところですが、41件の地権者の方々について用地のご協力が得られていない状況となっており、以下の事由により、開通目標年度の見直しを行ったものです。
○ 任意による用地取得に努めているところでありますが、現時点において用地取得の見通しが立てにくいものがあることから、着実な事業進捗を図るため、事業認定の申請準備を進めているところです。
○ つきましては、収用手続等の期間を考慮すると、平成21年度の開通目標の達成が
困難なため、開通目標を平成22年度に変更します。
○ なお、収用手続とあわせて、引き続き任意による用地買収のご協力が得られるよう努めてまいります

 国交省関係発表・土地収用法!  

◆ 詳しくは、下記から見れたのですが、土地収用法が終了と共に見れなくなっています。

記者発表・平成20年8月4日の所に記載しています。
平成20年8月4日/〜平成21年度に開通を目指していた2区間で開通目標年度を変更します。〜/関東地方整備局 

◆ 国交省発表の記事は、こちらでも見れたのですが、土地収用法が終了したため現在は削除されてしまいました。

 やり方に問題あるからが原因!  

◆ 上記の、千葉国並びに関東地方整備局の発表記事を見ると、まるで地権者が一方的に、売り渋っているように、また反対して売らないように書いています。

しかし実際は、まるで逆なのです。理由すら作り変えてしまったのです。

我々と同じ様に、嘘をつかれたり、千葉国が、話し合いに全然顔を出さない、共有地の整理が大変など様々な理由があるのです。

中には、1年に一回しか、『 千葉国が来ていない。 』と言っている人もいました。
『 誠意も努力 』も無いのです。楽な仕事です。税金で食べていく事の特権なのです。

『 嘘と出鱈目と言い訳 』それを全部隠す為の、土地収用法なのです。
何がどうなっても、自分達は悪くないと発表できるのです。恐れ入ります。

まして今回の土地収用法は、41件もあり、共有地があるため、約300名もの人を一挙に処分をするのです。
それなのに、一応、『 任意交渉も続けていきます。 』と図々しく書いて、誤魔化しているのです。

素直に、自分達は『 能力が無い。 』と言えば、未だ可愛いのですが、誤魔化して、法律で抑えようとするところが、あほらしいのです!

今回の、いきなりの一方的な、土地収用法の処置に、関係者は、ただ唖然とするばかりです。なぜなら千葉国は、何処でも、『 誠意を持って話し合いをしていきます。 』と言ってきたからです。

 今回の土地収用法の詳細件数!  

◆ 今回我々で41件の内容を、地元で確認が取れる範囲で、調査をしてみましたが、

◇ 高滝地区では、6件であることから、残りが35件になる。
◇ 久保地区で、お墓の件、共有地の件で2件( 25名の墓と96名の共有地 )
◇ 山口地区で共有地の三重山の件で1件( 90名 )

◇ その他長南で3件の共有地( 130名位と3名と26名 )
◇ 木更津側で4件位らしい。
◆ 現在16件(380名)である。41件とは、何処と何処なのか?とにかくすごい人数である。

これもお得意の『 作り話 』なのか?まったく訳の解らない内容である!

全て自分達の都合で、ものを進めることの出来る国交省と、力も銭も権限もない一地権者では、初めから勝負にならないのです。

◆ 今回の調査で解ったことは、新聞発表2社、国交省関東地方整備局と千葉国のホームページでの発表はあるものの、地権者の9割以上が何も知らないまま、土地収用法が掛かって勝手に処理をされているということがすごいのです。◆

 土地収用法・発表後の話し合い!  

◆ 全ての約束事を不履行にする為の土地収用法なのです!


話し合いの30日が近づいてきました。どんな話し合いが出来るのか?

結果は、吉か?凶か?

平成20年8月30日
やっと行われた話し合い


参加者
千葉国
宗事業推進室室長・永江調査課長
ネクスコ
下山工務課長
千葉県
安室室長、平林氏
市原市
小出課長、實籾氏、平田氏
地元は、不入町会長、副町会長・高滝から圏央道対策役員が参加しました。


やはり無駄だった!
3ヶ月も延ばされて、やっと行った話し合いなのに、
以前と何も変わった回答は出ませんでした。};

土地収用法を適用した現在、急いで解決する意志はないのです。

地元の役員の質問にも、的確に回答をしようとせずあいまいに、返事をして、いつになったら答をだせるのかはっきりとしようとしないのです。3ヶ月の間、毎日の様に協議をして来たそうです。そこまで協議をしても、回答を出そうとしないのも、土地収用法を適用して、我々を追い込む気なのです。

誠意をもって解決するとは、一体何だったのでしょう。
これが国、国交省なのです。話し合いで解決すると言っていながら土地収用法を適用する輩なのです。

大和田地区のみ、9月6日の夜に、圏央道工事の遅れている事の、説明会が行われました。町会長が1年任期のため、今までの経緯を理解していない事から、説明会を求めました。高滝・不入地区は、これ以上時間を掛けても、千葉国の勝手な言い訳を聞くだけで、なんら解決に繋がる話ではないので、回覧だけで承認しました。

◆ 何とも汚いやり方の国交省 !!

◇ 土地収用法を掛ける理由が、土地の協力を得られないとしているが、
実際は、話し合いにも行っておらず、横着をして土地を取り上げる為である。法律の適用は、こんな事でも簡単に出来るのです。国交省の力なのです。国の為の法律なのです。

 全国的に土地収用法の大安売り!  


実話・圏央道7は、ここまで!

この続きは
実話・圏央道8 でご覧ください。


◆ 実話圏央道シリーズは、平成17年8月に、ブログでスタートしました。
◇ その後、いろいろな経過を経て、現在のHP になっています。
◇文章にすると、なんの変哲もない、何処にでもよくあることです。

  • 国が悪さをして、庶民を犠牲にして、庶民を泣かす。
    国の立場と威厳を保つ為に、犠牲はつきものと言いますが ?・・・
  • しかしながら、我々の行動・活動も、全てそれに伴って、H4年からの19年間なのです。永い年月、
    この事に巻き込まれての、事実の話しなのです。決して他人事・作り話しでは無いのです。

◆ 【 注意 】
特に、付け加えておきますが

  • この【 実話・圏央道シリーズ 】は、事実に基づいた記録のぺージだと言う事を理解してご覧ください。
  • 個人の名誉を中傷的な表現等で、傷つけたり責めたりしているものでは、絶対にありません。
  • 世の中に、こんなに何度も何度も、騙されても騙されても、
    相手を信じて生きている人がいるという事実。
  • そんな田舎の山猿 ( 民、百姓 ) のことを、綴ったページだと解釈してください。

◇ 実話・圏央道7は、ここまでです。




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