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実話・圏央道20

実話・圏央道20

【 H 25/1〜25/11まで 】・・・超詳細版・・・
実話・圏央道19から続いています。 

我々田舎の山猿は、金も権力も無く、苦しい戦いを平成4年から現在迄(まだ、進行中)、21年以上して来ているのです。いったい、いつまで続くのか?

第十二章  2度目の紛争 ・再度、和解に向けて!3 (完成に向けて!) 

  • 我々は圏央道を絶対必要?と考えています。反対派ではありません。

◆ 圏央道開通の2013 年(24年度)を迎えて、関係者と地元は・・・?

1.1 新年を迎えて!  

いよいよ今年は、最終決戦!の年となる。
長い年月、圏央道と付き合って来た。我が地区で、過去の歴史の中でもここまで長い戦いは、「 高滝ダムと圏央道 」位しか無い!
高滝ダムは我々の先輩格が戦ってきたが、圏央道は戦いに巻き込まれた。どちらも相手が違うが行政である。

高滝神社のお祭りに、3基の喧嘩神輿!を繰り出すが、この地区は元々喧嘩が好きな地区かも知れない?
しかし、祭りは2〜3日の事である。20年以上の長期に戦う事などないのです。

実際に戦ってみて感じることは、行政を相手にした場合「 敵将 」がコロコロと代わってしまう!ことで、非常に戦い難いと言う事を実感した。

敵将を攻めれば優位に立つ戦いではなく、幽霊みたいな位置づけの行政!を相手にすると、必ず長期戦になることを学んだ。
しかし我々も、20年以上の年月が経つと体力的に限界が近づいてくる。

今年が最後の戦いと思いつつ、最終決戦!に臨む決意を固めた新年である!

地元地区4200人が一丸となった、平成7年当時とは状況も環境も全てが変わって来ているが、信念だけは変わっていない!
我が地区の将来がどんな方向で発展していくのか?
圏央道が「 夢の架け橋! 」となるのか?

30年先は分らないが、今出来る事をやっていくしかないと思っている!
将来、「 こんな物はいらない! 」となってしまう物を作っているとは思っていないが、使い方を誤ると無駄になることも有り得る。

今年は、「 市政50周年! 」も相まって、市原市が幾つかのイベントを組んでいるが、我々も大イベントを計画している。
問題も課題も多いが、着実に前に進めて行くしか無い。
次回5社会談( 19日 )で、今年の計画がはっきりとする筈である。

1.3 高滝町会初集会穏やかにスタート!  

例年だと役決めで揉める初集会!昨年の忘年会!で、内示してあった為に順調なスタートとなった。
圏央道を含み、地元の「 今年の活動! 」は様々に予定されており、役員にとっては騒がしい( 忙しい! )一年になりそうだ。

・圏央道開通とPA問題!
・射撃場ライフル再開問題!
・彫刻の丘問題!
・市政50周年イベント問題!
・高滝神社改修問題!
・高滝町会内道路交通問題!
・高滝町会内大駐車場問題!
・光ケーブル取り替え問題!
・小中一貫校問題! 等
完全に解決!していない案件が有り過ぎて、役員の休まる暇が無いのです。

滑りだしのスタートが順調過ぎる?と、その後に反動が出て来るケースが多くあるのです。今年は一体どんな年になるのか?
圏央道工事業者下請け問題の一件も未解決のまま年を越してしまっている。

報道でも全く報告されなくなった!被災地の復興問題!と原発問題!「 放射能が止まった? 」とは、聞いていない。

日比谷での原発反対集会もその後の状況が伝わって来ない。自民党に政権が代わったことで、国交省関係者( 工事業者含む )のみ?期待出来るような年になることを言っているが、果たして結果は如何に?

元旦からお天気が良く( 風は強かったが )、高滝神社に来た初詣客も例年より多かったと聞いた。

明日( 4日 )から仕事始めの行政と一部の圏央道業者!
静かだった我が地区も、騒がしい日々に戻ってしまう。
十二分に英気を養った?我々も、再度戦いの場に繰り出すのです。
年越された案件の説明と回答を貰う為4日からスタートです。

1.4 圏央道完成年のスタート!  

本日から始まった行政!一部の業者も作業開始!した。

我々も1週間振りに、行動を起した。千葉国松村室長と新年の挨拶をすると共に、
昨年からの宿題の回答!を求めた。

問題となっていた測量会社問題とダンプの迂回路問題についてだが、全部を把握していない松村室長が再度確認( 土日の休み明け )をして回答することで終わってしまったが、ダンプの迂回については「 よろしく? 」で誤魔化す内容であった。連絡もきちんとすることなく勝手に変更しておいて、「 よろしく 」と言われても答え様が無い話である。
その他の件については、5社会談で回答する様な話しの内容で終わってしまった。

まだ続いている正月休み?「 4日だけ 」1日勤めればまた連休!の状態で、モードが切り替わっていない行政?とも取れる内容であった。

こんなにのんびりモードで圏央道開通が間に合うのか?と思うスタートである。半分以上の業者が未だ休んでいるのです。

圏央道以外で起きている問題の各関係部署にも連絡を取ったのですが、千葉県も市原市も、明日からの「 連休 」ということもありこちらも「 正月モード? 」に感じられた。

来週の7日に、再度各部署に連絡を入れ直して進めて行くつもりである。!

1.7 開通予定まで残り3ヶ月を切った!  

終盤戦に突入した圏央道!千葉国からネクスコへどんどん引き継がれていく中、「 PA部分のみ 」順調?とは至っていない。「 ネクスコへの引継ぎという厄介な行事? 」が有る為に、千葉国の責任が最後に無くなっている。
「 圏央道完成予定24年度! 」の変更をしなかった理由がここにあったのです。

説明がきちんとされないまま蔑にされつつある地元!同時完成!など夢の夢。昨年の早い時期から「 業者の工期がオカシイ!開通時期をハッキリとして貰いたい。 」と言って来た時に、「 それについては頑張っています?としか言えない。 」と言っていた意味が今になって解ったのです。

国交省・千葉国は、ネクスコに引き渡した段階で、責任が無くなるのです。遅れることも含めて、全て手が離れるから「 関係なし! 」の世界になるのです。
我々との関係もそこまでだとしたら、最後の責任など「 無関係? 」と言い切れてしまうのです。

今後の作戦を立て直していかなければいけなくなった事は事実である。
千葉国対地元からネクスコ対地元!に考えを変えて行く必要があるのかもしれない。

千葉国松村室長にその事を何度も繰り返して確認するも、約束したことは守る!信じてもらうしかない!を繰り返すだけだった。
我々としては、本線だけ完成・開通してしまったら、押さえる急所が無くなってしまうのです。かたを取っておく必要があるから言ったのですが、「 本線上でのかたを求める 」と逃げてしまうのです。

具体的内容は得る事が出来なかったが、次回5社会談!には、ある程度回答を煮詰めて来る約束で終わったのです。

ダンプ迂回路の件は、「 よろしく! 」を繰り返すだけ、下請け測量会社の件は、「 下請け業者の件まで千葉国は口に出せない! 」元請け会社にきちんとする様に言っておくとのことで終わった。

本日7日は仕事始めで、圏央道工事会社各社から新年の挨拶やら、仕事始めの挨拶など立て続けに入って来たが、全ての対応が間に合わなかった。

圏央道以外の問題も入ってきた。
市原市観光振興課が窓口の「 高滝ダム湖畔の公共トイレ工事会社問題! 」
千葉県自然保護課が窓口の「 射撃場改修工事問題! 」
等、対応している時に訃報なニュースも舞い込んできた。
昨年、「 胃癌の摘出した59歳の後輩が亡くなって、今夜がお通夜 」と聞いて、一時元気になったとも聞いていたので他人事ではない事に驚いている。

そんな中、圏央道工事業者の車が、「 態々、生活道路に駐車して携帯電話を掛けて、地元車の通行を邪魔していた。
あと10メートル先には、圏央道専用工事車輌道路がある場所で、手前のカーブになっている所での出来事である。
「 馬鹿か?と言いたい! 」他人の迷惑顧みず!的行為に腹が立つ!
口では地元車優先?を建前にして、やっている事は身勝手な自己中心型業者である。
現在、犯人を捜している。

1.10 ネクスコへ引き継がれている内容がまるで見えない!  

千葉国からネクスコへの引継ぎが急ピッチで進んでいる。2月の5日前後には全て引継ぎが完了?のところまで来ていると聞いた。遅れている何社かの中で、必死で作業を進めるあまり地元無視の行動も目立ってきた。今年度開通約束?が目前に迫って来ていることで、雑な態度になってきている。

千葉国お抱え・ネクスコお抱えどちらにも言える事だが、強気の姿勢が表れて来た今日この頃である。昨年末約束した引継ぎ内容の報告!も、一部の業者からは多少入ってくるものも千葉国やネクスコからは一切途絶えた。

何となくダラケタ雰囲気で過ぎて行く日々?確実に圏央道は進んでいる!我々の準備がいつから始めたら良いのか?それすら計画が立っていない。このギャップが広がって来ていることに不満が有るのだが・・・

自己中で車を駐車して携帯電話を掛けていた業者が判明したのだが、手際よく処理?をされ大事に至らない状況で解決した。( 犯人?は間組の下請け業者だった。 )

9日にネクスコに連絡を取ったのだが、会議中とのことで連絡が付いていない。電話が有った事が伝わっている筈!なのだが、折り返しの連絡も入っていない。電話1本掛けられないことは無い筈である。

現在の工事情報が一部分しか見えない中で、12日に「 第39回 市原高滝湖マラソン 」が行われる。工事は、マラソンに影響するところは休みと聞いている。
地元では強制的?に、「 応援・観客 」が無いと、走っている人が「 張り合いが無い? 」との事で、応援に繰り出される人選まで準備させられた。

そこまで「 市原市 」から要請されることが、何か趣旨が違っている様に見えてしまう。
素直に従う住民が良い家畜?従わない者は悪い家畜?的に世の中が流れているのです。
勝手に、高滝湖に持って来たマラソンだと思っている人も多い筈だが・・・
地元全体の意見は聞いていない。

1.11 千葉国とネクスコの間で企んだ落とし穴!  

圏央道開通年度終盤戦の千葉国からネクスコへ引継ぎが頻繁に行われているこの時期に発覚した
千葉国とネクスコ!が企んだ大きな落とし穴!

昨日( 9日 )連絡が無かったネクスコ!再度( 10日 )地元が連絡を取った。昨年から連絡が途絶えていたネクスコ!と久しぶりの会話の中で、「 5社会談の中では既に解決済の合意した話し 」が少し違っている事に気付いたのです。岡田工務課長から出た言葉!から落とし穴があったことが判明したのです。

地元エリアで使用する水道!水道管の分岐は、PAの中のトイレの手前で地元エリア側へ分岐する事で話が決まっていたのです。
しかし、「 ネクスコの所有するエリアの中の水道管からの分岐は出来ない事になっている! 」と言い始めたのです。
5社会談で議論して決定した内容と全く違った話なのです。千葉国から移管されて、「 権利がネクスコ側に移った途端手のひらを返したネクスコ! 」

我々地元無視!の態度で、自分等だけが良ければそれで良しのネクスコ!
千葉国側に確認しなければ、「 詳しく答えられない 」と最終回答!を避けたネクスコであったが、地元は全く納得できず千葉国松村室長に連絡するも外出中との事で回答は出ていない。

いよいよ本性を表したネクスコ?5社会談では猫を被っていた?ことを重く受け止め、市原市水道部と圏央道対策室に連絡を取ると共に、反撃に出る事を考えた地元である!

ネクスコお抱え業者問題が片付いたら、本体とトラブル!
明日からまた連休になる千葉国とネクスコ!休みばかりで話も出来ない!
偉い人達は、威張って休んでいれば貰うものが貰える!
世の中全て不平等?に出来ているのです。
またまた波乱が起きてしまった。今回の結末は???

1.11-2 落とし穴が暴露され、言い訳で更にメッキが?  

落とし穴は存在した!前石塚室長の頃から水道はPA内トイレ周辺で枝分かれする話で来ていたのです。
その後千葉国とネクスコ!間での協議で、PA内での枝分かれは宜しくない!となって、いつのまにか話が「 電気のルートと同じ 」方向に向かった?( 市原市道の中 )のだが、ここでも我々には正確な内容は伝わっていなかった。

当事者不在のまま、物事の変更がされていたのです。結果が良ければ良いのですが、結果が悪い場合の事まで考えていなかったのです。
展望台の裏を回すルート!は、工事代も大幅に増えてしまうのです。現在、PA内作業に従事する業者3社が持っている残りの予算では及ばないのです。

しかし、千葉国松村室長は言い切ったのです。「 浅川組が水道をやることで話が付いている!し、予算も組み入れている。 」と答えたのです。

浅川組に確認を取った地元!ネクスコの貯水槽の足元まではやる予定になっている?( 40メートル前後 )が、展望台の裏側までは聞いていない!やる話しが来てもお金が天上迄行っており、我社では出来ない!

1分で剥げたメッキ!怒りすら覚える嘘!と出鱈目な無責任回答!
平気で嘘が言える国交省魂?更に言い訳で言って来た言葉は、「 その15工事の中で計画? 」します。
昨年の10月に出る予定だった工事!いつのまにか消えてしまった工事!いつ出るのか?全く不明の工事!千葉国に残っている今年度予算が全く無いのです。

新年度予算の中でやる話なのです。開通が今年度なのに、新年度予算?訳が解らない言葉!を吐くようになってきた千葉国側!
もっとも浅川組がやる予定になっているネクスコのPA内貯水槽までの水道も5月頃でないと出来ないと聞いている。
「 それでは困るから何とか別のルートでPA内トイレの水を仮設で引くしかない! 」とするネクスコ側!今年度開通約束を意地でも守ろうとする輩?が無理難題を業者に言っているのです。

今現在、工事の全体を把握している人が何人いるのか?
その場その場の応急処理的な打ち合わせをしている様に見えてならない。
今日現在の会話でも、同時開通・同時完成は絶対に無い事が証明されたのです!
あと何回嘘を付いていくのか?行政とは嘘を平気で付けなければ偉くなれない?

我々は地元から逃げられないのです。
圏央道が完成すればいなくなる千葉国!とネクスコ!と業者!
それもあと僅かです。嘘を付かれたまま逃げられては、残された我々はやり切れない!絶対に約束は守ってもらう積りである。

1.14 予想外の大雪と強風、関東地方大混乱!  

14日朝からの雨が昼前後には、関東地方も予想外の大雪と強風!になり、
雪に慣れていない地域!だけに、大混乱の1日となった。

圏央道工事各社も雨の中、午前中は何とか作業はしていたものの
午後からの大雪!には作業を中断することとなった。

天気予報では明日は晴れ!とのこと、朝方の凍結がどの程度圏央道工事に影響するのか?

最近の気象状況には、世界的に異常気象的なことが多すぎる?
全てが「 大きく・強く・長く 」続く事が多く、災害も以前と比べて大きくなっている。

14日の祭日は成人式!だけではなく、高校サッカーの決勝を含め様々な行事・イベントが組まれていたが、成人式だけは雨・雪の中行われた。その他多くの行事・イベントが順延となった。

折角の成人式!残念なお天気だったが、大人の仲間入りをした多くの若人達が我々の地区でも多数?いる。圏央道を生かしたこの地区の発展!を考えて行って貰いたいものだ!

1.15 千葉国と地元の相違を再確認!  

千葉国と地元の間で合意してはいるものの趣旨と目的に食い違いが発生している様々な案件!について再確認をした。

千葉国松村室長の言っていることに矛盾を感じる地元であった。
圏央道もPAも利用者の為!が大前提である。
しかし我々が口にしている事は、「 自分達の為? 」としか受け止めない松村室長で有った為に口論になる場面が有った。

  • 大和田跨道橋も地元は不要!( 機能保証道路?として工事済!)1億円以上
  • PA内の個人の為の防護ネット( 千葉国のミスでやることになった! )1500万円
  • PA内ピラミッド型展望台( 千葉国が砂を搬出する金を惜しんで作った! )2億円以上浮いたが使途不明で紛失
  • PA内の小山が計画挫折!( 千葉国のミスで単なる空地になった為花畑に? )
  • 産廃を事前の調査不足で処理に無駄な金を投じた( 調査費が無駄になった )700万前後
  • その他上げて行けばキリが無いが、大きなところでは8億以上の無駄な金を使って砂の運搬を繰り返している。

人事異動に問題が有る様に思える。決定したことも再度協議を繰り返して変更!良くするためでは無く、単に担当者が能が無い?だけで行われている。

赤道の買収も時間ばかり掛かる中、圏央道の付帯工事!が、PA周辺も含め26年もやる様な事を言い始めた松村室長に「 未だ25年が始まったばかりでもう来年の話しをするの? 」と詰め寄る場面もあった。

19日の5社会談で再度議論?と言う事で取り敢えず中断した。

圏央道工事下請け問題等、様々に未解決?案件を残しての5社会談になる。
全体が見えていない千葉国のメンバーがどこまで回答を持って来るのか?
今回も波乱含みの5社会談になってしまうのか?

1.16 問題が山積の我が地区!  

圏央道だけでも問題が処理出来ていない!状況なのに、射撃場の再開問題!を含め様々な案件を抱えているのです。落ち着く暇が無い位次から次へと事が起きるのです。

本日午前中、2件の説明会!に役員一同が時間を使ったのです。

  • 射撃場再開問題!千葉県自然保護課と3業者
  • ふれあい広場トイレ建替え工事!市原市観光振興課と2業者

射撃場に於いては、平成元年から平成23年11月まで23年間千葉県並びに猟友会!と様々な協議をして一応の合意に達した。
その上で「 再開をする為の工事 」を行う説明会が昨年の12月に行われたのだが、不埒にも業者の1社が遅刻をしたために、その説明会が中止になったのです。

行政と業者の関係と、業者と地元の関係は全く違う事を理解出来ない業者!地元は付き合う必要無いと思っているのです。
千葉県自然保護課がこのままでは工事に遅れが出てしまうと言う事で、「 仕切り直し? 」を考えたのだったが、謝罪すらない業者に対して地元は今回も受け入れを拒否したのです。
前回の説明会でオミットされた「 遅れて来た業者 」が、今回もオミットされての説明会は無事終わりました?

しかし、このままでは工事着工にならないとした千葉県が再度時間拝借!となったのですが???

続いて行われたふれあい広場トイレ建替え工事説明会!は、市原市観光振興課と工事業者が説明をしたのだが、後付けの説明会?( 報告会! )に対して苦情が出て、順序が違うと言う事で解決策を模索する事になった。

今年も熱い?1年になりそうだ!自分達だけ良ければ他人の事などお構いなし!の行政?と業者?が猛威を振るいそうな年にだけはなってほしくない。

圏央道の方が今年の早い時期に解決するかと思っていたが、圏央道も来年迄の声も聞こえてくる中、24年度開通がどんな形の開通になるのか?大変興味有るところだ。

今年になって「 NTT 」が我が地区に光ケーブルを引いた事で、代理店競争が起きている!各社が血眼になって、顧客獲得に乗り出したからだ。毎日の様に自分の所が本家みたいな言い回しで各家庭を訪問している。この事も地元では忙しいことの一つである。

19日の5社会談!あと3日に迫った。こちらの準備は整ったが千葉国側とネクスコ側はどんな状況か?全く解らない。

1.19 今年初めての5社会談は交渉決裂!空中分解!  

当初の予定より遅れて開催された今年の5社会談!前回から1ヶ月半以上隙間を空けてしまった。
間延びした緊張感の無い状態!で始まった。地元としては長かった正月休み!解決していない案件が、山積み状況なのに「 のらりくらり戦法! 」の千葉国・ネクスコ側に対して「 これ以上の交渉?は無理!時間稼ぎ的5社会談は意味無し! 」と結論付けをして、「 明日からの日曜営業は中止!その他の工事条件も全て白紙!制限を掛ける! 」とした。

困った様子すら示さない千葉国!初めから計画的な行動であったような態度だった。
正月明けからの松村室長の電話での応対で、誠意の欠片も無いマニュアル的言葉に嫌気が刺していた地元!それが現実の問題として5社会談で爆発したのです。


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 深山監督官
千葉県 佐藤室長 神田氏
市原市  山仲道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、 三橋氏
ネクスコ 岡田工務課長、 阿久津舗装第一工事長
地元役員3名


  • 四阿の風除け問題!3年越しで未解決
  • 大和田橋の接続道路問題!用地交渉難航で未解決
  • 業者の工事内容・工程の未伝達問題!中身が変更の連続で正確な説明が全くない
  • PA内水道引き込み問題!我々には説明もいい加減で、いつ出来るのかもない
  • 電気も街灯も合意したが何時完成なのか?説明も出来ない問題!時期も工事会社も未定
  • 排水整備問題!業者も時期も全く説明できない
  • 小山と裏の問題!難しいだけしか答えない
  • 身障者と利用者の為の屋根問題!口では利用者の為と言いながら全く作る気が無い
  • 高滝湖・PAの文字問題!業者も時期も全く不明
  • 市原ぞうの国入口問題!業者は決まっているも何時完成か?説明不足
  • 元木養鶏場入り口問題!正確に説明できない事と現状把握が出来ていない
  • 測量会社問題!長南監督官が担当?なので説明できないとの事、何故長南?
  • PA全体の鳥瞰図の作成問題!やるともやらないとも答えていない
  • 工事業者の正確な予定表問題!今後の予定など全く説明なし
  • 不入橋下調整池と桟橋問題!調整池は業者決定も桟橋解体業者は不明
  • PA内駐車場R問題!ネクスコが移管を受けてから測量して結果を報告で未定

ここまで5社会談の中で質問したが、何一つ正確な回答が得られなかった。
「 5社会談で回答します! 」と松村室長は事前の電話で答えていたのです。
全く嘘の会話をしてきていたのです。
特に「 身障者の為!と利用者の為! 」の屋根問題で揉めたのです。

千葉国と地元が揉めれば「 作らなくてもいいPA! 」
千葉県も市原市も静観していた!誰も慌てる事無く!淡々と暇つぶしに過ごして来た5社会談!それも今日を以って全て終わりました。

結末は呆気なく簡単に来た!
未練が有ったり執着が有ったりすれば?悔いが残るものだが、全部を捨てれば気持ちよく諦められるものです。
圏央道と関わりを以て20年以上!長〜い年月を過ごして来た地元と役員!
それも騙し合いの連続?というより、騙され続けての長〜い年月だった。

終わるなら全てを終わらせる戦いだったのです。明日からは圏央道全ての協力から身を引く戦いを考えて行くのです。
一矢報いる戦い!が始まるのです。

同じ過ち?を平気で犯す学習能力ゼロ?の愚かな千葉国の面々!一部のキャリア?は兎も角?毎年同じことを繰り返して進歩無く熟して行けば務まる行政マン?

新たな事に取り組むときは、自分等都合で条例も法令も脇に置いてしまい、やり易いように細工するくせに、「 民百姓( 国民・県民・市民 )が頼みごとをすると 」、「 条例・法令で決まっているから出来ない! 」と理由付を得意とする行政マン?が偉くなっていくから不思議な世界なのです!( 役に立たない者が偉くなる? )

民百姓には何の役にも立たない!縛りだけが「 手枷・足枷 」になる
条例と法令?、ほんの一部の人の為に作られたものなど「 糞喰らえ! 」と言いたい!

我々の20年以上の戦いは、いったい何だったのだろう!たった2〜3人の千葉国の輩に支配され挫折する!事など絶対にあってはならない事である。

これからの戦いは、失ったものに対する供養?と認識して、「 方法・手段 」は今までと考えを変えて行かなければならないと決断した。

様々に妥協して協力体制を取ってきた地元!恩を仇で返してきた千葉国と各行政とネクスコ!今迄と状況はかなり違うのです。間も無く圏央道本体は開通の所まで来ているのです。

「 明日の日曜営業を中止! 」の宣言をした地元!に対して、
無視する態度に出て来た業者?に対しても、宣戦布告を考えている地元である。

相手の千葉国側は、「 ケーバイケース? 」とか「 事例が無い? 」とか意味不明な言葉だけで、答えになっていない「 適当・曖昧な言葉? 」で我々を誑かす事しか考えていなかったことが判明したから揉めたのです。

利用者の為! 」を口にする千葉国とネクスコ!
「 利用する人の事など全くと言っていいほど考えていない千葉国とネクスコ! 」が、何かと言えば口にだけして来た言葉!現実として実現しない事が解ったから諦めたのです。

今回は、「 5社会談が決裂! 」した為に、解決する手段が無くなりました。
和解に向けて!( 完成に向けて! )鋭意努力して来た地元であったが、無駄な努力だったのです。

追記
第十二章 2度目の紛争・再度、和解に向けて!3( 完成に向けて! )
のタイトルは、残念ながら今回で終了しなければならなくなりました。
我々が、嘘を付かれても我慢をすることで何とか「 PA完成! 」を目指していたのですが、残念?ながら諦めて戦う事を選択しなければならなくなりました。
このことで「 ある意味仲良くやってきた業者 」との関係も、坊主憎けりゃ袈裟まで・・・?を考えなければいけない事になってしまうのか?

1.21 困った業者?と地元の話し合いも決裂!  

SAを諦めた地元!は、圏央道を必要?と考えていないのです。
圏央道問題が起きた段階から、圏央道と地元にメリットあるSA!はセットとしての考えで行動をしてきたのです。圏央道だけが完成では「 過去の協力! 」は、全くいらない事だったのです。

圏央道開通が2ヶ月前後に迫って来たから、千葉国は地元の協力等、全く必要が無くなったのです!「 自分等都合で地元を騙して利用しただけ! 」の、見せかけの「 5社会談? 」を繰り返して来たのです。

「 四阿の風除け問題! 」だけ取り上げても、「 3年越しで未だに解決していない事」をみれば、
利用者の為!など絶対に口に出来ない言葉なのです。

20日の午前中、地元役員は会合を開きました。今後の戦略?を検討したのです。他の役員からは、「 松村室長も山崎調査課長も全く信用できない! 」トコトン戦うしか無い!とする意見の方が強く出た。

21日朝から業者と地元の間でも話し合い?が行われたのであったが、「 坊主憎けりゃ袈裟まで・・・? 」が地元の考えとして、地元が5社会談で言い切った「 日曜営業中止! 」を完全に無視して作業を行った業者に対して、今後の付き合いに厳しい対応を申し付けた。

業者としては、出来れば地元と戦いたくない?と言葉には出て来たが、地元の意見を無視している業者は許すことが出来ないと地元は言い切って話し合いは終わったのです。

業者から、「 今回地元と千葉国が揉めた内容 」を会話する中で、
千葉国と業者の工程会議の席で、利用者の為の屋根を作る問題!を巡って、木更津深山監督官が「 岩倉建設にスロープと法面の工事をやらせる時に屋根も一緒にやって貰いましょう! 」と言ったところ、松村室長が「 事例が無い! 」と反対をした。その後木更津深山監督官が「 自分も利用者の一人として是非作るべきだ! 」と主張したと聞いた。

この事を聞いた我々地元は、木更津深山監督官が、少しは学習して「 利用者の立場を理解出来て来た事 」に評価を上げたのです。
反対した松村室長の本音を聞かされたことには落胆したのであった。

真剣に利用者の為!国民の為!を主張すると、その貴重な意見を力で潰しに掛ける千葉国の空気( 国交省の風習? )に苛立ちを覚えたと共にレベルの低さを感じた。

午後3時過ぎに、千葉国松村室長から我々に連絡が入った。
千葉国が利用者の為を考えないから!我々も業者の事など一切考えず、「 業者締め出し作戦? 」を本日から行うと言い切ったのです。

板挟みになった業者?達が午後5時から緊急の協議会?を開くことも聞いている地元は、「 業者がどんな打ち合わせをしたとしても、地元の考えは変える気が無い。 」旨を松村室長に強く主張したのです。

ここまで来たら「 千葉国と業者 」を相手にトコトン戦っていく気持ちを、松村室長に言い切ったのですが、「 業者とは仲良く? 」をこんな時でも主張したのです。
自分等で原因を作って置いて、揉めてしまってからも状況把握が出来ないレベルの相手と5社会談を続けて来たことに「 反省で無く後悔 」をしている。

行政( 国・県・市 )が結託して地域住民!それも田舎の山猿!を泣かす事など、何の躊躇いも無く出来る集団?なのです。
現に、今回の揉め事が起きても「 千葉県と市原市 」も、何にも手助けしていない事を含め、外野で見物しているのです。
自分に矢が向いている時だけ言い訳を言えばいい世界なのです。責任を取る必要が無い世界なのです。

現在の我々は、千葉国松村室長と同じ意味を込めて「 検討中? 」である。
「 千葉国と揉める事は、一向に構わない部分 」と「 ある意味仲良くやってきた業者? 」の兼ね合いのバランスが狂っていることで、結論を出し辛いことで「 何のペナルテェイ 」も無しで終わらせる状態まで気持ちが落ち着いていないのです。

業者から昨日の協議会の報告を聞いたが、全て納得と言う所まで達していない。
千葉国側からも「 前向きに検討する! 」としか来ていない。

一応、「 全面戦争? 」が回避?した様な中で、着々と自分等の工事だけ進めている事に我々が手を出さないでいる状態と言っていい。
水面下での戦い?は続いています。

1.23 千葉国と地元の戦いに業者が油を注ぐ?  

計画的犯行?と思われる様な千葉国の行動!に腹が立つ地元!
前回の5社会談で大荒れだったことで、「 今後の動きが気になっている業者? 」もいるのです。
間も無く引き上げる業者は左程心配していない?

対策協議会まで開いた業者だったが、統一されたと思いきや!理解に欠ける業者もいたのです。
後日談になるが、21日に千葉国松村室長から地元役員に電話が入った経緯は、「 揉めた事を重く考えて電話 」をして来たのでは無かったのです。

事が重大と考えた「 地元3人の役員の中の2人 」が、「 解決策を作らなくて良いのか?何とか松村室長も考えてくれ!」と電話をしていたのです。
それ以外に、地元で作業をしている業者の「 協議会代表2名(間組・浅川組) 」も、千葉国に何とか解決してほしい旨と自分等の立ち位置?を説明に行っていたのです。

そんな事でも無ければ、千葉国は絶対に動かない?いい加減な集団?なのです。

現に、地元に掛かってきた電話で解決策を会話せず、
次回5社会談!を自分等都合で、「 2月20日過ぎでお願いしたい! 」と、勝手に時間稼ぎの事を平気で言って来たのです。
今、圏央道工事を行っている各業者が作業を完了させて、「 ネクスコに引継ぎ 」を終わらせた時期を狙って来たのです。

本来なら「 自分等が宿題の回答をきちんと出さなかった事! 」が原因なのだから、一刻でも早く解決策を講じて「 仕切り直しの5社会談! 」を行いたいとする事が、「 一番の解決策! 」なのです。
それすら考えない身勝手な千葉国の面々?自分等優先の世界しか作らないのです。

23日に新たな火元が業者!の揉め事が発生しました。
昨年の12月初めから起きている測量問題!に長南監督官事務所扱いの業者が、木更津監督官事務所扱いの業者と結託?して、「 地元と地元業者 」をペテンに掛け様と画策していた事が判明したのです。

昨年暮れに、千葉国松村室長が「 長南監督官事務所扱いの業者と木更津監督官扱いの業者にきちんと説明に伺わせます。 」と言っていたのだが、来る様子は全く無く、木更津監督官扱いの業者から何度となく電話は掛かって来るも説明がいい加減で理解する所まで行っていなかったのです。

今回、千葉国と揉めた事で開き直った地元!が、確認の電話を長南監督官事務所扱いの業者に掛けた中で全てが判明したのです。

  • 測量会社問題!長南監督官が担当?なので説明できないとの事、何故長南?

この測量会社問題!は、5社会談で揉めた要因の一つなのです。

21日の「 千葉国松村室長からの電話で一旦停戦? 」かと思われた揉め事が、「 業者が油を注ぐ? 」事で、「 再戦する方向を考えている事 」を含め、「 5社会談の期日問題! 」も強く文句を言った地元である!(本日23日)

益々深みに落ちる?「 地元と千葉国と業者 」落ち着くことが出来るのか?

間も無く交代する協議会代表!揉め事が解決して引継ぎになるのか?
次期協議会代表に揉め事まで引き継がれるのか?
圏央道開通を今年度(24年度)としているだけに、この時期の揉め事を誰が望んでいるのか?
困る人がいない公共事業?責任も取る必要が無い公共事業?果たして結末は???

1.26 圏央道工事は、元々「 騙しと誑かしの事業? 」  

圏央道工事が大規模公共事業?では無く、一部の偉い人!が考えた政策の一つであった事は以前からこのHPの中でも掲載してきたが、実現に至る過程で様々な思惑が織り込まれて来ているのも事実です。

その一つに開通の時期の問題です。度々変更してきた開通時期!これ以上の変更が出来ない( プライド的に考えても )所まで来た圏央道事業に、世の中に発表してない事柄も多々あるのです。

「 PAを作ること! 」を、正式発表しないで、堂々と5社会談を開き、「 地元を騙すが如く行為 」を繰り返して来たのです。
しかも騙すが如く行為の中に、税金を使って業者の発注までもしてきたのですが、
工事業者の工事工程の中には、「 初めから24年度完成は全く計画されていなかったのです! 」口先だけのまやかし言葉で、「 同時完成! 」を「 頑張ります! 」という戯言で誤魔化してきていたのです。

破産した「 蠅気らだ 」がPAに入るランプ橋を作る事になっていたのだが、
工程自体が今年度末で、それが完成しなければ、その前後のランプ工事が出来ない状態の工程を組んでいたのです。

PA完成を心待ちする地元は、工期をはっきりしてほしい旨を何回も申し入れて来たのですが「 頑張ります! 」を繰り返すだけでそれ以上は言う事はなかったのです。
その裏で業者には、本線重視の指示で「 何が有っても本線優先! 」と繰り返して来たのです。

24年度開通が近づく中、止む無く正式発表されたPAの名称!の裏で、「 インター名の正式発表 」をしなければいけない時期が来た為、「 初めて公の場に出て来たPA? 」なのです。
今までは、「 工事はしていても全く表に出ていなかったのです。

公共事業なのに「 どこにも知らされないで行う工事? 」
工事名が「 圏央道市原南地区改良その○○工事 」で、の中が数字で表現され、どんな工事なのか?絶対に解らない様な表示で発表しているのです。

5社会談の中でも「 騙し・誑かし 」を考えていたとしたら再び紛争が起きてしまう。
身近にいる業者と地元の関係でも同じことが言える。
お互いが自分達の利の為に、「 共有! 」を持っていけば均衡は保てると思うのだが・・・
それすら理解できないとなると???

1.27 PAが将来はSAに「 格上げ??? 」  

「 開通時はパーキングエリアとしても、将来的にはサービスエリアに格上げ???出来ないかという期待を持って、今後の課題として取り組む! 」という「 政務調査報告 」が、1月27日付けの新聞折り込みに入ってきた。

地元県会議員が出している県政報告!の中に大きく掲載されていた。
以前、この県会議員から「 我々が行って来た5社会談への参加! 」を、散々アプローチをされたが、特定議員を参加させることは地元として趣旨が違うとして断って来た経緯がある。

昨年のある時期に、こちらから「 協力? 」をお願いに行った時には、政治家が特定な者に協力すると法律的に不味い?として断って来た事もある。

何が何処でどうなったか?
5社会談の中にスパイがいるのか?
手引きしている輩がいることは間違いない!
今年の正月明けに県会議員が現地を視察しているのです。PAの説明も受けているのです。

千葉国からも千葉県からも市原市からも業者からも報告すら聞いていない地元!
「 我々地元役員が20年以上手がけて来たPA! 」を、形が出来てから泥棒猫?が如く手を付けて来た?のです。
一番大変な時期には知らん振りして来た連中が、「 手柄?を横取り? 」とは恐れ入った!

行政の中にいるスパイ!を探さなければならなくなた。

それぞれが思惑を露わにして来た!圏央道事業!
「 形振り構わず権力を行使? 」してくるとすれば、我々としても防御しなければならない。
地元地域の「 細やかな夢の実現! 」に、思惑を持った議員?は不要なのです。
「 一代で地位と権力と財を得た県会議員? 」が、未だ満足しないで手を伸ばしてくれば、「 山猿は抵抗? 」しなければならない。

何故こんな時期に視察が行われたのか?南総地区で聞いた噂話し?が、こんな所にも形になって出て来たのです。

圏央道開通に伴って「 地元で起きる紛争? 」も含めると、まだまだ問題は片付かない!
圏央道が齎す地元の騒ぎが落ち着く日はいつ訪れるのか?
千葉国との問題も、業者との問題も解決していないのに困ったものだ!

1.28 簡単に判明した手引きした犯人?  

地元県会議員が1月27日付けで発行した「 県政報告 」、その中で記事になっているPA!
現地視察!を正月明けに行った旨と「 今後のPAの有り方等 」県会議員に何が関係あるのか?

5社会談に参加している千葉県土整備部道路計画課佐藤室長に連絡を入れ、
手引きした犯人?を確認したが、「 聞いていないし解らない! 」との事、「 調べてほしい、回答を待っている。 」と頼んで電話を切った。

その後、千葉国松村室長にも連絡して、「 視察の事実関係 」を確認したところ、
「 千葉県から要請があり、自分が現地を案内をした! 」と、ハッキリ答えたのです。

経緯
1月8日か9日に、5社会談に参加している千葉県の神田氏から千葉国に連絡が来て、「 県会議員が写真を撮りたい! 」と要請があり、是非お願いしたいと連絡が入ったとの事。
1月10日に「 インターとPAの写真を撮りたい! 」との事で、松村室長が同行・現地の案内をした。

県会議員が見学すれば視察?と言う名目になり、公的業務となるのです。我々一般が見学すれば、「 見学会! 」となるのです。

インターの視察については問題ない?と思うが、
PAについては全体の内容説明が正式発表されていない為!ある意味問題!と、我々は判断したのです。この事を「 千葉国も千葉県 」も秘密にして隠していたのです。

我が地区で全体発表がされた後なら何ら問題は起きないのです。
時期早々?の時に、県会議員からの発表では落としどころが無くなるし、その後の展開に注文が付くのです。

千葉県が原因なのに惚けて、「 知らない! 」と答えた事に大きな問題があると思うのだが、・・・

今後どの様な展開になるか?県会議員側にも探りを入れようと思っている!

1.29 千葉県の言い訳は、実に不可解!  

千葉県土整備部道路計画課佐藤室長から連絡が来て、「 身の保身と部下を庇う? 」という2つの内容の言い訳?どちらも正当化!する様な無理が有る話しに、地元役員が「 異議あり! 」の返答をして、やり合う事となった。

  • 県会議員の秘書からの連絡だから自分には関係なかった。県会議員本人なら自分が扱った。今回は神田氏が扱った。(しかし部下が行ったことだから知らないは通らない。)
  • 然したる問題ではないと思った。問題自体を把握できていない。(自分は知らなかったと言っている割に部下を庇って自分事と被っている。)
  • 5社会談の中で、県の立場を発揮出来ていない部分も指摘されその部分についても言い訳にならない答えしか出なかった。

5社会談を行って来た経緯も20年以上の時間を費やして来た事!の意味と内容も全く認識できていない。単に前任者から引き継いだから参加?していた位の立場で物を騙ることに苛立ちを覚えた。

行政全てが、2〜3年で人事異動して責任の分散を図る仕組み!になっていることを改革しなければ「 言い訳を勉強すれば務まる? 」という、中身のない人種が集う厄介な組織?なのです。

次から次に起きて来るゴタゴタ!「 圏央道に関わりを持った事が間違い? 」で、考えを変えなければいけない事と今でも思っていない。
誰かが動かなければ改善されない!事だと認識し、全体に図って決定したから続けて来たのです。

今回起きた県会議員の単独視察!を認めた事で、今後の視察と見学!を断る理由が無くなった千葉国と千葉県!
開通前に起きた細やかな出来事が発展しない事を願うばかりだ。

我々も今回の終止符を打つべく県会議員側に連絡を取った。
我々の行っている事は評価するが立ち入らないと言っていた県会議員側からの回答は、意外にも「 未練がある様な関心を残した口ぶり 」に、「 話が違うのではないか!関心があったり、チョッカイを出すなら直接連絡をくれればいいではないか! 」と言ったこちらの言葉に、これからはその方向で進めると約束。
PAからSAに格上げという認識不足の意見についても再度勉強?した方がいいと言って電話を切った。

最近のニュースでは、県会議員が具合を悪くしているとも聞いている。
以前の元気な議員では無い筈である。チョッカイなど考えず、後継者問題を考えた方がいいのではないかと思う!

いよいよ開通前の騒ぎが起きて来る時期である。
24年度開通?から「 25年度春開通! 」に話が変わってきた行政!

正確な開通時期はいつなのか?

1.31 千葉国お抱え業者の「 協議会代表交代 」で波乱?  

千葉国お抱え業者で作っている地元対策協議会!
間組が代表をしていたが工事完成!に伴い引き揚げる。次期代表は浅川組?になる予定であるが「 問題解決? 」に至っていない案件を残したままの引継ぎで、早くも波乱が起きた。

解決?していない測量会社問題!の件で、後味悪い!状況で、未解決のまま引継ぎが行われたのだが、引継ぎ当日から波乱になった。
協議会の業者が工事完了でネクスコに引き継いで、工事業者がネクスコお抱えに代わった事で、千葉国お抱え業者が少数になったこともあり、千葉国お抱え業者で作っている協議会が地元にとって無駄・無意味になってきた。今後は個別対応に落ち着くことになるのか?それとも関係が切れてしまうのか?

千葉国松村室長に、現在の工事情報を確認した!が、「 言えない! 」の連発で口論になった。
ある程度説明をしてくれなければ納得も理解も出来ない。誤魔化す様な言いぐさに「 きちんと説明をしてくれないならこちらも業者共揉める! 」と言い切った。

  • PA内に入る市道の整備が途中で止まっている。市原市は知っていて黙認!
  • 今いる業者は落札金額を超えて「 枠さえ超える? 」状況?で予定の工事が完了出来ない。
  • 新たな工事の発注が年度末でお金が無く出来ない。
  • ネクスコに本線だけ引き継げば後は責任が無くなることから、それだけの工事を行っている。

工事業者も終わりが近づき気持ちに緩み!が出て来た?得てしてこんな時に問題が起きて来ているのだが、これ以上の問題は望んでいない。

段々疎遠になって行く業者と地元?
静かな日々の訪れは春と一緒に来るのか?暖かくなっても戦いは続くのか?

2.1 業者も「 自分等都合 」で地元を騙す!  

嘘をつかれたり、騙されることを嫌う地元!
千葉国に嘘を付かれる!事が過去に多々起きて来たから、地元も対策を考え「 戦い? 」という名で「 行動・活動 」してきた。

今回起きた、測量会社問題!業者までが地元を騙す!という事が起きているのです。

木更津監督官詰め所お抱え業者と長南監督官詰め所お抱え業者が今回の問題をおこしたのです。

長南監督官詰め所お抱え業者とは、遣り合いました。

  • リスクがあったら誰も受けない!
  • リスクがあったら利益が有っても断る!
  • リスクが利益よりもあったら誰もやらない!
  • リスクがある事で他人に迷惑が及んだら誰もやらない!

と、我々が業者に投げ掛けたら、業者から帰ってきた言葉が

  • それもそうです「 けど 」と、「 けど 」を何回も付けて反論する会話をしてきたのです。「 けど 」の後の会話が無いのです。

内容が理解できない輩?
自社が付き合いを持っている測量会社がいて、初めのころは「 ただお金だけ出したのでは旨みが無い! 」自分の知り合いの測量会社を仲間に入れたい素振りだった話が、途中から急に「 地理に不案内!データーを持っていない? 」等と、言い訳にならない言い訳で、自分の知り合いの会社を外す行動・言動に変わって来たのです。

圏央道工事、利益よりリスクが有ったら!誰も工事など受けないしやらない!

リスクが大きすぎるのです!そのリスクとは、工期なのです。
年度末の忙しい時期!既に持っている仕事の工期も年度末で、被ってしまうのです。
信用問題に繋がる工期!工期がもう少しあったら受けると言う業者は沢山いるのです。

しかし、今いる圏央道工事業者はそんなリスクなど全く無い!恵まれた環境!の工事をしているのです。
定期的に絶え間なく新しい工事が出て来て、順番?で与えられているのです。その工事に群がるハイエナ的業者が民間の仕事では考えられない様な大きな工事金額が「 公共工事 」という名前で出て来るのです。
発注者( 行政 )と業者の間には、「 頭を下げても、ゴマを擦っても 」仕事を自分の所が貰えるような行動?を、常時取っているのが業者?なのです。
その行動の一つと思われる様な行事!の一つに、名刺配りがあるのです。( 今は電子入札になったからあまり意味ないと思うがそうでも無い? )と思い、毎日業者の幹部や営業が行政を訪問しているのです。

そんな業者が「 地元業者を騙す 」様な言い回しで好き勝手に動いているのです。
圏央道事業に協力する我々に対しての暴言等、何とも思っていないのです。

我々と口論になりました。以前この会社は、我が地区で工事をしていた時と違って
横柄な言葉を吐いて来たのです。喧嘩別れをしました。2度と会いたくない連中です。
圏央道工事だけの付き合いですが、4回も工事を取って来ている常連なのです。

調子よくその場だけ合わせてオベンチャラ!を言っていたこともありました。
「 喉元過ぎればならば! 」こちらも考え直さなければいけない!

過去の出来事を全て発表?・・・「 発表会 」は、今では無いと思っている我々が考えさせられているのです。

2.2 最後まで協議会を守った前会長!  

我が地区で動いている圏央道工事会社( 千葉国お抱え )で構成している、協議会!が、一部の業者の不始末が原因で「 解散? 」してしまう騒ぎにまで発展していたが、前会長( 間組 )が最後まで動いて「 自分の時に起きた問題だから解決しなければ引き上げる事が出来ない。 」と、協議会解散まで発展したものを終結させた。

新会長が浅川組に移るが、各社が協力?していかないと同じ様な事はまた起きてしまう。

この時期に工事完了して引き上げる会社は、「 間組 」と「 日本車両 」の2社である。
長い間ご苦労様と言いたい。

入れ替わりにネクスコお抱え業者!が入って来ているが、我々は「 出来れば、トラブルは好まない! 」と言う気持ちはいつも持っている。

SA(PA)の完成が未定で、千葉国とネクスコと我々の戦い?は、まだまだ続く?
次回5社会談は2月8日に行われる事となった。
前回の揉め事の進展があるのか?どこまで解決するのか?それともまたまた波乱になるのか?

2.5 圏央道工事終盤戦の中、協議会が新体制!  

新会長が浅川組になったことで、協議会が会合!を開き、今後の対策を練った?

新たな工事業者が来ない事から、残った少ない業者!で、地元対応をしなければならなくなったから行ったものである。一応、団結したと聞いた。

千葉国とネクスコに連絡を取ったが、どちらも不在で進展が無いまま終わった。

宿題の答えを出してくるのも時間を掛けて、催促しないといつまでも待たされる!たまには早い回答を出してみろ!と言いたい

千葉国・国交省・ネクスコ・千葉県・市原市等と関係を持つ中で共通する事は、全てが「 自分等は偉い? 」を強調するだけで、「 自分では何も出来ない事すら認識できないレベル! 」と接していることを強く感じた!
時には、内容も把握出来ないメンバーもいたのです。


2月4日付け某有名新聞掲載記事から(全部の掲載が無理なので一部削除してあります。)
こんな連中が大きな顔で政治をやっていれば何事もうまく行くわけがないと概嘆する巷の良識層の声が見出しで

どんなに傷ついた組織でも、志の高い、優秀な人材が3人いれば、組織は立ち直るそうだ。逆に言えば、優秀なリーダーがいなければ、どんな組織も衰退していく。(中略)

すべてリーダー次第なのだ。翻って、絶望的になるのが、日本の政治である。いま政界の中枢をバッコしているのは、無能、無学、チンピラのような連中ばかりだ。ツートップが、無能な安倍首相と、簡単な漢字も読めない無学な麻生副総理だから、どうにもならない。

さらに三文小説家や、テレビタレント上がりが政界の真ん中でふんぞり返っている。もう少し知的な人間はいないのか。
かつては与党にも野党にも、これはという人物がいたものです。たとえ考え方は違っても、政治家として尊敬できた。教養に根ざした歴史観や世界観、人間観をもっていたからでしょう。

だから、取材する側も考えさせられたり、勉強になった。いま政界を見渡しても、口先だけの政経塾OBのような連中ばかりです。深みのある政治家は見当たらない。社会全体が人材不足なのかも知れないが、政界の人材払底は目を覆うばかりです。

20年前、30年前は総理になって欲しいと懇願されても、キッパリと断るような骨のある政治家が少なからずいたものだ。自宅が雨漏りするほど質素だった人もいた。

ところがいまの政界は、能力も無いくせに「俺が、俺が」と出しゃばる連中が大きな顔をしている。なぜ、劣化したのか。いつからか、無能でも首相になれるようになったことが大きいと思う。

一人でも無能な政治家が首相に就くと、あいつがなったのなら俺でも、と次から次へと順番を待つようになった。なぜこの人が、という政治家まで平気で総裁選に名乗りを挙げています。首相のレベルが落ちれば、当然、大臣のレベルも落ち、副大臣も・・・・と連鎖していく。無能が多数派を占めると優秀な人材を目障りだからと排除する。


まだまだいろいろと掲載されていたが、非常に現実を見ていると思った。
こんな政界を操る一部の官僚?うらやましいと思った。
明日には、千葉国とネクスコに何としても連絡を取るつもりだ。

2.7 千葉国もネクスコも業者も懲りない面々の集団?  

前回の「 揉めに揉めた5社会談! 」後、再度仕切り直し!の為に、2月8日に5社会談を行う事になったのだが、前日の7日になっても、千葉国には全く「 反省どころか回答の用意も無い状態! 」で、明日の5社会談でどんな展開になるのか、想定できない状況になった。

千葉国松村室長と地元が会話をする中で、様々な案件が一つもまともに検討されず、
単に先送り!を考えた手法である事が解って来た。時間稼ぎ!( 圏央道本線を完成させる為 )が目的であった?
何故なら松村室長に代わってから何一つ合意をしたことは無いのです。

「 合意したことは守ります! 」と言ってはいるが、
自分の代になってから決めたことは無い!から平気で言える事だったのです。「 自分の責任ではない。前任者が決めた事。 」だから適当に応対していればいい、の世界なのです。

明日の5社会談の展開が想定できない揉めなければ良い?と思っているが、こればかりは相手の出方もあるので何とも言えない。

業者との関係も、前会長の間組!が、ある意味きちんとしていただけに、今後の協議会は地元との関係も壊れる恐れが出て来た。
残り少ない工事工程の中で、身勝手に振る舞う業者もいると言う事実が判明したからである。
今度の責任者がどこまで調整できるかが課題である。

ネクスコにしても、「 千葉国との関係 」で、地元では見えない部分が多すぎて理解できない状況である!

全てを考えると明日の5社会談は、千葉国の答え一つで決まると思う!

2.8 答えを出さない千葉国の対応に地元も切れた?  

答えを出している「 ポーズに騙される? 」
愚かな地元役員?と、「 答えが違うだろう! 」と食い下がる地元役員の間も含め、千葉県と市原市も「 千葉国側に味方? 」する動きに、「 今回も答えになっていないし、いつに完成するのか? 」も、はっきりしていない状況と、やってくれるのかも呑み込めないメンバーの集まりに対して、「 意味のない5社会談! 」であると言い切って決裂した。

いつまでも答えを「 先送りする事ばかり! 」を繰り返す千葉国!
自分の役職に自惚れる千葉国の責任者達?それ程紛争を望むなら止むを得ない。

5社会談という話し合いの場を無くすことがどういう意味か!
結果を見てからでしか解らないレベルを一般的に「 馬と鹿 」と言う。( 何回も同じ事を繰り返すレベル! )
そんなレベルが作る圏央道!だから開通変更も繰り返す!言い訳だらけ!税金を無駄に、同じ事に使う!毎週の様に工程会議を行なわなければ出来ない工事!
まだまだこれ以上あり過ぎて、表現を何としたらいいのか解らない!

地元の役員?にも、我慢の尾が切れた!お互い好きにやる世界!そんな世界を千葉国のメンバーが作ったのです。「 千葉国に振り回されていることも解らない地元の馬と鹿役員? 」、「 いい加減目を覚ませ! 」としか言えない。

地元役員分裂?空気が読めない!相手に聞かないと解らない!物事を聞いても理解できない!そんなレベルが役員など受けるな!責任とってやめてしまえ!責任も取れないのに一人前に物をしゃべる!騙される理由がどこにあるかも解らないレベルなのです。

責任のなすり合い!責任も取れないのに言いたい放題!何処にもいる遮眼帯付けた馬と同じレベル!これ以上評価出来ない。

今後どんな展開になるのか?
とにかく、仕切り直しが「 意味を成さずにもっと揉めた! 」のです。
言葉だけで誤魔化す千葉国!
圏央道本線の千葉国が受け持つ部分が完了して、ネクスコに引継ぎが済んだから、「 あとはのらりくらり! 」の態度なのです。
驚くことに、来年の話まで飛び出しているのです。
千葉県も市原市もこの事に驚きの色さえ見せなかったのです。承知していたのです。グルになっていたのです?

今回千葉国と地元が揉めた事で、業者と地元の関係も当然の如くおかしくなります。
何一つ前に進んでいないのです。問題があり過ぎます。
今はここまでにしておきます。

2.8-2 5社会談が決裂も5社会談は継続?  

自分等がいい加減な対応をした為に
5社会談が決裂!したのに、口から出る言葉は「 5社会談は継続していきます? 」と、意味不明な事を言っている千葉国松村室長!
慌てて居ない千葉県と市原市!
結託していると言われても「 そんなことは無い? 」と、平然と答える程度で、誰一人現状が読み取れていないのです。

5社会談の顔ぶれが、無責任の塊?と思われる。


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 深山監督官
千葉県 佐藤室長
市原市  山仲道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、 三橋氏
ネクスコ 岡田工務課長、 阿久津舗装第一工事長
地元役員3名


修復する気が全く無い千葉国!同じ事の繰り返し!が、行政の仕事!としか考えられないレベルなのです。

行政マンになるのに資格?など必要ないのです。
図々しい精神?と、忍耐力が備わっていれば合格?してしまうのです。

今回の揉め事がどこまで発展していくのか?
誰も困っていない事が?それを証明しているのです。

当日、地元役員が会合を開いたのだが、言い訳ばかりで責任を感じていない事で物別れとなった!解決案の決定が無いまま解散したのです。
市原ぞうの国の入り口問題を確認する為に役員全員で現場に出掛けました。
深山木更津監督官が来ていたので、( 松村室長と山崎調査課長が逃げる様に帰ったことから? )電話で呼び戻す様に頼んだのですが、通じないとの事で駄目だった。

現場を確認している間に地元役員も自然解散していったのですが、市原ぞうの国側から責任者を呼んで再び確認を取ったのです。
説明されれば理解できる程度の責任者で有ったために、後日、大問題?に発展するのです。

明日から3連休!何かあると連休?それとも連休前には必ず揉め事?
圏央道本線も来週中には、全てネクスコに移管されて千葉国の責任は無くなってしまうのです。肩の荷が下りてしまう千葉国が、どこまでも責任を果たす訳が無いのです。計画的行動なのです。

連休明けの来週には何らかの結論を出して、圏央道との関係と業者との関係も「 けじめ 」を付けなければならないのです。
今後、どんな落とし穴があったとしても逃げることが出来ない地元!
2〜3年でいなくなる行政マンとは訳が違うのです。責任という問題も回避出来ないのです。
気持良くない3連休になってしまった。

2.12 地元役員が「 けじめの行動 」を!  

今まで千葉国だけと進めていた5社会談!
その裏には超大物!の、関東地方整備局や国交省本体が構えているのです。裏で糸を引いている輩?がいるのです。それを突き止めなければ収まらないと判断したのです。ここまで長い年月地元を騙し・誤魔化し続けて来た国交省?その実態を確認する必要があったのです。

地元にきちんと報告する為に、真実を知る!必要があるのです。

関東地方整備局と千葉国に、地元役員が押し掛けた?のです。超近代化建物!の中に、関東地方整備局は入っていました。大物が入るに等しい建物です。

千葉の田舎( 山の中 )から出掛けて行ったから少し早めに着いてしまい待つことになったのですが、大物たちは9時15分の始まり!で、他より「 やや遅い出勤時間 」に驚きました。

千葉国に行った役員からの報告を受ける中、関東地方整備局での答えは、
千葉国がやっていることで、全てを把握!していないことに落胆したのです。

千葉国が勝手に出来る事だとしたら、今までしてきた言い訳は誰の為?のものだったのか?
「 利用者の為!と身障者の為! 」と口に出しても、「 出来ない理由を淡々と口にする! 」千葉国の面々!同じ口から二つの答えが出て来ているのです。

事実確認をしなければ把握できない!とする関東地方整備局側、すぐに確認すればいい事である。
きちんとした回答を求めると共に、早急の対応を迫って引き上げたのです。

同日、業者達も千葉国に押し掛けた?と聞いた。地元で工事をする各業者にしてみれば、「 千葉国と地元が揉めると工事に影響が出る? 」と考えての行動であったのだが、千葉国松村室長は、いとも簡単に「 工事に影響したら契約違反だ! 」と退けたと聞いた。

自分達で原因を作って置きながら、「 何とも勝手な言い草 」に、それを聞いた地元役員も腹を立てたのです。契約違反など「 糞喰らへ! 」である。地元と業者の間にもルールがあるのです。千葉国の言い分など聞く気にならない地元である。

その後、夕方に千葉国と関東地方整備局道路部に対して、「 開戦! 」を宣言したのです。
その為かどうか?理由は解らないが、千葉国松村室長から電話連絡が入ったのです。
「 戦わない?合意したことは守る?5社会談は引き続き行う? 」と言っているものの、答えが何も無いのです。
どうしても納得いかない部分が、「 答えを出さない! 」事だと言っているのにそれに答えていないのです。
誠意すら見せようとしないことに、益々感情的になってくるのです。

多少でも誠意を持って臨むなら聞く気にもなるが、遅れている事すら謝罪もない事を強く申し入れて、それにはやっと答えたから、ほんの少し前向きに会話を続けた結果、23日に再々度、仕切り直しの5社会談を開くことで、一旦戦いを中断?することになったのですが・・・

「 同じ事を何度も繰り返す輩は信用できない。 」を未だ抜けていない地元なのです。

市原ぞうの国入口問題については、市原ぞうの国と地元役員の間で「 市原ぞうの国が市会議員に依頼を掛けた? 」事で、我々とは意見の違い等が発生して、一切我々とは関係ないことになったと共に、今後は市原ぞうの国側の動き次第では、縁が切れる恐れも出て来た。

2.15 市原ぞうの国が二股商売?  

元々地元住民でも中々腹が読めない事が多い。20年程前に我が地区に越してきた市原ぞうの国!
以前は「 湘南動物プロダクション 」と言う名称だったのだが、市原市に来て「 湘南? 」は有り得ないことから現在の名称になった。

15年以上、山小川地区住民から嫌がらせを受け、それに耐えて来た経緯もある。通行料!も取られてきた。そんな市原ぞうの国が、今や「 千葉県・市原市と共に地域観光の中心的存在 」となったのです。

バッチを付けた各議員が、近づいてきても手助け?をして、解決した話など聞いたことが無いのです。

今回、圏央道関係で新たに出来た、バスターミナルに加え、田尾・山小川地区で「 圏央道周辺町づくり協議会 」を発足して、圏央道周辺で出来る事を計画する中で、高滝地区と山小川地区の字境に大きなエリアで畑と山がある。このエリアで、「 観光農園! 」を市原市と相談する中で、バッチを付けた輩と圏央道周辺町づくり協議会の役員が市原ぞうの国に近づいてきた。( 一角に市原ぞうの国の入り口があり、土地も持っている。市原ぞうの国に来るお客も取り込む為に協力を要請? )

目的があれば、「 普段口を利かない憎い相手でも近づいて来る! 」そのメンバーと、喉元過ぎれば過去を忘れる愚か者?
以前、「 虐めた連中が近づいて来た 」からと、いい気になった市原ぞうの国が、その連中の中心で動いている市原市議会議員に、「 市原ぞうの国入口問題 」を相談したのです。

今迄、全く相談事など聞いてくれたことが無い連中が、今回は聞いてくれた?ことで有頂天になってしまった。
「 二股に掛けた? 」結果を作ったのです。我々からすれば気持が良くない出来事なのです。
「 自分等の都合の良い言い訳 」を言って来たが、後付の事で「 事前の説明 」が無い事は聞く気にならない・・・

圏央道を関東地方整備局とネクスコ!のお偉方?が内密で視察に来て、松村室長が案内・説明をしていた事が伝わってきた。松村室長に連絡を取り、「 我々にも現地で説明する事があるだろう! 」と迫った。我々には一切の答えを出さず蔑ろにしておいて、偉い人にはオベンチャラを器用に使う千葉国の面々?

圏央道事業が、国交省・関東地方整備局・千葉国・千葉県・ネクスコ!の自己満足( マスターベーション )の材料?で、業者の飯のタネ?では、あまりにも使っている税金が多すぎるし、無駄使い部分があり過ぎる!節税・節約・改善・改良という日本語を知らなくても良い世界なのだ。

数多くある宿題のたった一つを取り上げて、四阿を合意するつもり?で考えている様なことを言って来ている千葉国。間も無く開通の圏央道?そんな時期に、未だ「 未解決案件 」が山程あるのです。早く解決したいと思っている。

人事異動時期が迫って来ています。地元役員の交代時期でもあるのです。
波乱が起きる要素が溜まってしまった。
全ての案件を完全決着?する為の役員でなければいけないと思っている。

2.17 日曜営業をしてはいけない地区で営業を?  

「 PA内では日曜営業が禁止! 」我々は、近くに住まいを構える住人からやるなと言われているから出来ないと業者から聞いていた。それなのに日曜営業が行われていた!我々が業者からまたまた嘘をつかれたのです。

千葉国と業者は坊主と袈裟!である。
信用できない業者達!自分等都合で黒も白!
情報とは、「 報告では無い! 」電話で報告をして来て有頂天になっている業者!勘違いもいい加減にしろと言いたい。

事前に流れて来るものが情報であり、結果が出てからでは報告である!価値が全く違ってくる。

明日の天気を気にしていれば、現場の状況で泊りもしている業者!それなのに他人事で終わらせる業者も多くいる。

地元に関係したことは、早期連絡!が、取り決めにあるのだが、教えが利かない業者達である。

僅かになった業者と地元の関係!あと2〜3ヶ月で殆んどの業者等はいなくなるのです。本性が出て来てもおかしくない。
千葉国との問題も片付いていないのに業者との関係も不安が出て来た!

2.19 圏央道工事を邪魔する降雪?  

18日に松村室長に連絡を入れ、日曜営業と業者との付き合いの件!について話をした。日曜営業をしてはいけないといった山の住人!
業者が我々に言っていた事は、「 本線は良いけれどSA内の工事はいけない?・姿が見えなければ工事はして良い?音がしなければ工事はしてよい? 」等々、業者に嘘を付かれることには我慢をしない事を告げた。

次回5社会談資料にクレームも付けた。自分等に原因があるのに、それには一切触れず地元役員の分裂騒ぎを理由に書き込んで来た千葉国!こんな議事録は無い!原因をきちんと書き込むべきだ!と強く申し入れ、千葉国松村室長も承知した。

何も言わなければ、隠蔽・作り事などやりたい放題の千葉国なのです。
過去に嘘八百を言って来たのです。我々が気が付けば、その時は言い訳を言って誤魔化すことをしてきたのです。
千葉国内部資料の中で、「 過去に藤田副所長が残っていると言っていた議事録! 」
「 そんなものは無い! 」と誤魔化したことも思い出しました。

19日午前中から、圏央道工事を邪魔する降雪?が・・・今年は例年より多い?

圏央道完成を25年春!とした各行政!この事も国民には一切説明しないで変えてしまったのです。

我々との約束も明確に説明した経緯!など無いまま変更してしまったのです。
僅かなズレでは無く、半年以上遅れてしまったのです。最近は「 遅れても約束は守ります! 」と、堂々と言っているから驚いてしまう。

あと4日で5社会談だが、今回はどんな展開なのか?想定出来ない?

2.21 圏央道開通日、H25.4.27に決定する!  

H25.4.27( 土 )に開通することになった圏央道!
条件付き開通!であることを伝えなければならない。本線のみで「 PAとランプ 」は、後回しになった。

記者発表もされたことから、明日の新聞には間違いなく掲載される!それぞれの思惑を含んで開通になるのだが、その前に、開通に向けてネクスコの工事が、「 朝・昼・夜 」を問わず行われることになる筈である。

今回の発表には、24年度開通が守れなかった!謝罪は一切含まれていない。

23日の5社会談!がどんな展開になるのか?
そんな時に業者と地元の間で、またまた新たな問題がくすぶり始めた?

圏央道開通が発表になったこの時期に、工事が完了して引き上げることになった「 古谷建設 」、ご苦労様と言いたい。

2.22 開通発表された圏央道記事に不満!  

どの新聞を見ても、本線のみ開通!となっていないのです。PAを含むランプとランプ橋等がどこにも掲載されていないのです。まるで圏央道が全て開通されて、将来期待がされる様な記事ばかりなのです。

国交省と千葉国が、記者発表!の中で、全てを明確にしていないのです。24年度開通約束が果たせていない事も、何ら触れていないのです。これが権力?、権力と一体?の報道なのかと思ってしまう。

明日の5社会談!を前にして、市原ぞうの国と地元の間で、今後を決める?話し合いが行われた。二股に掛けられたことで面白くない地元?胸の中に「 薙刀? 」的、鋭い気持ちを持って臨んできた市原ぞうの国!

地元側の不満をぶちまけられ、市原ぞうの国側も、多少反省?したところを見せて、素直に謝罪をしたことで一件落着となった。今後は、今まで以上に協力体制をとっていくことも決めた。

市原市も都合よく、市原ぞうの国を利用している部分がある。市政50周年記念!「 アート・ミックス 」のイベントにも「 ぞうのショー 」が織り込まれると聞いている。過去にも市原市のイベントに何度も駆り出されている。

明日の5社会談はどんな展開になるのか?
仕切り直しの仕切り直しである。その前に発表された圏央道開通!に、今回はいつもとは違ってくると思う。
ネクスコも含め、我々に対してどんな対応をしてくるのか?楽しみである。

2.23 仕切り直しをしても結果は左程変わらず!  

5社会談が行われる1週間前に我々に送りつけて来た5社会談資料!
内容が隠蔽されており、自分等の保身の内容!で作られていた為作り直す約束だったが、5社会談で配って来た書類は、左程改善されていなかった。5社会談が始まった途端に地元からクレームが出た!

千葉国松村室長に咬みついた地元!本線開通!の目処が立ったから、何を言われても「 うわの空的な対応? 」が目立った会話で、結果は満足いく内容では無かった。


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 深山監督官
千葉県 佐藤室長 神田氏
市原市  山仲道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、 三橋氏
ネクスコ 岡田工務課長、 阿久津舗装第一工事長
地元役員3名


現在、曖昧にしている事項

  • 四阿の風除け問題( 囲い方は今回決定したが、内容は未決 )
  • 大和田橋の接続道路問題( 用地は買収したが、工事予定は未決 )
  • 工事業者工事工程不明確問題( 現在作業している内容と工期等が不明確 )
  • PA内工事予定不明確問題( 今年度は無理!次年度のいつか? )
  • PA内水道引き込み問題( 今年度は無理!次年度のいつか? )
  • 排水整備問題( 今年度は無理!次年度のいつか? )
  • 小山の整備問題( 今年度は無理!次年度のいつか? )
  • 身障者と利用者の屋根問題( 今回も回答は無かった! )
  • 高滝湖・PAの文字問題( 開通までにやる話だが、内容が未決! )
  • 市原ぞうの国入口問題( 回答は無し!やる方向で進める! )
  • 元木養鶏場入り口問題( 話しにも出なかった! )
  • 測量会社問題( 開通が決定した現在、工期の問題と業者の問題が・・・ )
  • PA全体の鳥瞰図問題( 今回提出の筈だったが、説明もない。 )
  • 新規工事発注問題( その15を含め、今年度は無理!次年度のいつか? )
  • 不入橋下調整池と桟橋問題( 質問前に時間切れ! )
  • PA内駐車場R問題( 測量をやり直しとの事、何回測量するのか?税金の無駄使い! )

圏央道開通に伴って、
3月20日(水)春分の日に茂原に於いて開通記念見学会!を行う話などを積極的にしてきて、我々に直接関係した事になると口が閉まるのです。

書類に関しては、後日郵送ということで終わらせたのですが、今年度中であと1回しか行われない5社会談なのです。
全ての答えを聞かないうちに人事異動もあるのです。

余りにも腹の立つことばかりで、どこかで憂さを晴らす!ことをしないと気が治まらないのです。

先週中に何度も連絡したが連絡が取れなかった「 ネクスコ 」岡田課長と阿久津工事長に対しても不満が溜まっており、今回の5社会談で執拗に攻めたのですが、馬の耳に念仏が如く、言い訳ばかりで終わってしまった。!

千葉国もネクスコも業者も強かな態度を取って来た?それもこれも開通の目処が立って工事も終了間近になったからなのです。
しかし、我々の結果は出ていないのです。
完成して終わるまでは、やめることが出来ないのです。

5社会談の時間が3時間近く掛かってしまったので終わりにしたが、問題は解決していません。
来週の月曜( 25日 )にでも連絡して確認をする必要があるのです。

2.25 千葉国に再確認するも嘘だらけ?  

仕切り直しが行われたのではなく、千葉国が地元をいかに騙すか!の、レースをしていた?

宿題となっている案件を1件ごとに確認をしたのです。
10件以上の案件を確認したが、満足を得られる回答無し!の結果に、「 市原市がぐるになっていなければ、市原市も騙されている? 」と言ってもいい様なことだらけなのです。

こちらから何を言っても、「 ハー 」と言うだけの松村室長に、段々言っている方が「 アホ 」の様な気分になり、急に疲れが出て来た。

もし、万が一にも全てが騙されていたとしたら我々は考えを改めなければならない。

3月20日(水)に行われる圏央道開通記念見学会!も、特定な人だけ呼んで行われるイベントである。
人間に差別を付ける「 国交省・千葉国 」のやり方に、大いに不満を感じる。

今回、千葉国松村室長に確認したことを、地元で集会を開いて協議しなければいけなくなった。
場合によっては、行動に出る必要があるのかも知れない。
どちらにしてもこのまま知らない振りは出来ない。

2.28 どうしても納得出来ない事を再度千葉国に!  

地元として我慢できない事を再度千葉国松村室長に申し入れをした。宿題になっている案件がいつまでも曖昧では、
やる気が無い事と同じである!「 約束した事・合意した事は、やります。」だけの言葉と行動が伴わなければ信用できない輩なのです。

  • 四阿の風除け問題( 囲い方と方法は決定したが強度が? )
  • 大和田橋の接続赤道問題( 工事予定はこれからで完成は? )
  • 工事業者の工事工程不明問題( 毎日変更? )
  • PA内工事予定不明確問題( 年内には行うと言っているが?来年では絶対に許せない。 )
  • PA内水道と排水整備工事問題( これも年内中と言う事ではっきりしていない。 )
  • 小山位置と整備問題( 花畑と野菜畑とフェンス位置を再度検討? )
  • 身障者と利用者の為の屋根問題( 我々が関東地方整備局に行った為にやり辛くなったと言っているが、初めから誠意を持ってやっている素振りが全く無かったから行ったことで、何なら今一度行っても良いと思っている。 )
  • 高滝湖の表示文字問題( タイルが遅い為、来週には決定する。 )
  • 市原ぞうの国入口問題( 市原市と協議していると言っているが、擁壁等の問題もあり少し時間が掛かる話である。春休みが近づいている為、急ぐ旨を強く申し入れた。 )
  • 元木養鶏入り口問題( 次から次に注文が出て来てその対応に時間が掛かっているとのこと。 )
  • 測量会社問題( 長南監督官詰所扱いの業者が無責任すぎる事に対して、再度整理することを強く申し付けた。 )
  • PA全体の鳥瞰図問題( 鳥瞰図は作る気は無い!平面図に切り替えたとの事、面白くない。 )
  • PA内駐車場R問題( ネクスコが惚けたまま回答が出て来ていない。 )

圏央道開通発表が区切りになった!様な雰囲気で、千葉国もネクスコも自分達から解決する様な動きが無くなった様に見えてしまう。
ネクスコお抱え業者が着々と工事を進めている。我々には現状が伝わって来なくなった。こちらも少し緩んで来たのか?

いよいよ今年度もあと1ヶ月となった。
人事異動の時期である。問題が起きない事を願うばかりだ。
我々も役員の交代時期である。

そんな時に、大和田町会から千葉国と業者に対して問題提示がなされたと言うニュースが入ってきた。
どんな内容なのか?調査中である。来週にはハッキリすると思う!

3.4 大和田町会からの問題提示!  

現在、「 境界問題と青道問題 」を千葉国に対して提示している大和田町会の住人が、
自分の主張!を千葉国が聞き入れない事に不満を持って、次なる行動を起したのです。

業者に対して、「 自分の土地の木を勝手に伐採されたから 」
裁判に訴える?と業者の所まで来たのです。
何が目的なのか?皆目わからない。
切られた木を弁償して欲しいのか?境界が違っている事を直して欲しいのか?千葉国に対して不満があって悪戯しているのか?
地元の中でも正体不明の輩なのです。

これだけではなく、この住人が、町会長の所にも行って、
「 青道の所に置かれた土嚢のクレームとU字構を大きくしろ! 」と騒いでいるのです。
町会長まで巻き込んでしまった今回の問題!町会長がこの時期にこんなクダラナイ問題にどこまで関わって行くのか?展開が全く読めない!

こんな時期に騒ぐと言う事は、即座に片付く問題ならともかく時間が掛かると、次期町会長も巻き込む話になるのです。正直言って、次期町会長はこんな問題を良しとしないのです。
狙いが解らないだけに対処できない。

訴えると言われた業者は、木更津深山監督官!にも報告したと聞いている。
千葉国側の「 今後の対応 」が見ものである。どんな指示が業者に出されるのか?業者は困っている様であった。

境界問題はSA内で起きており、我々にも影響が出る恐れがある。
千葉国の対応次第では、我々も動かなければ行けなくなってくる。

3.6 大和田町会問題と市原ぞうの国入口問題!  

先週末から起きている大和田町会問題を5日に千葉国松村室長に問いかけるも、
自分達も聞いたばかりでこれから検討?との事で、答えは出ていない状況であった。

その他の内容について、現時点で答えられるものから確認したが、
今までと左程進展していない内容で期待外れ?の答えが返ってきた。いつになったら全てが片付くのか?圏央道開通まであと2ヶ月を切ったのです。

ネクスコお抱え業者が、陰に隠れて着々と本線工事を進めているので本線の完成は間違いない!所だが、PAを含む本線以外が、全く目途がたっていないのです。

6日になって、千葉国松村室長と連絡を取り合う中でその15の工事はいつ出るのかわからないが環境整備工事を近い時期に出す様な話であったが、PAの工事を進めて貰わないといけないと思っている我々としてはあまり嬉しくない話である。

大和田町会の人間ばかり特別扱いした結果!墓穴を掘った千葉国?なのです。排水問題も伐採の問題も境界の問題も初めからあったことではないのです。甘やかしたから起きた問題なのです。

市原ぞうの国入口問題の件で、松村室長と地元がやり合いをしました。
都合良く市原市とか市原市議会議員のことを引き合いに出す千葉国!地元役員の事などお構いなしの考えだったのです。
地元役員が提案したことは、そのままゴミ箱に捨てていた松村室長!言い訳に困る様なやり合いがあったのです。

5社会談まであと3日!地元役員会も9日、同日あるのです。
人事異動が行われる時期に新たな問題が起きてしまっているのです。

年度末が近づき、何となく落ち着かない毎日です???

3.8 市原ぞうの国入口問題・現場立ち合い!  

千葉国と市原市と市原ぞうの国が入り口問題!で、現場立ち合いを行った。
春休みと圏央道開通が間近に迫ったのに入り口に不具合が発生したままでは、困るのは市原ぞうの国である。

ガードレールの曲りと道路の不具合!至急の工事!が可能なのか?
稼ぎ時に不具合のままでは、事故に繋がる恐れさえあるのです。責任問題まで考えなければいけなくなります。

何処の誰が計算しているのか?圏央道だけ出来ればその他はどうでも良い?の考えなのか?それとも計算できない名ばかりの技術員なのか?どちらにしてもやり直し・変更!が多いのです。

勘違いしていた5社会談の予定日!

3月9日( 土 )に行われるものと勘違いをしていた。
3月16日( 土 )に行われる。
人事異動間際に行われる5社会談!
千葉国を含め各行政は、この時期になると無責任な態度になる事が多いのです。
そうでなくても千葉国は、ネクスコに引き継いだ為に気が入っていない様な感じなのです。

強気になった千葉国のメンバー?
各地区から出ている問題をどこまで責任もってやり遂げるのか?
まだまだ気が抜けない!

3.13 町会内で組織の立ち上げ準備!  

圏央道開通とPAの完成が大幅に違っていることで、
地元町会が準備をいつからしたらいいのか?が、懸案事項になっている。工事会社も決まっていない現状、時間だけが確実に過ぎている事に不満の声も聞こえてくる。

役員が話し合いをして、地元エリアでの活動をメインとした組織を立ち上げる事を決定した!組織の内容は、今後正式に発表することになるのだが、その時期はPAの完成を見極めた段階と思っている。

1年の中で、役員が「 一番気が抜ける時期? 」でもある。
新旧の交代!と言う年度替わりの時期は、町会の特別な行事も組まれていないからである。

例年だと3月の終盤に役員会が行われ、引継ぎの行事をするだけであるのだが・・・

今年に限っては、少し違っている。
3月17日の千葉県知事選挙と
3月20日の圏央道開通記念見学会!
等があるために、多少騒がしくなっている。

農業を営んでいる人達が多忙になってくる時期でもあるが、そんな中聞こえて来るのは、市政50周年のイベントに携わっている「 市原市行政関係者とそれを取り巻くお祭り大好き連中! 」の元気だけである。

3月11日に少し騒がれた被災地問題!
あの大惨事から2年も過ぎてしまったが、未だに解決していない復旧・復興!
原発問題が解決しないから、尚更片付かない現実!一体どうなってしまうのか?

政権が代わっても、あまり変わっていない今の現実?
自分事の忙しさで他人どころではないというのか?
政治に携わっている人達が真剣に動かなければ何も変わらないのです!

3月16日が次回5社会談である。
それまでは、我々も大した動きは無いと思う!

3.16 珍しく、順調で波静かな5社会談?  

千葉国が不自然な態度を取らなければ順調に進む5社会談?
未決案件が前に進んだ!「 身障者の為の屋根・利用者の為の風除け等、 」今までは口に出す言葉と内容が伴っていなかったが、今回は違っていた。

鳥瞰図は出て来なかったが、新たな平面図!が提出された。


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 深山監督官
千葉県 佐藤室長 神田氏
市原市  古市道路建設課長、 平田室長、 三橋氏
ネクスコ 岡田工務課長、 阿久津舗装第一工事長
地元役員3名


今までの議事録も承認され、その他の内容も今回は揉める事無く順調に進んで2時間以内で終わった。

3月20日に千葉国が計画している圏央道見学会!約2000人が参加との事、茂原まで行かなければならない今回の見学会。
我が地区からの参加者が何名位いるのかも伝わって来ない。

本線開通まであと1ヶ月となり、現在の工事がネクスコ中心の内容で、千葉国は余裕が出た?様な雰囲気が伝わってくる。

「 蚊帳の外になったPA! 」が、早期完成しないといけないという我々の思いとは少し違って来ていることに面白くない気持ちである。

3.20 開通記念バス見学会開催される!  

久し振りの春日和になった春分の日、圏央道「 東金ジャンクション〜木更津東インターチェンジ 」が4月27日開通になることから、大型バスによる圏央道通行見学会が地権者優先招待で行われた!見学する区間は「 茂原北IC〜茂原長南ICの間であった。

見学会は概ね1時間掛かった。た。1000人を超える参加者!が、時間ごとに茂原市民会館に集合し、そこからバスに乗り込んで出発。千葉国のメンバーがスライドを使用して説明をしながら車窓を楽しむ?という企画であった。

誰が企画をしたのか?盛りあがりという点では今一つ?参加した人達から参加して良かったという雰囲気は感じられなかった。「 何となく見て来たよ! 」程度の感じで、関係者とバス会社とイベント屋が盛り上げっていたように思えた。( 自己満足? )

我が地区から行くには、交通手段が無く!マイカーでしか行く事が出来ない!状況の見学会であり、1000人以上の参加!と聞いたが、一部の人の為に企画されたものでしかなかった。時間と手間を掛けて、犠牲を払って見に行く程のものではなかった。

同じ経費を掛けるなら、参加者全員が盛り上がる!様な企画の方が良かったと思う。行政と業者が癒着?しただけの、「 見学会 」という名の税金の無駄使いのように見えた。
「 地権者に世話になったから行う! 」と言うなら、地権者にも意見を聞くべきもので、行政のマスターベーション的行事?と言ってもいいように感じた。

我が地区から何名の参加があったかは聞いていないが、知り合いに行き会う事は無かった!

3.24 圏央道工事にクレームをつけた地元の厄介者?  

3月24日、木更津深山監督官に日曜営業の圏央道工事に対して五月蠅い!とクレームが入った。

SAの裏側に住んでいる地元の厄介者?以前から何かとクレームが出ていた!その為にSAの形まで変わってしまった経緯がある。

昔からこの地に住んでいた訳では無く、他地区から引っ越して来た人で、
地元とは付き合いが余り無い!大型ダンプを転がしており、地元の人は恐がって近づく人がいないのである。

完成間近の圏央道工事に、何が目的なのか?今更ながらの苦情なのです。このことでSAの完成が遅れてしまうのか?困った話です。その他に大和田町会からの苦情も現在解決していないのです。

24日午後7時から、地元町会の役員引継ぎ集会が行われた!
圏央道開通問題!5月の連休問題!市原市の50周年イベント問題!
射撃場問題!彫刻の丘問題!ダムサイト公園問題!夜桜ライトアップ問題!
SA完成時期問題!インター周辺観光農園問題!等、様々に意見が出る中、役員同士が揉める場面もあったが、引継ぎは終わった。

人事異動の発表が行われたと聞いたが、詳しい情報が入り次第掲載します。

3.27 同じ事しか出来ない行政?毎年繰り返す!  

人事異動が発表になった?連絡無し!の圏央道関係行政マン!

揃いも揃って毎年同じことを繰り返す行政マン?千葉国も千葉県も市原市も!同じ動きしか出来ない?
数多い各行政マンの中には、異動したことをきちんと伝えて来るメンバーがいるということは、圏央道関係者だけがいい加減なのかも知れない。

年度末で工事が終了する業者と引き続き工事をしていく業者!があるが、圏央道開通直前!で、行政も業者も何となく気が緩んでいるように見える。
新年度から新たに来る業者は、圏央道が開通する状況まできた現在、あと1社あることは聞いているがその他の話しは不確定である。

各地で、桜が満開!のニュースを聞く中、我が地区の桜は、「 放射能の影響なのか?それとも他に原因があるのか? 」蕾が少なく桜の花が疎らなのです。
花見をするにも寂しい状況なのです。

それでも、今週末に町会主催・夜桜ライトアップのイベントを企画している。お天気の具合が気になるが何とか年度末行事として今後定着していきたいと思っている。

年度末のこの時期に、工事が完了して「 片岡工業 」が引き上げる。ご苦労様と言いたい。

高滝町会内のふれあい広場のトイレ工事が完成した。
この工事は市原市経済部が発注したものだが、この業者「 佐久間住研 」にもご苦労様と言いたい。

4.1 25年度スタート・圏央道開通間近!  

いよいよ圏央道開通月になった。我々としては多少残念な部分が残った開通である。
同時完成!に至らなかったことが悔やまれるところである。

3月30日と31日に町会内ふれあい広場にて、桜のライトアップ!が行われ、多くの町会員が夜桜を楽しんだ。お天気があまり良くなく、寒い小雨にたき火をしながらの夜桜見物となった。

役員の任期も31日で終わり、新役員の始動!となった。

各行政の人事異動も正確に伝わってきていないが大きく異動している?部分が伝わっていないだけで、必要に応じて解ってくる筈である。

別れと出会いのこの時期に、小中一貫校!が始まった。
永年続いてきた「 高滝小学校 」が閉鎖になったのです。そして「 加茂小学校 」が誕生したのです。

この地区に於いて、歴史的瞬間と言っても良い位の出来事です。
小学校跡地問題も未だ決まっていない!
加茂小学校に通学する為に、新たにバス路線が開通した。

圏央道開通!を含め、この地区が大きく変わっていくことになる。
発展?過疎?
夢を運んでくれる圏央道になるのか?それとも・・・・・

4.2 千葉国人事異動組が地元に挨拶!  

今回の人事異動で、木更津深山監督官が移動した。最近では、千葉国に長くいたメンバーの一人になっていた。新たに着任した後任の林氏!と松村室長が、同行して3人で地元役員に挨拶に来た。

前木更津深山監督官は、課長として栄転となった。非常に喜ばしいことである。後任で着任した林氏だが、我々の所に挨拶に来て、痺れを切らして手貧乏ゆすり!をしていたということを他の2人の役員から聞いた。印象が良くないし、気が短い方だとしたらとても楽しみになってきた。

他の行政での人事異動も我々に関係ある部署!の移動として、圏央道関係では市原市土木部山仲道路管理課長が次長に昇格したと聞いた。これも喜ばしいことである。

地元役員の引継ぎも無事に終了!新役員の活躍に期待したい!圏央道関係役員は継続となった。

圏央道開通が目前となり、工事業者も作業終了!になってきたが、PAのみ全くニュースを聞かなくなった。完成に向かって進んでいるのか?それとも???
新たな業者が出て来ないと進まない部分も多くあり、次回の5社会談でハッキリする筈である。

4.17 圏央道開通直前、新年度初の5社会談!  

千葉国もネクスコも開通直前で浮かれ気味!、各業者に対しての監督不行き届きが目立ってきた昨今!地元とのトラブル続きである。
今回の5社会談は開口一番から、地元からネクスコへの攻撃でスタートした。

今回の5社会談、春の人事異動があったことでメンバーが一新した。


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 林監督官
千葉県 佐藤室長 神田氏 斉藤班長
市原市  山仲次長 三森道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、 荒井氏
ネクスコ 岡田工務課長、 阿久津舗装第一工事長
地元役員3名


千葉国で深山監督官に代わり林監督官に、
千葉県で神田氏が移動したため斉藤班長に、
市原市で山仲道路管理課長が次長に昇格して、三森道路管理課長になった。
新メンバーで始まった圏央道開通年度の5社会談である。

NIPPOお抱えの業者が起こした通行不許可道路!の勝手な言い訳通行も、当初の説明でNIPPO側は、「 自分達には全く関係ない業者! 」であると言い切っていた。
しかし調査をした結果、「 嘘を言っていたNIPPO! 」それだけでは無い。偽りの看板を掲示しての通行!もあったのです。全くの出鱈目!やりたい放題!責任も不明確である。

ネクスコ側の阿久津工事長は申し訳ない?と言うだけで、問題の解決に至っていない。
やった者勝ち?の世界に突入!

各地区で圏央道開通イベント開催中!お祭り騒ぎの圏央道?と各行政!であるが、市原市以外で行われており我々には縁が無い事である。

PA内の駐車場問題も、ネクスコとNIPPO!が勝手に作業を完了させて我々には説明されていない。
当初の約束では、ネクスコ阿久津工事長が5社会談の中で、測量・調査したのちにきちんと説明をすることになっていた。

地元3町会が法人組織を立ち上げた。今回の5社会談で正式に発表した。今後はこの組織が中心となって進めて行く事になる。

前半は大荒れの5社会談も、後半は正常に戻って無事に終了?
次回5社会談は5月23日となった。

4.23 開通を素直に喜べない地元?  

20年以上圏央道と関わり続けて来た我々が、
開通直前になって何故か込上げる気持ちが起きない!「 同時完成 」という所に達していないことが大きな原因であると思っている。

この地区に大きな夢を運んでくれる圏央道?になってくれれば良いと思う。
経済効果!等、どの程度現れるのか?直接味わえる立場に達していない。
PAが完成すれば少しは味わえるのか?まだまだ先の話しである。

ゴルフ場など大きな期待を掛けて、会員券などを追加販売したところも出て来た。

バスターミナルも営業を始めたが人の動き!が変わったような話は伝わって来ていない。

市原ぞうの国は、予想を超えた?動きが有る様に思える。

お天気が気になるところである。
圏央道開通で多くの人の動きが出る事は間違いが無い!
事故だけは起きてほしくない!

何となく気合が抜けた状態で連休突入?
4月27日に新役員による初めての役員会が予定されている。

4.27 夢の架け橋・圏央道( 木更津〜東金間 )開通!  

夢の架け橋・圏央道( 木更津〜東金間 )が開通した!
20年の時を経て!やっと開通した訳だが、様々な思いと期待がある地元?それと、未だPAの完成が残っているのです。

手放しで喜んでいる輩には絶対に解らない事!同時完成!と言う約束がここでも破られているのです。何か月後に完成するのか?早期完成に向けて今後も気を抜けない。

圏央道事業に一切関係ない町会長まで招待して行われた開通式!
関係者から不満の声が出ていても知らん振りの国交省・千葉県・市原市の各行政!自分達だけの「 自己満足の世界 」の中で酔いしれているのです。

地元町会新役員に依る第1回役員会!が行われ、今年度の行事等が検討された。新役員の活躍に期待したい。

本日から大型連休がスタートした。
お天気次第だと思うが、圏央道の開通と相まって、どの程度の混雑になるのか?想像がつかない。
鶴舞CCの5月3・4・5日イベントと市原ぞうの国の子供の日を挟んでの来客等で、どんな状況になるのか?心配している。

圏央道工事業者も大半が連休を取って休みである。

5.3 本日より4日間は完全休業の圏央道!  

地元では「 市原ぞうの国 」が子供の日を挟んで、この4日間は大忙しとなる。
それなのに鶴舞CCがイベントを同日にぶつけて来た?
身勝手な集団?としか判断できない。

万が一にも地元が困る様な事態や交通渋滞等の不祥事が発生したら、
来年以降のイベントは地元としては了解できない!昨年までと対応が変わってしまった。
総支配人と支配人が代わったからだと思うがふざけた連中である。

圏央道工事は、本線が開通したため?残った業者達に余裕が出来て完全休業である。

我々も圏央道の試走!をしてみたが、「 危険な道路! 」というレッテルを貼った。

地元で圏央道を走った人に意見を聞いたが、一様に「 あぶない圏央道! 」という回答が多かった。「 必ず事故が起きる! 」と言った人も居た。

センターにガードレールが無いことが原因?と、狭い道路?と言う意見も多かった。
それ以外、標識・看板・案内表示等がごちゃごちゃと多く見ずらいし、五月蠅い圏央道!と言う人も多かった。

評判が良くない圏央道!と言える。

5.7 大型連休終了で本日再開の圏央道!  

本当に長かった連休?連休でネクスコと連絡が取れない!で、「 言い訳・説明 」を求める事が出来ないでいたため特に長く感じた連休であった。待つのは大嫌いだ!

何が聞きたかった事か?
市原鶴舞インター出口に設けられたゴルフ大会の駐車場案内!に、地元が不満を持ったのです。
我々が頼みごとをすると「 簡単にNO 」と答えるネクスコ!どんな経緯なのか?鶴舞CCで行われたゴルフ大会の駐車場案内表示が市原鶴舞インターの出口に表示されていたのです。

特定のゴルフ大会の案内を、どんなに詭弁に繕っても言い訳!でしか無いのです。
言い訳で全てを片づける事が出来てしまうのもネクスコだから???・・・
それも「 決まり事・法律 」と言う言葉まで出て来るのです。国交省やネクスコがやっていることは「 全てが法律? 」なのです。自分等がやり易いように決めた法律を駆使して、言い訳の弁に出来る立場を持っているのです。
ネクスコ岡田工務課長と阿久津工事長に説明を求めたが詳しい内容が説明できなかった。

地元の人に圏央道に対しての意見を聞いた!
10人中7〜8人が「 恐い!危険!神経を使って疲れる!大事故が起きる!1車線の割には料金が高い! 」と言う回答が返ってきた。

評判が良くない圏央道?今は珍しいから通行しているが直ぐに飽きる!と言った様な言葉まで聞こえて来た。
20年以上掛けて開通した圏央道!その割に評判が良くないのです。

活性化に繋がる?夢の架け橋・圏央道になってくれるのか?
経済効果が上がるところまで影響ある圏央道となってくれるのか?
「 一部の行政 」だけが浮かれている圏央道だけにはなってほしくない。

開通はしたが、完成はしていないのです。まだまだ千葉国・ネクスコを含め行政との戦いは続いているのです。
連休明けで気の緩んだ部分を締め直して最後まで完成させなければならないのです。

この編集をしている時に、地元で衝撃的事件?が起きました。
詳細が解ったら掲載します。

5.8 衝撃的事件発生!の詳細  

地元県会議員死去、杉田守康県会議員が6日心不全で死去!( 77歳 )した。
衝撃的ニュースが流れて来たのは7日の朝であったが、確認に手間取った。事が事だけに迂闊な事を言えないし、立場有る人だけに慎重に動き過ぎて遅れてしまった。

通夜は、10日午後6時30分、葬儀は11日午前10時30分から市原市南国分寺台1の1の4のライフケア市原会堂で。

1979年に市原市議に当選。市原市議を5期目の途中で県議選に鞍替えして当選し、県会議員4期目!であった。
地元では知らない人がいないくらい有名で、多くの人に親しまれた人である。

我々との付き合いも、平成7年の調整区域事件!から、特に深い関係になった議員の一人である。
昨年もPA問題を含め、今後の南市原の課題点などを議論した経緯がある。
特に忙しい方で、会うのにも限られた時間の中で、良く会ってくれた人である。
体調が良くないと聞いていたが、PAの完成を見て欲しかったし、もう少し生きていて欲しかった。とても残念である。

8日夜7時から多目的集会場にて、「 千葉県自然保護課と業者 」が来て、射撃場改修工事の説明会が行われたが、地元が対応の悪い業者を受け入れず仕切り直しになった。

この説明会の後でも、杉田守康県会議員死去の話しで役員が大騒ぎになった。
我が高滝町会も杉田グループとの付き合いもあり、代表が参列する予定である。

5.10 杉田守康氏通夜式に多くの弔問客が・・・  

多くの弔問客が訪れ別れを惜しみました。生前、沢山の人に親しまれた杉田守康氏!の通夜式だけに、早い時間から受付に多くの人が訪れました。

次世代の「 後継者問題 」を杉田グループがどんな画を描いているのか?
伝わって来ている内容が余りにも色々といい加減?でしかない。大き過ぎた( 偉大 )親!の後は非常に難しい?我が地区の色も変わってしまうかも知れない?

圏央道の開通と東京湾( アクアライン )に鉄道を走らせたいと言っていた杉田氏の思い、圏央道は開通したが・・・東京湾に鉄道を通すことは出来なかった。その思いを誰が引き継いでいくのか?

このまま静かにしている杉田グループではない!新たな展開?が必ず起きる筈である。

我々に取って有利な展開なら協力も有り得るが、違った場合は厄介?である。

本日入ったニュースに、PA内工事をしている浅川組が今手がけている部分は完了させるが、これ以上の作業はやらない事が決定した。続きの作業は川名工務店が引き継ぐこととなった。PAの完成がまたまた遅れて来た。

千葉国松村室長に連絡を入れ確認したが事実であった。面白い話でなくなって来た。

5.14 千葉国の圏央道に対する見解!  

一般国道が60Km制限道路で圏央道は70Km制限!の道路で10Kmしか違わないのから一般国道に毛が生えた程度なのでセンターに、分離帯やガードレールはいらない!

田舎の有料道路であるから危険でも問題ない!多少問題があったとしても、「 田舎だから良い! 」とコメントした千葉国!

田舎なら犠牲者が出ても日本全体から見れば、大したことではないと言った意味であると聞えた。中央でなければ良いと言う内容にも聞こえた!如何にも千葉国らしいコメントであった。

ネクスコに対して連休明けに質問したことが、本日になっても回答無し!状態であったことから、こちらから確認したが回答になっていない回答であり、23日の5社会談ではっきりする事になった。

鶴舞CCの責任者と話をした。今後の問題も含めて、来年は承認しない事をきっちりと決めた。ネクスコとの件と市原ぞうの国の件!もきちんと話したが、最終的にはネクスコの答え待ちである。

市原市経済部が「 PAの市道を視察? 」といった内容の話しが本日昼に、浅川組から連絡があった。
調べた結果ガセネタであった。どこでどんな捻じれが発生したのか解らないが、「 市原市経済部が今回改修工事をした彫刻の丘の完成に伴いPAのある高台から写真を撮りたいと要請があったことが判明した。

人の話しは都合よく変わってしまう!自分等だけが良ければ何でもよい!
圏央道が完成した現在、各行政に焦りは感じられない。
市原市は「 市政50周年行事の準備にてんてこ舞い? 」で、他の事は全部スルーである。

千葉国は全くやる気なし状態?で何ら連絡無しで、現状が全く見えなくなっている。

5.20 次の作業が曖昧になってきた千葉国?  

開通したことで目的達成した千葉国!PAを含めた残作業!に興味を示す素振りが無く、「 言われれば仕方なくやってみるか? 」的感覚になってきた。
それが証拠に「 圏央道ばかりが仕事では無い! 」と言って来た松村室長だった。

境界問題も解決していない!地権者との話し合いも行われていない!開通前と態度が急変した?千葉国とネクスコ!

業者がやるべき作業をコロコロと変更して、開通だけを目標にしてしまった!
地域との約束を蔑にしてしまうのか?それとも約束を何処の時点で果たすのか?

23日が5社会談になっているが、開通後初めての5社会談!となる。今回だけは展開が読めない。

今月で作業が終了して引き揚げる業者が2社。残った業者は4社になる。新規に2社が来る予定であるがはっきりしているのは1社だけである。
来月には、残った4業者の内2社がいなくなる。

5.23 溜まった鬱憤をぶちまけた地元!  

圏央道だけが開通!という我々に取って一番面白くない屈辱的現実!に、未だ理解が足りない千葉国とネクスコ?
4月27日以降、不愉快な対応が続いている事に地元として2時間では足りない位の鬱憤を千葉国とネクスコにぶつけた。

千葉国と共謀しているネクスコが、千葉国が完成まで待っていられない!として、水道の引き込みルートを変更している事で、地元がネクスコに「 自分だけ助かれば良い! 」は、ないだろうと食い下がった。


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 林監督官
千葉県 佐藤室長 斉藤氏
市原市  三森道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、 荒井氏
ネクスコ 岡田工務課長、 阿久津舗装第一工事長
地元役員3名


都合良く手を取り合う千葉国とネクスコ!計画変更!も、我々だけが蚊帳の外!
開通したから後は関係ない的感覚になってきた千葉国?開通前と態度が一変した?

最近起きた事を順番で2時間に亘って苦情として強く申し入れた地元だったが、答えを出さない千葉国とネクスコだった。
翌日に現場での待ち合わせを約束したネクスコと地元!結果は翌日迄持ち越しとなった。

5月のゴールデンウィークの中で起きた事件、鶴舞CCで行われたイベント!( サイバーエージェント )の「 案内看板の件 」の説明が、「 一度は断ったが・・・ 」どうしてか?許可をされた一件が理解できない説明でしかなかったのです。

開通までの誠意?開通さえすれば後は責任も約束も知らん振り!であったなら「 残ったPAの完成はいらない! 」の考えの地元なのです。

千葉国に何も言えない!だらしが無い市原市の態度に対しても地元から苦情が出た。
それだけでは無い。市原市に対しても地元から苦情が出たのです。
億のお金を掛けて作った大和田橋!繋がっていない道路!その工事を圏央道工事業者が市原市南部土木事務所( 土橋所長 )に申請したところ、事情が全く理解できない「 窓口で威張っている若造2人? 」、
土橋所長が「 職員 」と言う言葉で誤魔化そうとしたのだが、その2人が「 書類が整っていないからと作業を進めさせてくれない事件? 」まで起きていたのです。

「 職員 」という正体不明な固有名詞?を調査したら、職( 菊池 )・員( 伊藤 )と判明した。

圏央道開通して、一刻も早く引き上げたい千葉国とネクスコ!
「 やってくれる時にやらせない 」と、引き揚げてしまってから誰がやってくれると言うのか?
進歩していない市原市職員!

圏央道開通してから、いらいらする日が続いている地元なのです。
約束がきちんと守られる日が何時になるのか?
地元では準備することが数多くあるのです。

圏央道が開通して、
交通量が千葉国のHPに載っていると言うが、今回知らされた数字は、
普通に12000台、混雑日は18000台と聞いた。
予定より少し多い利用台数だと思っている。活性化に繋がると良いのだが・・・

5.29 強い者に媚を売る千葉国?  

PAの裏側に住居を構える怖い住民?と、どんな約束をしてきたのか?
1500万円を使って防護フェンスと植栽をしてあるのに!またまた180本の「 しいの木 」を植林することになったと聞いた。

怖い住民?との約束はいつの時代にされたのか?我々との約束は「 合意したことは守ります!と千葉国松村室長は再三言って来ているが、圏央道開通した現在でも約束したことが実現する目処が立っていない様に見えてしまう。

環境整備工事として川名工務店が作業を始めたが、全ての内容が明確にされていない!木更津林監督官詰め所の仕事と長南小川監督官詰め所の仕事を掛け持ちでやる事も聞いた。PAの完成形はいつになるのか?

地元でも我々に「 いつになったら完成するのか? 」と、質問をしてくる人が増えて来た。「 11月にイベントを企画している。 」と、仕方なく答えているが千葉国から根拠なるものの提示がされていない。

梅雨入りした関東!
工事業者に焦りは感じられない。のんびりと工期を守っている程度の内容である。

千葉県の射撃場の工事も順調で近い時期?に開場する予定である。

開通以後、工事が完了して「 白幡興業と岩倉建設 」が今月でひきあげることとなった。ご苦労様と言いたい。
圏央道工事も開通した後の工事は味気ないものである!千葉国もネクスコも気合が抜けており、業者も伝染している。
我々と千葉国の戦いは未だ終わっていない!完成までは続くのである。

6.3 何も手を打たない無策な千葉国に抗議?  

圏央道のみ開通という非常手段で大義名分!を保った千葉国とネクスコ?だったが、その後の動きに計画も対策も全く無い無策の対応に地元が動いた。

千葉国とネクスコに現地立ち合い!を申し入れ、無策に対して抗議をする方向に動いた。

「 自分だけ助かれば良い! 」とするネクスコと地元がやり合うこととなった。
元々、本線上で工事をするから地元の世話にはならない!と豪語していたネクスコ!
それなのに、勝手に「 本線上だけでは不都合が生じた。 」として、言って来ている事が裏返って来ているのも事実である。

「 業者との契約 」を表に出して、それを理由に強引に進めようとしているのもネクスコ!
我々も勝手をして、ネクスコの言い分を聞かない事とした。下請け会社のチュウブ( 造園工事 )が、一般道を使って砂の運搬をやる話は全く聞いていない。聞いていない事をやらせる訳にはいかない。圏央道本線内を使ってやれば良い!

以前の話しだが、NIPPOと言うネクスコお抱え会社が「 本線が繋がれば一般道は使う必要なし! 」と豪語していた。
本線は繋がっているし、開通している!本線を使って工事は出来る!態々、一般道を使う必要が無いのです。

ネクスコ岡田工務課長と地元役員が口論になりました。
千葉国とネクスコと市原市と地元役員の現地立ち合いが、明日の午前10時から行われることになったのです。
どんな結末が待っているのか? 
楽しみになって来た!

6.4 地元の反撃?千葉国とネクスコ無視?  

何かが発生したから揉めた境界問題!地元の地権者と揉めて市道の工事が止まっているのです。
全ての内容を個人情報?・公務員守秘義務?等の、訳の解らない理由を付けて答えを誤魔化す千葉国松村室長と地元役員が、解決出来る目処が立っていないことに我慢の尾が切れて、「 無策な千葉国の対応 」に文句を言って、揉めに揉めた!

ネクスコだけを助ける?今のやり方にPAもSAもいらない!と言い切った地元!
「 千葉国もネクスコも出て行け! 」「 千葉国もネクスコもこの地元に於いては、外来種であり不必要だ! 」と完全に切れた!

圏央道開通した後の態度が、のらりくらりで、全くやる気なし!の千葉国なのです。

現場に集まったメンバーは、
千葉国から松村室長と木更津林監督官
ネクスコから岡田工務課長と阿久津工事長
市原市から平田室長と荒井氏
地元役員3名
業者からNIPPO・川名工務店・チュウブ等で、約2時間に亘ってやり合った。
結論が出せない千葉国!解決策を持っていない千葉国だから、地権者任せ的な発言で誤魔化してきた。

納得出来ないまま解散?に至った。
ネクスコに於いては、NIPPOとチュウブの工事があるため、今後全く知らん振りは出来ない筈である。

千葉国松村室長が地元に対して発言した言葉に、地元役員が拒絶反応した!
長年5社会談までしてきている我々に対して、「 一般人! 」扱いなのです。少なくてもPAに於いては、関係者の一員で有る筈の我々地元役員に対して言うべき言葉ではない筈である。
地権者であり、協力者で有る筈の我々が、「 単なる一般人! 」にされて、粗末な扱いになってきたのです。

この事も我々は反発しました。協力をお願いする時はペコペコして、喉元過ぎれば粗末な扱い!やられたらやり返せの気持ちで一杯になった。
千葉国扱いの残った数少ない業者に対して、千葉国にやられた不満をぶつけるしかないと思っている。

6.8 苛め(虐め)と呪いが流行?の地元!  

梅雨入りしたが雨は超少ない。毎日暑い日が続いているが、暑い事が原因なのか?
とても奇怪なことが起きている。
業者と地元!の間で、今流行?しているのが、「 苛めと呪い 」なのです。

何を考えているのか?業者の中で、被害妄想病!に掛かった一部の輩が、毎晩呪いを込めて祈り始めたのです。( 痛みが増して動けなくなれば良い??? )
そんな呪いに掛かってしまった地元役員?が、仕返しに苛めを始めたのです。
どちらが先手でどちらが後手か?数が多い?のは地元役員の苛めである。

いつまで続くのか?勝敗はどちらに?後10日間くらいで決着する筈です。

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圏央道開通で何か変わった事が起きたか?
全く無し!敢えて言うなら、
千葉国とネクスコと「 業者 」の態度が大きく変わった!以前より横柄になった!
地元が蚊帳の外扱いになった!

我々には事前の打ち合わせや話など全く無く、勝手に決められたあとにも報告も無く、
「 車の通行許可! 」の話しだけが来たのです。
「 行政対地元の関係 」と「 業者対地元の関係の中 」でも、平成8年から行政と地元の間で決められており、業者と地元の間では業者が地元に来た段階からきちんと伝えてある事なのです。
結果だけ求める話は受け付けない!
事前に「 素案 」の段階から提示されたものなら、地元でも協議が出来るからお互いが全てを納得して進めることが出来る。となっていたのです。

「 後から伝えただけで許可を貰える? 」いつからルールが変わったのか?
地元が知らないうちに変えられてしまったのです。
圏央道開通!をさせてしまったからだとしたら、これから別な方法を取るしかないと思っている。

6.10 千葉国に抗議?地元の反撃も・・・  

PA内のピラミッド型展望台をモルタル吹付で仕上げることに決まったのは昨年6月の5社会談であった。
1年近く放置され法面も流され、再度仕上げ工事!をしなければいけない状況である。

法面工事をやることになった川名工務店、打ち合わせどころか話も無いまま、車の運搬ルート!の話しが先週いきなり舞い込んで来て、地元は「 事前の話しが無く報告的内容の話しは聞き入れないと強く断った。 」
この事には続きがあって、地元業者と揉めていた事が発覚した。

地元とトラブルが発生する様な面倒臭い圏央道工事!
圏央道開通した後でも起きているのです。

「 苛めと呪いの流行 」の件は、間も無く業者が引き揚げる為に継続不能?で決着?

圏央道工事が齎す様々な環境変化!自分の事で無いから適当でいい加減で良い!が身に付いた行政と業者が残した足跡?
納得出来る事と絶対に納得できない事が有る。
身勝手な判断で自己満足している輩がいたとしたら、残った業者に害が及ぶことも出て来ると思うのだが、身勝手な業者は人の事など気にしないのである。

PAの完成が直ぐに無い以上まだまだ解決しないことなのだが、「 ネクスコも自分だけ良ければいい! 」の考えでいるし、業者も自分だけ良ければが繁殖して伝染して来た。

梅雨時期だけに繁殖が早い。退治出来るか?微妙である。

6.12 昨日休み(室長)で、連絡不通の千葉国と  

PA内の「 ピラミッド型展望台モルタル吹付問題 」と
「 ネクスコのみ生き残り対策問題 」と
「 苛めと呪い 」問題を抱えた地元!
圏央道開通で目的達成の千葉国!が逃げの手法を取り始めたから、「 逃げると追いかける習性を持った地元産山猿 」の新たな戦いが始まろうとしているのです。

千葉国お抱え業者もネクスコお抱え業者も、現状で残っている業者は数社!で、左程責任ある内容の作業は残っていないのです。
ネクスコお抱え業者の親分格のNIPPOも、上り車線の駐車場の舗装工事が終了したら下り車線は「 待っていられないからやり残して引き揚げる! 」と聞いている。

いったいどんな結末が待っているのか?千葉国とネクスコの企みは圏央道開通で終了?
我々との「 合意事項は守ります! 」の約束はどんな結果になるのか?

業者と地元の関係も最後まで順調?とはならなかった。
苛めと呪いが流行するころから険悪な雰囲気になり、付き合いが切れる関係にまで発展したのです。
協議会の会長の仕事が、本日完了検査、検査が完了した段階で目的完了の業者!
協議会が解散終了となるのです。以前の話しで工期が5月末になっており、6月1日には引き上げる話もあったのだが、現在まで継続して来た。

業者同士が毎晩相談しての結果であり、地元対業者の関係は赤の他人にまで進展したのです。
仕事という目的が終わると手のひらを返す業者?必要なときは姿勢を低く、必要が無くなると急に態度を変えて来る。千葉国やネクスコと同じ様な考えで付き合い切れない。

千葉国松村室長と上記の件を含め、地元で境界問題を起している平田氏の件も突き詰めたが答えは出なかった。
展望台吹付の件はきちんと整理する事を強く申し付けた。

6.13 地元役員が揉めている地権者のところに  

千葉国松村室長が常日頃から言い訳として口に出している
「 個人情報にあたるから言えない!公務員守秘義務で言えない! 」が何なのか?
直接地権者に聞いて見ようと地元役員が腰を上げたのです。

いろいろと口にしている地権者の平田氏、
親からの財産を守る?切られた木を元に戻せ!等と、千葉国と業者に対して不平不満が爆発して現在に至っていたのです。
千葉国松村室長の言っている個人情報がどの部分に当てはまるのか?解決しない原因は何なのか?御門違いな理由を作っているのは千葉国?の様に思えるのです。

米寿になろうかと言う人がきちんと説明が出来る理由?が、存在したのです。
内容も説明できない千葉国!とは比べ物にならない位きちんとしているのです。

千葉国松村室長に千葉国の狙いは何処にあるのか?解決をする気があるのか?問いかけたが、
「 原因と理由は違う所にある。青道が関係している? 」と、「 平田氏の言っている事が全部言っていない、もっと個人情報に関係したところにある。 」と、反発して来たのです。

近い時期に、再度地元役員が平田氏の所に出向く予定を計画している。
千葉国と地権者のどちらに軍配は上がるのか?この結果も楽しみになって来た!


昨日完了検査を終えた浅川組が地元に挨拶を終え、協議会が解散となった!今後は、残った数社がそれぞれ単独で地元との関係を保って行く事となった。圏央道工事が始まってから様々なメンバーが参加して来た協議会!

その協議会も狸と狐!の化かし合い的付き合いで最後を飾った?国交省( 建設省 )と付き合って20年以上になったが、圏央道が地元に落とした跡は大き過ぎて計れない。

PAを含め完全完成となっていない現状、千葉国と地元・ネクスコと地元・業者と地元の関係は未だ終わっていない。
今後、千葉国とネクスコと業者が地元とどんな関係を保つのか?
今まで以上に気が抜けない。

6.22 地元を裏切った千葉国とネクスコ!   

地元地権者問題でふたを開けた今回の5社会談?
千葉国とネクスコは悪だくみを持っていた!圏央道開通以来、地元の意見に熱が冷めている回答で誤魔化し続けている千葉国とネクスコが久々に共同体で地元役員とやり合った!

圏央道・高滝湖PA
7月12日( 金 )
内回りのみ( 上り車線 )オープン

こんな内容のチラシを用意していた千葉国とネクスコ!

完全に裏切って来たのです。
先週のネクスコのPA内舗装工事( NIPPO )が大嘘を付いて行ったのです。
舗装する前にネクスコ岡田工務課長は、「 工事業者との契約の関係でどうしても舗装だけさせてほしい。 」と、図々しくも舗装理由を工事契約上の問題として我々に強く主張してきたのです。( 口から出任せの結果?「 今回はたまたまそうなった! 」と弁明・釈明? )


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 林監督官
千葉県 佐藤室長 斉藤氏
市原市  三森道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、 荒井氏
ネクスコ 岡田工務課長、 阿久津舗装第一工事長
地元役員3名


地元役員が何一つ知らされないまま、部外者扱いで!高滝湖・PAの開通を企んだ千葉国とネクスコ!部外者問題も前回の現場立ち合いで起きている。

絶対に聞き入れないとする地元役員3名!地元にいる業者に八つ当たりをする?と、千葉国に戦いを挑んだのです。

何でも有りの姿勢で強気の千葉国?業者と地元の関係を知ら無すぎるのです。地元と業者の関係が壊れたら出ていくのです。

残りの業者が少なくなったから強気に出て来た千葉国とネクスコとことん戦ってやる!の気持ちでやりあった。

戦いの場はPA!( 本丸 )で、何でも有の戦いになりそうです。
予定に入っていたピラミッド型展望台の吹付は延期・中止になりました。
地元にしてみれば、地元エリアが完成せず、入り口が無い様な無様な物なら、「 何も出来なくて良い! 」が本心です。

ネクスコの為のPAなど壊してしまえ!
元々の計画は、「 地元にとってメリットあるSA・PA! 」だったのですから、それ意外の物は作る必要なし!なのです。

千葉県も市原市もだらしない!千葉国に対して何の抵抗も意見も言えていないのです。

梅雨明けで暑くなる前に、熱くなった我が地区!
暇な時間を戦いで過ごせることに感謝!感謝!

6.24 千葉国とネクスコに紛争開始宣言も?  

不思議な事が立て続いている。
日曜営業を我々に内密に行っていた京成建設!
22日の5社会談!で、千葉国とネクスコの勝手な振る舞いの為に揉める事を予想したネクスコが、水道の検査を急遽25日から21日に予定を早めていたことが判明した。
揉めた後では検査が出来なくなることを想定しての動きだった。京成建設の現場内で行われた。

NIPPOという駐車場を舗装をした会社の動きも怪しい!
舗装前はご機嫌伺い!に地元役員のところに顔を出していたが、舗装が完了したら全くの「 無しの礫 」になっていた。地元は舗装が完了したことも報告を受けていなかった。

チュウブと言う会社も非常に怪しい!植栽をするのに砂の運搬!の話しをしておきながら、運搬は駄目と言ったら別な方法で既に植栽の作業が終わっている事を聞いた。簡単に変更できるなら砂の運搬の話し等してくるなと言いたい。

堀建設の動きも怪しかった!
地元県道の住宅地の中に大型ダンプを堂々と停車してシートを被せる作業をしていた。
地元を無視して、急に態度がデカく横柄になって来た。

やりたい放題勝手なことを始めた千葉国・ネクスコとお抱え業者!
不良業者!締め出し運動の開始である。

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千葉国とネクスコの裏切り行為に対抗して地元が対抗策を打ち出した。

圏央道高滝湖・PA内回りのみオープンに伴い
地元エリア7月12日同日一部オープン、お楽しみに!

とすることを千葉国松村室長に伝えた。

千葉国松村室長は千葉県とも相談して、
解決策を考え回答する!と言って我々との交信を切ったのです。
千葉県に相談すると言って起きながら、連絡することも無く千葉国( 国交省 )だけがどこにも内緒で行動し、強硬策に出て来たのでした。

木更津林監督官が業者に連絡、PA内の監視体制を警備員を増強して、アリの子一匹入れるな!と箝口令を発したのです。

千葉国と地元に挟まれて、ほんの少し困った業者?がいたか?どうかは不明であるが、連絡が途絶えた業者と連絡を入れて来た業者に分かれた事は事実である。
どちらの業者が信用できるのか?業者との付き合いも残り少なくなってきたからどうでも良くなってきている。千葉国と喧嘩別れしたら業者も同じである。

今回だけは絶対に許すことが出来ない千葉国とネクスコの行動!
我々の地元( 本丸 )の中で箝口令!などやれるならやってみろ!である。
本線開通をさせてもらったことも忘れて、何を威張っているのか?
ここは我々の地元であり仕切るのは我々である!

戦うべく動きを地元役員が取ったのです。
千葉国事務所に出向いた地元役員!木更津林監督官詰め所に出向いた地元役員!
千葉県も市原市も全く動きがないのです。
初めから結託していたのです。

地元役員が直接行動に出たのです。
明日から始まる我が地区での箝口令など絶対に許すことが出来ないから、実力行使的行動に出たのです。それでも駄目だったら???・・・!次の手まで計算していた地元?

PAも諦め、この地元で今更○○抗争?など考えてはいけないと思っているのに、嗾けて来る千葉国とネクスコ?

千葉国松村室長と地元役員の最後の会談が行われた。
千葉国が我々に仕掛けた喧嘩である!我々が妥協をする必要は無い!
千葉国が我々の妥協できる解決案を提示すべきことである。
様々に対話する中で、千葉国側が箝口令を解くと共に解決案を提示する事を前提で、地元も身を引いて行動に出ない事で、27日に両者で和解案を調整することとなった。

千葉国と地元・紛争勃発も1日で終結?27日に両者で調整!

本当に解決できるのか?
まだまだ波乱の要因は残っています。
しかしこの地は我々の地元です。戦いの場になったとしても醜い戦いだけはやりたくない。
大きな花火を上げた戦いをしたいと思っている。

6.27 千葉国と地元と業者で和解に向けて調整?  

22日の5社会談で、
高滝湖・PA、内回りのみ7月12日オープン!を、行政のみの打ち合わせで決定した千葉国とネクスコ!に対して、
約束を無視した「 裏切り行為! 」として戦う事を意思表示した地元?戦う事をしないで解決策を調整しようとした千葉国?

両者の話し合いが、PAの現場内!で、27日に千葉国松村室長と木更津林監督官と工事業者の川名工務店と地元役員3名で行われた。

書面では地元と様々な約束が取り交わされているが、
実際には何も完成していない!
このままネクスコの為の施設のみを完成させて、国交省が逃げてしまう様なことでは、日本の行政も腐っているとしか言えなくなってしまうし、我々もこのままでは終われない!

地元の地権者の一人が、問題としている部分の解決策!を含め、6人で解決する方向で話し合いがついて?解散したのでした。

この話はこのままでは終わらない隠れた部分があったのです。
そして・・・・・

6.28 たった1日で約束を反故にして裏切った千葉国と業者!  

昨日の取り決め、約束事をまたまた勝手に反故にしてきた千葉国と業者!
立ち合いまで行って、再々確認まで行って別れたのに、その翌日の28日の夕方に千葉国松村室長から地元に「 勝手な裏切りの報告! 」が来たのです。

「 内部で調整が間に合わないから、少し時間をくれ!やらないとは言っていないから良いだろう? 」と、自分が口にした約束など何処吹く風!だったのです。その時のもう一つの言葉に「 指示書が間に合わない! 」と言う言葉も付いていました。

約束しておいて、指示書が間に合わない!内部調整が出来なかった!だけで、嘘をつかれたのでは我慢が出来ない事を強く主張する中で、「 再度調整するから待ってくれ! 」と言って一旦電話を切ったのです。

千葉国松村室長から再度掛かってきた電話!
何とか調整が出来て1日遅れで約束したことが実行できる!と言って来たのです。

1日でも遅れる事が許されない事の会話もする中で、今度は間違いない事なのか?念には念をいれて再度確認をして、「 間違いなく大丈夫です。 」と言った松村室長の言葉に再度信用する事とした地元だったのです。

週末金曜日の夕方、5時過ぎの約束でした!土曜日と日曜日があるのです。
来週の月曜以降に何も起きないことを願って一旦話が決着したのです。

7.2 約束を反故にして、再度の約束がまた反故に!  

先月の22日の5社会談で起きた
事前の通達・説明も無い!一方的な「 PA片側のみオープン 」事件で、
千葉国の取った対応は、24日に京成建設を呼びつけ「 警備員を配備して地元役員のPA内排除命令! 」であった。
これに反発した地元役員が自己主張をして、売買契約時の約束違反を大きく取り上げ、土地測量の復元・変換!を求めてのPA内測量作業であった。
その後千葉国松村室長と地元役員の間で話し合いが行われ一歩話が前に進んで、27日に現場で立ち合い和解の為に業者の川名工務店までも関与させて、翌週の月曜日( 7月1日 )から現場で決めた和解案を実行する予定で、実行出来たら和解することで決定していたのです。

しかし、翌日28日に川名工務店が千葉国から作業指示書を頂いていない事から、
千葉国を信じられない為?作業指示書!の要求を強く主張し、指示書が無ければ作業を始められないとしたため、この指示書の扱いに困った千葉国が、一旦決まった7月1日からの作業を無理だと判断して、6月28日の夕方に「 地元役員に対して2度目の嘘を言って来たのです。
しかし2度目の嘘と言う事で、説明が不十分で理解が出来ない事から、受け付けなかったのです。
「 もう一度時間を下さい。 」「 千葉国内部で再度協議します。 」と言って来たのですが、週末の金曜日で各責任者が帰宅してしまっていたのです。
その為に松村室長は相談する事が出来ず、地元役員が理解できるところまでの内容にならなかったのです。 」

治まらない地元に対しての言い訳が、1日だけ遅らせて、「 7月2日には間違いなく作業を約束通り行うので理解して下さい。 」と言って来たのです。この時はこの事以外対応策が無かったのでしょう。

7月1日( 月 )になり、明日には約束を守ってくれると思っている地元役員、
一応建前上準備をしている業者?( 重機とオペレーターの手配 )、千葉国内部では全くの出鱈目な内容で、全てが白紙の話しになっていたのです。

夕方になり千葉国松村室長からの電話、明日の作業は中止!と一方的に伝えて来て、その後川名工務店にも中止の連絡をしたのです。「 指示書は出したが、無効! 」と伝えたのです。
この日の午後3時には、指示書が川名工務店に渡されていたのです。

そして翌日2日、千葉国が次に取った行動は、再度業者を呼び付け!「 24時間365日3交代で警備体制を準備しろ! 」と木更津林監督官が京成建設に指示をしたのです。

この事の情報を得た地元役員、千葉国が約束をまたまた破って来たのです。
地元は次なる千葉国対策?に出たのです。
我々が何もしない!と約束したことは、「 千葉国もふざけた行動はしない!お互いきちんと話し合いで解決する!特に警備員など入れて地元を疎外する等絶対にやらない。 」だったのです。約束が完全に破られたのです。

千葉国松村室長と7月4日、臨時の5社会談?を開くことで一旦折り合ったのですが、結果はやってもやらなくても同じだと思っている。

6月22日5社会談以降、今回の出来事まで10日位の中で何が起きているのか?
まるで知らされていないまま、次から次へと問題が発展しているのです。
本線を開通したから強気に出ている事だとしたら、そんなもの我々は何とも思わない。
戦い?には、様々な作戦が必要であり、優勢であったり劣勢であったり、敗戦もあれば勝ち戦もあるのです。
20年以上の戦い?の中で、我々が攻撃に出た時は結果を残してきているのです。
今回の仕掛けは整ったのです。どんな方向に進んでいくのか?

まだまだ発展する話である。

7.4 今回が揉めたら後が無い?臨時の5社会談!  

千葉国とネクスコが主導権を持っている圏央道!千葉県と市原市も仲間?共犯?今日の話し合いの結果では24時間3交代で警備体制!を行うと言っていた千葉国松村室長!実際に指示を出していたのです。

冗談では無い!我が地区の聖域!PA( 地元エリア )の予定地に、土足で踏み込んで来て、挙句の果てが24時間警備体制?など、我々が籠城するならまだしも、全くの逆の話しが出て来るなら、我々も行動を起す話である。


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、
千葉県 佐藤室長 斉藤氏
市原市 古市道路建設課長、 平田室長、 荒井氏
ネクスコ 岡田工務課長、 阿久津舗装第一工事長
地元役員3名


7月4日の5社会談は、崖っぷちの内容で後が無い!話なのです。「 後が無いのはどちらなのか? 」我々も隠し玉を用意して望んだのです。

6月22日以降、開通したから強気の千葉国とネクスコ!に対して、我慢に我慢をしてきた地元!が初めて反撃の狼煙を上げたのです。

世話になっておいて、お礼を言うならまだしも、嘘をついておいて、そんなつもりは無かった!結果的にそうなった!で、謝罪の一言も言わない千葉国とネクスコ!に、やっと腰を上げて仕掛けをしたのです。

その昔、「 伐採が終わった我が聖地!PA予定地に土地の境界杭を我々側で入れて 」千葉国に対して抵抗した経緯があったのです。作業の邪魔になることと、抜根が出来ない事と、立ち入りを禁止されたことから、当時の千葉国と、「 嘘をつかない 」を条件に杭を抜いていいが、捨てないでくれ!

と決めていたのですが、杭が戻って来ていないのです。嘘をついたら復元しなければいけないのです。勝手に処分?出来ない事です。
今回、我々は反対している地権者と同じくPAの中に「 新規に8本の杭を入れさせて頂きました。2か所に意思表示をしたのです。 」
警備員配備?で、我々に対しての嫌がらせをしないと言いながら、「 24時間体制で3交代! 」の警備の話しが出てくれば、「 やられたらやりかえせ?やられる前に対策を? 」
我慢に我慢をさせられてきた地元!
どこまでもやりたい放題の千葉国とネクスコ!
今後、千葉国とネクスコがどんな手を打って来るのか?

昨年の10月6日に5者会談の中で作成した、「 5者会談の定義と目的、現参加メンバーでの覚書 」を、今回も作成する事で合意に達し、早速署名捺印を参加者全員で行ったのです。
次回の集会は、9日の10時から、それこそオープン前最後の集会となるのです。

7.5 市原市長が地元エリアに口を出す?  

昨日の5者会談!現参加メンバーによる確認書!を作成して、今まで以上に全員の認識を高め、PAと地元エリアの同時完成を目指すことを目的にして行く事にしたのですが、ネクスコの岡田工務課長と阿久津工事長が印鑑を忘れたとのことで、本日木更津工事事務所に印鑑の押印をお願いをしていただくために訪問した地元役員だったのです。

事務所にお邪魔した地元役員に岡田工務課長が気付いて応対しようとしているのに、招かざる客!的扱いで庶務課長が対応をして来たのです。
それだけでは無かったのです。岡田工務課長も阿久津工事長も訪ねて来た客を、立たせたまま椅子さえも用意しない対応だったのです。本来印鑑を押さなかったから押して貰いに来ている訳だから、地元役員に手間を掛けたのです。「 ご苦労様の世界なのです。 」
もし、故意に押さなかったとしたら、印を押して貰いに来た我々が憎い敵なのですから、椅子など到底用意する訳は無いのです。

こちらから強く要請しました。腰も足も弱って来ている。椅子位用意をしてくれ!と、やっと気が付いた両名!
その後印鑑を押して貰い、今後の話しをしている最中に次なる隠し事が発覚したのです。

市原市が言っていた事と違う内容の話しが出て来たのです。
PA内にアートミックス!の広告看板を大きく入れる事が決定した様な言い方で伝えられたのです。

直ぐに反応した地元役員!
市原市長宛てに連絡を入れたのです。
市原市秘書課長に対して、「 佐久間市長に確認して欲しい。PA内にアートミックスを持って来るなら、我々に一言連絡を入れてもいいのでは! 」確認が取れたら連絡を頼む事を伝えて電話を切って待っていたのです。

とんでもない事が起きたのです。佐久間市長自ら電話をして来て、
あんた方のPAでは無い!市原市のものだ!
これを聞いた地元役員は、佐久間市長のあまりの言葉に「 惚けたのか?市原市のものでは無く、地元の物だ!今から行くから待っていろ! 」と言って、ネクスコの事務所から市原市に向かったのです。

勿論の事、市原市に向かう途中地元役員全員集合!の連絡を取ったのです。

午後1時半から始まった市原市長に対する抗議集会!
市原市のPAでは絶対に無い!
市原市の物だと主張するなら法廷の場で戦う事も辞さない。
狂ったのか?惚けたのか?今までの市長とは違ってしまったのか?
全員で罵声に近い声を発したのです。

そんな事、言っていないよ!今までと同じで何も変わっていない!「 手のひらも反していないし、舌も1枚で嘘は言っていない! 」と逃げ口上を言って来て、土木部山仲次長に話を振ったのです。「 次長、今何が問題なのだ! 」と聞いていたのです。

地元役員はあんたが問題なのだ!に近い言葉を言ったが、知らん振りの市長であった。

何故、我々がここに来ていると思っているんだ!
あんたがふざけた事を言ったから皆が来ているのに、
何が原因なんだ!は、無いだろ!
市原市は今迄、「 金も出さないが口も出さない!手も出さない!要請があれば協力する! 」のスタンスで我々ときちんと決めて来た。
ここに来ていきなり「 トンビに油揚げ!泥棒猫! 」とは何だ!

我々が20年以上の時間を掛けてきた結果、様々な取り決めをして、
現在の形が出来たものである!市原市の佐久間市長やそれを取り巻く輩が何をどんなに変色しようとしても、我々は紛争しても許すことは出来ない。
地元地域の夢の結晶なのですから、何人たりとも泥棒猫は認められないのです。

どうしても市原市のものにするなら、金を出して施設を作り、1階を28万市民の為、2階を地元地域の為( 逆でもいいが )の「 空調付の建物 」を作る話も過去の経緯の中で議論しているのです。

その時も、「 金も出さないが口も出さない!手も出さない!要請があれば協力する! 」のスタンスで行くとの答えを出しているのです。
一番大変な時期に知らん振りを決め込んで、出来上がったら「 泥棒猫 」は絶対に許すことが出来ない。

地元役員は、市原市長のやろうとしている「 アートミックス 」反対運動まで口にして、食い下がったのでした。

佐久間市長は、「 今後ともスタンスは変えず、お互い協力体制で行く。 」と口にしたものの、我々は気になる言葉も一緒に聞こえてしまったところで、時間が来て次の来客が待っていると、秘書課の役席が呼びに来てしまい、本日のドラマは一旦終了になったのです。

7月5日、週末金曜日の1時半から2時15分までの出来事でした。
この問題には、まだまだ終わらず続きの展開が次週に待っていたのです。

7.8 地元役員が再度市原市長に抗議!  

市原市長が気になる言葉を言ったことで、6日と7日に地元役員は緊急会議を開いて、
市原市長に対しての質問状を用意して再度訪問!することを決定した。

アポイントを取っていない不意の訪問!駄目元訪問!であった。
近藤土木部長と古市建設課長が出て来たので、市長は会えないのかと思っていたら、部長らが時間つなぎで話をして、大して待たないで市長に再度会えたのです。

土、日を挟んでの連日の訪問に、機嫌が良くない市長?
前回の気になる市長の言葉!の件から説明すると、市長がいきなり「 揚げ足を取るんじゃないよ! 」と怒ったのです。
取る方が悪いか?取られる方が悪いか?我々も、今回の事は引くに引けない位、腹を立てているのです。

我々の20年を亡き者にするなら命を掛けて戦う?位の気持ちなのです。

用意した質問状に記してある内容を、特に気になる部分を強調して確認し、再度、市長から言葉を頂き!全員が握手?して引き揚げ、その後土木部へ部長と行き、質問状の回答の内容を確認して市原市役所を後にしたのです。

役員の一人が、その足で木更津林監督官詰め所に向かったのです。前回の書面に捺印を貰っていないから出向いたのです。

木更津林監督官詰め所で捺印を貰いながら、千葉国松村室長と明日の臨時5者会談で決める事の打ち合わせをしたのです。戦う素振りも時折見せる松村室長?言葉では戦わないとするも、色々と仕掛けて来るのです。

未だ解決していない業者問題も宿題になっているのです。
明日の5者会談で決着が付かなければ、業者問題も拡大してしまう恐れがあるのです。

7.9 高滝湖・PA開通直前の5者会談!  

散々利用してきた我々を排除?( 警備員を動員して我々を遠ざける。 )ような動きをしておいて、戦う気が無い?と平気で嘯く千葉国!

自分等都合では、千葉国道事務所所長と副所長、ネクスコ木更津工事事務所所長と副所長等が、市原市副市長(国交省)を訪ねてアートミックスの宣伝看板!の設置などの要請を促し、あたかも胡麻スリ的行動に出ている。

我々がお願いすると全てが言い訳!誤魔化し!警備員!等のくだらない姿勢で出て来る千葉国の態度に腹が立つ。


参加者
千葉国  松村室長、 林監督官
千葉県 佐藤室長 斉藤氏
市原市  三森道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、
ネクスコ 岡田工務課長、 阿久津舗装第一工事長
地元役員3名


7月12日の高滝湖・PA片側( 上り車線 )強硬オープン!まであと2日となった本日の臨時5者会談!
何も進展無しでのオープンでは、納得いかない地元役員!なのです。

4月27日の本線開通の前に言っていた、PAオープンの時に盛大にセレモニー・イベントをやりましょう!が、どこかのゴミ箱に捨てられてしまったのです。口から出任せの千葉国松村室長?どこまで信用できるのか?

今回のオープン前会談を含め、最近の千葉国とネクスコ側の行動と発言には理解できない言葉が多すぎる!

様々な場面で口から出る統一的発言!
嘘を付いたのか?「 嘘は付いていない! 」
我々を馬鹿にしているのか?それとも喧嘩を仕掛けているのか?「 そんな事は無い! 」
それなら何だ!「 結果的にそうなった! 」

と言った、ふざけた会話が毎回の如く出て来ているのです。

こんな事を全てに当てはめたら、世の中から嘘!と言う言葉は無くなってしまいます。
「 嘘は付いていない!結果的にそうなった! 」行政側が口から出任せを誤魔化す言葉があらゆる分野でマンネリ化してきている。

それだけでは無い。
行政が作る様々な書面!自分等都合で作って置いて、責任は取る必要など全く無い?的発言も出て来たのです。
行政でない庶民が言った事とか約束した事などに対しては、「 鬼の首を取ったように責めることを平気でしてくる千葉国?( いつの世も蔓延る悪徳代官? )。 」

11日のオープン前日に「 地元エリアの案内看板設置 」と千葉国とネクスコが市原市に「 胡麻をすったアートミックスの宣伝看板 」を見る事で、その結果をみて話し合う事で決着したのだが・・・

7.11 強硬オープン前日の攻防?ネクスコの裏切り!  

明日に迫った片側のみオープン!
嘘までついて、地元を誤魔化して、強硬にオープン!する理由が曖昧すぎる!
「 利用者から強い要請が殺到した? 」と
「 5月の連休時、料金所のトイレに100人並んだ! 」としているが、それなら上下線とも同じである。どうして片側だけ、我々を騙してまでオープンするのか?

看板と全体の様子を見に行った地元役員!
ネクスコが約束していたPA内駐車場の出べその部分を小さく丸くする事。前回、一度無断で舗装までしてしまった経緯があり、既に騙されていたのだが、今回も同じ部分を改良すると言って起きながら、全く違う作業をしておいて、「 利用しやすくした! 」とか、「 警察の指示で行った! 」などを口にした後に、「 申し訳ありません! 」を何回も何回も繰り返す、ネクスコ阿久津工事長であった。
「 口先だけの感情の無いテープを回した人形言葉 」で、伝わってくるものは何も無かった。自分さえ立場が守れれば、裏切り行為を平気でやれる人種の部類で有る様に見えた。

「 嘘はこうして作られる! 」の見本的存在!
その時はそんなつもりでは無い!結果的にそうなった!で、全てが自由になる「 民営化 」されたネクスコなのです。何が民営化されたのか?「 社名が付いただけ! 」のネクスコなのです。中身は全く同じで半官半民である?

阿久津工事長と言い争いになりました。何十回言っても聞き入れない!明日にはオープンなのです。結果的にそうなったなら、何故その時に一言言わないのか?こちらが気付くまで、しらばっくれていたのです。我々は馬鹿にされているのです!

ここまで馬鹿にされる理由が無い!約束を反故にすることを当たり前の様に出来る輩?
ネクスコとの取り決めは一切信用取引ではないのです。だとしたら我々も手段を考えなければならない。

ネクスコ岡田工務課長とも話をするが自分は全く関係ないと言い切った。ネクスコの連中は誰も信用できない!
その後看板の件で千葉国松村室長に連絡するも、一日不在で連絡付かないと言われ、山崎調査課長が電話に出てくるが、看板が小さすぎる件と邪魔物があって、見えない事などを伝えて、場所の件ともう一枚看板を立てる件を了解して貰うも、こちらも「 その場限りの無責任発言 」となって行くのです。・・・

7.12 PA片側オープンも地元と千葉国が看板騒動再び!  

昨日の千葉国山崎調査課長との会話で了解を貰った看板!一日不在だった松村室長!その室長と地元役員が連絡を取ったのだが、「 看板の件は同じ物は良いと言ったが、約束が違うから外させてもらう! 」と言う勝手な内容であった。

同じ看板と言う言葉は一切言っていない地元役員!
アクリル製で、機械で文字を作った看板!と、その場でコンパネにマジックとスプレーで手書きで作る看板が同じものになる訳が無い!「 馬鹿か? 」と言いたい。我々は同じ様な看板を追加すると言ったのである。

後から何でも都合よく作り変えてしまう千葉国の面々!
昨日はネクスコ阿久津工事長に痛い思いをさせられ、本日は千葉国松村室長である。

千葉国に嘘を付かれた事が過去に何度あったのか?
我々がたった一度口にした言葉!を、「 鬼の首を取ったような言い回しで攻めまくる松村室長? 」であったのだが、「 勘違いもいい加減にしろ! 」が我々の答えである。

看板なんかいらない!同時オープン・同時完成!をしていないことが原因なのだ!
一部でも解放をしていれば、「 案内看板なんか作る必要などないのである! 」何を粋がっているのか?千葉国とネクスコは、何か一つ完成すると手の平を反して、強気で攻めて来るのです。

手書きで作った看板!に変わるものを作った地元!
千葉国松村室長に了解を取付けようとしたのだが、陰で誰かが看板を承知しない様なことまで言葉で出て来た昨日今日なのです。山崎調査課長と松村室長よりも上の人間が看板に対して文句を付けたような事を耳にした以上このままには出来ないと思ったのです。

我々が必要な物は完成させずに看板騒ぎを大きくしている千葉国!
目的が解らなくなって来た。
看板はいらないから、地元説明会をお願いして「 検討してくれる約束! 」を取り付けたから今回の話しを終わらせたのです。
「 今後、地元には看板を作らせない!勝手にレインボー色にした! 」等と訳の解らない事まで口にした松村室長であった。

せっかく作ったのに没にされた「 かわいそうな看板! 」
地元役員は今後について会合をしたのである。やられ放題の地元!
今は逆転など望んでいない!説明会をやってもらえば地元全体の回答は出て来るのである。
その時が地元と千葉国の「 最後の戦い! 」となるのである。

7.16 連休明け、PAから聞こえて来た切なる声!  

PAに来た人100人が聞きました?
どうしてこのPAには「 自動販売機 」すら無いの?
後ろの「 イベント広場は何が出来るの? 」
「 イベント広場(地元エリア)は、いつ出来るの?早く出来るといいね! 」
「 ブルーシートを被せている山は何なの? 」
「 ここから(PA)だと、高滝湖は見えないんですね?
「 どうして上り車線だけオープンなの下り車線はいつオープンなの? 」

と言う様な質問が出て来たのです。

5月のゴールデンウィーク時に、千葉国とネクスコが特定のゴルフ場!の為の宣伝の看板を設置させた事があり、その時に何故なのか?質問したが、結果は誤魔化したままになっているが、その時千葉国とネクスコは、自分等都合の理由で「 トイレに対する質問が殺到した!100人並んだ! 」と「 トイレ問題! 」を大きく取り上げて来たのでした。

千葉国やネクスコの内部に、一般の中と「 特定な取引?特別な関係? 」を持っていて、特別な取り扱いの便宜を図っていたとしたら、大きな問題になる。

前回のゴールデンウィークは、千葉国とネクスコが「 うまく立ち回って、理由を付けて来たトイレ問題! 」だったが、今回は我々が先に、千葉国とネクスコに投げ掛けてあることが、現実に起きたのです。
案内看板!の充実が必要だったのです。
また、イベント広場(地元エリア)も含め、片側だけでなく上下とも完成させる必要があったのです。

我々の言う事は一切聞こうとしない!嘘までついて誤魔化そうとする千葉国とネクスコ?

益々エスカレートする「 嘘と誤魔化し! 」
敢えて言う!「 5者会談で協議するが決まり事である。5者会談に出ていないメンバーが裏で仕切っているなら、我々の前に出て来い! 」と言っておく。
汚い輩がいないことを望みたいが何か臭ってくるものがある。

7.18 地元が千葉国へ抗議!週休4日になった千葉国?  

圏央道開通とPA片側オープンが出来たから、休みが多くなった室長?体調不良と言っているが、本日の千葉国への直接抗議は、山崎調査課長と木更津林監督官が聞いてくれただけで、回答が出なかった。所長も出掛けているとして出て来ることはなかった。

週末になると連絡が取れなくなる室長?週休2日?では無くなった千葉国?

先週の応対( 看板の件 )が余りにもいい加減であった松村室長と山崎調査課長に対しての不満が爆発した地元!
一矢報いるための奇襲?であったが、所長も室長も不在という残念な結果で終わったのでした。
山崎調査課長と木更津林監督官だけでは、先に進むところまでいくことが出来ないのです。何故なら山崎調査課長は、話の原点からそれた事しか言ってくれないのです。

翌日の19日に、千葉国からの連絡は一切無かったのです。
こちらから連絡を入れるも、山崎調査課長は「 昼には戻る! 」と言われ、昼に連絡を入れたら「 1日連絡が付かない! 」と変わってしまうほど、逃げまくっているのです。
松村室長は本日も体調不良で休み!とのことで、週休4日になってしまい、今週のものにならない異常事態です。

参議院選挙が近づいているが、今回程選挙に興味が出ないのも珍しい。誰がどうなっても自分等に返ってくるものが期待出来ないからだと思う!

7.22 どこまでも惚ける千葉国?  

週明けでも一切の連絡無しを決め込む千葉国!
圏央道開通!とPA片側強硬オープン!という大目標を達成したため、完全に気が抜けた状況である。

盆前に予定している高滝地区と鶴舞地区20町会・説明会!を行うとしたら、会場の関係上( 人数 )7〜8回は行わないと決まりが付かないのである。

我々を怒らせた千葉国?全ての内容に返事までしておいて、その後に惚ける?何ともみっともない姿勢である。

夏休みも始まって、お盆( 14日 )には、地元で「 花火大会と8月4日には高滝神社の夏祭り! 」もあるのです。その準備が始まっているのです。それぞれ集まる機会が多いのです

全く誠意の欠片も無くなった千葉国?このまま逃げ切る事など出来ない筈である!暑い日が続いているが、起きている事も熱い事である。

7.23 1週間ぶりに連絡があった千葉国だが?  

千葉国松村室長から来た1週間ぶりの連絡!
説明会の件については惚けておいて看板の件で誤魔化す様な!態度で出て来たのです。

看板が欲しい我々では無いのです。
本線と同時完成!を望んでいたのに本線のみ開通!
PAと同時完成・同時オープン!を約束していたのに、片側強硬オープン!
と言うやり方に地元役員の答えは、地元に対してのきちんとした説明を求めているのです。

看板などいらないから説明会!残念ながら看板で誤魔化された?地元だったのです。

狸と狐の化かし合い!を仄めかす千葉国?我々も仕掛けをして良いと言うなら!今からでも計画を練る。「 やられたらやり返す 」気持ちはいつでも持っている。

そんな中、各業者にも動きが出て来た。
都合良く連絡を入れて来る自分勝手な業者!こちらの言う事と反対に動く業者!知らん振りを始めた業者!僅かに残った業者なのに付き合いづらい連中だけが残ってしまったのか?

気が利かない!言ったことと反対に動く!目配りも無い!耳が悪い!頭も悪い?業者ばかりになってしまった?
千葉国・ネクスコを相手にしているのに業者まで逆らうならそれでもいいと思う。

まだまだ終わらない?暑い夏!熱い戦い!

7.24 戦いの火の手が至る所で上がって来た?  

自分達の気が利かないことに怒っている地元に対して、トチ狂った業者が、
千葉国へ頼みに行ってくる?????等と口走り、地元と業者が決定的紛争突入に至った。
馬鹿と気違いは絶対に近づくな!うつるから!( 伝染病? )が地元の考えなのです。

同日、別な所でも火の手が上がった。市原市経済部!の観光振興課で起きたことなのです。
4月に人事異動で我々と接点があった役席が入れ替わっているのに挨拶が無いまま現在に至って居るばかりか、8月3日には我々が直接管理?している駐車場を使用して、新装開店?する彫刻の丘のオープニングセレモニーをやることになっていたのです。

どちらも身勝手な話しである。我々には何ら相談せず、
マスターベーションをかいているのです。自分等は何でも勝手に出来る?を勘違いして、人の言う事は絶対に聞かない!
行政とは、平成8年に「 地元と国・県・市 」の間で、「 今後、地元に関係あることについては素案の段階から下して、双方で検討して行く! 」
が、当時の「 和解条件! 」として20町会( 4200名 )に約束した事である。
経済部部長とも会話する中で、近い時期の挨拶と説明と言う所で折り合ったが、解決した訳では無い。

業者との付き合いも、浅川組がいなくなる前から、燻ぶり始めていたのです!それがここに来て火の手として燃え上がったのです。

千葉国迄行って、「 千葉国を説得してくる?地元の関係を修正してくる?浅川組の事を言われたから千葉国へ行く? 」等と、気が狂ったとしか言えない行動に出て来たのです。
我々には千葉国に泣きついてくる?と言っている様にしか聞えて来ないのです。業者( 京成建設と田中建設 )に対して「 馬鹿がうつるから出て行ってくれ! 」と申し入れました。その他の業者では、川名工務店とも揉めたまま解決していません。

どうして業者が千葉国に行く必要があることか?全く解らないのです。
千葉国のスパイなら泣き付くことも出来るのです。何を考えているのか?腹の中、頭の中が読めない業者!に嫌気が差してきた。

次から次に石が飛んでくる!これも「瀬崎の呪い?」なのか、いつまで続く戦い、静かな日々は訪れるのか?

7.25-1 本性現した業者に地元役員が総出で立ち向かう!  

以前の問題も解決していないのに、新たに問題を起こした業者!
「 看板が出来上がって来たが、何処に付けますか? 」と連絡を受けた地元役員!「 千葉国松村室長の配慮で付ける位置位、地元に選ばせてくれるのか? 」と勘違いするような言い回しで連絡をしてきた川名工務店だったのです。

地元役員は、以前の小さい看板と入れ替えれば良いと思う旨を伝え、「 以前の小さい看板の処置の指示を受けているのか? 」と聞いたところ、何の指示も受けていないと返って来たから、「 それなら注意を受けるまで階段の上に小さい看板を付けておいてくれ! 」と言ったら、「 解りました。 」と返事をしてきて話が付いたのでした。

その後10数分後に川名工務店から再度連絡があり、「 千葉国に再確認したら、・・・ 」と言った連絡が来たのです。
最後まで聞く気にもならず、「 千葉国に再確認するくらいなら初めからすればいい事で、こちらに聞いて来るな! 」と言って電話を切ったのです。

千葉国松村室長に対して、確認の連絡を入れたのです。
業者を使って何を企んでいるんだ!看板なんか必要ない!ふざけているのか!看板よりも同時完成が必要だ!馬鹿にするな!と、強く咬みつきました。

看板の件は、地元役員に確認を取る必要など無いようにきちんと指示をしている事を言って来た松村室長!
川名工務店の言っている事は、全くの出鱈目だったのです。千葉国から川名工務店に強く再教育することを頼み電話を切ったのです。

完全に馬鹿にされた話です。こちらに聞いておいて、「 ぬか喜びさせて! 」、千葉国の意見に従うなら、我々などの意見を勿体付けて聞いて来るな!
人を喰った様な話なのです!それだけでは治まらない話が続いて行くのです。

本日午前中に、市原市観光協会の会頭から圏央道業者から本年の市原市高滝ダム花火大会!に、協賛をお願いできないか?との申し入れがあったのです。
今年の花火大会は、市政50周年を記念するもので、盛大に行いたいとの話も付いて来たのです。

我々から各業者に話してみることを伝え、出来る範囲で各業者に連絡したのです。
川名工務店にも話をしてしまったのです。まさか午後には、嘘まで付かれて裏切られることになるとは思っていなかったから、頼んでしまったのです。
嘘までついてペテンをする会社に頼んだことを不快に感じ、川名工務店に対して「 気分が悪くなったから、今朝頼んだ件は白紙にしてほしい!書類は返してほしい! 」と頼み、書類を自宅のポストに入れておいてくれる事を約束して電話を切ったのです。

その後自宅に戻った地元役員がポストを確認するも書類は入っていなかったのです。
またもや嘘を付かれたのです!本日だけで2回目です。直ぐに川名工務店の事務所まで行ったのです。

開き直っている川名工務店代理人、地元役員全員集合!を掛けたのです。非常事態発生です。夜の7時半過ぎの出来事です。
役員緊急集合に集まった役員の中に、川名工務店代理人の身内がいるのです。それがために今まで処置が出来なかった部分があったのです。
その事を身内の役員に伝え、今後は身内であっても厳しい処分をしていくことの了解を得たのです。
身内と我々は同年代、川名工務店代理人は一回りも年下なのです。年寄りを馬鹿にするな!今後同じ様な事をしたら、身内にも制裁を加える事まで言って、明日千葉国も交えて事の真相究明と解決策を協議することで今夜は一旦解散しました。

圏央道事業!圏央道業者!が、身内・組内・町会内・部落内!関係まで壊す事件に発展してきたのです。嘘まで平気で付いておいて、「 そんなつもりは無かった!結果的にそうなった! 」が、業者にも伝染して来たのです。

益々エスカレートしてきた。延長戦圏央道事業!

蒸し暑いこの時期に、熱い話が続いて行くのです。毎日が色々と変化があって飽きない!
人生退屈よりも波が立っていた方が味わいがあるのです。もっと荒れる波を立ててくれることを望むばかりだ!

7.25-2 瀬崎の呪い?を引き継ぐ業者に通告?  

一時的に地元と業者の間で流行した、苛めと呪い?当事者が工事を完了して引き上げてしまっているのに、呪い?の部分だけ引き継ぐ業者が出て来たのです。

地元役員が業者に対して「 馬鹿がうつるから出て行け! 」と宣言をした後に、完全に地元と臨戦態勢を整えた業者が地元に宣戦布告!的行為をしたのです。地元の意見に、しかとする行為に出たのです。

過去の業者の中で、出て行けと言われて出て行った業者はいなかった!地元も詰めが甘かった部分があったのですが、本人たちの反省部分がはっきりとすれば連帯責任で済ませていた事なのです。

どうしても反省も理解もせず、千葉国に泣き付く?地元の言う事は聞こうとしない!
勝手に思った行為を繰り返す!
地元は初めて行動に出る事にしました。京成建設を締め出し業者として決定したのです。
過去の事ですが、同会社で責任者( 代理人 )が違っていたが、別工事で来ていた時に地元とトラぶって、休工宣言されて数か月のペナルティを受けている事実もあるのです。圏央道工事常連業者なのです。今回の責任者も過去に鶴舞地区工事で、一度我々に謝罪に来た経緯もある前科者?なのです。

今月中に事務所を整理して土地の明け渡しを要求する書面を送付しました。
強硬手段も検討しています。

何度チャンスを与えても同じ事を繰り返す瀬崎の呪い?が蔓延しない事の処置である。同じ相手に何度もチャンスは必要ないとしていたのだが、最後のチャンスの最後を与えたのに自分から壊して来たのです。

普通に付けて直る薬では直らなかったのです。どうして瀬崎の呪い?を引き継いだのか?送別会まで主催した関係からなのか?特別親しい関係になっていたのか?とにかく地元は裏切られました。
第2の締め出しが起きない事を祈るばかりである。

7.26 千葉国と地元の攻防?業者の交通整理?が最重要!  

昨日の業者と地元役員の紛争劇!を細かく説明しながら問題点が何処にあるのか?
千葉国の指導にも問題あり!とする地元役員もおり、今回だけは千葉国なのか?業者なのか?最後まできちんと追求することを明言した。

松村室長は川名工務店に再度内容を確認する事を約束して、夕方までに答えを出すとした。
過去に様々な業者!がこの地に来ているが、直ぐにばれる嘘を付いてまで挑戦的行動?に出て来た業者は居なかった様に思える?ふざけた業者としてなら何社かは過去にも存在した。

夕方、千葉国松村室長と連絡を取った内容では、「 来週にも会社の上司と地元に伺うので話を聞いてやってほしい。 」であった。
このことも身勝手に来週と決めている!相手の都合など考慮しない輩なのです。いつまでもどこまでも続いて行くのです。

後一件の、京成建設の件については再度話を聞いてやってほしいとのことで、どちらも早期解決というところに達していない。交通整理までいかなかった。
4社前後しかいないのに交通整理?が出来ない?暴走業者?

最近は解決する必要はないと思っている。煩わしいことから解放されることを
望むようになってきた!

茂原の七夕祭りと牛久の八坂祭りが始まった。夏本番である。

7.27 千葉国が「 再度話を聞いてやって! 」を自ら壊した業者!  

チャンスをものに出来ない愚かな業者!同じ過ち?を何度も繰り返す惚けた業者!今回も先週と同じことを繰り返してしまったのです。2週連続なのです。

犯した重罪?を、簡単に許すことが出来ない状況になったのです。
我々に関係したことは教えてね!
嘘は付かないでね!
千葉国のスパイは絶対にしないでね!
地元と仲良くしてね!
地元に出来る範囲で協力してね!
地元と業者の間で過去に決め事をしていた内容であった!しかし本日、「 瀬崎の呪い? 」が暴走したのです。全く制御が利かなくなり、何を言っても真逆の事をするようになってしまったのです。
この実話・圏央道がオカルトの世界?に侵されて来たのです。

地元の嫌がる事ばかりを繰り返して、「 やめて! 」と言えば、ワザとやる!とうとう地元も切れてしまった。暑さで狂った業者が2社も出てしまい、同じ人種では無いから扱いに苦慮しているのです。どちらも身勝手な言い分と行動で地元と折り合いが付かない状態のまま、業者はちゃっかり時間だけ稼いで自分等の仕事を前に進めているのです。

全ての業者に対しての処分を、今月中で出す業者と来月3日の5者会談で、出す業者に分かれるが、来週中には全てが決定する。
既に処分が決定している業者!もあるだけに、今までの「 協議会時代と異なった結論と処分? 」に、多少戸惑っているようだ。

そんなことは無い!そんなつもりでは無い!そんな事は考えていない!・・・
結果的にそうなった!が、数少ない残った業者と千葉国とネクスコの間で大流行!( 繁殖中 )しているのです。適合する殺虫剤が無いから言っただけでは効かないのです。

放射能より強力?

全役員が対策を考え始めた地元なのです。

7.31 締切日に波乱が起きる?  

地元と揉めている業者がいる中、
市原市高滝湖花火大会!に、「 主催者の市原市観光協会が圏央道業者に協賛をお願いした? 」のだが、全ての結果が把握出来ない状態のまま締切日となってしまった。

我々から協賛の内容は伝えてある。電話連絡!は何社かあったが、結果に結びついていない?身勝手な業者に対して、お仕置き?が必要なのかも知れない。

NIPPO、リバーランズエンジニアリング(株)、田中建設蝓↓衙抃設、
三井造船鉄鋼エンジニアリング蠅ら協賛を頂いた。ありがとうございました。

週末の8月3日が、5者会談である。大波乱!が懸念される今回の5社会談!開戦の火蓋が切られることとなるだろう。

もう我々は我慢する事はない。感情の赴くままの行動!、で行くしかないのです。後が無い「 延長戦! 」の戦いをしているからです。

傍若無人に振る舞う千葉国・ネクスコ・業者!真夏の熱い戦い?は、まだまだ終わりにはならない。地元は新たな作戦を実行したのです。
やられたらやり返す?未だ結果は聞いていないが、次の作戦も計画している地元なのです。

7.31-2 締切日の時間外で窓口叩いた2社を受け入れ!  

夕方の定時を過ぎてから、地元に謝って来た2社!「 地元での花火大会 」が盛り上がる事に協力してくれるなら、意地を張っても仕方ない?として、時間外受付を止む無しとした。

次から次に問題を起こすふざけた業者?同じ問題を繰り返し、
反省の欠片も無い!態度に切れてしまった地元!であったが、年に一度の花火大会であり、「 今年は市政50周年の記念の特別版 」である為と、市原市観光協会会頭からの依頼も含め、仕方なく折り合ってしまったものである。

しかし全てを許して水に流した訳では無い。未決案件も含め、早期解決する約束して受け付けたのです。本当に解決に向かうのか?約束を守るのか?勝手者は何処まで行っても勝手者である。直ぐにメッキは剥がれる?

時間外受付で何とかクリアした?
京成建設蝓↓蠕醋捷務店から協賛を頂いた。ありがとうございました。

花火大会の協力問題のみ解決した業者!業者と地元の関係が5者会談に影響?しなければいいのだが・・・明日からの業者の態度に注目だ!

あと3日で5者会談である。既に波乱が確定している今回、落としどころを千葉国とネクスコが考えているのか?それとも今までと同じで強硬突破で来るのか?我々も隠し玉の用意は出来た。何でも来い!である。

8.2 事務所荒らしが圏央道業者を襲う?  

8月1日夜11時35分頃、事務所付近道路で不審車?を見かけた地元役員であったが、
まさか事務所荒らし!とは思わずそのまま通り過ぎてしまった。翌日事務所に来た責任者が、2か所の窓ガラスを割られ事務所に侵入し、「 カップラーメン2ケース? 」が盗難されていることに気付き警察に通報した。

今回被害にあった会社は、先日まで地元とトラブルを起こしていた川名工務店である。会社の責任者が、罰が当たった?と漏らすくらいの冗談が出る位の被害に、しばらくは「 酒の肴 」になる事件であった。

川名工務店が事務所を置いている場所は、今まで圏央道工事業者が一番長くそして一番多く事務所を構えていた場所で、
圏央道村!と言うあだ名まで付いていたところである。事務所荒らしの話しは過去に一度も起きていないし聞いていない。工事現場から鉄板が盗難にあったことは何度か起きている。

川名工務店は以前にも、事務所荒らしにあっており、その時もカップ麺を盗難にあっているとも聞いた。目的が安すぎる窃盗犯!騒ぎに、久しぶりに笑える事件であった。

明日は「 大荒れ確定の5者会談? 」である。
どんな展開になるのか?全く予想がつかない!

8.3 波乱の5者会談!地元無視の千葉国とネクスコ?  

面の皮が厚いネクスコ阿久津工事長?何を言っても知らん振り!7月11日、PA内現場での出来事で「 改めてきちんと理解出来る様な説明に伺う! 」と言っていたが、そのままシカトを決め込んで、図々しく5者会談で「 前回の説明で了解して貰えたと思っていた! 」と言い切ったのです。

これが国の機関なのです。半官半民の民間会社?の力なのです。税金で生きている輩は何でも言えるし、出来るのです。勝手に「 作り話し 」も、堂々と新たなドラマを作れるから図太いのです。

犬畜生にも劣る?約束は破る為にある!が本来の姿のネクスコ?
我々は切れてしまいました。自分等の目的の「 本線開通の為! 」に、我々を利用して来たのですからその仕返しは当然受けるべきである。

目的を達成したから強気でいられるのです。5者会談の中で、説明も謝罪も全く無いまま知らん振りで引き揚げて行ったのです。やられたらやり返す?的考えで千葉国とネクスコに対して、我々は生きています。この問題は今回で終わった訳ではありません。きちんと説明があるまで、攻撃の手は止める積もりはありません。


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 林監督官
千葉県 佐藤室長 斉藤氏
市原市  三森道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、 荒井氏
ネクスコ 岡田工務課長、 阿久津舗装第一工事長
地元役員3名


千葉国との話しも、業者問題!を含め、先々がまるで見えない状況に、地元役員全員が痺れを切らして「 先が見える様な説明をしてくれ!後々の予定を立てる時間が無くなった!まるで未定では困る! 」と迫ったのです。1週間の時間の中でそれらしい回答を出すことを迫って本日の5者会談は終わったのです。

その後、ネクスコ岡田工務課長から、地元が腹いせに付けた看板?が、「 フェンスに付けてあるから管理上問題がある! 」として撤去の話しが出たが、「 外してもいいが返してくれ! 」と言い返して終わった。自分達の都合では、何でも問題視して責めて来るが、自分等が我々を無視してやったことを指摘しても、そんなつもりではない!そんなことはない!・・・・・結果的にそうなった!で謝った事がないのです。

米つきバッタでペコペコ頭を下げた事はあった。余りにもわざとらしくて猿芝居にも思えた。また、頭を下げれば何をしても許されることを教えて貰った!

次回5者会談は9月7日に決まった!

8.5 地元役員揃って、千葉国へ抗議するも?  

所長は不在・・・?副所長は姿が見えたが隠れてしまって出て来ない!
田舎の猿に睨まれた猫?以前は、副所長クラスが堂々として、所長代行で出て来たものだが・・・?今時の所長クラスは表の舞台しか出ない?揉め事の張本人であったとしても、「 奇麗ごとしか言えない、器の小さいキャリア? 」になってしまったのか?

合意したことは守ります!と、長い年月言って来た千葉国松村室長に異変が発生した部分!を、きちんとした説明を求めて千葉国に地元役員が結集したのです。

地元役員全員が最近の千葉国とネクスコの動きに対して、不審に思っているのです。
事前の連絡無しで強硬オープンしたり、約束したことも策を弄して誤魔化したり、勝手に作業しても「 知らなかった! 」を言い切るなど、「 税金で生きている輩? 」の汚い部分が丸見えの行いなのです。

地元役員が誰1人納得いかないまま、回答も出さない状況の中、
5者会談で、千葉国に対して1週間以内の回答!を求めてあることを強く強調して引き上げたのです。

今後、「 紛争と言う場? 」で解決をして行く以外、方法は無いのかも知れない。
ネクスコに至っては、全く連絡無しで、尚且つ我が物顔で踏ん反り返っている。近々に行動を起して千葉国と同じ様に回答を迫る予定である。

8.7 戻った看板の再利用は???  

ネクスコが管理上問題?として撤去された看板!が、昨日戻って来たが、
地元としては腹の虫が治まらない。再利用を考えている!
看板は人に見えるところに設置するから効果があるのです。ネクスコ管理地?・・・で問題ならば次の一手は???

夏休み( お盆休み )が間近に迫って来た。
各業者!も、長期休みを計画しており、暫らく静かになる。このまま永久に来なくても良いと思う昨今である。
13日から18日までは全社休みだが、10日から12日までは、バラバラである。

圏央道だけ完成!その他の、我々に関係したものだけが未完成!ここまで来てしまうと何がどうなっても良い様な考えが生まれて来る。
千葉国とネクスコの陰謀?だとしたら我々は全てを犠牲にしても何らかの手段を考えねばならない。

近い時期に行動を計画している地元?ネクスコお抱えのNIPPO!から工事開始の話しがあったが、ネクスコ阿久津工事長からの正式な説明が無いから少し待つ様に回答してある。

何でもやられ放題では我慢の糸も切れてしまう。
特に暑い今年の夏!圏央道関係も熱くなることばかりである。

8.8 1週間待った千葉国からの回答に、地元不満!  

千葉国松村室長から約束通り連絡は来たが、地元が満足する内容とは程遠い回答であった!単にこれから作業を新規にやらせる業者が、川名工務店しかいないからそこに指示して前向きにやっていく?と言った内容で、少しも前に出ていない話だったのです。

具体的に、いつ頃にどうするのか?少しは先が見える回答!を地元役員全員が求めていたのです。残念ながらそんな気は全く無い千葉国?に対して不信感を抱いたのです。

松村室長は地元に対して、NIPPOの工事が出来る様に?と、「 我々がネクスコに対して気分を害している事 」を知っているのに、白々しく言って来たのです。

ネクスコ阿久津工事長がきちんと理解出来る様な説明と謝罪!を頂かないと納得する事は無理だと言い切ったのです。
盆明けにもう一度話をすることでこの事は終わりにした。

その後NIPPOに連絡を入れ、「 千葉国に仕事の件で泣き付いたのか? 」と確認したが「 知らない 」との事、だとしたらネクスコ側からの申し入れとしか考えられない。汚いネクスコ?謝る事もしないで、「 前回の話しで理解して頂いたと思っていた! 」と、勝手に話を終わらせているのです。
盆明けにどんな展開になるのか?我々も次なる展開を考えている。

8.22 何か?何か?何かが・・・?   

盆明けになっても業者以外連絡無し!少しでも進展?しているならともかく、進展しているのは三井造船のランプ橋のみ?

全く話が見えない!見えなければ見えるようにすればいい!これが我々の結論になった。

盆明けにネクスコ岡田工務課長に連絡を入れ、NIPPOの工事も19日から了解しているが、阿久津工事長の件はどうなっているのか?問い質したのだが、
小さな木更津の事務所の中のことなのに?確認もしていないし、解らないと言って自分事では無い様な言い回しであった。

同じく盆明けに連絡が入ったネクスコお抱え業者のリバーランズエンジニアリングに対して、工事長が前回の件をきちんとした説明と謝罪?をしてくるまで、作業は控える事を申し付けた。

糞熱い日がまだまだ続く中、我々の結論に向けて「 何か?何か?何かが・・・?」

8.23 意味が読めない千葉国?と地元の攻防!  

地元の反撃に警備の強化?を指示をした千葉国!
警備員の話しにアレルギー反応!の地元役員が警備員の強化は前回に行わない約束になっているとして、更なる反撃に出た!

地元で働く業者の締め出し行動に出たのです。業者は関係ない?とする千葉国松村室長に対して、「 警備の話しを持ち出せば業者の締め出し 」を行うとした中で、「 PA内出入り時には事前の了解を取る! 」事を条件で折り合ったのです。

「 何か?何か?何かが・・・? 」と意思表示を表記した地元!
トラ・トラ・トラの意味だったのです。今まで我慢の子で耐えていたが切れてしまったのです。

PAの中で「 関ヶ原の戦い? 」地元の結論はお互い痛み分け!に達したのです。
下り車線PAと地元エリアを掛けて勝負に出た地元だったのです。

我々だけが「 貧乏くじ 」では泣くに泣けない!地元なのです。
だとしたら、千葉国とネクスコにも下り車線は諦めて貰うしかないのです。

我々の反撃には過敏に反応する千葉国とネクスコ?
自分等が仕掛けて来ている事には、「 そんなことはない!そんなつもりはない!結果的にそうなった! 」と惚けて来た千葉国とネクスコ!

今年だけでも、「 結果的にそうなった! 」で、我々を誑かした事件が何件もあるのに惚けてきたのです。
◆ 本線開通前の約束!
◆ 上り線強硬オープン時の約束!
◆ 出べそ改善の約束!
◆ きちんと解る説明と謝罪!
◆ 1週間以内に先が見える回答の約束!
◆ 警備員の問題の約束!
◆ 下り車線PAと同時オープンの約束!
◆ 地元エリアに砂を山積にして、進行妨害の件!
等々、挙げていけばきりがないのです。
やられればやり返す?熨斗をつけてお返し!「 お互い様の気持ちで抵抗! 」の結論に達したのです。

おとなしい飼い猫?飼い慣らされた羊?が牙を剝いたのです。
騙され続けて21年!
未だに千葉国とネクスコは地元を騙し続けようと画策して来ているのです。
我慢するのもここまでです。第2・第3の仕掛けも用意?出来た地元?
真夏の熱い攻防はまだまだ続くのです。

8.26 警備を厳重に?を撤回していない千葉国!  

千葉国松村室長と先週の金曜日の夕方5時にPAに入る事についいては前もって了解を取り付ける!を条件に「 警備体制は以前のままでいく。 」で折り合った千葉国と地元役員!

しかし実態は、警備員を2倍に強化!( 名目は業者の確認!)を理由にすれば、地元は誤魔化すことが出来るとして、木更津林監督官が三井造船に金曜日の夕方6時に指示をしていた。

この事実を知った地元役員は、土曜日と日曜日に千葉国対策を実行に移したのです。
そして本日、千葉国松村室長に宣戦布告!をしたのです。PA入り口、桟橋入り口、業者詰所入り口にチェーンと錠前を片側に設置したのです。入り口の封鎖!を前提で準備をしたのです。完全封鎖で開戦となるのです。その他第3、第4の行動も準備が整ったのです。

本線開通以来、地元役員に対して無礼千万の態度が多すぎるのです。
千葉国もネクスコも業者!も同様に、天狗になっているのです。

我慢をしてきた地元役員!地元の総意!として、煮え切らない千葉国とネクスコと業者に対して、今後は厳しい姿勢で臨むことを決定したのです。

ネクスコ阿久津工事長から、「 出ベソ事件の原因者の提示! 」があり、直接本人と確認をとった地元役員だったが、阿久津工事長の「 誤魔化しが大きな原因 」と判明した。
警察側は「 事故が起きない様何か対策を検討して欲しい! 」と言ったが、絶対に阿久津工事長が言った様な「 警察がそうしなければ許可しない! 」等とは言っていないと解った。

いつの世も「 嘘を前提で生きている自分都合の輩 」が、権力で成り立つ企業( 半官半民 )のネクスコの役席であるから始末に負えない。バックの力を利して自分の能力?と思っているから起きてしまう事案なのです。

千葉国ともネクスコとも戦闘態勢は整ったのです。
やられたらやり返す!的精神で臨む事を決定した地元なのです。
まだまだ熱い夏は続いていくのです。

8.28 PAから外部に持ち出した残土の処分で困った千葉国?  

PA内残土の取り扱いを前回間違えた千葉国?が、27日に業者と打ち合わせをして、今後の取り扱い方法を決めようとした。
木更津林監督官と業者の間で話し合いが持たれたが、業者側から断られ!残土の処分が地元役員まで関与する状態で扱いが保留になっている。

我々には、「 外部民間借地 」に運んだ残土を、再度PA内下り車線駐車場に戻す!事を宣言した木更津林監督官であったが、結果は運搬作業業者が未定で、今後の千葉国の動向が楽しみになってきた。

この残土には、重大な秘密?が隠されているのです。
表の残土と裏の残土!( 公式の残土と非公式の残土! )と言う部分を持っている今回の残土?
その不思議な残土が圏央道外部の民間借地に運ばれているのです。「 あやつき残土! 」の行先は何処に???
詳細は後日発表!

地元地権者の一人が、PA内隣接地で境界争いを展開している問題!を一年近く何にも手を打たず放置していた千葉国!が業者にフェンスを用意させていたことが伝わって来たが、何か行動を起す話までには至っていない。

今解決していない問題は、全く先に出ないPA問題!だけでは無い。
市原市道不通問題は、地元地権者が千葉国に対しての不満が原因で境界争い!をしているのです。
ネクスコ出ベソ問題も解決していない。嘘を付かれたまま説明も謝罪も無い。
鶴舞馬来田線桟橋付近の展望台工事未完成と伐採作業も問題である。
圏央道本線開通時の約束とPA上り線オープン時の約束も全く先に進んでいないのです。
圏央道は繋がったが、戦いは終わっていないのです!益々エスカレートする?争いに発展するのか?

台風も近づいて来ている!圏央道も争いも、全て吹き飛ばしてしまう位大きな台風がくればいいと思う。
少し過ごしやすくなってきた。この台風で水の心配が解決すると良いのだが!

8.30 フェンスを取付ける千葉国の目的が???  

地元地権者と1年近く揉めたまま放置していた案件に、
初めて取った行動がフェンスの取付け?なのです。境界争いに対しては、「 何十人が立ち合いをして、測量会社が測量をして図面もきちんと作り、実測で売買しており証拠ははっきりしているのに行動を起さないで、相手に合わせた行動で放置して来たのです。今回のフェンスを取付ける行為を相手側にどんなお知らせをしたのか?無断で行動に出たのか?今後の千葉国の目的・方向性が全く見えて来ない!

そんな事をしている陰で、ネクスコと結託して我々にも喧嘩を仕掛けて来たのです。
市原市に出向いてPAの移管が出来ない!等と、自分等が中心で作った協定書を覆す行為に出ていたのです。

出鱈目な違反行為に及んだ腐った千葉国?の行動に、地元も新たな行為で答える方向で検討!エスカレートする千葉国と地元!今回は最後の攻防だけに遠慮なしで戦えるのです。
自分達の目的の為に、「 庶民を騙すルールを作り、目的が達成したら今度は全く反対のルールも作る。 」自分達の目的の為には、法律さえ作ってしまうのです。騙すことを前提に作ったルール、ふざけた国交省・千葉国に対してこのまま黙ってはいられないのです。

早速、役員が連絡を取り合い明日の8時30分から緊急役員会を行う事にしました。やられたらやり返すの精神は変わらないのです。
千葉国松村室長に連絡を入れたところ、そんなことはしていない!経緯を確認しただけだと言っていたが、経緯なら我々に確認すべきであり、我々を蔑にしていることが不自然なのです。千葉国とネクスコが市原市に出向く事など必要としていないのです。
 

昨日、ネクスコ阿久津工事長から言い訳の連絡が入った。いつまでも同じ言い訳を繰り返す!馬鹿の一つ覚え?的、体たらくで、進歩無き言動!に我々は絶対に許さないと答えた。
明日に結論を出すつもりだが、地元役員は必ず行動に出る!

協議会最後の業者になっている京成建設と田中建設の送別会に、誰からも連絡が入っていない。
協議会に入っていた過去の勝手な業者達は、自分だけは送別会をやって、人の事などお構いなしの連中である。
寂しい扱いに、我々は2社に同情する。

木更津林監督官と京成建設の間で、外部に運んだ残土の件で「 双方で協議した! 」と林監督官は言っているが、強制的に攻められて「 京成建設が運んだのだから京成建設が元に戻せばいい。 」と、追い込まれている様だ。
請け負けを最後にやられている業者達?
国交省は強い?業者にも地元にもやりたい放題の千葉国とネクスコ!

まだまだ熱い夏が続いているのです。

9.3 またまた業者が請け負け!強い千葉国?  

外部に運んだ残土の処分で、業者にシワ寄せ!の千葉国?今回も請け負けで勝負が付いたのです。いつも泣かされる業者?1ヶ月の工期延長をさせられたのです。この延長で残土の扱いが決められるのです。

千葉国が休みの土、日に起きた残土処分事件が、千葉国が知らない間に業者が勝手に処分した!から、「 業者の責任でもう一度元の位置に戻せ! 」と言っている木更津林監督官なのですが、PA場内にあった残土を「 地元エリア 」に置いたところを山の草刈りに行った我々が発見して、業者とやりあって一旦外部に持ち出すこととなったのです。

月曜日になって報告を聞いた千葉国と木更津林監督官が、外部に仮置き扱いで承認したにも関わらず、業者に責任を被せてしまうのです。挙句の果てが完了検査を延期という処分で、業者の言い分すら聞いて貰えない扱いで工期延長させられたのです。

請け負けを承知で工事を貰うのだからしょうがない。いやなら入札しなければ良い!と言われたら業者は返す言葉がないのです。

我々との関係に於いては千葉国もネクスコも一切連絡無し!で惚けております。

5者会談が土曜日に迫っている状況で知らん振りは、荒れる5者会談になってしまうのか?
自分達の目的の為には嘘も税金も使い放題の各行政?
異常気象が起きている現在の日本!放射能も垂れ流し状況で、異常気象での被害も起きている。
地球的異常現象に人間の知恵がどこまで通用できるのか?
残った圏央道工事等無理のやる必要があるのか?千葉国もやる気がないなら引き上げれば良いと思っている昨今である。

9.6 5者会談前日の攻防?今更何だ!  

いつまでも惚けている千葉国!明日の5者会談を前に松村室長と地元役員はやりあったのです。
8月26日の日付で通告書!を我々がPA内の下り車線に設置したプレハブに貼り付けてあったのに一切その事には触れず、「 電話で困る旨を会話で伝えてある。 」を繰り返して自分の立場を強調する態度に切れてしまった地元役員であった。

昼の1時過ぎに、定期的に行っている草刈りを行うべくPAの反対側の山に登った地元役員が、「 PA内に設置した千葉国の裏切り対策のプレハブ 」に何か貼ってある物?に気が付き確認の為に近づいてみると、千葉国工務課の記載で「 違法設置建物としての指導通告書? 」が貼られていたのです。

警備員を増やさない約束?として、PA内に出入り時の千葉国への連絡の徹底を強要していた松村室長!が、我々をPAから遠のけておいて、「 通告書の貼り付け! 」を知らない間に実行していた事に、完全に切れてしまった地元役員の取った行動は、「 やられたらやり返すPART2! 」を実行したのです。

その1時間後、今度は千葉国に異様な動きがあったのです。ワイシャツ姿にネクタイ!の作業員とは思えない数人がPAに入ったと言う情報を得た地元役員が再度PA内に集合して、不可解な動きをしているメンバーを待ち構え、松村室長に連絡を入れたのです。

「 何を内密に行っているのか!きちんと説明をしてほしい。1時間前の電話でも何も言ってくれていない。我々には事前の連絡を強要しておいて自分達はやりたい放題!はないだろう。そうしてくれないとここで来ているメンバーと争い事が起きるが、それでいいのか? 」と迫ったのです。
未解決地権者の件!なので、「 個人情報??? 」という言い訳で、逃げを図る松村室長に食い下がった地元!

我々が問題とした「 地権者問題! 」は、昨年の話しなのです。
1年も打つ手無し!で放置しておいて、「 今更何だ! 」と強く食い下がった地元に対して、「 明日の5者会談で説明する。 」として松村室長との電話は終わったのです。

気持ちが治まらない地元は、現場に来ていた千葉国用地課の面々に対して強く迫ったのですが、
図々しい千葉国用地課のメンバーは松村室長と話をしてくれ!と、自分達とは関係ないと言う言い方で逃げようとしたのです。一通りの会話の中で、「 きちんと解決する事を口にしたところで終わり 」にしたのですが、この事も明日の5者会談でどんな展開になるのか?楽しみな5者会談となったのです。

明日の5者会談で問題として取り上げる件は、
外部に持ち出した残土の件
1週間後に先の見える回答の件
PA内に設置したプレハブの件
今回行った地元のお返しPART2の件
下りPAに置くと言った残土の件
本線開通以降何にも合意事項が全く無い件
ネクスコに嘘を付かれた件
千葉国とネクスコが結託して市原市に出向いて出来ないと言った移管の件
ネクスコお抱え業者のNIPPOに嘘を付かれた件
その他今後を含め業者と地元の関係など
、問題が多すぎて時間内に解決するのか?それとも・・・

完全に戦闘モードの地元なのです。

9.7 予定通り揉めて?喧嘩が始まった5者会談!  

以前から「 合意したことは守ります! 」と言って来た千葉国が合意している内容を再確認する為と理由を付けて、新たに図面まで作って出て来た。
再確認はいらない!合意している通りでいい!とした地元!
その後、千葉国とネクスコの過去の出来事が、議事録を含め余りにも「 誤魔化しと嘘 」の連続的行動に対して苦情を言い始めたところで、ネクスコ阿久津工事長が今まで地元役員に対して言って来た事が、全く守られていない事と出鱈目だったことに、完全に切れてしまい「 口で言って解らなければ犬畜生にも劣る、痛い目に会わなければ解らないのか? 」と喧嘩になったのです。

地元役員と一緒に外に出た阿久津工事長、静かな所で2人だけでゆっくりと決着を付けよう!と、5者会談の席を抜けて出掛けたのです。
2人がいなくなった後、残った人たちで5者会談は行われたのです。


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 林監督官
千葉県 佐藤室長 斉藤氏
市原市  三森道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、 荒井氏
ネクスコ 岡田工務課長、 阿久津舗装第一工事長
地元役員3名


決着を付けに行った2人は、PA内の嘘を付かれた出ベソ部分に行ったのです。
今後、阿久津工事長が地元役員全員にきちんと説明が付けられるのか?それとも再度警察を入れて検討し直すのか?どちらにしてもケジメを付けなければ治まらない話なのです。

担当した千葉県警高速道路警察隊に連絡を取ったのですが、本日は土曜日で休み!ということで来週に持ち越しとなったのですが、取り敢えず阿久津工事長が再度きちんとする約束をしたので5者会談に戻る事になったのです。

全員が揃った時には、殆んどの案件が話し合い済?の状況で下記事項を追加で協議したのです。

外部に持ち出した残土の件再度内部で協議?
PA内に設置したプレハブの件PA内下り車線に残土を置いたら片づける!
ネクスコお抱え業者のNIPPOに嘘を付かれた件直接当事者と決着?

今回の5社会談後にネクスコ岡田工務課長と阿久津工事長からPA内下り車線の舗装工事!の入札を行いたいと話が来たが、地元エリアと同時オープンになるなら良いと答えたら「 待たされることを考慮してもいいから 」となったのですが、「 前科持ちのネクスコ 」だけに、また同じ事を繰り返し「 強硬オープン! 」も充分に考えられる。

そんな懸念を考えるとプレハブの撤去は先に延ばした方がいいのかも知れない。その他の対策も検討しておく必要がありそうだ。

まだまだ続く波乱!次回5者会談は10月5日となったが、その前に決着を付けなければいけないことが発生している。
来週の警察とネクスコの問題に我々も参加する予定である。

9.9 土曜日の続きで警察も絡めて、ネクスコとの約束は・・・?  

PA内駐車場出ベソ問題の改善が行われなければ納得しない地元役員!
千葉県警の担当責任者!に2度目になる連絡で、前回以上に強く迫ったのです。ネクスコ阿久津工事長がくどい位、「 警察が安全対策の為に強く強調して、今の様にする様指導した! 」と言い訳を言っているのです。

「 警察が原因で地元役員に嘘を付くことになった。 」と言っているが、どこまで原因になっているのか?徹底して聞き込んだのです。
警察側は、そんな事は一切言っていない!と、言い切っているのです。むしろネクスコ側が「 こうします。 」と言って来たから「 いいだろう 」と言ったことで、道路管理者は法律も規則も条件も熟知しており、警察が「 ああしろ、こうしろ等、余程の事が無い以上有り得ない。 」と言っているのです。

ネクスコ側と警察側の言い分が全く違う今回の出来事!
どちらが嘘を付いているのか?聞くまでも無く、ネクスコ阿久津工事長以外いないのです。警察の担当班長は、「 お互いが歩み寄って揉めないで解決したら! 」と言ってはくれたが、嘘を付かれた我々としては、けじめが付かない以上納得できないのです。

PA内現場で、3者で会う事を求めたが、今更警察が行く必要が無い事!とハッキリと言って、ネクスコが地元に対してきちんと対応すべきことだと言い切った。

その後、地元役員が所用で出かけた後に阿久津工事長から連絡があったが連絡が取れたのは、午後になってからであり、阿久津工事長も同じ様な事を警察に言われたと言っていた。やっと共通の意見のところまで来たように思えるのだが、結果はネクスコが出して来なければ何とも言えない!

川名工務店からの連絡で、「 工事用道路の掘削 」の話しが来た事で千葉国松村室長に連絡を入れた。京成建設の残土の問題も片付かない中、川名工務店が今行うべきことは、PA内の工事を優先すべきであり、大量の残土搬出が控えている時期に工事用道路の掘削は適当でないと言ったが、その電話の中で、我々の気持ちを刺激するような会話を言われたことで、地元役員は松村室長に対して第3の仕掛けを実行する事を告げて電話を切った。

その後、やっと第2の仕掛けに気が付いた千葉国松村室長から午後になってから地元役員に連絡が入った。
垂れ幕の撤去を言って来たが、千葉国が我々のプレハブに付けた通告書の撤去が同時なら仕方ないと了承した。

第3の仕掛けその1は、桟橋の入り口の封鎖を行ったのです。
その2、その3も準備が整っているし、第4第5も準備してある。
戦いが忙しくなって来て、追いつかない千葉国?
やる気十分の地元役員なのです。

今週中の予定で更なる計画が準備されている。
まだまだ続く熱い戦い!いつまで続くのか?・・・

9.10 地元役員活発に行動!ネクスコ強襲?  

煮え切らない態度のネクスコ!誤魔化しと嘘!で塗り固められた言動で地元役員を騙し続けて来た。
今後も同じ事を企んでいたネクスコに対して地元役員が行動に出たのです。

下り車線の舗装工事を10月後半に業者を決定!地元エリアと同時オープン?を口では約束するも腹の中では策略を持っているネクスコ?に地元役員4人が押し掛けて、阿久津工事長に詰め寄ったのです。

口で言う事はもう信用できない!書面できちんと書き示せ!と迫った地元役員に対して、取り敢えず答えた阿久津工事長だったが、過去に書面で何度も約束事を決めている事が守られてきていないのです。まだまだ信用出来るところまで至って居りません。

今後も二重三重に保険を掛ける様に手をうっていかなければいけないと思っている。今回の答えをいつ出してくるのか?「 出ベソ問題の解決! 」がどんな形で出て来るのか?で判断するしかない。

残念ながら本日も岡田工務課長は休みで会う事が出来なかった。ネクスコお抱え業者問題の「 NIPPOと地元の因果関係 」にネクスコが関与して指示を出していた?件で、阿久津工事長に再確認をしたが誤魔化されて、直接話し合いをしてくれで終わらされた。

NIPPOの責任者と直にどうするか?を話し合い、もう一度チャンス?と言う事で決着したが、どんな結果になるのか未だ解らない。

その他現在問題になっている事!
京成建設残土問題千葉国松村室長と業者の言っている事に開きがあり理解出来ない。
市原ぞうの国入口法面処理問題今後、川名工務店が引継ぎ
元木養鶏場仮入り口撤去問題今後、川名工務店が引継ぎ
地元地権者境界問題解決に向かうのか?それとも・・・
PA内残土処理問題大量過ぎて処理が可能か?
大和田堰工事問題稲刈りが終わったから始めなければいけない時期になった。
市原市と地元役員のトラブル問題市原市の意地が勝つか?それとも崩れるか?
下り車線オープンと地元エリアオープン同時問題千葉国とネクスコに地元がどこまで抵抗するか?

最後の攻防も千葉国とネクスコの愚策に地元は、即答で行動できる覚悟と準備が整ったと言っておきます。
下り車線を今年中には完成形にもっていきたいネクスコ!
地元エリアの完成は今年中には無理との結論に達しました。
早ければ来年の2月頃なのか?と思っています。今後の千葉国とネクスコの動きに対して、過敏に反応していくつもりである。

9.11 「 千葉国のいやがらせ? 」を承知しておいて地元に愚痴を!  

残土を地元エリアに勝手に運び込んだ、千葉国と業者!が、我々の怒りをうけ「 外部にある民間資材置き場 」に仮置きした問題が未だに決着していない。
口先では穏便にと言いながら地元の意見に逆らう千葉国と業者!

無駄な経費を態々使う必要は全く無いとする地元の意見に千葉国は業者に負担させればよし!として、業者は口では文句を言いながら千葉国の言いなりなのです。だったら地元役員に愚痴など零すなと言いたい。

愚痴を真面に聞いた地元役員が、9月7日の5者会談!で、千葉国に対して「 弱い業者?をいじめるな! 」と強く言ったのです。
一応このことを聞いた千葉国が、「 所内で再検討する! 」と一旦は言ったのです。
しかし結果は業者が先に回答していた事に戻ってしまったのです。

面白くない地元役員は、千葉国松村室長に食い下がったのですが、業者が良いと言っている!為、それ以上でもそれ以下でもないのです。

業者と地元役員の関係は最悪になりました。先に妥協するなら愚痴るな!人を泳がせておいて何を企んでいる!と喧嘩状態になったままなのです。

その事を千葉国松村室長に行っても、何とか折り合って欲しい旨を伝えてくるだけで、一向に解決する所まで至っていません。

3区入会地に作った工事用桟橋!引き上げる時に周辺を埋め立てて見晴らし場!にする約束が千葉国と千葉県と地元の間で取り決められていたが、現在の千葉国と千葉県の担当レベルでは引継ぎが伝わっていないのです。
その問題で千葉国松村室長とやり合ったのです。解決していない京成建設残土問題の残土をここに使えば良いとする地元役員!
了解する様な言葉を発しながら結論を出さない松村室長!協力しようとしないで逃げる様な言動の業者!

「 再度、新たに検討? 」と言う千葉国に対して、ふざけるな!が我々の返す言葉である。
コロコロ変わる行政の人事異動のシステムが、責任無しの職務を作っている。口から出任せの無責任な行政マンを生み出しているのです。

圏央道も完成して逃げの準備に入った千葉国とネクスコ?簡単には逃がしはしない地元!の攻防が続いているのです。

そんな状況の中、「 田中建設 」が完了検査を終了して間も無く引き上げる事が決定した。
逆にこの地区での「 圏央道最後の工事業者が決定! 」した。以前もこの地に来た事が有る、圏央道工事では常連の「 片岡工業 」であった。

来る業者と去る業者!
様々な縁の中で、過去に出て来た業者の中で一握りの業者が自分達勝手都合で出て来ておいて、自分等の目的をチャッカリ達成しておきながら、波風を立てて地元と揉めたまま引き上げた業者がいたことが気に入らない。
業者の詳細については、圏央道工事終了時点で一覧として発表予定である。

9.13 実力行使の地元役員!国家権力要請の千葉国!  

いよいよ終盤戦!戦いが激しくなってきた、入り口封鎖を実行!した地元役員!に対して、国家権力に泣き付いた千葉国であった。
自分等が種を蒔いておいて、いざとなったら助けを求める情けない輩なのです。今までやってきたことと違う事に地元の怒りが爆発したのです。

口先で言っている事と実際が違う千葉国松村室長?最近は余りに出鱈目を繰り返したため、合意したことは守ります!も言えなくなって、順番に少しずつやって行きます?が口癖になってきた。

もう騙されないと言う気持ちの地元役員!やられたらやり返す!の気持ちで、実力行使?に出たのです。きっかけは千葉県の佐藤室長の言葉から始まったのです。
千葉国松村室長は、「 残土の処理を桟橋の根本の埋立に使っても良い。京成建設がやるが今月中に終わらせたい。 」と言っていたのだが、「 千葉県の用地だから千葉県が良いと言わないと出来ない。 」とも言っていたのです。

千葉県市原土木鶴舞出張所と市原土木事務所が相談しながら、千葉県佐藤室長と話を進めて、千葉国と相談する中で話が拗れたのです!意図的に遅らせようとする千葉県佐藤室長?と地元役員が揉めたところで、千葉国松村室長が関係していたところから、千葉国と地元の争いに発展したのです。

どうにも治まらない地元が取った行動は、PA入り口と業者事務所入り口の封鎖だったのです。困った業者?も行動に出たのです。
千葉国に泣き付きながらスパイ行動?を企んだ動きをして地元に気付かれ注意を受けたのです。

地元も黙っていなかったのです。国家権力の動きに先手を打って、こちらか行動に出たのです。
「 実力行使だけはやめてくれ!そうしないと捕りにいかなければならなくなる! 」という言葉に、強く反発した地元は、「 捕られても良い!やられたらやり返せば良い! 」としたのですが、「 千葉国側にも嘘を付かないで話し合いで進めるように進言する! 」と言って来たので、取り敢えず実力行使?は止める事を約束したのです。

今回起きた事が本当に解決して、千葉国と千葉県と市原市とネクスコと業者と仲良くやっていけるのか?それとも、今後、今回の事がしこりに残って再度過熱してしまうのか?地元は千葉国を信用出来なくなって来ているのです。第4、第5の仕掛けまで実行されてしまうのか?全ては千葉国松村室長とネクスコの出方次第だと思っている。

一度起きた事は再度起きても不思議ではない。
出鱈目な千葉国?の迂闊な行動が我慢出来なくなって来ている地元!民事崩れの厄介な事件に発展するのか?何が起きてもおかしくない状況である。

入り口封鎖については、
松村室長が、来週からPA内作業を行う事を約束してPA入り口を解除した。
業者入り口についても業者と話し合い、夕方には全て解除した。

3連休後の攻防が楽しみになってきた!お互い充電して次なる作戦を進めて行くのです。まだまだ終わらない圏央道?どこまで続くのか?

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追記
千葉国に企みがあったとしたら、今回の国家権力の要請は頷けるのです。長い年月、様々な取り決め・約束事を千葉国は地元としてきています。
PAを含めた地元との約束の反故!これが目的だとしたら、「 地元が怒る事を仕掛けて、地元が怒ったら必ず何か行動を起す。その時に国家権力を要請すれば、約束していた事も守らないで済む理由になる! 」と言う様な絵も描ける?のです。

昔の話になるが、千葉国用地課と地元の地権者の間で、千葉国用地課が、トラブルが起きる様な段取りを計画して、「 そんな事をしたら不味いと言う測量会社 」に強要して図面を作らせ、計画通り・結果的にトラブルが発生し、怒った地元地権者が行動を起したことを盾にして、弁護士を依頼して「 自分達を正当化して土地面積が足りない事を誤魔化そうとした事件? 」も起きている!

各行政の能力は左程のものでは無い。毎年同じことを繰り返し行うだけで新規の案件など手掛けることが出来る能力は持ち合わせていないレベルなのです。新規の案件などが起きてしまうと「 外部の専門的?人間を入れて○○検討会という名の会議を行って結果をつくることしか出来ないのです。 」自分達に能力があって解決したと言う様な話は聞いたことが無い。
ずる賢い国交省の「 レベルが低い輩 」が、何かを企むとしたらその程度の事だと思っている。千葉国の「 今の所長はキャリア? 」だと聞いているが、「 本当に頭と運が良いキャリア 」と「 たちの悪いキャリア 」のどっちなのか?
昔千葉国にいた「 たちの悪いキャリア 」と同じだとしたら我々に取って敵である?
ここに来て起きている事を全て繋ぎ合わせると、出て来る答えが企みに繋がるのです。
行政だけが繋がって内輪で相談して、我々には最低限の事だけを「 報告! 」して来ているだけでその事も揉めている原因である。

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ネクスコの「 PA強硬オープン問題 」は、市原市に言って来たことと全く内容が違っていたし千葉県が言っていたことも違っているのです。
ネクスコの「 PA出ベソ問題 」の言い訳に、警察を理由にして引き下がらず地元と揉めている。
千葉国の「 地元地権者問題 」も「 個人情報! 」を理由で持ち出し、最後は公証人立ち合いまで引っ張り出して何かを企んで来ているが、地元には一切の説明が無い。結果も出ていない。
市原市も「 千葉国がやっとPA内工事を始める 」と言い出したのに、工事用道路の掘削を言い出して邪魔をしようとしているし、「 やめて! 」と地元が言っても逆らって強硬しようとしている。
千葉県も残土問題・埋立問題・ネクスコ出ベソ問題など地元役員に対して、「 嫌がらせ的行為 」で邪魔をしてきた。

全ての事に、千葉国が絡んで地元役員と揉めて来たことなのです。
偶然で起きている事では無く、千葉国が開通前から何年も掛けて計画し、組織ぐるみで地元を騙して来たことだとしたら、腐った国交省?糞味噌一緒の千葉国?に一矢報いる気持ちになってくる。

千葉地方裁判所に事件として訴えてある本件を「 話し合いで解決 」として、保留で止めてあったものを刑事事件として持ち上げた千葉国!市原警察が絡んでどんな対応で出っ張って来るのか?
益々熱くなって来ているのです。千葉県・市原市・ネクスコ・業者までも巻き込んで拡大戦争の始まり?なのか。

9.17 地元役員の怒りが再度行動に!千葉国は・・・  

どうしても自分等が正しいと、過去の内容まで作り直したい千葉国松村室長?の考えで無く、所長まで絡んでいたら、
地元はナリタ?と覚悟を決めているのですが、「 最後の確認? 」の為千葉国に押し掛けた?のです。

13日に、業者が千葉国まで出向いて助けを求めた時に、松村室長も木更津林監督官も「 千葉国は警察に訴えた!業者も訴える様に! 」と、煽ったと聞いた。
千葉国も業者も、地元を必要とする事が無い位のところまで来たから?なのです。散々利用して嘘までついてしゃぶり尽くしたから必要が無くなっての所業なのです。
「 待ってました。全部まとめて成敗してやる? 」が我々の答えである。昔、我々が千葉国を警察に訴えた時、警察は「 揉めないで上手くやってくれ! 」で、取り扱ってもくれないで、止む無く裁判所に訴えた事があるのです。
千葉国が訴えれば取り扱う警察に対して、「 不満と言いたい文句 」も含め、これからの我々の攻撃方法?を模索する中、千葉国に押し掛けた後に、警察とも話をして来たのです。
警察側は、「 実力行使だけは見逃せない! 」と言って来たのですが、「 千葉国が何をしても黙っていると言う訳にはいかない。刑事事件も止む無し? 」ということも今後は視野に入れ、我々がやったことが解らないやり方に切り替える?ことも必要になってくるのか?と、「 拡大した紛争? 」に呆れるばかりだ。
公共事業なのに「 事業者側が武力闘争? 」、やり方が汚い千葉国の輩に、「 天罰?・・・・・ 」

本編もいよいよ修羅場?に突入なのです。「 逃げる千葉国・ネクスコ・業者!」
逃げたら追いかけるしかない山猿?の考えである。何でも有り?の戦いは左程難しいことでは無い。あとで後悔する戦いでは無く、納得のいく結果なら全てを失っても良しである。

我々の長〜い21年が今終結に向かっている。
PAもいらない!地元エリアも諦めた!腹の虫が治まればそれでよい!地元の考えは変わって来ているのです。今の日本は乱れている!腐った権力ある輩が良い思いしているのです。おとなしい国民・庶民が泣かされてきているのです。いっその事、途轍もなく大きな天災等が起きて、全てが世の中から消えてしまえばスッキリすると思うのだが?
生を受けている以上、まだ何かの役に立つことがあるからだとしたら「 最後の戦いの音頭? 」なのかと思って来ている。

今回の原因の一つになっている。「 市原市が強引に進めようとしている工事用道路の掘削問題!・千葉県が地元の意向を無視して千葉国と結託し、くだらない理由を付け遅らせようとした残土埋立問題!
千葉県は、先週大騒ぎになったが、今週は沈黙!市原市は全く沈黙!台風みたいに隠れていれば過ぎ去ることは無いと思うのだが・・・
その他の問題の、「 地権者境界問題! 」は、本日から業者が手を付けたと聞いた。

どこまでいくのか?地元と千葉国の戦い!終わりなき戦いは無いのです。
ネクスコ・千葉県・市原市・業者まで絡む中、まだまだ熱い日が続いて行くのです。

9.26 連絡が取れない1週間!余裕で4.5連休?  

こちらから連絡を入れたのは19日午後と20日、19日は、もう戻りません!20日は、休みです!「 何と4.5連休! 」普段から連休が多い千葉国の面々?圏央道開通後は特に多い?

連休明けの24日、夕方になっても連絡無しの千葉国に怒りが爆発した地元!
先週から連絡しているのに知らばっくれる気か!何の事か知らない素振りの松村室長に対して、「 山崎調査課長にも工務課のメンバーにも確認を取って見ろ! 」、「 急用があるから連絡しても、全く知らん振りは無いだろ! 」、前回の一件「 自分等が嘘をついておいて、こちらがその嘘に反応して態度を示せば、国交省権限で警察介入? 」で、こちらが怯んだと思っている千葉国?

とんでもないことである。嘘を付かれた側が怯む必要なし!やられたらやり返せ?、「 今流行の100倍返し! 」ではないが、せめて3倍?

彼岸の最中に、圏央道工事で地元に迷惑をかけた業者!と事前に連絡があり注意を受けた業者!と地元から彼岸くらいは静かにしろ!と言われた業者!徹底していない現在の業者達!数が少ないが、強か者?である。
台風が近づいているが、被害が出るのか?以前は気になった時期もあったが、最近は被害が出ればいいと思う時も多々ある。

千葉国松村室長が17日に言った言葉が非常に面白くない。「 行政は何をやっても責任を取る必要がない? 」と言ったのです。だから何でも有りでやりたい放題なのです。法律で決められている?だとしたら天罰?でも下るしか行政マンを裁くことが出来ないことになる。

「 検査官に袖の下 」があったかどうか詳細は不明?出なくて良い物が出ている状況で完成検査は終了している。お目こぼし?癒着?招待?技術員もグル?だから起きる手抜き工事!出ているものは削ってしまえば気にならない。「 こんな解決策? 」を言って来た業者。本来の解決策ではなく、解決策も手抜き?誤魔化しで逃げていく業者!それを見ていて見逃す技術員!と、目が悪い検査官?
今回の手抜き業者が説明に来た時に説明の中で口から出た言葉?です。 

10.5 覚悟を決めた地元が千葉国に挑戦の5者会談?  

先月から今月に掛けて聞こえてくる内容が、「 地元に対して誠意の欠片も無い千葉国とネクスコの対応ばかり 」に完全に切れている地元!やられたらやり返す事しか考えられない昨今、どんな方法でやり返すか?を考えると・・・・・

木更津林監督官が業者に対して工事の指示したことも、ネクスコ阿久津工事長が1ヶ月も知らん振りで誤魔化そうと画策している出ベソの件等
下り車線PA!と地元エリア!が同時完成の約束をしている千葉国とは全く真逆の言動なのです。今回の5者会談も中荒れになってしまった。


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 林監督官
千葉県 佐藤室長 斉藤氏
市原市  三森道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、 荒井氏
ネクスコ 岡田工務課長、 阿久津舗装第一工事長
地元役員3名


現在、我が地元では3社の業者が作業している!が、現時点で伝わって来ている話では、現業者でのPAの完成は全く計画されていなかったのです。我々には散々、「 今度来る業者で完成形に持っていく! 」と言っていたのです。
今回の5者会談の中で地元から強く要請して行く中で、再度工事内容を検討する様な言葉を口にした千葉国であった。

しかし、最近の言動を見る限り口で言っている事とやる事が全く出鱈目な松村室長だけに信用できるところに至っていない。4月の本線開通時の約束と7月のPA片側強硬オープン時に約束したことが履行されていない所に、新規の話しも千葉国とネクスコが「 地元を騙す! 」内容ばかりなのです。

特に気に入らない中身が、嘘を付いて、我々を怒らして、我々が反撃に出たら、「 逃げる様に国家権力に助けを求めるやり方 」に苛立ちと更なる怒りが増してくる。

前回、「 国交省職員は何をしても責任を取らなくて良い? 」等と言って強く出ていた松村室長が、国家権力に泣き付く?行動に出た事で、我々も「 何でも有りで行動し安くなった? 」と認識を改めた。

来週の7日にPA内の現状を確認する事で、「 我々が同時オープンの保険の為に設置したプレハブ? 」をいつ片づけるか?を決定することも今回千葉国と話し合った。しかしこの件については、千葉国が今いる業者の工事内容を検討し直して、我々が納得する事も条件として提示をしてある。

近い時期に再波乱?が起きるかも知れない。
条件付きで我々を再度騙そうとしているネクスコの出ベソ問題!まだまだ解決には至っていない。
下り車線PAの舗装工事業者も今月中に決定する予定のネクスコと地元の攻防も見逃せない?

千葉県と市原市の後押しは期待できない。自力で戦っていくしかないのです。

10.8 千葉国と合意をしたことで「 保険のプレハブ 」を撤去!  

地元役員4名が、PA内の現状を7日に確認!した後に、千葉国松村室長と今後の予定等を打ち合わせる中で、「 来年の3月完成予定 」とし、お互い合意に達した。この事を前提として、「 保険の為にPA内に設置していたプレハブ 」を今週中に撤去する事も決定した。

川名工務店がPA下り車線に掘削した残土を仮置きした事の確認を地元役員が行ったのです。プレハブの代わりに残土を仮置き!仮置きしていることの確認をして、今後の工事はPA優先で、「 PA下り車線と同時オープン! 」を約束すると共に、来年の3月を完成予定とすることで合意が出来たのです。

本線開通から1年後の完成!
我々は待たされてきたのです。言葉だけは今回出て来たのですが、未だ完成した訳ではありません。今後の工事内容を明確にして先が読める!方向性を確実にして行かないと再度嘘を付かれることになってしまいます。

嘘を付かれるようなことが起きた時には、人事異動もある時期!で、松村室長も居なくなることも想定しておかなければいけないと思っている。
千葉国のみならず千葉県も市原市もネクスコにも言える事である。

責任を取る必要が無い行政?
だから出来るふざけた対応!国民を犠牲にして成り立っている日本?福島の「 放射能も復興も復旧 」も整理が付いていないのです。
各報道がきちんと最後まで報道していく体制を取っていればもう少し伝わってくるのだが、浮かれたニュースばかりを伝えて都合の悪い部分は流れて来ないのです。

最近は消費税と台風!のニュースが目立っている。
我々の地域では、高滝神社の秋祭りが間近に迫っている。

10.12 酒の席で業者が地元役員に喧嘩を売った?  

目的完遂した業者( 工事を完了して引き上げる )を送別会!と言う名目で送り出す儀式がいつのまにか行事化されてきた地元?
以前は、送別会などは行われずに気の合った仲間が飲み会を行う程度だった。協議会を結成してから少しずつ形が出来て来た。特別扱い?でメンバーを募って行われるようになったのは最近の出来事である。

その楽しい思い出作りの筈の「 送別会・飲み会 」が、「 今回主賓になった業者の挨拶 」が発端で、地元役員と口論になった!
今迄の不平不満が頂点に達した業者?が、「 大学を出て建設業界に入って30年にもなるが、今回のこの現場程面白くない難しい現場! は、過去に無かった。 」と、他社5社と地元役員3人と地元業者1社の11名がいる中で、地元役員に対しての「 怒りと不満? 」を酒の力を借りて言いたい放題の行動に出たのです。地元役員が「 やめろ!それ以上続けたら我々も我慢が出来なくなる! 」と言ってもやめないで、最後まで逆らって言い切り、地元役員に喧嘩を売ったのです。

「 酒の力を利用して喧嘩を売る業者? 」真面に受けて喧嘩を買った地元役員!
送別会参加者全員の雰囲気が冷めてしまったのです。2次会まで計画していた業者達だったが、「 そんな雰囲気では無い! 」として解散になってしまった。
態々福島県から来た業者もおり、遠くから都合をつけて来た業者達だったが、残念ながら最悪の結果となってしまった。

過去に、我々地元役員が各業者に言って来た事( 貴方方業者は目的があって我が地区に来ている事で、我々が招いたものではない。我々も片目をつぶるが貴方方も我慢をしなさい。 )が、今回初めて裏目に出た事で、今後の業者と地元の関係に亀裂が入ってしまったことになる。どんな形で今後展開するのか?
いなくなる業者がまさかこんなふざけた置き土産を残すとは思わなかったから、「 幹事が良かれと思い送別会まで計画 」したものなのに、幹事にまで迷惑を掛けたとんでもない業者である。

過去に作業が未完成の頃にも地元と散々揉めて、「 出て行けと言われて来ていた癖がある業者! 」が、「 出ていける訳は無い! 」と自分等都合で居座っておいて、仕事が完了したら開き直って、悪たれをついて「 自分は建設業界の大ベテランであるような自慢げな言い回しで、本性を表して逆らって来たのです! 」酒が言わせた言葉だとしたら尚更許せないことです。「 猫を被っていた業者? 」と言う事になるのです。

過去に来ていた業者の中にもふざけた業者がいなかった訳ではないが他社にも迷惑を掛ける様なところまで発展した業者は本当に少ない!圏央道工事業者評価一覧を作成している中で起きた出来事!こんな事が有るから、地元地域の人が余所者の業者を怖がっているのです。

「 立つ鳥跡を濁さず! 」が、しこりまで残してしまったのです。我々地元はやられたらやり返す!をモットーにしているのです。今回の件はどんな形で決着するのか?
蚊帳の外で知らん振りを決めている業者もいるのです。関係した業者の身の振り方も気になるところです。

千葉国との問題が一段落???しても業者問題が起きる!
ネクスコとの問題も解決していない。

圏央道が開通して地元では、一般道の交通量が減ったというニュースが伝わって来ている。
圏央道が齎す経済効果がどんな形で地元に表れてくるのか?
まだまだ実感出来るところに至っていない。

10.15 地元に憂さ晴らしを計画した送別会?の波紋  

初めから計画的だった送別会?地元に対して不平不満を持っていた業者達?が、一矢を報いることを企んでの行動?だとしたらお粗末な結果である。
2次会の計画もお流れ!参加した各業者に頭を下げて謝る!など波紋が広がってしまった。実につまらない結果である。

連休明けまで波紋が広がってしまい、後処理?後始末?今後の対策?に動かなければいけない事態に陥ったが、取り敢えず落ち着いたところに収まった?

20日( 日 )には、平成25年秋季例大祭!が行われる。喧嘩神輿であるが、最近はおとなしくなったと聞いた。現在圏央道工事に来ている業者の中にも祭りに参加する者もいる。

大型台風の動きが非常に気になる!被害が出なければ良いのだが・・・

10.16 大型台風来襲!各地で被害甚大!圏央道も通行止めに!  

大型台風が来襲して各地被害発生!台風が発生するたびに強烈で大型化!で、被害が多発している。

今回の台風は雨の量も多く、風も特に強く各地で被害が出てしまった!地元の圏央道でも、周辺道路でも土砂崩れが起きてしまい復旧に2〜3日以上掛かってしまった。

最近の天気は、異常気象が起きる様な状況で安心できない。

10.20 大雨の為、平成25年高滝神社秋季大祭中止!  

大雨の為、平成25年高滝神社秋季大祭が中止になった。子供神輿だけは何とか繰り出そうと最後まで様子を見ていたが、残念ながら御祓いだけして繰り出すことを諦めた!大雨で神輿が繰り出さなかった事は非常に珍しい事である。

準備に手間と時間を掛けて来ただけに、大人も子供も特に楽しみにしていた秋季大祭なのです。中止の連絡!が流れたあとに飲み会に変更になった。

春祭り、夏まつりと違って、秋祭り!は、3基の喧嘩神輿が繰り出され、特に盛大に行われて来ているのです。残念と言うより他にない。協力頂いた方に感謝!

大雨による被害が起きない事を祈りたい。
更に大型台風も近づいており、予断を許さない。

10.25 台風の被害以外、身近で代わった事は何も無い!  

台風の被害が地元でも起きている。次の台風も近づいて来ていて不安な状況!が続いている中、全てが規格外( 今世紀最大! )の大きさに驚くばかりだ!

そんな中、ネクスコ岡田工務課長と今度来るPA下り車線の舗装工事会社の件で、地元貢献無き業者!は受け入れない事を強く申し付けたのだが、聞き入れる様子が無い事に対して役に立たないならやり合うことを宣戦布告した。

千葉国もネクスコも、4月27日の本線開通!7月12日のPA上り車線オープン!以来、真剣に会話をすることが無くなった。全てが身勝手な、いい加減な対応しか感じられなくなっているのです。だとしたら戦いを強行にしていくしかないのです。その為に起きる犠牲?も「 止む無し 」と思っています。

5者会談から5者会談の間が1ヶ月あるが、1ヶ月の間に何も進展無し!では、来年の3月という完成目標を立てたものの、それすら無駄な事かも知れない。

圏央道が開通していない地区に力を入れている千葉国とネクスコ!
開通していない地区の人達に一言!
千葉国( 国交省 )やネクスコと約束している事があるなら、本線の開通だけは絶対にさせてはいけない。開通前に約束を守らせることが必須である。
行政、特に千葉国( 国交省 )は嘘つきの集団である事が、圏央道と付き合って解った事である。
PA下り車線駐車場の完成と約束事を引き換えに、戦いを進めて行くことしか手段がないとしたら少し凶暴?になっていくかもしれない。

10.28 合意事項に変更有?地元不満満タン!  

現在地元で作業をしている業者は2社になってしまった。その2社がPA内工事を調整して行う予定で進んでいたのだが、
業者から聞いた話が千葉国の言っていた事と違っている!ことで、松村室長と連絡を取り確認した。

進入路としての「 市道として移管する道路と地元エリアと四阿 」は工事をする予定になっているが、
ピラミッド型展望台!の吹付工事は、ブルーシートの張り直しをしておいて、工事は次回決定業者?に委ねることになってしまった。

地元土地改良と取り決めをしていた大和田堰の改修工事も来年の秋まで延ばされていることが判明した。
いよいよ怪しくなった約束取り決め事項!
その昔、市原市の高山土木部長が言っていた言葉で「 国は嘘ばかり付いている!約束したことを平気で破る!全く信用できない! 」と言っていた事が昨日の様に思い出される。

現実問題として、来年の3月完成!を合意したのが10月7日の事である。僅か20日足らずで合意事項が破られる結果が出るとは・・・信頼できる輩?

金が無い!を繰り返して言って来た松村室長!無駄使い!が得意な千葉国?が、「 未だ10月で今から金が無い! 」では、「 早すぎる言い訳 」である。

「 2社だけでは完成しないPA! 」次の業者( いつ決まる業者? )が決まらないと完成しないPA?になってしまった「 高滝湖・PA 」?
我々は結果だけしか報告されないのです。お互いが協議するでやってきた5者会談?ルールも決め事も全く無視の千葉国?

地元では本件について再度協議することとした。

11.6 まるで先が見えない5者会談!と  

千葉国からは月1回の書面が届くだけ、連絡してくる事は一切無し!なのに、工事状況は決められた様になっていない。
こんな状況では「 月1回の5者会談は揉める? 」事が決まっている様なものである。

以前から言って来たが、我々から何か言えば全てNO?千葉国側からの話しのみOK!では、やっていられない。
決まり事も守れないでは我慢の尾も切れる。国家権力に泣き付いた千葉国?が次に取る手段は???我々がやられてしまうのか?それとも起死回生になるのか?我々も次の一手を考えているのです。

地元土地改良区の役員も千葉国側からは何ら連絡無し!で、「 来年に工事が延びた事等聞いていない。利用だけしておいて約束が違う! 」と言っていた。

人事異動も原因の一つ!にあげられる。行政とは、責任を持つ必要が全く無い!前任と後任!で跨って作業をすることが多いから、「 責任分担が明確にならない! 」ことで責任を曖昧に出来る。良い顔だけして次に申し送りをすればいい世界が行政なのです。
問題が起きると「 想定外で対応出来ない! 」そんなレベルが行政のレベル?なのです。たった一人の出来の良くない?キャリアに「 右へ倣え! 」の千葉国?だとしたら、「 上司の顔色を窺いながらの日常? 」なのです。

約束したことが簡単にひっくり返る!手の平を平気で反す!そんな事も当たり前の世界なのです。
何故なら「 自分が決めて居ながら自分で出した答えで無い!上から言われたからそうした! 」という「 立派な言い訳? 」があるからなのです。
この矛盾が世の中を支配?しているから、報道関係や評論家なる輩が言いたい放題?で益々混乱させているのです。

「 汗をかく仕事 」をして、利益を出している企業と違って、汗をかいて稼いだ庶民から無理矢理奪う方法を考えればいい?「 名目を付けて取り上げた税金 」の中で生きて居ながら、無駄使いすることも必須条件?で成り立っている行政?なのです。

何も無い筈で5者会談まで行くと思っていたら、市原市経済部!で新たな難題?鶴舞地区と加茂地区を取り違えて、農業振興課課長がもっともらしく知ったかぶりで我々を激怒させる行動に出たのです。
経済部部長が「 課長の勘違いだから言っておく! 」と言って来たが、そんな事で収まる事ではないのです。
詳しくは後日・・・

5者会談まで後2日!今回も5者会談は波乱含み???

11.7 市原市が加茂地区の歴史を作り変え?  

何も知らないとは恐ろしい事である。市原市経済部農業振興課!課長が過去の経緯を勝手に捏造して、我々に挑戦状を叩きつけて来たのです。

バスターミナルと観光農園と運動公園が
圏央道周辺事業として、地元と市原市が協議した3本の柱!である。
「 市原市が勝手に行っている事では無い! 」と、
強い口調で地元の質問に「 全く見当違いで出鱈目な作り話の反論! 」をしたことから事件?が拡大したのです。

過去の経緯を全く無視した出鱈目な行動!夢でも見たのか?誰が作った話しなのか?
市原市の歴史にそんな経緯は何処にも存在しない!「 3本の柱? 」誰が作った柱なのか?加茂地区では、そんな存在すら一切知っている人がいない話なのです。

勝手な理由を作って自分等がやっている事を正当化するとんでもない輩が、出稼ぎ行政マン!として市原市行政内各所で暗躍しているのです。

我々は本日から市原市に対しての考えを改める事としました。
身近な行政?では無く、「 隠蔽・捏造までして自分等を正当化する無責任出稼ぎ集団? 」と称して「 広告運動? 」を展開することとした。
何故地元行政で働かず、よその地区で働くのか?地元では、「 いい加減・適当・出鱈目 」でやることが出来ない!直ぐに近所の噂になってしまい家族にも影響が出てしまう。出稼ぎならそれが平気で出来るのです。良い顔だけしていれば事が済んでしまう、全く信用出来ない出稼ぎ集団!なのです。

皆でやれば怖くない!自分等都合最優先!人の為に汗を掻く仕事は極力しない!率先して仕事をしない!口先だけは人一倍鍛錬!例年と同じ事のみ優先して新たな事項は自分等が優位に立つこと以外計画しない!が、行政で生き残る必須条件?
そんな行政を相手に20数年関わり合って来たのです。
行政マンも我々と何ら変わるところ無しの同じ人間なのに、いつの間にか「 上から目線! 」で言葉を発して威張っているのです。
今回の件はきちんと答えを出さないと終われない出来事なのです。
千葉国とネクスコだけでも面倒臭いのに市原市行政までくだらない事柄を起すことに行政全てのレベルの低さが窺い知れる。

波乱含みで、まだまだ続いて行くのです!

実話・圏央道20は、ここまで!

この続きは



◆ 実話圏央道シリーズは、平成17年8月に、ブログでスタートしました。
◇ その後、いろいろな経過を経て、現在のHP になっています。
◇文章にすると、なんの変哲もない、何処にでもよくあることです。

  • 国が悪さをして、庶民を犠牲にして、庶民を泣かす。
    国の立場と威厳を保つ為に、犠牲はつきものと言いますが ?・・・
  • しかしながら、我々の行動・活動も、全てそれに伴って、H4年からの20年間なのです。永い年月、
    この事に巻き込まれての、事実の話しなのです。決して他人事・作り話しでは無いのです。

◆ 【 注意 】
特に、付け加えておきますが

  • この【 実話・圏央道シリーズ 】は、事実に基づいた記録のぺージだと言う事を理解してご覧ください。
  • 個人の名誉を中傷的な表現等で、傷つけたり責めたりしているものでは、絶対にありません。
  • 世の中に、こんなに何度も何度も、騙されても騙されても、
    相手を信じて生きている人がいるという事実。
  • そんな田舎の山猿 ( 民、百姓 ) のことを、綴ったページだと解釈してください。

◇ 実話・圏央道20は、ここまでです。



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