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実話・圏央道21

実話・圏央道21

【 H 25/11〜現在まで 】・・・超詳細版・・・
実話・圏央道20から続いています。 

我々田舎の山猿は、金も権力も無く、苦しい戦いを平成4年から現在迄(まだ、進行中)、21年以上して来ているのです。いったい、いつまで続くのか?

第十二章  2度目の紛争 ・再度、和解に向けて!4 (完成に向けて!) 

  • 我々は圏央道を絶対必要?と考えています。反対派ではありません。

◆ 圏央道は、2013 年4月27日に開通しました。
◆ 我々地元との約束が実行されないまま圏央道のみの開通となりました。
◆ 圏央道関係者と地元の戦いは未だ終わっていないのです。

11.8 5者会談不調!このままでは永遠に折り合わず?  

またもや波乱の5者会談になってしまった。5者会談の最中に国家権力の担当課長に電話をする地元!
前回、千葉国が嘘を付いたことが原因で、地元が強硬手段に出て入り口を閉鎖した事件?が起きた時に、千葉国が国家権力に助けを求めたのです。その時の担当課長と我々は取り決めをして有ったのです。

「 強行突破!実力行使的行動!等は行わない。 」と、約束していたのです。
しかし約束を守る事が我々だけに押し付けられたものでは、平等では無い事に不満が起きたのです。
嘘を付いた千葉国に対して何もしてはいけない!我慢しろ!だけでは、何ら解決には至らないし、余りにも平等・対等では無いのです。
「 嘘つきは泥棒の始まりなのです。 」その泥棒を国家権力が一方的に守ったとしたら、世の中の正と悪?が入れ替わった事になるのです。
公務員だから「 何をしても良い?相手が怒ったら国家権力に泣き付けば良い!守って貰う! 」では、今起きている問題の解決は永遠にないのです。


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 林監督官
千葉県 斉藤氏
市原市  三森道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、 荒井氏
ネクスコ 岡田工務課長、 阿久津舗装第一工事長
地元役員3名


理不尽な事が起きていても「 理由なし!説明無し! 」で頭ごなしに言う事を聞け!だけでは「 泣いた子は泣きやみません! 」
昔なら天誅?なんて時代もあったと聞いている。我々の行動に歯止めが効かなくなる様な言動が目立って来た千葉国とネクスコ?
「 嘘を付かないで! 」と再三言って来てあるのです。にも関わらず、「 嘘は付いていないしそんなつもりはない!結果的にそうなった。 」で、結末の言葉はいつも同じで進歩していない。「 我々を挑発していると判断するしかない 」様なことを連発して来ているのです。

「 2年前までは出来たが、今は出来ない! 」と言って逃げた前々回の5者会談!
我々に、「 出来なくなった理由を述べよ! 」と言われて、「 近い時期に説明します。 」と逃げて来た千葉国!
今度の回答は、「 当時も出来なかったが、何とかなる位で出来る約束をしてきた! 」と、答える度に意味不明な事を言って来ているのです。

来襲の火曜日までに再度検討して回答する!として、本日の5者会談は全くの進展無し!で終わったのです。
それまではPA内工事は休暇扱いとなり閉鎖することで話が付いたのです。
地元が望んだSA・PAではなく、ネクスコと出来レースをやって「 ネクスコの為?天下り先の為? 」のSA・PAを建設?する国交省・千葉国だとしたら、絶対に折り合う事はありません。

11.15 5者会談後、未だ約束の回答は得られていない!  

5者会談で約束した地元エリアの扱い方!の内容で、進展有る回答は未だ得られていない。我々が無理を言っている訳では無く、決定した合意事項を書面にしてあるものを千葉国とネクスコ側が都合が悪いからと勝手に変更して、恰も我々に取っても都合が悪い様な言い回しで作り話を言って来ている事で、我々が納得出来ず折り合っていないのです。

11日に連絡あり12日に連絡入れるも現在検討中?その後15日に連絡入れるも、検討中?で理解できる回答は何ら得られていない。

無理に進展させる必要が無くなった千葉国とネクスコ?なのです。適当に誤魔化して時間を稼ぎ、人事異動を待つ!そんな状況になってしまった。何を会話しても言葉に出て来ることに焦りが無いのです。自分達の目的の「 本線開通! 」の結果を作ってしまったからなのです。

地元土地改良組合との約束も、勝手に1年先に延ばしてしまった千葉国!
今いる業者だけでは全部の工事が完成しない状況でも全く困らない千葉国!
守られている千葉国とネクスコ?だから強気なのです。
熱い戦い!から「 零下の戦い! 」になっていくのか?
まだまだ終わっていないのです。

11.21 地元役員、千葉国へ抗議!その後・・・  

全く止まった千葉国の動き?新たな工事が発注!されなくなり、工事用桟橋を撤去する事も無く「 無駄に毎月100万円の賃貸料が出費になっている! 」が、知らん振りなのです。税金の無駄使いが当たり前の様に起きているのです。千葉国の頭はキャリアの筈?全ての約束を反故にする!税金は無駄に使う!何をやっても許される国交省?に対して、抗議をする為に地元役員が押し掛けたのです。

過去には千葉国最高責任者の所長に直接抗議した事もあったが、
最近の所長は器が小さい?のか、コソコソと逃げ回っている所長が多くなった。
今回は我々も本気なのです。遊びでやってきた20数年では無いのです。たった一人の顔も見た事が無い「 キャリア 」と言うだけの所長に、「 全てを無にされたのでは死んでも死に切れない! 」状況のところまで追い込まれてしまった?から反撃に出たのです。

運が良いのか?松村室長が休みだったのです。
逃げる事も想定内で、西村所長に面会を申し入れたのです。
20分なら時間を取ってくれる!とのことに、「 多少懐を持ったキャリア! 」と感じさせられた。

過去の決め事を反故にする今の千葉国に対しての不満を強く主張する地元に対して、
「 お互い同じ方向を向いて良いものを早く完成させていくから協力してほしい!旨を伝えて来たのです。PA下り車線の同時完成も口に出して来た事から、我々も「 今日始めてあった所長に対し敬意を称して、一度は信用して本件を預けるから約束は守ってくれ! 」と、こちらも返したのです。

今回、直接対話した事で西村所長が言っていることを信用して聞く耳を持ったのですが、千葉国がどの時期にどんな内容の回答を作って来るのか?

我が地区20数年間の思いがどんな形で実現に向かうのか?
まだまだ結果は出ていないのです。千葉国の帰りに我々役員が向かったのは、前回の続きと今回の報告を兼ねて、千葉国が泣き付いた国家権力の担当課長に会って来たのです。
千葉国が約束を守っていくなら、何事も無く全てが丸く治まって行くのですが、万が一にも裏切られたり、嘘の上塗り等が発生した時にどんな感情が芽生えるのか?
まだまだ熱い戦いは続いて行くのです。

11.28 ネクスコから届いたお知らせ 

出ベソ問題と図太さ?がウリだった、ネクスコ阿久津工事長が転勤になるとの知らせが入った。自分等の目的を達した!からの転勤である。
我々に嘘までついてオープンさせたPA上り車線!出ベソ問題も解決すると言っておきながら何もしないで転勤である。

嘘つきは最後まで嘘つきである?我々役員の間でも「 特にいい加減な人 」と、レッテルが貼られた評判の人である!やると言ったことをやらないでいなくなる。圏央道がここまで低レベルの事業だったとは思わなかった。

公共事業の中で、話が出てから完成までの年月が30年以上経過する様なものは小さい事業では無いのです。どうして国交省が行う部分( 木更津〜茂原間 )を作ったのか?ネクスコと国交省が分担して作っている圏央道?意味が解らない。全てをネクスコに委託しても結果は同じだったのか?今となっては内容を確認出来ない事である。

確かな事は、圏央道事業に於いて、国交省・千葉国が我々と約束を交わしたこと!は事実だが、現実的には、約束したことが守られて完成していない事なのです。

それに便乗して、ネクスコもやりたい放題で嘘を付いたままなのです。
先日の千葉国西村所長との取り決めが、どこの時点で守られ完成するのか?全ては千葉国の動き次第で結果は出て来る!

11.30 地元町会内で大掛かりな伐採作業!  

数年前にNTTと東電に要請して、地元町会員が協力して!町会内全体の中で、境界をはみ出した行儀の悪い管理不行き届きの木・竹等の大掛かりな伐採を行った事がある。NTTと東電が高所作業車を用意して協力して来たものである。

今回はNTTや東電には協力要請をしないで、町会内で出来る範囲で行う事になった!のだが、圏央道工事業者が応援をしてくれることになった。現在は片岡工業と川名工務店の2社しか残っていない為寂しい協力だが、29日と30日の2日間で町会員15名も参加して、予定通り作業は完了したが、高滝第二町会の中で役員同士の揉め事が発生した。
来年には第二町会が再度改革されるかも知れない状況に陥っているが、空気が読めない役員は「 仕事だから! 」を理由で、知らん振りである。

29日に千葉国松村室長から連絡が入った。千葉国とネクスコの回答が出た!との事で、近い時期に説明されることになった。

千葉国と圏央道関係の話しが進んでいないこの時期に、市原市行政と我が地区の間で、様々な問題が発生!してしまった。
◆ 1月11日に行われる市原市高滝湖マラソン問題!
◆ 圏央道周辺町づくり協議会問題!
◆ アートミックス問題!
◆ 防犯灯工事問題!
◆ 加茂地区振興エリア問題!
◆ 高滝小学校跡地問題!等々、解決するどころか放置されたままなのです。

来週に佐久間市原市長との面談が確定した。どこまで解決に向けての話しが出来るのか?
今年も後僅かになってきた。我が地区で起きている問題が、今年中にどこまで解決するのか?

まだまだ終わらない?

12.2 千葉国とネクスコと地元が腹の探り合い?  

5者会談を12月7日に控えた本日、5者会談で揉めても仕方ないから事前の調整!という名目で、3者会談?を行って、「 お互いの主義主張! 」の加減を探り合った。

千葉国松村室長とネクスコ岡田工務課長が、出来ない理由を明確にする約束を反故にして、
法律で決まっているから出来ない!と、「 今更何だ! 」とこちらが怒鳴らなければいけない様な言葉で誤魔化して来たのです。西村所長が出した回答だとしたらお粗末な回答である。とてもキャリアが考えたものではなく、こちらの腹を探りに来たようなものであった。

以前から我々が思っている事は、約束が守れないなら守れない理由を明確に説明し、謝罪をすべきである。上から目線で、頭越しに法律で決まっているから出来ない!では、圏央道を作って開通するまで「 莫大な税金を使って、組織ぐるみで嘘を付いたことになる。 」書面まできちんと作って、恰も本当に約束を守るが如く全員が印までついているのです。圏央道開通するまでの、計画的犯行だったのです。

そして、最後は国家権力に泣き付いて守ってもらう!そんなふざけた行政マンを野放しにして、「 守る日本の体制? 」に不満を感じる。生きて不満を味わう位なら共に死んで、法律に縛られないあの世で再度戦う事も面白い?ことかもしれない。こんな事を思う事が危険な部類に入るのか?最近の心境はどうなってもいいと思う事が多くなった。

嘘を付いたら舌を抜かれる!罰が当たる!と年寄りから言われた事があったが、
公務員はその限りでは無い?やりたい放題がまかり通るのである。

答えが出せない千葉国とネクスコ!
12月7日の5者会談は中止で、「 早い時期に再度検討して答えを出してくる! 」で本日は終わったのです。

地元役員同士も、先日の「 町会内の小枝切り作業! 」中に、揉め事が起きて連絡を取り合っていない状況である。
明後日には、町会の件とその他の案件で佐久間市原市長と会談することになっている。
1月11日に行われる市原市高滝湖マラソン問題!
圏央道周辺町づくり協議会問題!
アートミックス問題!
防犯灯工事問題!
加茂地区振興エリア問題!
高滝小学校跡地問題!等、どこまで解決できるか?
楽しみである。

12.4 市原市長と地元役員が激論?  

市原市経済部農業振興課木藤課長が発端で話が拡大した山小川地区観光農園問題!が、「 圏央道周辺町づくり協議会! 」まで巻き込んだだけではなく、「 加茂地区の運動公園 」まで引き合いに出して、挙句の果て解決出来ない所まで話を複雑にしてしまったから、市原市佐久間市長にお時間拝借となってしまったのです。

市原市経済部石井部長と農業振興課木藤課長が言い訳や作り話で説明で誤魔化せる程度の経緯では無いのです。
佐久間市長と地元役員が痛烈な激論!を交わし、最終的に教育委員会を含め、関係者等に説明と理解と協力をお願いしていく方向で収まったのです。

1月11日の市原市高滝湖マラソンの扱いだけが時期が近すぎて解決に至るかどうか?
体育協会とは未だ話し合いが付いていない!
圏央道周辺町づくり協議会問題!
アートミックス問題!加茂地区振興エリア問題!高滝小跡地問題!等は少し先に進められる方向で話したが、防犯灯問題は後日に担当課より報告が来てからにすることで話には出さなかった。

佐久間市長の言葉の中で、将来の子供たちに残す!と言った部分を強く信用して、治まらない部分を我慢して本日の面談を終わらせたのである。

その後、圏央道に関係した部分の報告?に土木部に寄った。
部長と課長が別件で出掛ける約束があったことから最後まで話が出来なかったのだが、部長との話の中で、非常に気に入らない言葉を言われ不愉快な気分で市役所を後にすることとなったのです。

本件はまだまだ続く

12.4-2 市原市土木部との攻防も発生!  

市原市を後にしただけでは話が終わらないのです。話の途中、別件で出掛けた近藤土木部長と古市道路建設課長、こちらは腹の中が煮えくり返っているのです。
市原市佐久間市長の言葉!を重く受け止め、「 止む無く妥協? 」も視野に入れ、「 千葉国からの申し入れも聞き入れる方向もあり? 」で行かなければいけないのか?と、「 20数年の経緯の中で、悔しい・無念・妥協・今後の戦いの犠牲と労力と経費 」等々を考えている時に、自分の立場のみを考えて、「 説明責任がある! 」と強く主張してきた土木部長に対して、「 何処の誰に対する説明責任なのか? 」を確認しないと治まらないのです。

それぞれが思惑をもってきた昨今、泥棒猫退治!まで考えなければいけなくなって来た。
今更他人の手柄の為のPAであるなら壊してしまっても良いのかとも考える。国家権力も蠢く中、我々も再度考えねばならなくなったのです。
力で抑えつけられるならこちらも手段を考えねばならない。冗談や遊びでやってきた21年では無い!犠牲者が出ても力には力で!やられたらやり返す!気持ちに変わりは無い!

千葉国松村室長にも連絡を取って、市原市長との会話はどんな打ち合わせをしたのか?確認したのです。
市原市土木部が了解していない現状で、尚且つ移管が出来ない状況で、「 千葉国と市原市が契約を結んで借りる。その後に市原市と地元で契約をして借りる? 」事など、市原市が納得していない事実( 市原市長と土木部長 )を再確認することを申し付けたのです。

泥沼に入って来た?PA問題!欲と得で渦巻く市原市行政の権力者達が興味を持って来たのです。「 願わくば手柄を立てたい輩 」の餌と化して来た?のです。
まだまだ本件の終着駅までは程遠いと思う。PA下り車線の完成と引き換えに地元エリアの完成があるのか?それとも新たな紛争に発展するのか?

12.9 市原市長と土木部長の温度差が地元を怒らす!  

12月4日に佐久間市長が言った言葉を信じた地元役員!僅か5日でメッキが剥げた!佐久間市長の腹の中と近藤土木部長の行動に温度差がありすぎて、どちらも信用できるレベルでは無かった。

「 何処の誰に説明を求められているのか? 」説明責任を何度も何度も口にした近藤土木部長!と将来の子供達に?という奇麗ごとを建前にしている市長!の2人が、地元役員に対して挑戦状を叩きつけて来たのです。「 将来の子供達! 」は全くの出鱈目?事実は「 後一期市長をやりたいから手柄が必要な自分の立場? 」なのかと疑いたくなるような「 泥棒猫! 」発言に、地元役員が市長の所に緊急集合したのです。

前回の泥棒猫発言と全く同様、電話では強気な事を言っていた佐久間市長?と、身勝手な行動で市長にまで揉め事を発展させた近藤土木部長が、地元役員に対して説明が出来ない状況!の中、
「 泥棒猫! 」をやるならやってみろ!市原市は口も手も出さないが金も出さない!で来ていたのに、口も手も出すなら金も出して、「 地元エリアに施設でも建設して地元に提供! 」してみろ!と迫ったのです。何故なら約束がされていたからなのです。人事異動で引き継いでいても身勝手な輩は本性を現すのです。

状況が呑み込めない事を言い訳にしている市長?
無責任な行動で言い訳だけしか言えない部長?市原市行政も全く頼りにならない!最後に事情が解った様なことを口にして「 将来の子供達の為に何か残す! 」と「 千葉国が約束を守らない所から起きている事なら約束を守らせればよい? 」などと、自分に言い聞かせる様な言葉を言っていた佐久間市長も、今後余り期待出来ない様に感じた。

千葉国とネクスコと市原市で、交替で起きる「 嘘 」問題。
出来ない事を恰も出来る様に良いかっこをする行政マン?
己の力を知ら無すぎる。集団で動いているから強く感じるのに、自分の力だと勝手に思い込んでいる人種なのです。
5者会談も延期のままで、今度はいつ行われるのか?全く未定である。
千葉国からの回答を市原市はどのように受け止めるのか?
その結果を地元が満足出来るのか?
今年も後僅か!年内に、満足出来るところまで進むのか?それとも・・・

12.18 千葉国とネクスコと地元の年内最後の攻防が?  

12月2日に行われた5者会談前の事前調整、前回の続きとして行われたのである。
前回の宿題を前向きに検討してきた千葉国とネクスコ?地元としての方向性は、あくまでも「 約束したことは守れ! 」なのです。
しかし、地元町会内での立ち位置や状況を踏まえると役員としての考えを再考しなければいけない時期なのだ。全て諦めて大喧嘩!止む無く我慢と妥協をして先に進む!決断に迷っている。

出して来た回答を前向きに受け入れることを前提で聞いたのだが、
一つ聞き入れると一つ新たな条件を付け加えてくる千葉国とネクスコ!に怒りを覚えたのです。
こちらが仕方なく妥協しようとしているのに「 調子に乗るな! 」と言っておく。我慢にも限度があるのです。

国家権力に泣き付いてから、大船に乗った気分で次から次に条件を変えて来る千葉国?我々は再度「 嘘を付くな! 」と強く主張する。

年内の5者会談は無理として、案件の内容を書面にて提出を年内の早い時期に!を約束して本日の会談を終わらせたのです。

あと2週間で今年も終わるのです。
最後の月に5者会談が行われていないのです。新たな年がどんな方向で進むのか?町会内でも役員問題が発生して落ち着いていません。もう一波乱有る様に思える年末である。

12.31 今年は敗北?来年こそ勝利!  

今年は千葉国とネクスコ側にとって勝利?の年と言っていい。
圏央道も開通したし、PA上り車線も無事にオープン!をさせたのです。
我々に取っては敗北の年?になってしまった。

千葉国とネクスコ側からの様々な攻撃に機敏に反応した動きをしたのですが、
尻尾を丸めた千葉国は、国家権力に泣き付いたのです!来年も同じ様な姑息な手段に出て来た時には、我々も手段を選んではいられないと思う大晦日である。

千葉国から仕事納め前に届いた書面を役員一同が承認!
もう一度千葉国とネクスコを信じてみようと言う事になったのです。
暮れの役員会は話し合いが付いて省略!忘年会で締めた。新年に行われる全体の新年会( 初集会 )の席で、全員の承認を得る事が出来るのか?多少不安な部分はあるが、何とか乗り切るしかないのである。

来年こそ良い年になる事を願いたい!歴史に残る年!になれば役員として威張ることが出来るのだが、その逆で波乱の年になったら悲惨である。

1月11日の市原市高滝湖マラソン大会から始まって、
3月のアートミックス!も含め、PA下り車線と地元エリアの完成を目指していかなければならないのです。

今年も間も無く終わろうとしています。
「 南市原情報 」をご愛読の皆様にとって、今年一年はどんな年でしたか?
皆様にとって、来年も幸せ多き一年になりますよう、お祈りいたしております
本年も「 南市原情報 」をご愛読ありがとうございました。

平成26年・新年を迎えて!

1.1 平成26年・新年を迎えて!  

昨年の新年も同じ様なことを記したが、今年こそ本当の最終決戦!の年となる筈だ。
長〜い年月、圏央道と付き合って来た我々だが、最後はどんな終わり方になるのか?想像が付かない。
正月から物騒な考えをしたくないが、どんな展開になっても血だけは流したくないと思っている。

アートミックスを含め、特に今年は騒がしい年?になること間違いない。

最後の年くらい嘘の無いさわやかな年!になってほしいと思っている。
仮オープンを今年度!最終完成を7月くらいに予定して、本オープンとなれば良いのかと思っているのだが???

1月3日の初集会で、全体に対しての説明!という重要な仕事が待っているのです。

我が地区の将来がどんな方向に進展していくのか?
圏央道が「 夢の架け橋! 」としての役目を果たしてくれるのか?
今年は、「 市政50周年! 」も相まって、市原市がいろいろなイベントを組んでいるが、我々も大イベントを計画している。
次回5社会談( 16日 )で、今年の計画がはっきりとする筈である。

1.2 朝から見たくないテレビ放送を見てしまった!  

沖縄で展開しているオスプレイ問題!
県民の切なる声を耳にしないで、座り込んだ民を強制排除する国家権力!同じ人間なのに、「 恰も自分等には特別な権限があるんだ! 」と言わんばかりに、集団的実力行使を行っている国家権力の映像を朝日テレビが放映していたが、「 日本の中でも戦争が起きている? 」と正月から感じた。

身近な所で起きていないから知らない!自分等には関係ない!では無いのである。
我が地区では、ネクスコと千葉国が行った「 PA下り車線強硬オープン! 」が、正にその一例であった。力(国家権力を顎で使う)と金(税金)をフルに使って、決して自分等の手を汚さずに権限のみで出来てしまうから矛盾を感じるのです。
沖縄と我が地区では、状況が違うので何とも言えない部分があるが、「 人間が自分の置かれた立場を利用して何でも有り! 」の行動は、腹の立つ話である。

国が嘘を付いてまで行う必要があるのか?どこでも嘘ばかりの日本?
地元民の切なる言葉を聞いてあげることが出来ないのか?
沖縄も同じ日本ではないのか?中央だけが日本では無い筈!
福島の原発も、震災の復旧・復興も解決していないのに、日本はどうなっているのか?
オリンピックに酔い痴れ!正月に酔い痴れ!直接身近で関係したことだけに夢中になっているが、今年は消費税を含め様々な税金が押し寄せて来ていることに恐怖を感じてしまうのだが・・・

我が地区のその後は、地元が行った対抗策のプレハブ設置!と入り口封鎖!に対して、千葉国側が取った行動は沖縄と全く同じで、国家権力への要請だったのです。
「 何が原因で、何に対して我々が行動に出たのか!胸に手を当てて考えろ! 」と言いたい。
散々国が嘘を付いてきて「 何が公共事業だ!何が国家権力だ! 」、我々を騙して利用してきた部分が整理できていない以上、我々も体を張って闘うしかないのである。
正月からテレビ放映された内容に刺激を受けてしまった。

時代が大きく変わって、 世の中から「 天誅? 」は無くなっても、「 天罰! 」はあるのです?
必ず起きる天罰?人間が人間を裁いたり、取り締まる事自体「 人間は平等! 」の関係はないのであるから、天罰?くらいあっても良いと思うのである。

今の日本の政権は、自分等だけが良ければいい!の、官僚と政治家で「 仲良しクラブ 」を構成しているだけで、国民は常に犠牲になっているのです。
政治家としてバッジを付けている輩も、バッジを付けただけで「 特別な人間になったと勘違いしている愚か者? 」レベルだから、いつまでも改善・改良されない官僚政権なのだと思う。

今年は無風で穏やかな1年になってほしい!と願っていたのだが、変に燃えてしまった正月?である。

1.3 年始めから波乱?今年も波高し!  

1月3日地元町会では、初集会!(オビシャ)が、各町会で行われる。
我が町会も今年はいつもと違う意味で、様々な議題があり通常よりも内容が真剣に議論されたのです。

◆ 第二町会役員制度問題
◆ 全体町会役員問題
◆ PA仮オープン時期問題!
◆ PA本オープン時期問題!

◆ アートミックス問題
◆ 高滝湖マラソン問題
◆ 第二町会内市原市管理駐車場問題
◆ 町会内伐採問題
等が大きな議題となったのですが、役員に一任で無事に終わったのです。その後で行われた新年会も穏やかな雰囲気で終了したのです。

しかし、マラソン大会は1月11日で間近に迫っているのです。
アートミックスも3月にはスタートで役員交代の時期でもあるのです。
正月休み明けには、役員会も計画しているのです。

1.6 仕事始めの日の挨拶?  

今年こそ全ての案件の解決を望む地元!千葉国松村室長に新年の挨拶と今後の地元の「 予定と方針 」を告げたのです。
嘘が無い事が前提で今年こそ宜しく!である。圏央道との長〜い付き合いも最後の年としたいのです。

国家権力は部外者としての扱いで行きたいのだが、相手が何かを企んでいるなら止む無し!で、覚悟も決めている。
出来れば地元役員と千葉国とネクスコで穏便に解決したいと思っている。

正月に願い事をすると、大体が反対の方向になることが多いように思う。
安心!安全!無風!合格!当選!大当たり!穏便!等々考えると逆になっては困る事は考えない事にする。
昨年の暮れに、「 この1年間の間に色々な人と様々な約束していた事で守られていない事! 」が多々あることも残念でならないが、「 3倍返しの論法? 」で考えれば「 千葉国とネクスコを含めた5者会談での案件が解決 」の暁に攻め込めば良いかと目標を先に送ったのである。楽しみは後に取って置く?
それも考慮すると、今年は多くの目標が出来て張り合いが出て来たのである。

1.8 正月明けの圏央道工事に大嘘と誤魔化し?  

正月の挨拶が済んが直ぐ後に、千葉国と業者が結託して大嘘と誤魔化し!の圏央道工事が発覚したのです。

外から見るPA内工事!いつもと違うPA内の景色に地元役員が偵察に!行ったのです。
大型ユンボ2台が「 約束で置いてあった残土 」を大量のダンプで片づけていたのです。
地元役員全員が一切知らされていない工事が行われていたのです。
それだけではなかったのです。地元エリアまでの市道に入れる予定の水道工事が、15日から予定されていたのだが、市原市と千葉国の間で事前協議を行っていない事を理由に、業者が勝手に工期の変更をして地元業者の工程に損害を与える様な行動に出ていたのです。

市原市水道部給水課側は、千葉国に渡した書類が戻って来ない事!を理由にして、「 市原市側には責任が無い!千葉国が遅い事が原因だ! 」と言っているのです。

千葉国松村室長は一切の事情を把握しておらず、山崎調査課長に連絡するも「 居留守? 」を使って、直接会話が出来ておらず、事の所在がはっきりとしていません。
千葉国お抱えの業者側にも責任がある様な内容になってきて、「 下請け業者の損害賠償、メロンを持って損害金集金? 」は何処に行けば良いのか?等、笑えない話が出て来ている。
正月早々、地元役員会でも議論をする議題が新たに発生したのである。

1.15 いつも々、約束してから後出し「 言い訳法律! 」  

国も県も市もネクスコも、出来ない約束を平気で交わす!約束が守れなくなると、後付け言い訳で「 法律? 」を持ち出して、相手を威嚇?しての「 惚けた行政に腹が立つスタート 」となる事が明確になった、明日の5者会談!

昨年暮れに、地元が200%妥協して折り合った「 今後の妥協案! 」千葉国とネクスコと地元役員の3者打ち合わせ協議で合意をしたと思っていたのだが・・・
受け入れ側の市原市行政で意味不明の言葉で、地元役員を誤魔化す騒ぎが起きたのです。

全く違う別件で火の手が上がり、圏央道の「 解決案 」にまで油を注ぎ、大火事が発生して、消火も出来ない状態に陥った市原市行政?
昨年、佐久間市長と経済部石井部長と地元役員等が話し合って、既に解決している内容に水を差して来たのである。

3月21日から市原市が行う新イベント、アートミックス!が、「 過疎打開? 」に繋がるのか?と言う地元の問いに、佐久間市原市長が我々に答えた内容は、
この地元(南市原)に多くの人が押し寄せる段取りは市原市行政が全て整えた。
後は地元の人が、駐車場でもやって「 商売として生活の基盤? 」を作れば、過疎は打開される?
と、答えた事に地元が反論したことは、
市原市が我が地区で農協から借りた土地を「 観光目的無料駐車場として開放! 」していることから、そんな事をしたとしても、有料の駐車場に入る車は絶対に無い!
と、地元が反論したのであった。
その後に、佐久間市長と石井経済部長と地元役員が協議をする中で、「 アートミックスを地元にとって有効的利用! 」を、現実化する為の案を地元役員が役員会まで開催して出した「 地元決定案!
その内容に、市原市経済部観光振興牧野課長が「 法律? 」を持ち出して、大反論して来たのです。

税金で生きている輩が、商い論法など語れる訳がない!と、「 地元は真っ向から法律論? 」に反論!した。
「 中身と内容を全く理解せず、説明すら出来無い法律? 」を持ち出す市原市行政に対して、「 意味が解る様内容を具体的に説明せよ! 」と迫ったのです。

何処の誰が口走ったことなのか?知識の全く無い法律論!
その後、市原市経済部観光振興課は、何の連絡と説明が無いまま「 音信不通! 」になってしまったのです。

我々は、市原市長に対して苦情を叩きつけたのです。
「 今回の法律論は、経済部と地元の関係だけでは無く、土木部が関係している「 圏央道問題! 」にも、共通している大問題に繋がる事だ!」、きちんと我々が納得出来る説明をせよ!と、強く迫ったのでした。
土地の所有権と使用権を争う問題?に発展した「 アートミックスが過疎打開発言問題??? 」と「 圏央道PA地元エリア問題! 」と相まって、正月明け早々から揉めてしまった。

全く「 勉強? 」していない愚かな行政マン?
今回問題になっている農協名義の土地は、過去に地元住人が「 農協から事業拡大を進められ 」、借金をさせられ、金利等を返済不可能な状況にまで膨らませ、挙句の果て事業を失敗させられて、最後には「 土地を担保としていた為 」に、農協に取られた経緯があるのです。
関係地元民にしたら様々な思い入れと曰く付きの土地になっているのです。
それが、今回問題となっている「 農協の駐車場! 」なのです。
賃貸を巡る維持と管理と所有権諸費用負担問題が解決していないのに、市原市が勝手な言い分を「 法律? 」を持ち出して主張して来たから、地元役員が反発して、トラぶったのです。
過去の維持・管理を「 地元と市原市経済部が協力して行って来たのです。 」地元も様々な努力と出費をしていることを完全に無視して、借地権のみを主張してしまった市原市経済部なのです。

農地と宅地と雑種地 」が入り乱れた土地で、使用する事に条件付きの厄介な土地であり、それこそ行政等が裏工作しないと転売も出来ない土地なのです。

昔、高滝ダムを作ろうとした時に、「 ボタンの掛け違い 」が原因だったとし、「 地元に謝る条件の一つに 」と、千葉県行政と市原市行政が、高滝ダム反対派を取り込むために持ち出した地元民を騙す材料が、「 ボート営業 」などの、「 生活の保障基盤? 」だったのですが・・・

その後完成までに時間が掛かり過ぎたり、地元の要求が様々に変化したりしたために予算が足らなくなり、観光目的の部分で、手抜き事業をしてしまったのです。

人を呼ぶための「 彫刻の丘( 利益無しの大赤字事業として有名な失敗作となってしまった。 )と公園! 」等を作ったものの、地元住民の生活排水がダムに流れ込んでしまった事が原因で、アオコが大量に発生し、飲料水ダムとして不適格の苦情が多数上がってしまった事と観光に来た人が止める駐車場の整備をしていなかったのです。

そんな理由から、苦情が観光客と地元からも出てしまい、市原市経済部が「 農協が所有する土地 」を、駐車場として借りて無料で観光客に提供して来たのですが・・・?
工事車輌や無断駐車や違法車輌等が、朝昼夜を問わず勝手に使用し、ゴミ等の不法投棄も起きているのに、市原市経済部は一切お構い無しだったのです。

初めは、地元が見るに見かねて、「草刈り・植栽・整備・取り締まり等、様々な経緯の中で地元住民が苦労してきたのですが、花火大会・マラソン大会・その他の大イベント会場に高滝湖周辺が重宝に使われる中、地元要請に市原市経済部が協力して一緒に維持管理を行って来た事実が有るのです。

明日は5者会談なのです。前日に起きた別件問題で共通問題!
今年も正月明けから、馬鹿さ加減が制御出来ない行政に、喝!

1.16 波乱必至の5者会談だったのだが?  

5者会談の前日中に解決しなかったアートミックス駐車場問題!
行政都合で法律?を持ち出す市原市経済部!市原市行政各部署の調整が整う事等、絶対に有り得ないのです。各部署の鼻先だけのプライド?がどうしても邪魔をしているからなのです。偉くなればなる程、踏ん反り返ってしまう輩がポジションを譲らず奪い合っているのです。行政内で君臨しただけなら然したる問題にはならないのだが、地元に戻ってからも( 定年で )様々な場面で出しゃばってくるのです。
「 地元にも存在する元○○ 」と言う輩があらゆる場所で君臨しているのです。

地元でも起きている行政内と全く同じ様な問題!
24年度と25年度に地元地区代表役員に就いた元行政マンが、地元で君臨するだけなら我々には影響することなく、波も立つ事も無く静かに始まった平成26年であり、今年初めての5者会談!になったのですが、
家族付き合いという絆と現職を顎で使える力!を持った輩が企みを持って動いていた?様なことが判明し、我々のやって来た事に手を?出して来たのです。
そんな状況の中で、大荒れが想定される5者会談だったのですが、


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 林監督官
千葉県 佐藤室長 斉藤氏
市原市  三森道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、 荒井氏
ネクスコ 岡田工務課長、
地元役員4名


今年は宜しく?で始まることは無かったが、昨日までに起きている事で、市原市土木部道路建設古市課長から経済部と土木部の市原市行政内部調整結果が語られるかと思いきや、
ネクスコ次第で、市原市行政は状況が変わる?様な事を口にした所で、千葉国松村室長等が「 ネクスコではなく、債務機構と訂正した 」うえで、今後市原市ときちんと調整していくような内容の事を千葉国松村室長とネクスコ岡田工務課長両者が口にして、地元役員も承認したのである。今年で全てを完成して、圏央道との付き合いも最後の年にする為には、ここで後ろを向いたり、後戻りは出来ないのです。出来れば揉めることなく進めたいのです。

次回5者会談は2月15日決定した。

5者会談での出来事など大した問題では無い?とんでもない出来事が、町会内で発生していた!のだが、この段階では、全く気付かなかった我々なのです。

60数年の人生の中で、過去に経験したことのない出来事が起きていたのです。
身近で信頼をしていた仲間の裏切り?が、町会内の他の役員まで巻き込んで大騒ぎになっていくのです。

何度でもリセットして、人生が繰り返し出来るなら楽しいことばかりを選べるのだが、この年になってリセットをしてしまうと全てを失ってしまうのです。先にも進めない!後戻りも出来ない状況が起きてしまって、2日も3日も眠ることが出来ないくらいの忙しさが発生していくのです。

1.20 アートミックスとゴルフ場と市原ぞうの国が・・・  

何ともお粗末な市原市とゴルフ場?お互いが首の絞め合い?調整中と言う言葉で誤魔化して来た?市原市経済部アートミックス事務局!全部の状況が呑み込めないお粗末な采配!

昨年の5月の連休に、いきなりゴルフ大会を組み入れて市原ぞうの国に迷惑を掛けた鶴舞CCだったが、今年も身勝手な行動に市原市経済部アートミックス事務局は、事態の深刻さを実感できないレベルで調整していた。
5月2、3、4日をゴルフ大会としている鶴舞CC!5月3日がピークの市原ぞうの国!どちらも昨年の例を見ると、2000人以上来場したゴルフ場が地元の要求で、乗用車は関係者のみにして、バスによる振替輸送に対して、市原ぞうの国は来場者が3000人を超えており、その大半が乗用車で来たのです。

今回は、市原市が主催のアートミックスが、30万人を呼ぶ!と豪語しているのです。一体全体何を考えているのか?身勝手な輩が何にも考えず行動して口にしているのです。

大大大混雑が予想される5月の連休!地元役員は頭を抱え!「 解決策案を提示しない輩には一切の協力をしない! 」と強く申し付けたのだが・・・
既に3者とも全国レベルで発信しているのです。どこに軍配が上がるのか?

地元町会で起きている同時多発問題?役員同士の叩き合いと裏切り!誰しも良い顔をしたい!が本音だが、良い顔だけでは治まらない事の方が多い事を解ろうとしないから揉めてしまっているのです。
町会長が隠蔽工作?をしてしまったことで起きていることを、更に「 庇って?責めては駄目だ! 」と、なったのですが、責めるも駄目!責任をとっても駄目!で、事情も聴けない事態に、「 解決案の提示も無いまま、18日の総会中止!に至ったのです。

「 平成の裏切り? 」とでも名前を付けるか?笑う事が出来ない事態が続いているのです。
一番大事?な時期に起きたことで、町会内では役員だけが不安な毎日になっている。決定した新規役員の保留問題まで発展しているのです。総会が中止になっていても、頭の中が「 腐ったウンコ 」で埋め尽くされている連中には解決案など無いのです。時間だけがどんどん過ぎて行く毎日、一体誰がいつ解決するのか?

1.21 皆で逃げれば怖くない?壊した犯人を幇助?も気付かず  

千葉国やネクスコ問題に付け加え、市原市経済部問題が押し寄せる中、地元町会内では、町会分裂?以上の、恨み辛みまで口に出る状況に解決しないまま時間だけが過ぎてしまって、タイムオーバーに至ったのでした。
我が地区では責任と義務問題も、過去に長時間掛けて議論し結論が出ているのです。

町会内で揉めている時間など絶対に必要ない時期に、大波大風立てる意味不明な連中?に振り回されて、ノイローゼに陥った役員まで出てしまった。

どこまでも発展?する事態に、話し合いをやめて次なる手段を考え始めた役員も出て来た。市原市側に対して、今週中に害虫を退治して答えを出す!としてあるだけに、本当に間に合わない事が3つになってしまうのであるが、嵐を起こした本人は安全地帯に避難して高みの見物をしているのです。

町会問題のみならず、PA問題も同時に起きているだけに簡単に収まる気配がない!

福島の放射能問題が市原市の中にも起きている?( 知らない間に福島のゴミが市原市に )と言っている人まで出て来ているが、言っている人が2年前まで市原市の首脳・重鎮・幹部・元老と呼ばれた輩なのです。
佐久間市原市長は、「 何処から出た話だ!自分は全く聞いていない! 」と強い口調で言っていた事であるが、真実の話しよりも「 既にゴミが来てしまっている。 」と言う人まで出て来て、この件もまだまだ波紋が広がる方向である。

これだけでも問題が大きいのに、地域の人達には全く語られていないし説明もされていないのです。
市原市行政を中心とする関係者だけが、浮かれて計画しているアートミックス?
先を見る限り、不安ばかりが地域を襲っている現状を何とかしていかないとこの地に未来は無い?
場所だけを提供?参加しているようで実際は無関係!
全てが、利用されている事も理解出来ないレベルの地域民( 山猿 )の住む世界が、切り捨てられようと計画されている?
益々、楽しくなって来ているとみているが、山猿軍団では役に立たない?・・・・・

地元役員が忙しく動いている事を良い事に、「 鬼の居ぬ間に・・・」を企む圏央道工事業者?が存在しているが、処理は後回しで考えても間に合うと思っている。

1.22 高滝神社の神様も悪戯好き?次々に試練を???  

高滝神社に初詣をしたのに、悪戯好きな神様?は早くも我々に試練を???それともチャンスを与えて来たのか?役員同士の揉め事に、「 いいようにやれ! 」は、ある意味チャンスと考え、大きく動きだしたのです。

千葉県も今年初めての動きをして来たのです。射撃場改築工事立ち合い!役員同士揉め事が起きて、「 一枚岩で無い! 」時期に、次から次に押し寄せる様々な出来事に、何でも全て「 いい様にやって良い! 」責任も取らなくて良い!説明もいらない!は、過去の人生で一番・夢の様な時間である。

自分が言ったこと・自分が行ったことを誰かに「 どうしてそんな事を言ったの? 」、「 どうしてそんな事をしたの? 」と聞かれた時、何と答えるか?
解らない????????????なんて答える時はどんな気持ちの時ですか?それともそんな言葉を吐いたことはありませんか?私は多少状況が違っていたとしても、「 完全に惚ける時か!人に責任を振る場合のみ! 」に出て来る言葉だと認識する。

自分で作ったり、壊したものは、内容が解るから直すことも再度壊すことも出来る。
人が作ったもの、壊したものは手順が解らないから中々出来ない事だと思っている!壊した本人が解らない????????????と言って完全に逃げてしまっている現状、全てを諦めるか!全く別なことを新たに考えるしかないと思っている。

その為に「 犠牲になる人が出来てしまった! 」犠牲者を出さずに解決する事は、壊した人しか出来ない状態なのに完全に知らん振りで、方法手段が無いのです。

波がない穏やかな日など絶対に無い!その場にいるか!逃げているか!遠く離れていて見えないか!の世界であると思う。

1.28 町会内揉め事も市原市との問題も・・・  

1月13日から絶え間なく続いた町会内波乱が少し収束?の方向に進むかな?という状況になってきた。
市原市経済部と地元の間で起きていた維持管理は共同で行って来たのに起きた?「 駐車場又貸し問題! 」も、アートミックス問題も、北だ!南だ!問題?も、加茂地区長期ビジョン問題も含め、次年度役員問題!も、少しずつ解決の方向に向かって来た?

1月16日の5者会談でも問題とした事だが、身勝手な行政の戯言!が大きな原因で、我が地区でもその行政で一生を過ごして来たOBが、地元地区でも新行政をやってしまったことが「 PA問題 」にまで発展?してしまったのです。
昨年2回に亘って起きた、佐久間市原市長PA泥棒猫発言問題?と結びついて来ていたのです。

元副教育長というとてつもなく偉い立場の頭の切れる方が、1年任期の「 お馬鹿な加茂地区町会長? 」を手玉にとって、打ち出した「 行政並みの政策! 」として、「 加茂地区長期戦略ビジョン 」だったのです。愚かな1年任期の町会長?元役人には、全て従う程度の能力しか持っていなかったのです。思惑通り32人もの町会長を取り込んだことから、代表8人とその他2人の名義で「 NPO 」まで立ち上げてしまったのです。

我が地区の町会長のレベルは、全く勉強不足!の幼稚園レベルで教えが利かない!煽てれば何でもOKの田舎の親父?なのです。

その程度だから「 長生きの布団? 」等の押し売りが来ても買ってしまうのです!調整区域問題も同じ様な状況で、町会長が市原市行政に騙されて起きた事だったのです。

同じ事を何度も繰り返す愚か者集団?が威張っている進歩無き地域?が、我が地域なのです。

争っている事も認識せず、平気で相手の事を口にして蔑み、自分を身勝手に評価?して満足出来るお目出度い人種がノサバッテいて、自分をターゲットにされると慌てふためいて、「 貴方が何で調べたり、動いているんだ!どういう立場で聞くのだ! 」と逃げてしまうのです。
逃げれば追いかける!答えなければもっと聞く!動物の習性なのです。
少し落ち着いてきたが、本物でないように思える。
波は完全に収まっていない?

1.31 3日間の攻防が今後の動きに大きく影響?  

1月29日、加茂地区の鬼退治?に、PA役員3人が乗り出す!3時間にも及ぶ攻防の末、取り敢えず鬼の首は押さえた。
お互いの条件を出し合って、交渉成立?行動の速い地元役員に軍配が上がった?油断の出来ない輩だけに鵜呑みに出来ないが、相手の言い分は「 即実行! 」したのです。後は相手が実行するのを待つだけとなった。

実にお粗末な話しである。実行する為のNPO?が、実権を握る為のNPOに切り替わっていても、全く気付かない町会長軍団と利用されている事も気付かない分科会のメンバーだったのです。24年度の町会長会長と25年度の町会長会長は、同じ市原市行政OBで、どちらが上かと言えば24年度の方が「 力も身分も頭も上? 」なのかも知れない。だから利用された?事だとしたら笑える話である。

30日の午前中、続いて起きた役員不信感事件?の解決の為に、書面を作成して町会内全所帯に配る!ことを役員同士で決定!準備の為に、書面の内容を全役員が確認することになったのですが、ここでも一部の役員が同じ向きを向いていなかったのです。足並みそろわない軍隊など全く役に立たないのです。

次から次に問題発生?落ち着く方向になると、また一つ新たな問題!が、正月以降絶え間なく襲って来ている。能力が無いなら役など受けなければ良い!自分は馬鹿だからと言いながら役を受ける。そして問題を起こす!人に迷惑を掛ける事を何とも思わない人種程繁殖してしまう。

同じく30日夜から31日に起きた問題は、高滝地区10町会に関係した大問題に発展していくのです。
「 アート×ミックスに関わる活性化と駐車場問題! 」佐久間市原市長と我々が、昨年に会話した中で起きた活性化問題の解決策の一つが、「 有料駐車場 」だったのです。
「 20万人以上のお客は我々( 市原市行政 )が用意した。後は地元が頑張って稼げば良い!そうすれば出稼ぎに出ないで地元は活性化できる? 」と言った市長の言葉を「 実現すべき行動に出た事で、跡地検討委員会の執行部が顧問に泣き付いた行動? 」をしたのです。

その泣き付いた事が我々に全て発覚してしまったのです。
「 高滝小学校跡地検討委員会執行部と顧問で元県会議員が我々に挑戦状? 」を付き付けて来たのです。「 俺たちは何も出来ないから役を降りる! 」と言う様な卑怯な手段に出て来たのです。
「 結果が出てから逃げるとは何事だ!逃げるなら問題を解決してから逃げろ! 」と我々は迫ったのです。
その結果、「 自分達では絶対に無理だから、市原市経済部とお前たちに任せる!元々、アート×ミックス期間中は静観する!で、委員会内部では決定していた。 」と、我々に振って来たのです。

振られた以上、受けないで逃げる訳には行かなくなった!直ぐに対策を検討する行動に出たのです。逃げた相手が、これ以上力を付けない様にこちらも反撃の矢を打った。顧問で元県会議員に「 明日朝行くから時間を空けて、待っていてくれ! 」とアポを取ったのです。

その頃、高滝町会内部で高滝町会内に怪文書が流れて大騒ぎ事件?では無く、第二町会役員が第一町会全員に対して発信した重要文章を、第一町会内の1人の身勝手な役員に依って、「 怪文書? 」の扱いになっている事が判明して、発信した第二町会側では馬鹿に付ける薬は無いと判断!次なる作戦を考えなければいけないことになっていったのです。

困った事である。重要書類の隠蔽までした役員が、認識不足!以下のレベルで、物事を騙ったのです。高滝町会内に反乱?が起きている事も事実であり、今後の対応に苦慮している第二町会役員であった。第二町会に、「 二重スパイ? 」が存在したから、更に話が拗れて行ったのです。

外でも内でも揉め事ばかり、足をすくう輩が存在している以上!対処方法など有り得ない。風当たりが強い日が続く中、時間ばかりが過ぎて行く!

今が一番大事な時期?だと思っている時に、邪魔者ばかりが立ち塞がる!以前に記したことがあるが、思った様に進まないのが人生?逆になる事ばかり?・・・

邪魔をする輩がいる限り、自分だけでは限界がある?
蹴散らすことも必要かも知れない?が、今はそれ以上に必要な事が多すぎて困っている?

2.1 反撃に出た地元役員!やられたらやり返せ!  

昨日までやられても我慢していた?地元役員が、反撃に出た?
高滝小学校跡地検討委員会の執行部の代表2人とアート×ミックス実行委員会事務局次長を同行し、跡地検討委員会顧問で元県会議員の所に押し掛けたのです。
前日の電話で、「 明日の朝行くから宜しく! 」と、言っておいただけだったのです。

そこに3人を連れて行ったから、「 一人で来ると言っていながら何だ!3人で来るなら前もって言っておけ!」と、怒鳴って来たのです。
腹を括って出向いた我々に対して、意気込んで言った言葉に返した言葉は、「 誰が一人で来ると言った!いい加減にしろ!あっちはあっち、こっちはこっち、そっちはそっちで勝手に話し合いをして、良い子になっているんじゃねえ!白黒付けるには、一堂に集まるのが一番だ!全ての決着を付ける為にここに来たのに文句が有るのかい? 」と、強く出たからそこで終わったのです。

自分達で勝手に名乗った、「 高滝小学校跡地検討委員会! 」等、糞喰らえ!なのです。
我々も権利?が有るのです。卒業生の一人であり、子供も卒業生なのです。
ところが、今回の高滝小学校跡地検討委員会の委員長と事務局長は、出身地がこの地区では無い「 お婿さん? 」で、自分でもそれを口にしていたのです。
「 自分の出身校でも無いのに!何故俺がやらなければいけないのか?文句まで言われてやっていられるか! 」等、言いたい放題だったのです。

そんな委員会なら直ぐに潰してしまえ!本当に必要な跡地なら必要な人が出て来る。
出て来なければそれも運命!「 草刈をしたから権利がある? 」なんて、訳わからない論法!で、勝手に人の土地を草刈りしたり、草刈をしないと草茫々になってしまう等、頭が狂った連中の言葉なのです。のぼせているとしか言い様がない。

他人の土地を勝手に草刈り!すれば権利が発生?するなら、毎日草刈りしていれば日本中が自分の物に?なってしまう。我が地区で先生と呼ばれる人のレベルだったのかと思うと背中が寒くなる!

途中でアート×ミックス実行委員会事務局次長が退席し、残った4人で大バトルが繰り返され、2時間後には決着し握手?して別れたのです。一緒に元県会議員の家を出ようとした時に、お前だけ残ってくれと呼び付けられ、その後様々な内輪の会話?をしたのです。

これで、跡地利用の問題が解決したのである。
解決内容
高滝小学校跡地利用検討委員会は、教育委員会を相手に協議してきたことであり、
今回のアート×ミックス期間中は、経済部がどんな内容でどんな事をしても「 静観する! 」
経済部とは、今まで何ら協議した経緯が無い事から、今回の件は手出しは出来ない。
高滝小学校跡地利用検討委員会は、昨年行われた総会で結論を出して有り、今更経済部からどんな話を受けても対応出来ない。
他の団体、他の委員会等から何を言われても、一切の権限を放棄して文句も言わない、手も足も出さない、静観していく。
アート×ミックス期間後は、教育委員会に戻ることから再度跡地委員会として話し合いをしていく。
となったのです。

この問題は更に発展していくのであったがこの段階では解らなかった?のです。

2.4 毎日が天国と地獄?だから楽しくも・・・結果は・・・  

2月2日、高滝第二町会では、役員会が朝7時30分の早朝から行われた。
市原市経済部とアート×ミックスの駐車場問題!が、前向きに進んだことで次なるステップに向けての打ち合わせであったのですが、このことが後に役員同士の揉め事になることなど知る由もなかったのです。

第二町会内で、駐車場作業に協力する人達の参加・申込書の配布を行う事となったのです。役員全員の作業!となり、全ての作業が2日には完了した筈だった。役員同士で、何回も同じ過ち?を繰り返す行動をして、無駄な時間ばかりが過ぎて行く毎日。

思うようにならない日々!こちらと思えばまたあちら!しかし、いつかは必ず辿り着く?
前向きに進むしかないのだろう?高滝神社の神様が悪戯している?と思うしかない。

2月3日、隠蔽工作をした第一町会町会長から初めて連絡があるも、答える気が無い!ことから、応答しなかった。「 今更なんだ! 」の心境である。

この段階でも、第二町会内部に不穏な動きをするスパイ?が、何回も同じ行動で邪魔をして来ていた!夜の11時に、「 全く当てに出来ない人だと言う事 」を言い渡したのだが全然伝わらなかった。

メンバーに恵まれ、何の苦労も無い状況になることを望む事が全く考えられない!
味方と思っている輩に足を引かれる?いくら言っても、言えば言うほど反対の動きをする。一日でも早く終わりたいのに・・・

駄目押し作業に動く役員!逃げが利かないような内容をしっかりと折り込み、2種類の書類を作成して!元県会議員で顧問の所に乗り込んだのです。
高滝小学校跡地検討委員会のメンバーなんか、全員信用できない!「 書面で、きちんと捺印でも貰っておかないといつ何を言い出すか? 」解らない連中だと思っている。

元県会議員で顧問が、書面に捺印すれば後のメンバーは横に倣えになることは、目に見えている。
「 俺が署名しなくてもいいだろう! 」そうなることは想定内!であった。直ぐにもう一枚の書面を目の前に差し出したのです。もう一枚の書面には、顧問の署名場所は無いのです。跡地委員会会長と副会長だけなのです。

「 これならどうですか? 」と切り出したら直ぐに答えが返ってきた。「 これの方がいい! 」
こちらも直ぐに続けて言いました。「 会長に電話連絡して、署名する様に言ってくれます。署名出来ないとなると先日の話しは嘘を付いたことになる。そうなるとこちらも後に引けない! 」と言ったところで、直ぐに行動に出てくれたのです。

自分の署名をしない代わりに、電話をするくらいなら簡単な事です。跡地委員の会長も顧問からの強い要請に、一つ返事でOKをしたのです!その後、会長宅に出向くも署名は簡単に貰えたのです。夜に仕事から帰って来た副会長も何の問題も無く署名したのです。書類さえ貰っておけば、他のメンバーから何を言われても返すことが出来るのです。取り敢えず本件は一段落した。

跡地は一段落したが、やることが増えた事になる。
圏央道工事の片岡工業から警備会社を紹介してもらい、一回目の簡単な打ち合わせをした後に、市原ぞうの国とも打ち合わせを行った。市原市経済部観光振興課とも連絡をして現在までの経緯を報告して今後の予定も決めた。
我が地区の当てに出来るメンバーにも連絡し、確実な応援要請をしたのです。絶対に失敗が出来ない案件!失敗したらPAにも影響する内容になってしまうのです。

町会内の整理も同時に進行しているのです。こちらが考えている方向に動いている分には何ら問題ないが、時々反対に動くレベルを相手にしているとリズムが狂ってくる!

2.5 味方の援助が足りず?1人力尽き倒れた地元役員?  

約束の2月5日になった。加茂地区町会長会長が、お詫びと訂正の書面を加茂地区全部に回覧!をする約束をして、書面を町会長に渡す日が本日なのです。本当に、大狸と大狐が約束を守るのか?「 仕事に出かけてしまう前に連絡して確認してやれ! 」と、朝の6時40分に電話を掛けたのです。

電話に出た25年度加茂地区町会長会長!加茂支所長が作成している。今日は出来る筈であり、出来たら届ける!と言ったので、「 今我が町会は、本件が原因で揉めている。町会長が本件の書類を隠蔽していた事が発覚して、責任問題となっている。出来れば自分の所に届けてほしい。 」と頼んだのです。

その後、昨日出来上がった跡地問題の署名書類を各自に一部ずつ、顧問と会長に届けたのです。
その道中で、「 隠蔽してコソコソしていた張本人に出くわしてしまったのです。 」何を勘違いしたか?自分の所に来たと思って後を付けて来たのです。

こちらは全く用が無い存在の隠蔽犯人!こちらの車の前に立ちはだかって、話を聞いてくれ!と言って来たが、今更聞く気にならないし話もしたくない状況に、直ぐに第二町会内で唯一「 隠蔽犯人を責めてはいけない!責めたら役員のやり手がいなくなる! 」と、スパイ行動?をしていた役員に電話して、スパイ同士仲良くやればいい!と言って、隠蔽犯人をスパイに向けたのです。

そして起きた次の事件?スパイ行動の役員!と会話の途中で、下腹の痛みと吐き気とめまいが同時に起きて、倒れてしまってしまった役員!

救急車まで要請し、千葉県循環器病センター!に搬送されたのです。入院騒ぎまで起きてしまったが、時期的に無理が有ることから何とか頼み込んで自宅での静養に変えて貰ったのでした。点滴を多めに注入!飲み薬も強めの物を手配してもらい、何か変化が生じたら直ぐに救急車で再度搬送を約束して引き上げたのである。

その後は体調不良で動きも悪く、周りの情勢も変化なしでおとなしくするしか無かったのです。

2.11 高滝町会に大きな改革が起きるかも?  

2月6日に、加茂地区町会長会長からお詫びと訂正書面が出て来た!のだが、この書面には小さな落とし穴?が作られていた。
後々、言い訳が出来る様な小細工だったのです。加茂地区町会長会長の角印を押してなかったのです。この書面を作ったのは、市原市加茂支所長だったのです。印を押さなかった事が誰の差し金なのか?取り敢えず町会長からは、押していないことについての回答を貰ってあるのですが、書類の扱いに全く無知の回答で話にならない!

加茂支所長に連絡を取り再確認したのです。書面を直ぐに回収して、印を押して再度配布する!事を約束し電話を切ったのです。。

2月7日に再度加茂支所長に連絡を取ったら、全部回収した。本日新しく書面を配布する!と言った。その後加茂地区町会長が書面を持って来た。今度は印を押して有り一応約束は守られたことになる。後心配な事は、書面は出たけれど行動が別?ということが起こり得る輩だと言う事である。監視が必要だと思っている。

市原市経済部と打ち合わせた内容で、市原ぞうの国と話し合いをした。
「 5月3日、4日、5日!は、絶対に高滝町会内の駐車場を使用しないとやっていけない! 」と、言って来た。我が町会は、アートミックスよりも縁の深い市原ぞうの国を選択したのです。

2月8日に高滝第二町会役員会が午前8時から行われた。町会内で起きている問題が決められないのである。
町会長の隠蔽行為!が整理付かないのです。役員会は午後1時過ぎまで掛かったのだが、結論に達しなかった。

外に出たら大雪になっており、午後からの動きは全て止められてしまった!東京で40年振り?この地区では14年振り!の大雪で夜には雨になる予報だったが、大風が吹き荒れ、雨では無く大雪が吹き荒れた。夜中も大風は止む気配はなかった。

2月9日の朝、あたり一面大雪が積もっており、大通りでさえ、雪かきが行われておらず!余りの大雪に車の床が着いてしまう状態で一切の交通手段が途絶えた。手作業で雪かき等部分的過ぎて役に立たなかった。昼前に除雪車が来て初めて出掛ける事が出来る様になったのです。辺鄙な田舎の出来事です。

午前10時に、隠蔽町会長と第二役員との会合が予定されていたが、雪の為を理由にキャンセル!されてしまった。真実を語り合える事が出来るのか?本人が認めない限り揉める事になる。

高滝神社の神主が第一町会の親分格と認識していることから、今回起きている出来事を説明してあったのだが、理解していない状況に痺れを切らした役員が詰め寄った。のだが、反応が宜しく無く逃げに廻ってしまった。ここでも当てに出来ない一人となったのです。

2月10日、第二町会執行部による今後の打ち合わせを行った。2月22日が、26年度の新役員と旧25年度の3役が集合して、高滝地区代表を決めるのである。
隠蔽役員の為選出出来ない第二町会新役員?隠蔽役員と直接対決して答えを出さなければいけない時期になってきた。

電話連絡を入れたのだが、12日まで時間が無いとの事で先送りになった。
現在までの経緯を正確無比に書き込んだ書面の作成を行った!その書面の確認も第二町会(柏野)では終わった。あとは第一町会に報告するだけになったのだが、事実を知ったら大騒ぎになることが解っているだけにどこで止めるかがカギとなる。

2月11日、第二町会の決定事項の再確認を第二町会全部の役員同士で終わった。今日も大雪が降って動きに制限が出た!3日前の雪が溶けないうちにまた大雪になった。明日の話し合いが、大荒れになることを意味している?のだとしたら、高滝神社の神様は本当に悪戯好き?である。

1週間があっという間に過ぎていくような忙しさである。次から次に出て来る問題?
特効薬の注入で病原菌を退治?することが出来るのか?今週の14日には5者会談が予定されている。ここ一ヶ月圏央道関係の作業を殆んどしていない。早期解決して圏央道一本でいきたいものだ。

明日の話し合いで全てが決まる?

2.12 午後の会議予定を朝一の不意打ちで足並みを狂わす!  

高滝第一町会執行部役員と第二町会執行部役員に依る役員会が、午後1時から予定されていたのだが、朝一番に不意打ちを掛けて敵?の足並みを狂わす!戦法に出た第二町会役員だった。慌てて対処できない第一隠蔽役員?「 午後からでいいだろう! 」と答えるのが精一杯の始末だった。続けて攻め立てた、「 このまま全執行部役員との話し合いになったら、町会同士が喧嘩別れになってしまうと共に、隠蔽事が全ての会員にばれてしまうがそれでも良いのか? 」と言ったところで、家の中に入れたのです。

家の中に入ってからは、「 どうしたら解決できるのか? 」を課題にした会話に徹した。
隠蔽した事で、多方面に発展・影響してしまった事の整理が終わっていないのです。「 今後、絶対に同じ様な事が発生しない! 」ことが条件での解決策!
喧嘩別れせず、円満解決による手法・手段・改革の一つとして、試験的に今までの第一・第二の屋根は一つを、今後は、屋根は別々の「 本家・分家 」、「 親子 」、「 兄弟 」になれば、生活はお互いが別々で干渉しない!もっと気楽に自分流を発揮できる!小回りが出来管理がやりやすい!まとまりが良い!など、が考えられると、提案したのです。

反対にデメリットを考えると、規模が小さい為の威厳に掛ける!別れた事の言い訳を繕えない!恥である!高滝神社の膝下で起きている事が良くない!出来れば別れたくない!等々、特別な理由などが言える状況ではないのです。
町会が大きすぎて、全体での普段の付き合いが余りない!今後も付き合いに深さが増えない。などの理由も出て来て、大きすぎるより手頃が良い!と言う方向で進むことになりそうな雰囲気になった。

午後1時からの「 全体執行部の役員会 」を中止して、第一町会内の親分同士!が話し合う事で、折り合ったのです。その結果については全て第一に任せる事も言い含めて会談を終わらせたのです。

この事での問題は発生しないように次なる手立てを考えているのです。
5者会談まで後2日に迫っているのに気持ちが町会内の事で手一杯?
今後何が起きるのか?全く想像出来ない!

2.14 大雪が予報されている中の5者会談!波乱は起きなかった。  

5者会談が始まった時は、雪では無く雨が多少ちらつく程度だった。大雪は夕方前から降ったのです。
荒れると思った5者会談!だったが、意外にも穏やかな会談で終わった。こちら側から注文を付けた案件は、近い時期にエリア内で地元メンバーの工事着工を申し出た事と、大和田堰の排水作業で起きた漏水事件?の説明を業者から聞いている事と千葉国松村室長が説明する事にどの位違いがある事なのか?と、木更津林監督官の言い分とも違いがあるのか?だったが、業者からの説明が曖昧すぎていることが全てであった。説明内容と場所も要点も得ない事態に腹を立てている。

PA内次工事については、現時点では決定していない旨の話があり、次回5者会談までには決定する?ようだ。完成を7月後半!と、こちらが言ったら合わせる様な発言が出て来た。「 その位が目標だ? 」的発言があったように聞こえたが空耳だったのか?


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 林監督官
千葉県 佐藤室長 斉藤氏
市原市  三森道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、 荒井氏
ネクスコ 岡田工務課長、
地元役員4名


圏央道本線開通!PA上り車線強硬オープン!で味を占めた?千葉国とネクスコが、再度甘い考えで、2匹目のどじょうを狙っているとしたら愚か!と言っておく。我々も後が無い状況に、最後の攻防を考えている?揉めないで最後まで行ければ良いのだが、その前に行政定例の人事異動があるのです。例年、人事異動後に必ず揉め事が起きている事も事実である。

2月初めにネクスコお抱え業者が起こした問題も、地元として引くことが出来ない状況で困っている。
歩行者無視の工事!をしていた業者!ネクスコ岡田工務課長も「 とんでもないことであり、厳しく注意した! 」と言っているが、実態は解らない?口先だけで誤魔化す事を散々されてきた地元としては、全く逆に聞こえる。

5者会談終了後の夕方に、ネクスコ岡田工務課長との会話を元に業者に連絡するも意味不明な回答をしており、理解に苦しむ地元である。
残った業者が、千葉国とネクスコ合わせても3社しか動いていない現状、千葉国もネクスコも交通整理くらい付けて貰いたいものだ!

2.15 5者会談が無風の分、第二町会総会が大波乱!  

決着していない加茂地区長期戦略ビジョン?お互いが、言った・言わないで、第二町会総会が揉めに揉めた。
世の中にノーペナの世界は無い!とする役員と、自己主張で治まらず暴力的に処理?を考えている様な言動の加茂地区長期戦略ビジョンに関係した分科会メンバー。総会の中での出来事だけに、多くの人達にどんな影響を与えたか?

多くの人が暴力はいけない?と言っているのに、話し合いでの解決を望まない?メンバーに対して、過去の経緯から柏野組合は絶対に暴力反対!なのです。過去に、暴力行為が起きていた事で集会に参加する人が居なくなってしまった時期が有ったのです。最近の集会は、90%以上の多くの参加があり、意見も出るようになって来ていたのです。今回の事でどんな影響が出るのか?完全決着には至っていない。

総会での議題は全て可決した。改革案成立!全体的には小回りが利く方向に改革することになった。承認が得られた段階で正式発表とする。

アート×ミックスもあと1ヶ月足らずで開会される。
52日間の長期戦で押し寄せて来る来客?を当てにして、有料駐車場を計画の高滝町会!と高滝地区!結果は如何に?

市原ぞうの国の入り口で、山小川と田尾のメンバーが大規模開発で行っている観光農園!
市原市特産猪鍋?の予約を受け付けをしたら、700組もの注文が有った様に聞いた。アート×ミックス期間中だけの数字だとも聞いた。この地区で凄い事が起きる様な雰囲気になって来た。

まだまだ変わる南市原地区?
中房総計画と相まって多少の変化が出て来るのか?過疎打開まで起こってくれるのか?

2.19 町会改革作業開始!お披露目は少し先!  

ネクスコお抱え業者問題は、ネクスコとも話が済んだ。歩行者を人間として扱わない業者!は、我々としても歓迎しない!自己中会社としてレッテルを貼った。
高滝町会の改革案を実行する為の作業が始まった。

隣接町会・高滝地区町会と加茂地区連合町会との兼ね合いも含め、書類の作成に役員全員!で、分担作業として取り掛かったのです。
同時作業の中で、アート×ミックス駐車場対策も行わなければ間に合わない状況に多忙な毎日である。

千葉国松村室長に送った書類!と松村室長からの書類が行方不明になっている。
5者会談の定義を記した書類!に、松村室長が印を付いて送ってくれることになっていたのだが、印一つ付くのに何日掛かっているのか?やることが段々いい加減になってきた千葉国?情報も全然入らなくなっている。こんな状況で完成にズレが起きていないのか?3月に入る前に我々も作業を開始する予定をしている。トラブルにならなければいいのだが・・・

不入町会長が夜9時過ぎに印を押して書類は完成した。明日朝、市役所に提出して完了である。
差別さえ受けなければ、認可される筈である!一部の行政マンに睨まれている我が地区?嫌がらせをしてくる輩がいるかどうか?

今週中には町会関係は落ち着く?来週からはPAとアート×ミックスに専念する予定で考えている。
あと1ヶ月になったアート×ミックス!全くの想定外(例が無い!)で、どんな状況になるのか?見当もつかない。

2.22 高滝地区26年度町会長会長決定?しなかった。   

高滝町会の改革案が成立した。屋根は一つで中身は二つ!でやって来た6年間!6年前に改革案として施行されたのです。
中身二つとは、第一町会と第二町会で分けてあり経営は別々となっていたが、屋根は一つと言う事で、共通していることは常に両方で協議する事になっていたのです。
今回の改革は「 屋根は一つ 」を改善したのである。いずれ再改革を必要とした時を考慮して、第一町会を「 高滝町会 」として本家扱いで残し、第二町会を高滝第二町会!として、新規に市原市に登録する事となったのです。申告書は2月20日に提出されたのです。

何年か、何十年か先にまた二つを一つにしなければいけない事が発生した時に、
一つになれる様に、高滝町会という名前の原型を残して、高滝第二町会を新規にお越し、再度一つになる時は、第二を外せば良い形にしたのです。親子・兄弟・親戚・本家分家の関係であり、いつでも助けを求める事が出来る様な形にしたのです。しかし経営は別々で行うとし、一つでやった方が良い部分は協力を要請出来る様に残す事としたのです。

集会など、集まりが良い事は過去の例でも実証されているのです。両方で一緒に集まると50%前後になってしまうのです。それぞれで集会をすると80%の人が集まるのです。多くの人の意見を聞く為には分けた方が良い!となった事と、小回りが利く・まとまりが良い・伝達が早いなど、多数派意見に良い事が多かったのです。悪い部分として、「 規模が小さくなることで威厳が無くなり外部に意見が通らなくなる? 」と「 有る形を壊す事への拘り 」程度だったのです。

内部で決定した事で、必要書類が準備され20日付け!で、市原市に書類が提出されたのです。
そして行われた高滝地区町会長会!前回までは10地区町会長だったが、今回から11地区町会長が集合したのです。

夜7時から始まった3役決め町会長会!2役の副町会長と会計!は、30分もしないで決定したのですが、肝心の町会長会長が決まらないのです。1時間以上の時間を要したが決まる様子が無く、次回3月1日に再度と言う事になりました。
やり手がいない!忙しいだけが取り柄の地区会長!果たして2回目で決定するのか?

昨年も1回目では決まらず2回目で何とか決まったと聞いている!
今年のメンバーに市原市OBと学校OBがいない為、もしかしたら次回でも決まらないかも知れない。
来襲からアート×ミックス駐車場の準備とPA内工事の準備をする予定である。

3.1 高滝第二町会有料駐車場準備完了!そして夜は・・・  

完成に向けて準備をしていかないと間に合わないことになってしまうPA!地元での説明を含め、PA内工事準備を進めて来ていたが、いよいよ稼働しないといけない時期になってきた。アート×ミックス対策も市原市との契約も昨日無事に終了して、本日は駐車場有料看板の取付けを第二町会役員全員で行った。

現在地元にいる圏央道業者も手伝ってくれて、何とか2時間前後で完成した。夜には、前回決定しなかった高滝地区11町会の地区町会長を決める会議が予定されている。
過去に2度目で決まらなかった例は無い!のだが、今回のメンバーは今までと違って、市役所OBと学校OBがいない為に全員控えめな人達ばかりであることから中々決まらなかったのである。

2回目の今回は、事前に平成になってからの過去25年間の地区町会長を何処の町会長が行ったのか?を調査してあり、不入町会長のみ25年間一度も地区町会長をしていないことから、平等性というところを主張して全員一致で不入町会長が高滝地区町会長になった。

前例に無い方法で、副町会長を代表1名と「 4人の補佐 」の5名で構成することにした。
町会長会長の全面的応援・支援!を5名がすることになったのです。過去にこんな方法を取った事など何処の世界にも無い筈である。町会長からの条件が「 半年交代の2人制町会長! 」という提案であったことから、どんな理由を付けても2人の町会長など絶対に無理な事から、町会長の作業を副町会長を複数にして分担する事としたのです。

その結果、無事に全役員が決定して、町会長会議が1時間で終了したのです。

3.3 高滝町会内最終打ち合わせ完了!  

町会内全ての打ち合わせが、本日午前9時から現町会長宅で行われた。
高滝町会と高滝第二町会!としての最終打ち合わせである。
今までは、屋根は一つの高滝町会!であった。中身は第一町会と第二町会に分かれており、運営は別々になっていた。加茂橋を境にして、神社側を第一町会としていたものを本家「 高滝町会 」としてそのままにして、橋を渡ったところから以降を第二町会としていたものを「 高滝第二町会 」として正式に申告し、屋根を外して別々の町会( 親子・兄弟・親戚・本家分家 )の様な新たな試みのスタートを切る事になったのです。

概ね40世帯前後の世帯数で別れる為、大きさ的にも左程問題が発生する事無く、小回りの利く適当な町会として生まれ変わる事となったのです。
全体で行った方が好都合!な事が発生した時は、親子・兄弟が力を合わせて行くという新方式な町会としたのです。

今回の試みが失敗策か?それとも成功か?結果は数年先で無いと出てきません。
失敗策だったらまた新たな改良策!を考えれば良いわけです。日々前進!が、我が町会のモットーなのです。様々な試みを取り入れて試して行けばいつかは良い結果が出る筈だと思っている。

PA内工事も一部開始した。出来る事からスタート!アート×ミックス駐車場問題を抱えた我々が、同時に出来る事から始めた。時間が無い中、少しでも進めておかないと本当に間に合わない事になってしまう。

2月28日、千葉国松村室長に連絡を入れたのだが不在だった為に、山崎調査課長に連絡を取り、前回の5者会談で了解を取り付けた工事の件を具体化して行く事を、「 松村室長に伝えておいてくれ! 」と頼んであるのです。
その後、特に連絡が無いから了解したものとして考えている。

3.9 高滝地区町会長新旧引継ぎ無事完了!  

高滝地区の町会長新旧21名が引継ぎを無事に完了した。
24年度と25年度の加茂地区4地区町会長!8名が企んだ?NPOを監視すると言った市会議員もいる位、怪しいことが起きたのである。
町会長会の付属組織として発足した加茂地区長期戦略ビジョン検討会!実行・実現するためと理由付けをして、一部の権力者達が実権を握る為に利用しようとした組織だったのです。33名中27名が不参加で何も知らされていなかったのです。

引継ぎ会でその事を暴露したのだが、1年任期でレベルが低い?連中には訳の解らない内容であって、騙されていた事の認識すら出来ない状況だった。町会長会とは関係ない事として、引継ぎ項目から除外した「 加茂地区長期戦略ビジョン? 」
NPOを立ち上げた輩が今後どの様に動いて行くのか?狸・狐の連中である。このまま大人しくしている事は絶対に無い!再度出て来たら「 鬼退治? 」それとも・・・

高滝・大和田・不入町会内でのPA内事業発表!を正式に行う準備が出来て、明日10日から回覧で流す事になった。初めて「 正式文章! 」での発表である。

今年は、全てに於いて計画通り進めて行く予定である。どんな邪魔が入っても予定を変える気は無い!22年間の集大成である。長すぎた戦いで、これ以上我々が待つ必要は無いと思っている。

アート×ミックス駐車場の打ち合わせもそれぞれの役員同士が進めており、明日10日には高滝小学校跡地駐車場の契約を市原市と行う予定である。その後役員に依るライン引き等も計画されている。

15日が5者会談になっており、16日は高滝第2町会の発足総会である。総会の後に農協の土地のライン引きも計画している。
21日のアート×ミックス開幕に合わせて準備も着々と進んでいる?

人事異動の時期になってきた。いつも起きる揉め事に引継ぎの曖昧さが原因となっていることが多い。今回は最後の引継ぎになる筈だ。最後くらいはきちんとして貰いたいものだ。

3.12 ネクスコ優先工事で、歩行者を狭い車道に誘導事件未だ未決?  

自分等の仕事を優先するネクスコお抱え業者が、車道も歩道も作業車で止めて、残った車道に車も人も同時に誘導!した事件を重く受け止めた地元!業者に注意するも、責任者は木更津にいて現場には作業担当者がいるだけで、「 人の迷惑お構いなし! 」的行動に反省の色なしで、1ヶ月経った現在も地元町会と不仲のままである。

ネクスコお抱え業者問題はそれだけでは無い。先日の大雪と大雨!で起きた圏央道法面崩落事故の後始末に地元には一切の説明・連絡無しで勝手し放題の工事をしていた。一言くらい連絡が入っても良い筈である。まだまだ続く紛争?圏央道が完全に完成形になるのはいつなのか?

身勝手工事会社が地元と不仲であってもネクスコ岡田工務課長は、話しておきます!程度で、反省も進展も無しである。5者会談に呼んで話を付けるしかないのか?2〜3社しかいないのに、厄介な業者が残ってしまった?今度来るPA内舗装業者も同じレベルだと聞いているので受け入れたくないと思っている地元である。

近い時期の円満完成?と思っていたが、思わぬところに潜んでいた勝手虫!害虫はネクスコ本体なのか?と考えてしまう。今度の5者会談ではこの事が問題となる筈である。

地元の人が会いたくない強面の業者!直接会わなければ謝罪をしない!と、強気の発言で一歩も引かない出稼ぎ業者!遠い所からわざわざ千葉県のチベットに稼ぎに出て来る田舎者?惚けている業者に対しては、何処で仕掛けるか?これからの攻防が楽しみである。

いよいよ人事異動間近で、各行政も浮き足立って来た!
市原市行政は、アート×ミックスがテーマになっている為どんな動きをするのか興味があるところだ。
千葉県については普段の異動で、左程波は立たないと思う。
千葉国は大きな人事異動が考えられる?人事異動に依る揉め事に発展しなければいいと思うのだが、過去には揉めている事が多い。今回はどんな展開になるのか?
ネクスコも人事異動が有る様に思う。4月かどうかは解らないが今年はある筈だ。
今年度最後の5社会談間近!波乱が想定できるだけに結果が楽しみである。

3.15 今年度最後の5社会談、地元無視の千葉国に怒り!  

以前から、「 そろそろPA内工事をしないと間に合わない!」と言って来ていた地元。
2月28日松村室長に、電話するも3連休で不在!山崎調査課長との会話の中で、前回の5者会談で話してあるから良いだろう!で終わっていた。その後に松村室長から連絡が来た事があったのだが、工事をやる事については承認も事前の通知を求める千葉国側に対して、「 事前に通知は不可能!無理! 」と地元主張が一致せず、お互いが合意に達せず今回の5者会談も揉めたのです。

週休3連休の松村室長?に「 どうしても連絡! 」と主張するなら、自宅と携帯電話を教えるべきと強く申し入れしたのです。
全ての答えが曖昧で自己主張のみ強調!の千葉国松村室長に、「 戦いと言う場面が必要なら仕方ないが、戦いを選ぶのか? 」と回答を求めた地元であった。
戦いはしないと言いながら、眼光鋭く睨み付ける態度?で、喧嘩を仕掛けて来たのである。


参加者
千葉国  松村室長、 山崎調査課長、 林監督官
千葉県 佐藤室長 斉藤氏
市原市  三森道路管理課長、 古市道路建設課長、 平田室長、 荒井氏
ネクスコ 岡田工務課長、
地元役員4名


工事は日曜日に行った事、雨の中で大変だった事、工事の内容を「 報告と説明! 」したのだが、どうしても納得しない松村室長?自分の意見のみを正当化?しようとしていることに怒りを覚える。地元の意見に耳を貸さない松村室長?人事異動が近い事から気持ちが入った、思いやるような意見を言わなくなってしまったのです。

そこまで我々を縛る様な言葉で規制を掛けるなら我々は何もやらないから千葉国側で全てやってくれ!と言うと、「 出来ない! 」と返す。だったら文句を言わずにやらせればいいではないのか?という部分で、お互いの妥協がなかったのです。
地元から千葉国に対して最後の止めは、昨年の「 同時完成不履行の部分と片側強硬オープン! 」を口にして、「 千葉国側はなにをやっても責められず、我々は何処まで行っても千葉国の言いなりか! 」とやりあったのです。都合が悪くなると言い訳の代わりに過去の事は合意した旨で誤魔化す素振りの松村室長?

そこまでで、お互いが納得?して終わった5者会談であったのだが、実は終わったと思っていた事が終わっていなかったのです!

5者会談終了後に、木更津林監督官から業者に対して指令が発せられていたのです。
地元がPA内で作業した日を調べろ!特定させろ!と命令が流れていたのです。何処までも汚い千葉国?一旦は5者会談の中で承知したことなのに腹の中では承知していないのです。

嘘を付いて人を困らせることは平気でやるのに、自分達はやられることを嫌う千葉国?困った輩である。それも人事異動が近いからやりたい放題の態度なのです。やられたらやり返す地元!今度は何をやり返してやるか?・・・アート×ミックスも近い時期に起きた揉め事?どんな展開になっていくのか?

3.21 アート×ミックス開幕!思惑と期待どちらに軍配?  

20万人を中房総に!芸術が過疎打開!

中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックス開催中!

市原市の思惑と期待を担ったアート×ミックスの開幕である。
一部の企みに市原市が加担?!したイベントにならなければいいのだが・・・このイベントの「 本当の目的? 」が見えて来ていない。

佐久間市長が言った。アート×ミックスで過疎打開!が実現するのか?我々は佐久間市長と市原市経済部の方針に合わせるように、駐車場事業をスタートさせたのです。

アート×ミスックスと言われない様な結果が出れば良いのだが・・・
税金で生きている輩の計算はいつも方程式が違う?ところが気になる。責任が発生しないことから上げ底数字で発表されているのです。
今回の計算はどこの誰が行っているのか?計画段階で首を傾けている?人がいることも事実である。

2か所の駐車場を管理することになった地元!儲ける事より行って来い!の結果が一番なのだが、最悪の結果が出た時の事を考えている人がいるのか?休みなしでの52日間!息を何処で吐くのか?とんでもないことが起きなければ良いと思っている。

21日の結果は、市原湖畔美術館来館者数337人と聞いた。午前中の開幕式典の参加者は200人と聞いている。
今後どんな人たちが押し寄せて来るのか?毎日500人前後だとすると500×52=26000で、20万人の桁には丸が一つ少ない。笑えない話になるのだが・・・
1日300台駐車すれば大儲けと言った経済部!本日の駐車台数車24台+バイク1台で大赤字!である。あまりに、「 桁違い・情けない話 」で、今後結果報告については、記載しないことにする。

3.24 行政のやることは穴だらけ!見える所だけ奇麗なら良し?  

何とも疲れるアート×ミスックス!来るか来ないか?全く根拠の無い来客?を、漠然と待っている市原市!口を開けば「 未だ始まったばかり! 」を連発!先が読めない目明き盲目?で方向音痴?褒め言葉が出て来ない。

市原市内にアート×ミックス春一番の強風が吹いていないのです。そよ風では、花粉も飛ばずクシャミも出ないのです。
クシャミも鼻水も噂話もお金も飛んで来ないのです!世の中は、「 芸術祭より消費税? 」に気が行っているのです。
今年の春先、特に3月に入ってから日本中が目の色を変えている事柄の順位は、消費税と花粉がトップ?争いで、1円でも余計に払う事を惜しんで、この3連休前後はどこのアウトレットも満員だと聞いた。大型量販店にも店員が足りない位、人が押し寄せたと聞いている。
その後に景気回復や世界情勢などが並んでいるのです。生きる事(自己防衛)に必死なのです。

3連休に、我が地区に押し寄せた他県ナンバーの車も大群で押し寄せた?その大群?は、一体どこに行ってしまったのか?残念ながらアート×ミックスが目的?では無く、別の所に行ってしまった様だ。税金事業では、「 失敗・敗北は有っても責任は無い世界? 」民間事業と違うところの「 押し入れ! 」で治まってしまうのです。行政マン同士で傷の舐め合い、干渉、同情、批判、感傷等の行為はタブーなのです。

行政に於けるルールに、自分事以外は「 触らぬ神に祟りなし 」、「 見て見ぬ振りをする 」がマニュアルなのです。
一生懸命は命取り?になるのです。そこそこ、程々で辻褄が合えばそれでいいのです。しかし、今回のアート×ミックスは世界一大きいトイレの延長線?と思えるほど人気が無い芸術?の様に思えるスタートである。

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【 市原湖畔美術館に来た人50人に聞きました! 】

◆ 大変満足した7人・やや満足した6人
◆ 内容に目立つものが無く不満12人・美術館も駐車場も糞田舎のくせに高い17人
◆ 芸術がどこにも無かった。2度と来ない5人・回答無し、その他3人
以上の様な結果が出ている。
今後どの様に変わっていくのか?消費税が気になる中、芸術に気持ちが向くのか?!

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今後来る人たちの意見も聞いていくつもりだ!
アート×ミックス目的のお客が大挙押し寄せて来ることがあるのか?
押し寄せる事が無いと、我々は困る事が起きてしまう???


緊急ニュース!

今回の人事異動で、千葉国松村室長・山崎調査課長・木更津林監督官の3人が人事異動することになった。
5者会談メンバー3人全員が人事異動したことで何か起きなければいいのだが・・・

3.28 今回の人事異動は過去最大?この事で異変が?  

24日から本日まで連絡が入った今回の人事異動!は、過去に例が無い位、多くの人の異動!になった。10人中7人の異動である。千葉国は3人全員、千葉県は2人中1人、市原市は4人中3人の内訳である。ネクスコは1人しかいないで、今回は今の所動いていない。千葉国全員の異動が何か意味ある事なのか?偶然なのか?様子を見なければ何とも言えないが、過去を振り返ると人事異動時に揉めている事が多いのです。

揉めて来た原因は、引継ぎに問題があった?のです。
新メンバーが、我々に対しての認識がきちんと引き継がれて無い為、威張った態度で出て来る事が多いところから揉めて来たように思える。
新メンバーの認識を入れ替えるまで揉めて来た!のです。今回の引継ぎは上手くしてくれるのか?内輪で引き継がれている事は我々には見えないし、一切解らない。

アート×ミックス駐車場を引き受けた事から起きている問題!
町会が倒産?高滝町会を改革して出来た「 高滝第二町会 」が、出来た途端倒産?の危機に直面している。

市原市経済部と佐久間市長の口車に乗った事から起きた駐車場運営問題!
我が地区にアート×ミックスのお客が来ていない?のです。大風呂敷を広げて、大袈裟な奇麗事を並べて、恰も相手をその気にさせて始まった税金垂れ流し事業?の「 中房総国際芸術祭・いちはらアート×ミックス 」、どこまで遊びで、どこまで本気のイベントなのか?作品代だけでも、2.5億の税金が動いている。誰の為のイベントなのか?段々解らなくなってきた。

成功して当たり前!失敗しても責任無し!単なるマスターベーションで終われる様な規模では無い税金の投資?なのです。
結果は、まだこれからだ!と強気の言葉が出ているが、52日間の勝負で1週間が過ぎてしまったのです。残り44日で大逆転が出来るのか?多少の挽回では、取り返せない状態である。

4月1日に、千葉国の新旧と顔合わせの予定だ。今度のメンバーがどんな連中なのか?戦いやすいメンバーか?それとも???

4.1 千葉国新旧メンバーと地元が顔合わせ!腹の探り合い?  

今後を占う顔合わせを加茂公民館で行った。千葉国と何故かネクスコが来た。
5者会談千葉国メンバー全員同時の人事異動!は、過去初めてである。余りにも出来過ぎ?計画的?な人事異動!メンバー全員が揃う事は、初めてで最後である。

初対面だから遠慮した態度の新メンバー3人?とは大きく違って、松村室長は「 最後まで図々しく? 」山崎調査課長は肩の荷が下りた様な「 にこやかな顔つきで! 」そして木更津林監督官は「 いつもの不細工な応対? 」と、見納め?となる最後の話し合いとなった。完成形になっていないところでの別れだけに、今度のメンバーの腹の中が非常に気になる。

行政の人事異動は、責任逃れの方策から出来たものである。行政の様々な活動・行動の中で、口から出る言葉に生産を生むものは何一つない!税金を如何に使うか?を考えればいいだけである。毎年間違いなく入ってくる税金!空になっても一切心配する必要が無いのです。市民が穴を埋めるのです。無理にでも税金は使い切る必要があるのです。
この事は、国・県・市のどの行政にも言える事なのです。


人事異動
千葉国  石塚室長、 小嶋調査課長、 須藤監督官
千葉県 長島副課長 岩井班長
市原市  古市道路管理課長、 石渡道路建設課長、 中社室長、


上記が今回の異動した新メンバーとポジションである。

市原市行政が我々に内緒で千葉国松村室長に泣き付いていた?様な出来事が、千葉国との顔合わせの終了後に起きた。
話が終わった後に、松村室長が我々に対して、今までに無い様な雰囲気(含みを持った?)で近づいて来たのです。

「 工事用道路の工事を急いでやらしてくれ! 」と言って来たのです。昨年の暮れ前に、早急に工事を始めないと間に合わなくなると言っていた市原市と千葉国!
前触れも無く勝手に発注した工事!間に合うとか間に合わないとか我々に取っては何も関与していない事なのです。業者の為に我々には内緒で、一方的に進めようと企んだ市原市道路建設課!入札が終了して業者が決まってから発表して来た事であり、我々は良いも悪いも意見を言わせて貰えない状況なのです。そんな工事が我々の了解が無いからとそのままにしておいて、4月1日になってから慌てふためいてどうにかしようとしているのです。

5者会談の中できちんと話し合いをして行く!新たに協議をするなら「 我々との約束と同時進行! 」が取り決めだと思っている。何を勝手な事を言っているのか?昨年だけでも我々を裏切って「 勝手に開通!更に強硬オープン! 」と、千葉国の好き勝手を許して来た我々だったのです。今度も同じやり方で出て来たら絶対に頷けないのです。

取り敢えず顔合わせは無事に終わった?課題は15日の5者会談でどんな方向性が出されるのか?
仲良く最後の完成形を目指すのか?本件の関係者で、千葉国内で残っているのは西村所長だけである。
きちんと約束を守ってくれるのか?それとも・・・新たな問題が起きない事を望む我々である。

4.8 終わったと思っていた人事異動に追加が出た!  

ネクスコ岡田工務課長から連絡が入った。「 4月16日付けで人事異動 」になるとの事、
千葉国石塚室長から5者会談の書類が届いた!のが朝の9時で、その1時間後には唯一人事異動が無かったネクスコから人事異動の連絡があったのです。

これで千葉国も千葉県も市原市もネクスコも全部で人事異動があったことになり、10人中9人が人事異動!となった。これだけのメンバーが入れ替わった事で何事も起きない訳がない。保証しても良い位だ!
1週間後に迫った新メンバーに依る5者会談?一体どんな内容になってしまうのか?今回だけは想定できない。

今から考えても仕方ない?現時点、アート×ミックス駐車場事件?で、手も頭も一杯である。
過疎打開!が、達成出来る様な結果になるのか?それともメロンなのか?勝敗は決したと思うのだが、市原市行政のアート×ミックス関係者は諦めの悪い性格だらけだ。現実を見つめる事も出来ないのか?今から挽回できたとしても納得いく数字は出ないと思っている。

有料駐車場で数千万儲かる様な話をして、税金の心配をしていた市原市!儲かるどころか大赤字で持ち出し!持ち出した赤字は他所から借金をしてしまった。無事返済が出来るのか?役員同士で頭を抱えている。

そんな状況でも、毎日駐車場営業に精を出しているのです。哀れとしか言いようがない。市原市アート×ミックス関係者だけが息巻いているが、地元の声は悪口しか聞えて来ない!

これから先、アート×ミックスに挽回の風が吹くことがあるのか?
日本のお天気だけが異常で不安だ!

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某有名新聞記事から
増税に浮かれている奇妙な国民!
「花見だ!」「野球だ!」「買いだめだ!」とどこか楽しげなこの国の庶民は飼いならされているだけなのか?「ええじゃないか?」とヤケ(自暴自棄)になっているのか?
消費税アップになってからも、飼いならされた国民は例年と同じ様に動いている。皇居の花見に大挙押し寄せたり、各地の満開桜に場所取りまでして夜な夜なドンチャン騒ぎ、ヤンキース移籍の田中将大投手のデビューに興奮!増税前には買いだめに走ってレジに大行列。ズラリと居並ぶ人々はどこか楽しげな表情を浮かべているのだから、本当に浮かれすぎというか、奇妙な国民性だ。消費増税の他にも負担増メニューが目白押しだが、それでも国民は飼いならされた羊のごとくおとなしい。
国民の暮らしは上向いたのか?あの無残だった民主党政権時代とどこが違うのかと疑問の声!
今の安倍政権になってから何か国民生活に良い事があったのか?ほとんど悪事凶事ではないのか?
外交も社会も経済も破壊しまくる愚かな首相!消費税倒産続出!
との記事を見つけたが全く同感である。

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4.11 アート×ミックスも20日経ち、あと1ヶ月で終わり!  

イベントらしさが全く無い!奇妙なイベント!相も変わらず「 北だ・南だ 」は、勝手な言い分を吐いている!自己満足のイベント?人々に感動を与えるものでは無い数々の作品?市原市行政の中からも冷やかな意見が聞こえてくる内容で、我が地域の中では、関係者のみ関心を示している程度である。

誰の為に行ったイベントなのか?このイベントで誰が利を得て笑っているのか?
一部の関係者だけが夢中になっている!だけの結果だとしたら、市民はやりきれない。
芸術には成功とか失敗という評価は無いとも言われる?ところを利用したイベント!とても頭の良い人が作戦を立てている様に思える。市原市行政マンが考えているとは思えない。単に利用されているだけの様に見えてならない。

甘い話に乗ってしまった我々!「 甘い言葉には落とし穴があるから気を付けろ! 」という教えを忘れて、市原市行政の言葉を信じてしまったのです。
罠に嵌まった山猿!抜け出すことが出来るのか?逆転や挽回があるのか?救いの手はあるのか?高滝神社の神様は悪戯好きである?様々な試練を与えてくれるのである。

圏央道関係に異変有り!千葉国事業推進室石塚室長に説明を求めた!
地元無視の工事?千葉国と地元の関係に亀裂?来週の5者会談に大きな影響?

今回の人事異動で3人とも代わってしまった千葉国!過去の経緯も全く承知していないメンバーがどんな事を考えているのか?これから腹を探りあうと言う時に、早くも失点が出たのです。
波乱が想定される次回の5者会談?どんな展開になるのか楽しみである。

4.15 新体制の5者会談スタート!いきなり波乱?  

事前に顔合わせが終わっているが、その時は前任者が付き添いでいた。独り立ちは初めてで、腹の探り合いからのスタートだと思っていたのだが、
初回から図々しくも、我々の感情を無視して勝手な注文を出して来た千葉国石塚室長!だったのでした。そうなると引くに引けない地元!真っ向勝負として受けたのである。千葉国西村所長との話し合いで決めていた「 協力して良い物を早く作ろう 」の精神を大きく離脱した内容の、ネクスコに肩入れをしようとして残土の片づけを早く進める様なことを言って来たのである。

そんなジャレ事聞いていられるか!残土の置いてある目的も理由も認識していない愚か者!と思われる様な言動に「 顔々洗って出直すか、首から上を挿げ替えて出て来い! 」と言う言葉しか返すことが出来ない地元であった。


参加者
千葉国  石塚室長、 小嶋調査課長、 須藤監督官
千葉県 長島副課長 岩井班長
市原市  古市土木管理課長、 石渡道路建設課長、 中社係長、 荒井氏
ネクスコ 牛田工務課長、
地元役員4名


想定通り!例年の如く!揉める事から始まった5者会談だったのです。
国交省職員は誰もが偉い?と言う態度で、どこにでも転がっている石ころ程度の中身レベル?腐った味噌で詰まった頭?相手の話を聞く耳も持たない身勝手な最も底レベルと思われる様な輩が揃ってしまった?

今年は完成になる予定のPA!夏休み前を目標!とした計画で来たのだが、「 どこかの誰かが邪魔している? 」様な状況になって来ている。何故なら現時点何も出来ていないし、工事も全く始まっていない。業者にも問題があるのか?最近の状況が全く伝わらない。それとも千葉国メンバーの交通整理に問題があるのか?

前任者が都合よく引継ぎをしたのか?西村所長が裏切ってきたのか?後任者が惚けたメンバーなのか?近い時期に答えは出る!

毎日駐車場の車の台数が気になっている?・・・
全然気になっていない!何故ならメロンとバナナがあるからだ!
圏央道が開通して1年になろうとしているのに、未だに圏央道( 千葉国 )とやり合っている。
行政は呑気で良い。やり終えるものを作らずいつまでもやれるものを作るのだ!永遠に関与できる、無くならない物を作る事で自分等が必要になるからだ。ある意味頭が良い?

地元町会内も様々に問題があるが、然したる内容では無い!
千葉国と業者を扱うより簡単な内容である。狸狐の千葉国と貉の業者は厄介である。
まだまだ本件は終わらないのです。

4.18 今度の千葉国メンバーは隠れて行動?PAの中で・・・  

昨日から千葉国石塚室長に連絡を取っている地元!夕方には帰ると言っていたが夜になっても帰らない?何処に行っているのか?連絡を取ってくれてもいいものだと思うのだが、無責任な対応の工務課の面々!急いでいる事の理解も出来ない程度の能力?なのか。

今日になって連絡が来ても間に合わない!昨日、PAの中に人影が?気になって石塚室長に連絡した地元なのに、連絡が付かない。誰が来ているのか?もし、石塚室長がPAに来ているなら我々と一緒に立ち会えば1度で済む事だと思うのだが、コソコソと隠れて行動?千葉国のメンバーが泥棒猫の真似?

石塚室長と話している中で、昨日PA内でコソコソしていたのは石塚室長だと判明!
内密に行動する理由が解らない!口では調子が良い事を言っているが、腹の中が全く読めない。後日説明をすると言っているが、1度で済むことを2度にする程度の力量だとしたら今年も疲れる事になる。

我々を刺激する為の計画的言動であったら素晴らしく優秀である。西村所長が後ろで糸を引いている?様な話だとしたら、大波乱が想定できる。出来れば揉めたく無い!と思っている地元なのだが、石を投げられたら3倍返す気持ちは持っている。

茂原市役所に行って来た。茂原市でアート×ミックスの風が吹いているのか?確認をして来たのです。
企画関係が窓口だと聞いたが、壁にポスターが1枚張っているだけで、全く無風!
会話をしたが全く興味ない素振りであった。
土木部にも立ち寄ったが、こちらではアート×ミックスなど聞いたことも無い様な言葉を発する人もいた位不人気であった。

土木部では「 圏央道の高滝湖・PAがいつオープンするのか? 」の方が気になる様な事と茂原に出来る「 スマートインター 」の方が話題になっていた。
中房総国際芸術祭のメンバーになっている茂原市!の筈だが、独りよがりの市原市?
まだまだ解決していないPAとアート×ミックス!どんな展開になっていくのか?

4.24 千葉国と地元がPAで打ち合わせ?  

足並み揃わない地元役員?千葉国石塚室長と須藤監督官と地元役員がPA内で打ち合わせ!今迄のいい加減な部分をこれからの予定の中でどこまで補う事が出来るのか?それとも最後まで裏切られたままで終わるのか?
今年中には完全完成!になるのか?を工程表に基づいて打ち合わせをしたが、全てが納得いく内容では無かった?

先が見えないうちから保険の残土!の片づけを口にする石塚室長に対して、地元の言葉は「 何かを作ったら片づけを受ける! 」しかないのです。近い時期にネクスコの下請け業者を含めて、工程の段取り説明を行う事を約束して別れました。

今回のPA内の待ち合わせが大事件の現場?になったのです。
以前から我々が問題にしていたPA内「 出ベソ! 」問題が、現実的に起きていたのです。逆行!して、危ない出ベソ問題!が、逆行どころか逆向き駐車!をトレーラー2台がしていたのです。出て行くときに入ってくる車と衝突の恐れがあるような駐車を平然としていたのです。いつもの行動?の様な状況!なのです。

千葉県高速道路警察隊が関与しているPA!事故が起きる事が予測出来ない?事は無いと思うのだが・・・
本件の担当者に連絡を取ったところ、「 未だ直していないのか?道路管理者はネクスコなのだからネクスコに連絡してみてくれ!自分も見に行ってみる! 」と言ったものの、当時ネクスコは「 警察の指示で作った 」と言っていた。食い違う話に???である。

アート×ミックス関係ニュース
市原市内の小学生14043人、中学生7329人(4/1現在)の強制招待?を再度指示?を出して、目標達成に向けて動き出した市原市?
それだけでは無い!アート×ミックス来客の計算が延べ人数と称して(同じ人が2か所、3か所廻っても計算に入れる!)奥の手を使い始めたのである。実際の来客数を水増し!上げ底した方法で、見学場所を複数にした所がミソである。この計算方法だと2万人の小中学生が3か所廻ったら6万人となってしまう。これだと20万人は楽に達成できる計算になる。
実際にどこまで実現出来るのか?各学校にも予定が入っているだろうし、アート×ミックスの期間延長でもしない限り、残りの期間内では無理が有る様に思える。

4.28 大型連休が始まり、全国で大騒ぎ!  

11連休のゴールデンウィークが26日から始まった。全国各地で記録が出ている?富岡製糸場(埼玉)が、世界文化遺産登録が勧告された2日後の27日に4972人の来場者を記録!過去の記録の3446人を大きく更新した。
消費税増税後、初の国政選挙となった鹿児島2区補欠選挙で過去最低の投票率46%にも関わらず「 勝った!勝った! 」と騒ぐ自民党首脳陣?勝てば何でもいい。原発も認められ、消費税も認められたと勝手な解釈で大騒ぎである。

残り2週間となったアート×ミックス!市原市の目標等どうでもいい!20万人が押し寄せなくてもいいから駐車場が埋まってほしい地元!1日でもいいから100台以上が押し寄せて来ることを願うばかりだ。

地元町会に再度波乱?町会役員内部に足を引く輩が?少し治まった町会内紛争?の筈だったのだが、再度燻ぶり始めた。再度町会内政権交代の風が吹くのか?連休中に起きた紛争?だけに、早期解決不能?

我が地区の現在は農繁期!天下を取っている農業経営者!この時期だけは農業関係者が一番!なのです。ゴールデンウィーク中に田植えは殆んどの人が終わる。他人の分まで受けている人はその後も続いて6月くらいまで農繁期になる。

圏央道工事も予定が把握出来ていないが、連休中は行政を含め休みが多い為左程進まない筈である。

我々も、アート×ミックスが終了するまでは落ち着く状態では無い。

4.28-2 高円宮妃殿下がアート×ミックスを応援!  

28日付け記者発表にて、30日の午後に市原湖畔美術館!に高円宮妃殿下が応援に来訪することが告げられた。詳しくは報道記事を参照して下さい。

いよいよ大詰めになったアート×ミックスに強力な助っ人?が表れた。これ以上の応援は望めない!くらい凄い人が来ることになった。出来ればもう少し早い時期だと効果が期待出来たのだが、少し遅い様な気がしてならない。

「 ぬるま湯のアート×ミックス? 」の起爆剤になるのか?ニュースとしては話題性抜群である。全国的に至る所でイベントだらけ!海外へ向かった観光客の一番人気は、「 台湾と韓国! 」、国内の一番人気は大阪?との話も出る中、富岡製糸場が一挙に独占!状況になった。最終結果はどんな風に出るのか?

お天気が崩れる様な雰囲気であるが今回はお天気が良くなることを特に祈っている!

4.30 高円宮妃殿下来訪!沿道で小旗は駄目?  

アート×ミックスに皇室から強力な応援が来た。高円宮妃殿下!が来訪したのです。我々的にはもう少し早く来てくれていればより大きな効果があったのではと思うのだが、終盤になってからの来訪だけにどんな効果が期待できるのか?残りの11日間でどこまで巻き返せるのか?お天気も気になる中、何とか結果に繋がってほしいと思っている。

事前に報道されていない来訪だけに、加茂学園の美術部生徒20名位が出迎える位で、静かなお出迎えの来訪であった。市原市経済部担当課長に「 小旗を振って出迎え! 」の話をしたが、あっさりと断られた。皇室がこの地に来る事等考えられない出来事なのに、地元町会の人にも知らせる事無く静かな1日になった。今後2度と皇室が来ることは絶対ない!と言える。

佐久間市長が同行して、アート×ミックス会場3か所の見学!我々は市原湖畔美術館!で出迎えた。市原市会議員の大曾根氏も里山新聞記者として記念写真を取りながら出迎えに参加していた。

鶴舞CCで行われる「 サイバーエージェント女子プロトーナメント 」の開会も近い中、市原ぞうの国とアート×ミックスが重なった今回のゴールデンウィーク!一体どんな展開になるのか?未体験ゾーンに突入で想像できない。何か問題が起きてからでは対処できない事になる。圏央道工事は連休明けまで休みみたいな状態と考えている。5月2日にネクスコと打ち合わせの予定になったが、これからを占う意味で結果が楽しみである。

地元役員同士の意地の張り合いが原因で起きたトラブルが役員の辞任?問題に発展した。
本日付けで26年度政権崩壊となってしまう可能性が出て来た。
明日には新たな展開?となるのか。それとも・・・

5.5 ゴールデンウィークもいよいよ終わりで!  

鶴舞CCからの報告で、過去最高の盛り上がりの大会!だったと聞いた。
市原ぞうの国からの話しも、「 例年通りお客さんは来ているが、お客さんの流れ・タイミングが良く、駐車場も一挙に溢れる事無く上手く回転したため、高滝町会まで押し寄せる日が少なく1日のみで済んだ。 」との事だった。
残ったアート×ミックスはと言うと、一部の展示場で特別なイベントを企画していたところで大混雑したものの、それ以外は普段の連休と同じ様な流れで有ったと思う。

ゴールデンウィーク中に、全国で行われた様々なイベント!
青森では、津軽三味線日本一決定戦!
和歌山県では、イノブタダービー!
広島県では、広島泣き相撲!
三重県では、上げ馬!
徳島県では、春の大渦!
長崎県では、大型客船W寄港!
熊本県では、スイカ祭り!
沖縄県では、ひまわり迷路!
等が開催され、多くの人達で賑わったと報道された。

沖縄の梅雨入りが報告された!特に、今年は梅雨が長く、冷夏になるとも発表された!異常気象の影響なのか?過ごしやすい冷夏?でも悪影響もある様な事も言われている。

長〜い連休も間も無く終わり!世界遺産登録で騒がれた群馬県の富岡製糸場!が特に人を集めたように思える。

未だ終わっていないアート×ミックス!残り5日。最後の踏ん張り!である。

5.9 圏央道事業に新たな問題発生?解決策は・・・  

長〜いゴールデンウィークが終わって、いよいよ始まる最後の圏央道工事!の予定だったのだが、
千葉国石塚室長から突然の話し合い申込み!に地元としての判断は、「 内容を聞いて見ない事には何とも言えないが、こんな時期の話しだけに決してこちら側にとっていい話で無い事だけが読み取れたのです。 」我々は、無条件での受け入れは考えていなかった。

アート×ミックス期間中の出来事だけに、全ての状況判断が出来ない状態の中で起きた新事件?ネクスコに引き継ぐ為に地元との約束反故!の内容であった。
同時完成を目指す約束で置いてある残土!その残土の撤去をしないとネクスコに引継ぎことが出来ない事から、早急に片づけさせてほしいと出て来たのです。

連休前に現場で立ち会って決めた事も何一つ出来ていない!始まってもいないのに次から次に図々しい言動に、西村所長が我々に言った「 良いものを協力してくれれば必ず作る! 」に間違いがないなら聞き入れる事を前提として、我々も今後の事を踏まえて地元エリアで使用する部材を搬入する事でお互いの合意としたのです。

来週の13日に行われる5者会談!
事前協議で承認!をしたのですが、このまま無事に終わる様な状況では無いように見えてならない。何となくネクスコと千葉国が焦っている様な出来事が続いているのです。万が一にも「 残土という保険を撤去した 」ことで、新たな問題が発生したら実力行使しか方法が無くなってしまう地元?

アート×ミックス問題で起きた2つの駐車場運営!大赤字経営に役員同士が啀み合い?が起きても仕方ない状態である。どんな言い訳を言っても「 失敗! 」以外の言葉でたとえようが無い状態である。
そんな内容であっても市原市の公式発表は?????になる筈である。
???の部分は、今は表現できない。

今年のゴールデンウィークの結果が大手新聞社から発表された。JR・高速道路・航空は、4月25日から5月6日の利用実績を発表したが、前半が飛び石連休で長く休めなかったため、利用減が目立った。
高速道路の10キロ以上の渋滞は例年より91回減って284回。国際線はアジアやハワイ便が好調で、国内線は航空もJRの主要線区も減少だった。消費税の影響も出たように見えた。
となっていた。

地元地区全体を見てみると、アート×ミックスは???であり、
鶴舞CCのサイバーエージェントは大成功!
市原ぞうの国はやや低減!
道路のみ混雑と言う結果が出た。

アート×ミックスの片付けが済んだら、最終決戦の圏央道!
再度気を引き締めて望むだけである。

5.13 連休明けの5者会談は地元役員が足並み揃わず・・・  

旧高滝小学校をアート×ミックス用有料駐車場として過疎打開目的の商売!を始めた地元!
PA完成後に地元エリアを運営していく為の管理会社として3町会で協力して作った「 高滝湖・PAサービス(株) 」が、PAの完成が千葉国の出鱈目なやり方で1年以上遅れており、休眠している状況に至っている為、今回の駐車場の仕事を会社としての初仕事として、「 旧高滝小学校アート×ミックス駐車場運営委員会 」と協力体制で始めたのです。
しかし、アート×ミックスが余りにも出鱈目な計画であったため、来客数が計画された1割にも満たない事態で、「 商売として成立せず!大赤字で会社倒産? 」の事態に陥り、駐車場運営の閉鎖と改善を考えて打ち合わせをした役員だったのだが、役員同士の意見と足並みが揃わずに内輪もめ状況に至っていたのです。

その内輪もめ状況が解決しないままで行われた連休明けの5者会談だったのです。
地元役員全員が揃わない状況!で行われた為、状況が全く読めない5者会談になってしまったのです。今後どんな方向に進んでいくのか?全く見当がつかないのです。

最後の年となる筈でスタートした連休明けの圏央道工事?アート×ミックスが原因?で、PA完成にも波乱が起きてしまうのか?毎回の如く起きる無責任発言?無責任行動?役員としての自覚も認識も能力も持ち合わせていない輩なのか?疑いたくなるような言動に腹が立つ毎日なのです。

今回は、今までと状況が少しばかり違うのです。役員の分裂?なのです。解決策が見つかれば良いのだが、万が一見つからなかった場合新たにPA完成時期問題も起きてしまう可能性も出て来るのです。町会内でも問題が起きている時に、圏央道関係でも問題発生?

高滝町会は、高滝神社の膝下町会なのに、次から次と試練?を与えてくれる神様がいるのです。悪戯好きの神様なのです。

町会内では、役員同士が毎日の様に様々な案件で協議と打ち合わせをしているのですが、他地区との関係もあり難しい事が多すぎるのです。
将来を見つめて行って来た事が承認されない時は、全てを壊して行けばいいと思っている。
リセットすることが一番簡単な事である。
今回起きている事で解決できない内容になってきたら全部壊せば済む事だと思っている。

5.17 地元34町会総会開催!26年度スタート?  

PA完成の年!千葉国・ネクスコと最後の攻防!を考え、尚且つ市原市共最後の決戦の年だと認識し、町会長職を絶対必要条件として無理矢理背負った地元役員!
過去に於いては、代表職を背負って勝負した事等一切無い!役に頼ったやり方は一番好かない事として来たのです。今回の作戦が成功するのか?大いに疑問が出て来た。何故なら既に弊害が起きているのです。

市原市町会長連合会が「 市原市の下部組織! 」で君臨しており、その下部組織に「 加茂地区連合町会長会! 」があり、その下部組織が「 高滝地区町会長会 」なのです。ここまで下がってしまうと、何か一つ決まっている事を改善・改革しようとして与えられた組織の中で、中身と内容に異議ありを唱えても、あれは決まっている事だから駄目!これも決まっている事だから駄目!と、行政の市原市市民活動支援課なる部署が、「 それはそうかもしれないが、あーだの・こーだの 」と言って来て、大きな堤防を作って邪魔をしてくるのです。

市原市市民活動支援課なる部署は、一番末端の下部組織の高滝地区町会長会など全く眼中にないのです。一番の上部組織の市原市町会長連合会の親分連中と仲良くして、「 胡麻をすっていれば良い? 」役回りなのです。
ゴミ町会など( 高滝地区町会長会 )相手にする必要など全くと言うほど無く。適当に扱っていればいいのです。

相手側がそうだとしたら、こちら側も行動を起すしか手段はないと判断して、17日に行われた加茂地区町会長連合会!総会の席で、早速反乱?を起こしたのです。過去に於いて、「 例年通り! 」で恰も決まったように、「 建前論で行われてきた各種団体の紹介! 」の時間に、意義有りを唱えてゆっくりと時間を掛けて問題提示をしたのです。
34名の「 曲者の町会長? 」なのですが、所詮1年任期のレベルの低い?町会長等扱いやすい生き物の部類なのです。1度目の意見に返答は出来るが2度目の意見に対しては、事前の用意が出来ていないレベルの町会長に出来る訳が無い、赤子の手を捻る程度で済んでしまった。
各種団体に対しての寄付金の改善と希望する町会に直接出掛けて説明をする旨の改善を申しつけた。

次の議題の中で、消費税の増額が起きた今年、他府県にまで行って市原市のお金を使ってくる『 慰安?・懇親?・研修?と言う名の「 税金と会費の無駄使い! 」行事で、尚且つ命を掛けたバス旅行! 』等は、絶対にやめるべきと強く反抗したのです。初めのうちは抵抗していた低レベル?の町会長共も2つ目の槍の用意がしていないから、勝負は簡単に決着したのです。

この程度の総会を例年繰り返して、町会長を煽てて操り、市原市行政の役席の面々は良い思いをしているのです。
一切行政には逆らわない飼い馴らされた羊を相手に、全てを牛耳っていれば1年が経ってしまうのです。
全く同じ事を毎年同じように計画をしてプログラム通り進めていればいつのまにか課長になって部長になってしまう行政なのである。今の市民活動支援課が正にその一例なのです。
市原市連合会の親分達に付き添いで、「 研修と言う名の飲み会旅行! 」に出かけた課長クラスは、「 税金は使う為に有る! 」位しか脳が働かないのか?無駄使いを改善出来ないのか?
一年に一回位出掛けて、何を学べると言うのか?出掛ければ頭が良くなる?程度の頭で何を学ぶのか?出掛けなくても頭を鍛えることは簡単に出来ると言いたい。
町会長としての本文より、違うところで働かされる今の体制に苛立ちを覚える。
この事は波紋を広げて、まだまだ続いて行くのです。

5.30 仕切り直しの5社会談は悪夢を見た千葉国が企み?  

前回の5者会談( 5/13 )が、足並み揃わず不成立!久し振りに内容有る5者会談!になるかと思いきや、前日の29日夜に業者から緊急連絡有り、「 明日の5者会談で揉めるから、警備員を増強して尚且つバリケートを作り、マニュアルを渡すから、マニュアルに沿って110番通報の準備をしろ! 」と箝口令を布いた話が伝わって来て、地元役員が真夜中に集合すると共に、業者には宣戦布告をしたのです。

過去に何度も圏央道工事に来ているベテランの業者!我が地元と付き合いが長いのです。
以前は、千葉国からの指令が「 業者とは仲良く! 」を歌い文句にしていた事実がある。
事業推進室室長が変わる度に、言う事が変わってしまい戸惑う業者と地元!
今回は、起こっても居ない出来事を「 起こったら困る! 」と言う前提で、「 明日の5者会談は揉めるから準備しろ! 」と、先に行動発令してしまったのです。
気が狂った千葉国?所長以下、千葉国関係者が我々に石を投げて来たのです。
喜んだのは地元なのです。我々は昨年の事件?以来、約束をしてきたのです。「 嘘を付かれなければ何もしない!きちんと約束を守ってくれれば話し合いの中で解決する!しかしこれ以上嘘を付いたり、やられたらやり返す? 」として、我慢して来ているのです。今回、石を投げて来たのは千葉国なのです。喧嘩する口実・原因を作ってくれたのです。内心有りがたい事なのです。


参加者
千葉国  石塚室長、 小嶋調査課長、 須藤監督官
千葉県 長島副課長 岩井班長
市原市  古市土木管理課長、 石渡道路建設課長、 中社係長、 荒井氏
ネクスコ 牛田工務課長、
地元役員4名


アート×ミックスで大赤字を出した地元!行政に対して腹の中が煮えくり返っているのです。憂さ晴らしのチャンスを待っているのです?国・県・市・ネクスコのどれが相手でも構わないのです。大義さえあればいいのです。

我々に対して規制を掛けて来る国家権力?何をしても守られる行政?世の中に正義など無いのです。組織が力で力が正義?なのです。人間1人の力など無力に等しいのです。何かを勘違いしている千葉国とネクスコに、その事を解らせないと同じ事を繰り返す恐れがあると思うのだが???

初めから手の内がばれているとも知らないで調子に乗ってしゃべり始めた千葉国石塚室長に、何を惚けて喋っているんだ!全部ばれている事も知らないのか!と、千葉国石塚室長に投げ掛けた地元役員。それでも言い訳を続ける石塚室長。言葉のバトルが続いたのです。全部が言い訳の千葉国!勝手に襲われた夢を見て、襲われるから警備を強化?110番通報?等と、我々に挑発行為を仕掛けて来たのです。

事前に国家権力に相談しての行為?なのか。挨拶には行っていると聞いた。
毎回の如く、やれるような事を言ってやれなくなると助けを求める千葉国!嘘を付いても自分達を正義と思いたい輩?初めから嘘など付かなければ何も問題など起きなかったのです。

今回の5者会談では、以前と同じ決着で、何もしなければ何もしない!約束を守って、合意したものは作っていくで仕方なく和解?したのですが、火種から消したものでは無く、表面だけの消火なのです。いつ燻ぶり始めるのか?油断は禁物状態である。

6.5 5者会談後の攻防!戦いは終わっていない!  

30日の5者会談で、自分の底能力を自ら暴露?したネクスコの工務課長?自分で口にしていた事を自分で否定したのです。21日に電話での攻防の末「 30日にはきちんと説明する! 」と言っていたにも拘らず、説明するどころか言い訳を言って来たのです。
22年間の話し合いの末、様々な約束事をして来た経緯をたった一人の着任1か月足らずの工務課長に全てひっくり返されたのです。

地元役員が全員集合する中、ネクスコ本社にも確認!言葉では解った様な言い回しをして来ていたが、結果に繋がらない内容に腹を立てたのだが規模が大きいネクスコにしてみると「 ゴミ・ホコリ扱い 」なのである。開通前の態度とは一変して強気の対応にこちらも切れてしまった。

それでも我慢して、ネクスコにも良識ある人が一人くらいいる筈?と思ったのが相手に思い上がらせる結果になって行ったのです。我々の考えが甘かったことが後になって解ったのです。

前任の工務課長もその前の工務課長も、ネクスコ全体が組織ぐるみで自分等の目的完了までは低姿勢を装って我々を利用し騙して来たのです。
残った部分が下りPAだけとなった今、我々に対して頭を下げる気も無く、利用する部分が無くなったから強気に出て来たのです。だったら今更仲良くする必要もない。トコトン戦うしかないと結論を出したのです。

明日の朝9時に連絡を貰う事で本日は終わったのだが、どこまで信用できる輩なのか?
我々も戦いの準備を考えないといけない状況になっていることは確かだ。

悔いを残す戦いだけはしたくない。燃え尽きても良いと思っている。
あらゆる手段を検討して万全を期していきたい。

6.6 ネクスコとの攻防に解決の道無し!紛争拡大!  

午前9時に連絡待ちをしていた地元!掛かって来る約束は木更津工事事務所!の牛田課長では無く、別な人だったのです。
しかし牛田課長からの電話に、ここでも約束を守る事を無視するネクスコ!いったいネクスコという化物の神経はどんな色形をしているのか?約束は破る為にするものだの論法なのです。

本社お客様センターに連絡!約束した張本人に「 どうして約束を守らないのか?」と問いかけたのです。そのように伝えてあるのだが、そうなっていませんか?!と、言いつつも「 再度話をしてみます。 」と、一見親切な対応をしたのはここまででした。

その後、本社お客様センター責任者から再度連絡が来た時には、耳を疑う様な言葉に変わっていたのです。「 木更津の対応が全てです。本社でも同じ回答をすることになりました。 」と、さっきまでとは別人の対応になっていたのです。半官半民の「 民営化を謳っているネクスコ? 」ならではの言葉で、強気に出て来たのです。

こちらとしてはこの言葉を待っていたのです。昨日朝のたらいまわしの対応!を本心と受け止めていたから、やっと元に戻った言葉に返す言葉が楽になったのです。昨日朝と夕方と今朝の対応が「 優しすぎる様な言葉 」で対応して来たから騙されてしまうところだったのです。直ぐに「 今の言葉を聞いて喧嘩できる口実が出来ました。思う存分喧嘩が出来ます。ありがとうございました。 」と返したのです。
ところが相手側も「 喧嘩でも裁判でも好きにやれば良い!こちらは何も約束などしていない! 」と、強気の発言で電話を切ったのです。

驚きました!木更津工事事務所牛田課長からどんな報告を受けているのか?牛田課長は我々に、前任の岡田課長も前々任の下山課長からも約束した事等一切ないと聞いている!と言い切っているのです。そして、「 前任の岡田課長と話をさせてくれ! 」と頼むと、「 個人情報? 」を口にして隠して来たのです。

嘘がバレルことを恐れての隠蔽?出鱈目を押し通す積りなのです。「 我々を本気にさせたのです。 」地元役員が全員集合して今後の対策を検討したのです。

今回の揉め事に解決する道は無いのです。
千葉国石塚室長にも「 集客を約束した事実は無い? 」と言われ、事実確認をしてみなければいけない!と疑われているのです。
人事異動の度に起きる揉め事!と言える様な状況ではないのです。千葉国とネクスコが裏で示し合わせたような状況で同時に揉め事を起して来たのです。それでも「 地元役員には我慢しろ! 」と言わなければいけない?事は、余りにも不平等な事態である。やられたらやり返す?が当たり前だと思っている。
まだまだ続く紛争!今回はどんな戦いになるのか?

6.12 千葉国と業者と地元役員が工事説明打ち合わせ?  

PA内で千葉国石塚室長と待ち合わせも、地元役員同士で足並みが揃っていない部分を調整する事が出来ないままでは意味が無いとして、
1時間以上、石塚室長を現場に待たせて地元役員同士で調整をしたのです!調整不足のまま時間が来てしまい、待ち合わせ場所のPAに向かった地元役員!

今回の千葉国と業者との打ち合わせを曖昧にして、現在までの経緯と西村所長の考え方!等を再確認すると共に、PA自体の方向性を確認して打ち合わせを終わりにした。

明日の5者会談で過去の経緯とこれからのPAの有り方!を千葉国とネクスコを相手取ってどこまで解決できるのか?ネクスコとの問題は、本社まで発展して揉めているのです。

明日の5者会談をどの様に進めるのか?地元役員同士の打ち合わせは出来ていません。
最後の最後に揉めてしまい解決策無し!の現状に、ネクスコの前任、岡田工務課長も電話口にすら出て来ないで居留守を決めたのです。無責任甚だしい!逃げれば追いかけたくなるのが動物の本能であるが、今のところ別な方法を考えている。

どちらにしても趣旨の違ったPAなどいらない!

明日の5者会談が楽しみになってきた。

6.13 波乱必至の5者会談!過去のビデオまで持ち出す!  

千葉国石塚室長の言い分!では、「 過去の議事録と本人から再確認! 」をしたものでなければ信用しない?的な意味合いの言葉を発し、我々との会話を信用する気配すら示さなかったのです。
しかし、石塚室長が確認した結果「 我々が言っていた事が間違っていなかった。その昔、平成21年6月13日の5者会談で、千葉国宗室長が言っていた。 」と、きちんと嘘を付かず言って来たのです。
ネクスコ牛田工務課長に至っては全く逆で、「 過去の人達にも確認したがそんな約束したことは無い!これからの5者会談で話し合いはしていくが、こんな小さなPAに経費は掛けられないし、管理する事も1人で十分である! 」として、作り話を恰も真実の様に言って来たのです。泥棒猫になったネクスコ?それとも本性を現して来たのか?酷い話になってきたのです。

約束が守られないならPAなんか出来なくてもいい!ネクスコの為のPA!等、「 絶対にいらない! 」と、地元は初めから言って来ているのです。半官半民企業がその本性を出して、「 力で押し通す態度? 」に出て来たのです。田舎の山猿の最後の踏ん張り?百姓一揆で戦う以外方法が無いなら、それも仕方ないのかと役員の答えも出たのです。


参加者
千葉国  石塚室長、 小嶋調査課長、 須藤監督官
千葉県 長島副課長 岩井班長
市原市 石渡道路建設課長、 中社係長、 荒井氏
ネクスコ 牛田工務課長、
地元役員3名


過去の5者会談を録画したビデオテープを持ち出して、全員で確認したのです。千葉国宗室長が「 千葉国側で検討した回答を我々地元役員に説明する中で、集客の為の展望台! 」とハッキリ言っているのです。その事に対して我々は「 集客の為に展望台や小山等いらない!山なんか見飽きた!回りが全部山だらけである。観覧車や東京湾観音の様な工作物の方が良い! 」と言って来ていたのです。

何とか変更を企む千葉国?どこかで揚げ足を取りたい!的な言い回しに地元は散々振り回されて来ているのです。
やると言ったり、やらないと言ったり、千葉国側で勝手に操作して来ているのです。現時点では我々の方が不利なのです。圏央道が開通してしまっている事が致命的なのです。

昨年の様に強硬突破!で来たら、後が無い我々は、今度こそ以前よりも強く戦わないといけないのである。千葉国西村所長が紳士協定を守るか?に係っているのである。我々はどちらでも構わないのだが、国家権力の思惑に嵌まる?必要は無いと思っている。

今回の5者会談で、ネクスコのふざけた対応が大きな問題となっている。過去の工務課長に、場所を変えて問いかける必要がある。どちらにしてもこのままでは終われないのです。
次回の5者会談が決定しないまま終わった今回の5者会談!
波乱は解決しないまま続いているのです。
地元も今後の対応を慎重に検討している。

6.27 千葉国と地元役員がPAで打ち合わせ!  

保険の為に置いた残土が奇麗に片づけられてしまった。PA内で使う為に運んだ基礎!は置いてあるものの、以前と同じ様に強硬突破されそうである。
過去に同じ事を繰り返して来た千葉国が、今度も同じ事を企んでいたとしたら、「 後が無い地元! 」は、実力行使?以外方法は無いと思っている。

そんな状況の中で、千葉国石塚室長と地元役員等がPA内現場で打ち合わせを行った。
全体の形は出来ている?が、昨年の本線開通時と比べて何が変わったか?市道が取り敢えず繋がっただけでその他は何も変わっていない。

11月の完成を口にする千葉国石塚室長だが、我々が目指すものと違う物を作って貰っても地元は納得しないのである。ネクスコとの問題も全く解決していない。裏で千葉国とネクスコが結託して進めている事で、地元は常に後手を踏まされて来ている。

千葉国から報告も連絡も無い状況で、いきなり冷却期間をおいた5者会談?を口にしながら、現場だけは勝手に進めているのです。

5者会談の定義も意味も良く理解していないネクスコに対して何らかの手を打たなければやられ放題になってしまう。
HPの書き込みも少し疎かになってきた。進展しない現状に苛立ちを覚える。出来ないなら何も出来ない方を我々は望むのである。ネクスコの為のPAは絶対に作らせてはならない。

7.11 今月に入って毎週打ち合わせも実り無し?  

7月3日に千葉国石塚室長から連絡が入り、7月4日にPAにて打ち合わせ!
現実に何が起きているのか全く知らされていない地元役員!今回の7月4日の打ち合わせがこの段階では千葉国石塚室長が前向きに行動しているという判断をしてしまっていた地元!この誤った判断が波乱の大元になって行ったのです。

翌週に入って7月10日に連絡が入り、「 再度、明日会って相談したい!」となったのです。
今月に入って毎週打ち合わせ?これだけを見ても前向きと判断をしてしまう様な状況を作って来ていたのです。しかし前回のPA内の打ち合わせとは違って、今回は市原市からの要請を受けたような内容を切り出してきたのです。

市道の整備の話しを中心に持って来たのです。工事用道路として使用している山口線!圏央道工事が終わった訳でも無いのに圏央道工事道路を急いで整備をしたい?と昨年の秋前から騒いでいるのです。昨年の11月と今年の2月には、「 今、手掛けないと大変なことになる! 」と我々に脅し?を掛けて来た経緯もあったのですが、未だに大変なことは何一つ起きていなかったのです。

前市原市道路建設課長で現管理古市課長に連絡を取り、今、千葉国石塚室長が打ち合わせに来ているが、市原市から強く要請があったとして市道整備の話しをしているのだが、PAの作業が何一つ進んでいないのに優先的に市道整備は考えられない!とのこちらの考えを古市管理課長にも千葉国石塚室長にも強く返して、今度の5者会談の時にでも再度話し合いをしていくことを取り敢えず約束して終わっていたのです。

この段階で、我々は千葉国と市原市の思惑の中で振り回されていた事まで全く知らされていなかったのです。
裏で市原市土木部近藤部長と石渡道路建設課長と佐久間市長等が結託?して、千葉国西村所長に強く申し入れていた事等全く知る由も無かったのです。しかし悪だくみは隠し事が利かない運命にあったのです。後日全てが判明していくのである。

7.16 市原市が反乱?ネクスコが暴走?5者会談崩壊!  

揉めに揉めた5者会談!ネクスコと市原市がそれぞれ企みと計画を持って臨んだ今回の5者会談?、時間内に自分等の主張を言い切ることだけを目的として、事前に準備をして臨んだ市原市土木部!が、ネクスコの暴走を幇助してしまったのです。

今後の事等どうなっても市原市には関係ない!自分等だけが生き延びれば良し的な、お構いなしと言う考えで、自分達の主張のみを5者会談の中で場違い意見として承知しながらも、5者会談を最大限利用しようとした市原市土木部?に振り回されて、注意をしても全く無視して、赤信号みんなで渡れば恐くない!を、事前に予行演習までして臨んできたのでした。


参加者
千葉国  石塚室長、 小嶋調査課長、 須藤監督官
千葉県 長島副課長 岩井班長
市原市  古市土木管理課長、 石渡道路建設課長、 中社係長、 小宮氏
ネクスコ 牛田工務課長、
地元役員4名


ネクスコ対策は準備していた地元であったが、同時テロで市原市が攻めて来たから防ぎきれず最後の砦の5者会談?が崩壊したのです。
5者会談が崩壊した以上、圏央道工事が中断!( 圏央道本線は開通済み!だから、困る人が誰もいない。 )しても業者が困る?くらいなのです。
地元が、ネクスコと市原市に嘘をつかれたことを我慢して諦めればいいことであるのだが、簡単に諦められるほど短い年月で起きた出来事ではないのです。

お互いが痛め分け!ならば多少の我慢も利くが、地元だけが泣かされる?では収まらない状況にネクスコに対してと市原市に対して、喧嘩腰言葉を吐いて別れたのです。

23年目に突入した圏央道事業!本線のみを開通させて、その他の事は全て嘘を付いて誤魔化した結果を作ってしまったネクスコの責任者!( 下山工務課長・岡田工務課長・牛田工務課長・阿久津工事長等が5者会談に参加して来ていたのだが、圏央道が開通してから特に誤魔化す言葉が頻繁に出て来るようになって来ていた。 )特に今回牛田工務課長が取った行動と口にした裏切り言葉( 書類を受け付けない! )と言った事の責任追及は、今後どんな方法を取っても絶対に許すことが出来ない事と地元は考えている。

完全に決裂した5者会談!
解決策が考えられない無策の千葉国?
観戦はしていても、口も出せない何も出来ない千葉県!
ネクスコを幇助して、自我を通す事のみに専念した市原市!
紛争の世界に突入してしまったのです。
特に許せないネクスコと市原市に対して、地元はどんな反撃が出来るのか?

本件が起きた後に、市原市の捏造が判明していくのである。

7.17 地元役員千葉国と市原市に抗議?  

5者会談終了後千葉国と市原市に抗議の電話をした地元役員!千葉国石塚室長との会話では、18日に千葉国と地元役員の打ち合わせを行う事で話が決まり一旦収まるも、
市原市においては、計画的犯行!を行った訳であるから、地元から抗議の連絡が入る事も、地元が抵抗してくることも全て想定して計算に入れて打ち合わせをしていたのであった。
だから抗議電話を入れた位では全く動じることは無く平然と悪たれを付いていたのです。

どこの部署の誰にどんな事を言っても、統一された返し言葉( マニュアル )を示し合わせていたのであった。
「 工事は勝手にさせていただきます! 」が統一言葉になっていた。説明など面倒だと勝手に判断して全て強硬突破!が流行してきた行政!ならば、我々も実力行使で応戦することを考えてしまう。テーブルでの話し合いから、現場での戦いを望んで行動してきた市原市である。

市原市が市原市久保地区の小湊線踏切工事を強行する為に堂々?と、「 隠蔽・捏造 」して来た事
地元久保町会にも一部のみしか説明をしていないのに説明をして了解を貰ったとしている事。
前、久保町会長が市原市行政OBで有った事から曖昧な内容で処理して、正規の関係者に内容が届いていない事。
現、久保町会長は市原市に苦情を言って反対しているが一切反対者はいないとしている事。
道路工事自体が小湊鉄道と地元町会の意見が共通されていない事。
工事が終わっても道路が開通できない事を関係者に説明されていない事。
地権者が承認していないから完成が全く未定である事。
工事費用が自己資金なしで、国からの交付金・助成金をあてにしている事から完成までの資金が全く計画されていない事。
事前に地元地域に説明せず、説明と言う名の報告をして来た事。
「 段階的? 」にやらなければ出来ないと言う言葉で誤魔化しているが、次回の計画も出来ていないし明確にされていない事。
地権者と機能保証相手が全員反対している事。
等、全て自分達を正当化して地域民を誤魔化すプログラムに捏造してしまった。

17日朝1番に千葉国を訪ねた地元役員!7月15日付で、千葉国西村所長が異動!していたのです。誰も報告してくれないこともあり、新松浦所長に挨拶を兼ねて行ったのであるが、朝から機嫌が悪いのか?偉い人は下々に面さえ出さないのか?地元としては一言くらい言葉を交わしても罰が当たらないと思うのだが、それとも・・・くらいに思って我々を見くびっているのか?非常に残念だが会う事が叶わなかった。衝立の隙間から見えたお顔では紳士に見えたが、目の錯覚だったか?どうしても会う気になれば手立ては無い訳では無い。石塚室長がどうしても自分が話をするとしたので、顔を立てる事にした。万が一にも我々の事を・・・していて出て来なかったとしたらこちらも考えを改める必要が出て来る。

午後になって千葉国を引き上げ、市原市に向かった。佐久間市長が再度来年出馬の意向がある様なニュースが伝わる中、アート×ミックス等無様な結果が出ている事も事実である。取り巻き連中の信頼も危うい?といった話も伝わって来ている。
我々地元とのPA問題!と市道問題!もいい加減な対応が市長自ら音頭を取っているとしたら、廻りの取り巻きが「 反佐久間派? 」だということを気付いていないのかもしれない。

市長が我々と話す時間が取れず?近藤土木部長と5者会談で我々に言いたい事を好き勝手に言って怒らせた石渡道路建設課長と秘書課長が地元役員4人の相手をしたのだが、5者会談の事には一切触れず、
市道の事だけを全員が示し合わせた通りに最後まで我を張ったのである。完全に身勝手な行動であった。

こちら側としての意見をきちんと伝え引き上げるのであるが、能力が伴った役席が存在しない市原行政?には、市民の為に汗をかく職員は存在しないのである。今回も出稼ぎ軍団が威張り散らしているのです。純粋に市原市民の為汗をかく行政マンが育たない空気が漂っている市原市行政?

市原市の愚かな輩がこの段階では勝ち誇っているのであるが、このことが起きてから地元では本件の事が原因で、いろいろな事が大問題に発展して3連休に大事件?が起きてしまう事となるのです。

7.18 千葉国と地元、今週末も打ち合わせ!  

千葉国石塚室長と須藤監督官が打ち合わせに地元に来る。
昨日の地元役員の千葉国への抗議!に対して、新松浦千葉国所長の意見を確認して来たとして我々に回答してきた。「 前西村所長と同じ方針で進めて行く! 」との回答に、我々が新松浦所長から直接聞いたことでは無い事だがそのまま信じて受け取る事とした。

その後、市原市の問題とネクスコの問題を会話するもネクスコ問題は別扱いとして、市原市問題を中心にして、千葉国石塚室長と須藤監督官が聞いている状況で、市原市古市管理課長に電話をして地元役員も一緒に確認したのです。

その段階での市原市古市管理課長の会話内容は、石渡道路建設課長の一件についてはタイミングは悪いと思ったが口に出して注意は出来なかった?様な言い回しであった。
ありきたりの内容で、同じ茂原地区から来ている出稼ぎ仲間で同じ土木部課長同士として完全に打ち合わせをして有る様な擁護する内容であった。

市原市行政マンが皆で作れば恐くない!行政マンは一人では正直者でも皆がまとまると嘘つき集団となるのです?
平成6〜7年に圏央道が原因(都市計画道路だった為、我が地区が無指定エリアであることから「 都市計画の変更で調整区域問題 」が起きたのです。)地元地域と市原市行政が徹底的に戦った事があるのです。この時は、千葉県全部が収用委員会自体が解散していた事(成田抗争が原因)から、このまま我々地域と揉めてしまうと圏央道が出来なくなると言う理由で1年半後に和解になったのですが、今回は圏央道が繋がってしまっていることから、超強気に出て来ているのです。

行政マンは、自分が所属していた部署で自分がいた時に起きた問題でも、人事異動してしまったら自分の問題では無い!としてしまう事が出来てしまうのです。それが行政で行政マンなのです!
民間企業だと会社責任(独占している企業と特別大企業は行政と同じ様に隠蔽・捏造をしてしまう所もある。身近に接している所で、ネクスコや東京電力があてはまる?)で、世間を気にする部分があるのだが、行政は更に理由を作り正当化を図るのです、「 隠蔽・捏造 」は最も得意とするところなのである。

市原市と直接会話しているところをここで確認した千葉国石塚室長だった。
今後、話し合いの中でこの事が生かされていけば多少改善されたのかもしれなかったのですが、まだまだ揉め事は発展していくのです。

7.27 第2回加茂地区町会長会議開催される!  

町会長になると、今までと違って急に偉くなったり、能力が増強( スーパーマン・ポパイになる? )してしまう我が地区の人達!不思議である!どんな薬を使っているのか?どんなものを食べているのか?いつもと同じことをしていて人が変われるなんて有り得ない!

防災の件を含め、会議の内容は左程重要なことは何一つなかった?加茂地区市民祭り!等、例年通りが全ての行政中心に振り回されている内容ばかりである。行政以外利口者はいない我が地区?が行政に飼い馴らされてしまっているのである。

18日以降、圏央道関係も水面下で色々動いている。23日、ネクスコ木更津工事事務所に地元役員が抗議!に行ったのであるが、牛田工務課長不在で役に立たなかった。牛田工務課長クラスが仕切れる木更津工事事務所だけに、大きな権限があるとは思えないが、5者会談を壊した一人であることに変わりない。責任は負わせる必要がある。

再度25日に地元役員がネクスコ木更津工事事務所へ抗議の予定だったのだが、効果が期待できない牛田工務課長の所に行っても意味が無い!として、別な計画を話し合ったのです。

今後の動きは事前に知らせる内容で無く、結果を残して行く事で決定した!
市原市行政のふざけた対応もネクスコの惚けた対応も昔なら天誅???
行政とその関係者は腐ってしまった?様な雰囲気である。
いつまで続くのか?圏央道の戦いは更に深みに入って行くのです。

7.28 地元役員埼玉へ抗議!惚けた木更津より多少ましか?  

木更津工事事務所牛田工務課長が口から出任せで言った事の確認をネクスコ埼玉工事事務所にいる前岡田工務課長のところに行ったのです。
運よく捕まった前岡田工務課長?の口からは、牛田工務課長の言った言葉は一切聞くことが出来なかった。当たり前である!牛田工務課長が出鱈目だからである。「 前々下山工務課長にも前岡田工務課長にも確認したがそんな約束はしていない! 」を言い切った事で、以前の木更津工事事務所の所長や副所長が印を押した書類も出鱈目書類になってしまうのです。「 馬鹿か? 」と言いたい。

こんなレベルが工務課長?天下のネクスコ?も語るに落ちた!天下を取り過ぎて足元も見えない?脳みそも腐ってしまった?日本の国も世界から攻められ押される訳だ!各業者が手を摺合せ胡麻をすって来たからの結果である。煽てられて天狗になっているから進歩が無なく後退しているのです。競争相手がいない独占企業なのです。天下り先として君臨?しているのです。

前岡田工務課長は「 後任に再度きちんと話しておく。 」と言っていたが、果たして結果はいかに?
再度埼玉へ?行かなければいけないのか?それとも法廷闘争まで発展するのか?我々は準備が整ったのである。盆休み明けにその結論を出す積りである。

埼玉を後にして、次なる目的地へ向かった。着々と次の準備?を進めている地元。

最後は○○RITA???・・・

7.29 千葉国と毎週打ち合わせも全く効果無し!  

千葉国石塚室長と須藤監督官が我々の所に来ている時に市原市近藤土木部長と電話して、「 5者会談を壊したことと市道山口線のこと 」を長時間に亘って会話をしている事を、全て目の前でやったことで食い違いを現認した筈であった。
千葉国石塚室長に何度も何度も、確認できたことを問い質した地元役員!であったのです。

意地を張る市原市近藤土木部長!そして5者会談を壊した張本人の石渡道路建設課長にも電話をしたのです。同じ事、言いたい事をいつまでも繰り返す二人!全くの屁理屈!それを千葉国石塚室長と須藤監督官は聞いていたのです。
どこに矛盾があるのか?前千葉国西村所長が佐久間市原市長から言われたから早く何とかしたい?と言うだけでは無理が有るのです。

繋がらない!何時完成?小湊鉄道と地元の温度差未解決!そんな事態に至っていても税金の無駄使いをしようとしている国交省と市原市なのです。「 地元説明会! 」を強く要求している地元役員!
一切耳を貸さない市原市土木部と市原市長等の考えが全く解らない。

千葉国石塚室長との話は、市原市土木部との長い話を確認した事で、3時間半にも及んだ。
今後、千葉国と市原市の間でどんな調整が行われるのか?5者会談が壊れている以上、我々としては絶対に市道山口線の了解はないのです。その事を特に強く強調して解散したのです。

7.30 昨日の話しが一晩寝たらもう駄目!千葉国腰砕け?  

昨日、一緒に確認し合った事が翌日にはもう守られていない千葉国!
市原市近藤土木部長と石渡道路建設課長に電話して、「 現在の状況の中で狂っている事! 」を長時間に亘り、何度も何度も繰り返し同じ話しをしても全く理解しようとしなかった二人の市原市役席職員?と、地元久保町会長とも話をして食い違いを確認した事の全てを、我々と一緒に聞いていたにも関わらず、「 こちらも認識していなかった千葉国石塚室長と須藤監督官? 」帰り際に「 明日にも市原市に対して、食い違いを指摘して交通整理をしてみて! 」で別れた筈だったのだが、千葉国石塚室長に確認するも全くその気なし!それどころか「 市原市を擁護? 」するかの内容で反して来たのです。

7月4日に市原市に出向いた前西村所長が、市原市佐久間市長と近藤土木部長に言われたことが余程応えたのか?
所長が約束したことでもあるから!・・・と、全くの腰砕けになっているのです。
だったら我々との約束は何なのだ!何年にも亘って組織ぐるみで騙して来たのか!今回の「 圏央道! 」に纏わる約束事は、「 国交省・千葉国・ネクスコ・千葉県・市原市 」が結託して、国を挙げて企んだ国策事業だったのか?

前西村所長もいなくなってしまっているし、前任者が何を言っていたのか?後任者が都合よく後を引き継いだり、都合よく手直ししたり、行政の中に「 信用・信頼・約束 」等は存在しないのか?全て「 その時の立場の人 」が、好きに料理出来るものなのか?だとしたら、選挙など全く無意味!なことである。
騙し合い・祭りごとの勝者?になればいいのか?単なるパフォーマンス!猿芝居!田舎の三文役者!程度が首長になれるのか?

我々は、「 圏央道に関わる決め事について一切の妥協は無い! 」最後まで約束は守らせる!の姿勢を崩すつもりなどない。守れない約束などしなければ良いのである。
圏央道事業に於いて、本件に関わったメンバーで嘘をついたと思われる人達に一言!「 真実は常に一つである!悪の栄えた試しなし!いつの世も永久に続かない! 」

千葉国石塚室長との会話の中で、ネクスコに対しても市原市に対しても全て上級官庁の意識が無く、敬意を表している様なところが非常に気になる。ネクスコに対しては国交省OBが存在したりしていたら言う事も言えない部分はあるのかもしれないが市原市に対してまで敬意を払う必要など全く無い筈である。なのに・・・?我々が感じている事が全くなければいいのだが・・・・・

8.1 市長に対して地元役員が集団で抗議!  

地元3町会役員が抗議をする為に、市原市に押し掛けた。
5者会談が壊れている事を認識せず、繋がる予定が全く無い市道7253号改良工事に拘る市原市土木部!
過去の市原市行政は、道路改良工事をお願いすると「 お金が無い! 」を理由に聞く耳を持っていなかったのです。
今回だけ執拗に、地元無視で「 勝手にやらさせて貰います! 」発言までして強硬に出て来て、工事拘る理由は、国から助成金を貰ってしまったから後に引けないのです。
今回の7253号改良工事は、「 市原市土木部の見切り発車!計画無視の先走り!地元地域無視! 」が全てなのです。

仮に今回の市道7253号の「 県道から踏切までの改良工事!を行ったとしても、その続きの工事予定が全く計画されておらず、「 段階的に行っていく? 」が口から出て来る唯一の言葉で、先が全く見えていないのである。
市民無視政策の市原市行政!佐久間市長体制に崩壊の兆し?行政マンと市長の間に不穏現象発生?等、不思議な事が多すぎる昨今である。

以前起きた「 近藤土木部長が発言した「 私には説明責任がある! 」が、どうしても理解できないのである。

我々が佐久間市長の所で話が終わって、帰り際に土木部に寄った時の出来事なのです。「 今、市長と話をして来た! 」と伝えていたにも関わらず、その後の会話の中で出た言葉が「 私には説明責任がある! 」を強調して言ったのである。

我々は「 特別気になった会話 」だったので、直ぐに「 誰に対して説明責任があるのか? 」を問い質したのだが、答えは無し!で誤魔化したのである。
その後、佐久間市長の前でも同じ質問をしたが、適当に答えて佐久間市長に対しても曖昧に答えたのである。

一体誰に対して説明責任があったのか?この事を我々は忘れた事が無かった。今回起きている事も「 市原市行政は、お金も出さないが口も出さない! 」の約束を反故にして、口を出して来た事で我々と揉めているのですが、それすら理解出来ない低レベルの行政マンなのかとガッカリしている。馬と鹿が同居?

こんな大事なことが佐久間市長には届かないのである?佐久間市長の足元で起きている地割れ?修復されることが無いとしたら佐久間体制の崩壊も左程遠いものでは無い様な気がしてならない。

勿論、手ぶらで押し掛けた訳では無い!手土産持参で訪問!
手土産はメロン?それともバナナ?持って行った先は???

今回の件「 金も出さないが口も出さない! 」を市原市行政の中で理解出来るメンバーが何人いるのか?
いないとしたら市原市行政の底が見えた?としか言いようがない!
バッチをつけた議員連中も自分の生活を第一で考えた動きしかしていない。
市民の役に立つ議員など皆無と言っていい?
今回の件はまだまだ発展していくのです。

8.3 高滝地区11町会長会開催される!  

この時期は夏の行事が目白押しである。市民祭りや体育祭や神社の祭り!を含め、花火が中止になってもその他の行事が多すぎる位ある。その為に毎年新たな決め事をする必要があり、町会長会が行われたのです。
その町会長会に圏央道役員が押し掛けたのです。市道7253号に関して、圏央道役員と町会長11名が新たに協力をして、今後の対策を検討したのです。

今回の市原市行政のやり方は、身勝手な振る舞いと経緯を無視した行為!で有ると共に、無責任極まりない行為であるのです。壊しておいて知らん振り!「 我々は完全に怒ったのです! 」、「 やれるものならやってみろ! 」を行動で起こす準備を行ったのです。

町会長会の執行部が「 取り敢えず説明会! 」を求めて、市原市を地元に引っ張り出す事から始める事で一致したのです。 」散々出鱈目をしてきた土木部道路建設課?2年に亘って悪戯をしてきたのです。地元無視!の悪行にそろそろ鉄槌を下す時期が来たのです。
来年は市原市市長選と市議選が行われるのです。市長もそろそろ飽きて来た?役に立たない老いぼれ?になってきたとしたら考えなければいけないと思うのです。

出鱈目な土木部長?や、いい加減な道路建設課長?あたりに誤魔化されてやられ放題で主体性!が無くなった市長?では、今後期待するものが無い!新鮮な将来を見極められる人物の登場を期待したい。
昨年1年間に数回起きた無責任発言!今年の起きた、土木部長や道路建設課長あたりに誤魔化されている様な状況で足元も見えなくなって来た現状では期待する方が馬鹿を見るのである。

アート×ミックスの責任すら放置したしたままなのです。
謝罪の一つも言ったらどうなのか?北○○とグルになって企んだ大イベント!数十億も使っていて失敗しても知らん振りなのです。どこが過疎打開に繋がったのか?全く意味不明なのです。益々過疎になって来た我が加茂地区なのです。

高滝地区11町会長会が、全員で署名して「 市原市行政に説明会 」を求める事になった!

8.11 3者会談?を計画の千葉国!結果は???  

千葉国石塚室長が現在の状況を何とかしようとして、苦肉の策?で考えた「 3者会談? 」結果は、「 人間的考えを持っていないネクスコ?( 自分さえ良ければ他が困っても全く関係ない!約束事など、その場さえ乗り切れて過ぎてしまえば後の事等好きにしろ!の考えで、何を言っても何をしても独占的企業であり、天下[天下り?]を、取っている日本一の企業? 」が相手と言う事を認識していない千葉国石塚室長の采配ミス?で、我々とネクスコの間が更に険悪の関係となったのです。

3時間半に及ぶ時間を要して押し問答!何を言っても聞く耳を持たない牛田工務課長、「 独占企業はいつの世も強い! 」、日本の体質が天下り企業の温存!だから、初めは国が管理していた儲かる企業と独占企業は、全て管理できるように法律で縛って( 守られる様な法律がつくられている。 )守っているのである。

日本自体が、「 特別な人達の為! 」の特別な決まりの中で、( 一応、民主主義という名の国?になっているのだが??? )、全てを法律で縛っているのです。日本人全部が飼い馴らされた羊!なら良いのですが・・・???

圏央道工事の未完成部分全てを閉鎖して、頭を冷やして冷静に考える必要がある?としても、「 全く動じないネクスコ? 」と「 工事は続けて行きましょうの千葉国? 」解決策に至っていないのである。

圏央道が開通していても一向に完成しないPA!1年以上経っているのです。
千葉国もネクスコも千葉県も市原市も困る事は無いのです。
困るのは、勝手に進めて「 助成金を貰ってしまった! 」繋がる計画まで出来ていない市道7253号を止められている市原市だけなのです。
5者会談を壊してまで意地を張ることだったのか?少なくても我々を敵に回したことだけは確かな事である。

千葉国石塚室長から木更津管轄の業者が挨拶もしないで工事をする様な話が出て来たが、そんな業者は一切受け付けていない事を伝えた。
「 電話に出てくれない? 」等、作り話をしている事も含め出鱈目な業者は我が地区に来る必要ない。
千葉国石塚室長と今回の事を含め、盆明けに協議する事にしたのだが・・・

8.12 千葉国も盆休み!業者も明日から盆休み!  

千葉国石塚室長は本日から盆休みに入った。自分等だけいい気持で盆休み!細かい事と未決案件は盆明けに話し合うとして止まったままである。

今年の我が地区の盆休みは、全く張り合いの無い夏休み?になったのです。
「 市原市高滝湖観光花火大会 」が中止になったからです。市原市観光協会が、様々な理由があるにしても「 赤字だからやらない! 」では、市原市の年中行事の一つで20年以上やってきた経緯は何だったのか?一度でもやめてしまうと再開は難しいものになってしまう。
アート×ミックスなど無駄に大金を使っていても市民と密着していない!花火は市民と密着していたから多くの人が参加して来たのです。一日の来場客がアート×ミックスの何倍も来ているのです。クダラナイ無意味な一部の人の為のアート×ミックスをやる位なら、花火の数を増やして盛り上げた方が市民は喜ぶと地元地区の人は考えているのです。

我が地区の圏央道工事に新たな業者の話が千葉国からあったが、地元地区との挨拶が済んでおらず、猫の目を逃れるようにどこかの鼠がコソコソと動いて来ている事に不愉快な思いを感じている昨今である。この鼠の正体はいずれ記すとして、現在進行形のPA問題が最優先である。この問題に影響が出る様なら考える必要が出て来ると思っている。

今年は我が地区で新盆が多い年になった!それだけ年寄りが多いと言う事である。若者が出て行ってしまい、残った人は家督相続で家を継いだ人達だけという事態が過疎を物語っているのである。加茂地区全部で6000人を切っているのである。
今年は異常気象?世界中でいろいろな被害や災害が出ているが、日本に来る台風が大型化して来ている事に少しは危機感を感じた方が良いかもしれない。気象情報も様々に変化して、台風のみならず雷や竜巻・地震など過去に無い数と大きさに驚く事ばかりだ!

お盆明けまで休むこととする。

8.18 千葉国とネクスコに盆明け一番から攻め込むも?  

二手に分かれて千葉国とネクスコに同時攻撃?も、千葉国は、石塚室長が( 余裕の連休? )不在で小嶋調査課長が相手となった。
ネクスコには、前岡田工務課長!の所に行ったのです。過去の出来事と決め事を作り変えようとしているネクスコ?その内容を全て再確認する必要が出て来たのです。誰がどこで悪戯しているのか?答えを出さなければ攻撃も修正も出来ないのです。何処に原因があるのか?徹底して調べなければならなくなって来たのです。

今年の盆休みは、花火大会が中止!だったから、比較的落ち着いた状況の中、気持ち的には戦闘モードで準備を怠っていないのです。

ネクスコの前岡田工務課長が言う事と現牛田工務課長の言う事が、今までの5者会談で決めて来た事とはかけ離れて来ているのである。前岡田工務課長は、転勤して5者会談から離れてしまった無責任発言?なのか。言う事が自分で言っていながら、責任の無い内容で、連絡しておきます!の連発であった。
一方、後から着任して来たことで経緯を知らない無知識で、勝手な事を言う非常識派の
現牛田工務課長は、後付けで、本件を自分流に変色をしてしまった為、それを押し通すことでしか進めなくなってしまった?のです。本社まで作り話に参加させてしまったのである。
埼玉まで押し掛けた意味はあった様に思うのだが、結果は出ていない。

千葉国側に於いては、石塚室長が不在で小嶋調査課長との話になったが、我々としては収穫があった!と思っている。
その後、千葉の別な所で「 今後の対策! 」の為に必要なものの確認をして引き上げたのである。

しかし、千葉国もネクスコも「 自分等の言った事の責任を取らなくてもいい? 」という、人間としては許せないような言動が出来ると言う事が凄い力だと思う。最近、特に感じて来た。キャリアもその部下達も、背中に背負っている看板の力を発揮しているから強いのである。千葉国とネクスコの看板がとてつもなく大きくて強いのである。
我々田舎の山猿は、金も無く・力も無く・数も無く・頭も無いのである。
戦う前から不利な状況なのです。日本でなければ方法はあると思うのだが、法治国家の日本では金と力と数が全て?の様なところがあるのです。最後は玉砕覚悟?の・・・考え方が違って来ている自分等が・・・!

8.21 市原市から地元に挑戦の回答?そしてその後・・・  

市原市に対し、地元町会から出していた要求書に対して、挑戦と思える回答!が出て来たのである。
地元の都合など全くお構いなし、自分達と業者が助かれば良い?といった内容の回答であった。道路など最終的に繋がれば、今繋がらなくても業者の為ならいい顔をしたいから発注してしまう行政なのです。
今回の道路は、出来上がってもバリゲートで封鎖してしまう道路なのです。何故なら機能回復道路が片側のみだけ買収したものの、反対側が未買収でいつ買収出来るか?全く予定が立たない状況でも業者に対してだけ発注してしまうのです。
国からの助成金も貰えてしまうから不思議な世界なのです。
前副市長が国交省からの出向組だから出来る芸当?だとしたら、国交省からの出向も必要劇なのかも知れない。

午前10時30分からの出来レースも30分足らずで終わった。佐久間市長の時代もいよいよ終わった?と思う様な采配にガッカリした。
周りにいる取り巻きが悪いのである?市長自ら内容が把握できていない状況に、各部任せと市長の側近が力が無い為に起きているのである。
全く状況が読めなくなった市長など、今後に期待するものが無いのである。残念だ!

その後いったん帰宅して、午後1時から場所を変えて、千葉国石塚室長と須藤監督官と地元役員4名が、打ち合わせをしたのであった。
工事用道路の「 市原市に返還する為の工事 」の件と新たな工事用道路の為の進入路とバリケードの話しがメインであったが、地元エリアの話しは殆んど出て来なかった。
5時間半にも亘っていろいろやり取りをしたのです。時間が掛かり過ぎたこともあったのだが、終わった時に小嶋調査課長と見た事が無いメンバーが一緒で、「 迎えに来た? 」と言っていたのだが、いつもと違う事にこの段階では迂闊にも何一つ気付かない地元役員だったのです。

とんでもない事?が起きていたのです。
千葉国松浦所長と成田のふざけた業者の裏切り行為!食わせ者の成田の業者が千葉国の指示だからとして、我々の聖地のPA内に無断で侵入!のみならず、バリケートまでも設置して、我々を締め出す手段に出て来たのであった。
困った地元役員?大事件?実力行使を千葉国がしてきたのである。

こんな表現をしたら、我々が不利になったり、やられると喜ぶ読者?が多いことから、閲覧数が増えるかも知れないが、完全敗北で終結した訳では無い。
戦いを仕掛けられたことから「 高滝湖ヶ原の戦? 」が勃発したのである。これで我々が反撃に出る理由が出来たのである。

夜の7時半過ぎに、地元役員が再度集合して、明日千葉国へ!を決定して解散したのである。

やられたらやり返す!がモットーの地元役員も戦いに備えて、いろいろ準備を始めたのである。
この段階では準備を始めた事をどこにも公表せず内々で進めていたのです。

8.22 地元役員が千葉国に厳重抗議も・・・屁の河童?  

全く動じない千葉国!あらかじめ、地元役員が押し掛ける事も、反撃に出る事も承知で行った、今回のバリケートと警備体制の反逆行動!
松浦所長が地元に裏切りの攻撃?左程利口でないキャリア?我々相手に攻撃を仕掛けるとは何とも愚かな輩である。失うものが無い我々と、キャリアというやっと手に入れた名誉と名声?を天秤にかけてきた運だけのキャリア?に対し、挑戦状を準備した地元なのです。

どこまでも引くことはない!じわじわと時間を掛けて攻めて行けばいいのです。23年間の思い?を込めて、お互い時間はたっぷりとあるのです。
万が一にも我々の寿命が先に来てしまったら、あの世で戦いの続きをやれば良い!そんな気持ちで千葉国に出向いた地元役員だったのです。

しかし思わぬ落とし穴?が二つも待ち構えていたのです。地元役員同士が打ち合わせをしていなかった為に、話の内容と足並みが全く揃わなかったのです。
喧嘩と攻撃をやられたら、やり返す!的考えの攻撃型役員とやられてもやり返すことをしないで良い顔をして、善人の振りをする温厚派役員?が千葉国の中で、それも石塚室長の前で言い争いを始めたのです。
「 武力・攻撃・戦い等はやめましょう! 」と言う役員と、「 我々がやめても千葉国側は攻撃をして来ていることを解って言っているのか!やられたらやり返す!が今までのやり方だ。文句があるなら自分が解決しろ! 」と地元役員同士がやり合ったのである。
この事でバリケートの問題も警備員の問題も、千葉国と答えを出すところまで至らなかったのです。

あと一つの落とし穴は、午後から病院の診察予約が入っていた役員の一人が、時間も迫っていないのに、千葉国と話し中にも関わらず席を立ち上がり、出たり入ったりと、「 場の雰囲気を壊す様な行動に出たのです。 」この事に腹を立てた役員が怒鳴り飛ばしたのです。「 何を出たり入ったりしているんだ!やかましいから出て行け! 」};と、これに対して鈍感な地元役員の一人が、病院の予約の話しを全員の前で堂々と公表したのであった。
何ともお粗末な話しである。全く場違い!自分が原因で話し合いの雰囲気が変わっている事すら気付かない状態に、怒った役員も呆れるだけでしかなかったのである。
千葉国まで押し掛けて行って、苦情を言って答えを求めず!引き上げる?過去の様々な出来事の中で、これ程お粗末な結果になった記憶が無い。''

本日の押し掛け行動は、我々の作戦負け?というお粗末な結果になった。あらかじめ準備をしていた千葉国の作戦勝ちである。
松浦所長なる者がとてつもなく頭が切れ戦略に精通した輩だとしても、恐れることは無い。所詮は行政マンなのである。千葉国がどこまでも徹底して攻め込んでくることを望んでいる地元?なのです。何故なら、やられた分3倍にしてやり返せるからである。

我々がやられることを望んでいる人から見ると喜ばしいことだと思うが、やられたまま終わるほど緩い我々では無い!必ず反撃をすると言っておく。まだまだ終わりでは無いことを忘れないでほしい。

8.23 地元役員が石塚室長に再度連絡も進展無しで・・・  

昨日、千葉国で決着がつかないまま引き上げたことから、地元役員同士が内輪揉め?状態が治まらない。千葉国との戦争を企む役員と揉め事を好まない役員が、次なる手立てを検討・協議するも折り合いが付かなかった。

本日が土曜日で休みの為連絡が付かないことから、地元役員の一人が千葉国石塚室長と連絡を付ける為に、業者に協力をお願いして石塚室長と連絡を付けて貰ったと聞いたが、残念ながら本件の結果を出すところまでに至らなかった!その為に夜中まで役員同士が話をしたが結果を出すことが出来ず、来週まで持ち越しとなってしまった。

その他来週行う予定の対策と打ち合わせを行ったのであった。他の地元役員との打ち合わせも明日行う事となった。
本格的な戦いも計画に入れる事としたのです!松浦所長と石塚室長が行った今回の強硬的バリケードと警備員騒動は地元として絶対に納得出来ることでは無いのである。

明日の午前中に3町会の件役員が集合して、本件の今後について打ち合わせをすることで本日は解散したのだが、夜中まで掛かってしまった。

8.24 昨日の続きで、今度は3町会で協議!  

高滝町会のみならず、3町会の役員が朝の8時半から打ち合わせを行った。
次なる作戦!を検討することになったのである。4月の人事異動で千葉国石塚室長が来てから、言葉に出て来ることと事実に開きがあり、全く結果が出ていない事と今後も同じ事の繰り返しだとしたら、時間の無駄だけで終わってしまう事に対しての不満が地元役員の間で出て来たのです。

明日以降に地元役員が新たな行動に打って出る!事となったのです。2班に分かれて行動!が計画されたのです。

作戦が成功するのか?それとも失敗に終わるのか?今回の計画は過去の計画とは全く違う方向で進める事になったのです!作戦の内容は、未だ発表出来ないことであった。

8.25 千葉国への反撃が始まるも地元より力が上の千葉国優勢?  

前日の打ち合わせ通り地元役員3人が千葉国へ出向いた。
元々、力と金があり国家権力も自由に使える国交省?を相手にしている田舎の山猿軍団?なのです。足並みが揃ったとしても力不足のメンバーで、尚且つ足並みが揃っていなかったら力など無いと同じ状態で戦いをしなければいけないのです。狂った狸と仏が協同で刃向って来ている事も気になるのです。

残念ながら千葉国石塚室長の言いなりで、全く抵抗できず無念の敗退?と言ってもいい位、言われ放題の結果になったのです。
「 これ以上騒ぎが大きくなってしまうと後々の手続きが難しい!地元エリアは貴方方のものにならない! 」等、地元役員が脅かされる様な言葉まで言われてしまったのである。

前西村所長の言っていた「 協力して良いものを作る? 」という言葉は、過去の物!となったのである。
新松浦所長は、地元役員すら脅して排除?という強硬手段?を手下の石塚室長にやらせて来たのである。
邪魔者は蹴散らせ?潰してしまえ?の強硬姿勢でナチス的な行動に出て来たのである。自分等から石を投げておいて、責任を地元に擦り付けて来たのである。「 バリケードと警備員でPAを占拠して地元の進入を封鎖! 」の作戦を企んだ千葉国とネクスコなのです。

23年間の集大成が今年に完成と思われた最後の年に態々揉める事を画策した千葉国とネクスコ!
今のメンバーに人事異動する前の今年の2月から3月に前任の松村室長が言っていたことと全く違うプログラムに書き直されてしまったのである。それとも、元々松村室長と西村所長の企みなのか?
千葉国とネクスコの組織ぐるみの計画的犯行なのか?どちらにしても前任の西村所長と松村室長は転勤してしまい現状千葉国にいないのである。

ここまで酷い状況を計画しているとは想定していなかった地元役員だったのですが、
地元役員も馬鹿ばかりではないのである。千葉国の動きに反応して多少ではあるが、反撃を計画をしていたのである。二手に分かれて行動していた地元役員!が、何をしているのか?迄は、千葉国側は気付いていないのである。
千葉国松浦所長と石塚室長の企みが勝利するのか?それとも地元の山猿が逆転するのか?本編は少しづつ終息に向かっているのです。

つづく

実話・圏央道21は、ここまで!



◆ 実話圏央道シリーズは、平成17年8月に、ブログでスタートしました。
◇ その後、いろいろな経過を経て、現在のHP になっています。
◇文章にすると、なんの変哲もない、何処にでもよくあることです。

  • 国が悪さをして、庶民を犠牲にして、庶民を泣かす。
    国の立場と威厳を保つ為に、犠牲はつきものと言いますが ?・・・
  • しかしながら、我々の行動・活動も、全てそれに伴って、H4年からの21年間なのです。永い年月、
    この事に巻き込まれての、事実の話しなのです。決して他人事・作り話しでは無いのです。

◆ 【 注意 】
特に、付け加えておきますが

  • この【 実話・圏央道シリーズ 】は、事実に基づいた記録のぺージだと言う事を理解してご覧ください。
  • 個人の名誉を中傷的な表現等で、傷つけたり責めたりしているものでは、絶対にありません。
  • 世の中に、こんなに何度も何度も、騙されても騙されても、
    相手を信じて生きている人がいるという事実。
  • そんな田舎の山猿 ( 民、百姓 ) のことを、綴ったページだと解釈してください。

◇ 実話・圏央道21は、ここまでです。



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