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千葉国用地課の【用地の扱い方】の不思議

千葉国・用地課 用地の扱い方の不思議 ・2008〜・2009〜

千葉国・用地課 用地の扱いも幼稚?編 ・・・超詳細特別版・・・

  • 我々は圏央道を絶対必要?と考えています。反対派ではありません。

 用地交渉が止まっていた!  

地元が協力をして、同時進行していた用地立会い・用地測量の件は、

2月15日に、加茂公民館で行われた『 地権者に対しての説明会 』で、
『 一部大問題 』が発生して、地元地権者と千葉国の間で、トラブルが起きて、
その後、用地・測量の話し合いがストップしています。

千葉国用地課の用地交渉が、実話・圏央道に記されている事と並行して進んでいたのですが、内容があまりにも特殊な事なので別途記することとしました。とにかく何でもありで、いろいろと問題が次から次に起きてくるのです。

 こんな事がいつも行われている?あり得ない!  

現地は、お椀をひっくり返したような市原市大和田の山です。 そこで今回の事件?が起きたのです。

普通では、信じられない事が、千葉国用地課の知識の無さ、並びに、千葉国の言いなりの、とぼけた測量会社によって引き起こされたのです。

お椀のような山の、周りから頂上を目指して、境界の立会いを行い、2年以上間を空けて最後の最後に、頂上のお椀の底の部分の立会いが行なわれたのです。


総筆数87筆、
共有地がある訳ではないので、87人の地権者がいるのです。

しかし87人の人が立ち会って、境界を決めたのではなかったのです。

2年以上以前の境界立ち会いは、頂上のお椀の底の部分の人、5人が立会いに参加していなかったのです。

解かりやすく言えば、穴の開いたドーナッツの真ん中の穴の中の人がいないのに、周りの人達だけで勝手に境界を決めてしまったのです。

いないのをいい事に、周りの人の言いなりで決めていったのです。

周りから攻めていって、立会いが全部完了していないのに、用地契約を『 実測売買 』でしてしまったから、問題の解決方法が無くなってしまったのです。

 縄延び面積が25,000屬發△辰燭里任垢!  

とても大きな山なので、いわゆる縄延び面積が、かなりあるのです。

公簿面積115,000屬里箸海躰詑面積140,000屬發△辰燭里任后


【 縄延びとは? 】
昔、土地の測量に縄を使ったところから、実際の土地の面積が、土地台帳記載のものよりも広いこと。


解りますか?差額縄延び面積25,000屬眤燭あったのです。

仮に、筆数87で割ったとしても、一筆当たり287.3屬癲 公簿面積より多くなるのです。これが縄延びなのです。

実際は、87人の人が公簿面積より、平均300岼迷燭あっていいのですが。

 25,000屬瞭豈笋咾逆に1736崑りない!  

そこで起きました。大事件なのです。


25000屬眤燭あるはずの山が、最後に残った5人が境界立会いをやって実測を出したところ、最後の最後に残った3人の面積が、逆に公簿面積より足りないのです。

『 公簿面積14206 』の所が、残っている土地の面積が、『 12470 』しかなかったのです。

『 差し引き1736崑りないのです。 』


合計面積が、縄延び面積25000屐1736屐26736の面積の土地を早い者勝ちで、82人で分けてしまったのです。

82人が自分の公簿面積にプラスしてしまったのです。

一人平均326屬盂匿佑増えているのです。


それだけではないのです。5人が立ち会っていないから、境界が確定していないのに、実測で売買が、終わっているのです。

 残った3人の地権者は一人当たり600屮泪ぅ淵后  

この仕組みが解かりますか?

◆ 普通は、隣が立ち会っていないと、その人達は公簿面積での、売買は出来るのですが、実測での売買は出来ないのです。

なのに、実測売買をしてしまったのです。


自分達で勝手に、隣がいないのに、自分の土地は、ここまであると決め付けて、それを千葉国が承認して、実測の面積を決定して売買をしてしまったのです。これも税金なのです。

その為に最後に残った3人が、全く面積が足りなくなってしまったのです。

一人当たり600屬眤りないのです。

 千葉国と測量会社が揃って隠蔽工作!  

このことが解かっていたから、千葉国は誤魔化すことを、測量会社と画策しようとしたのです。

隠蔽工作を宮原測量と云う会社に強要したのです。

あたかも面積が足りているような、図面を作らせたのです。

その作らせた図面が地権者に提示されたときに、すでに一つの事件?が起きているのです。


そして、こんな図面をどうして書いたのか、それを指摘された宮原測量は、千葉国が書けといったから書いたと、悪びれずに言い訳をしたのです。そこで再び事件?がおきました。

 以前もあった隠ぺい工作の辻褄合わせ!  

以前、千葉国が我々に対して、
『 藤田副所長が我々に提出してあったSAの図面 』を
地元が書けと言ったから書いたと言って、我々を怒らせた事件が起きていますが、今回は千葉国が、測量会社に、いいから書け! と言って書かせたのです。

完全にやっていることが、自分達の目的の為なら、何でもありなのです。

 怒った地権者が行動に出た!  

そして起きた、次の事件?は、怒った地権者が、作られた隠ぺい図面を提示された時に、テーブルと椅子をひっくり返して反対側にいた、千葉国の宮内用地課長と揉み合いになったのです。
『 勝手な事をするな!人の財産を勝手に、多くしたり少なくしたり、お前らに何の権限があって、図面を作り直すんだ! 』

『 立会いまでやったのに、それを無視して立会いと違う図面を作るとは何事だ! 』と
千葉国のやったこと、『 勝手に図面を作り変えた事 』に、怒りが爆発したのです。


しかも図面には、

【 皆様の要望により検討した図面です。 】???×××××

と書いてあるのです。

『 千葉国と宮原測量 』で、勝手に作った図面なのに、地権者が書いてくれと、言ったように記されているのです。

 自分たちを正当化すること等、いとも簡単!  

これが、千葉国用地課のやり方なのです。国交省なのです。
有る事無い事、何でも自分達を正当化するために、作り変えてしまうのです。

以前にも書いていますが、大組織の力なのです。うそ、作り話などお手の物なのです。
しかし力の使い方が違っているのです。弱いものいじめなのです。

 揉み合いで起きた次なる事件?  

しかし揉み合いは、地権者の一人と、千葉国の担当増岡の二人が間に割って入り、止めたので治まったのです。

ところがここで、第3の事件?が起きたのです。
止めに入った千葉国の担当増岡が、手が痛いと言い出したのです。
手の甲あたりが、痛いと訴えたのです。どうしたのか?何かに当たったのか?

殴られている訳でもないし、ひっくり返したテーブルと椅子に当たった訳でもないし、着ていたジャンバーのジッパーにあたったのか?とにかく痛いと言い出したのです。

行動に出た地権者は、『 怪我をしたなら病院だ。 』『 訴えるなら警察だ。 』と言ったのですが、
それに対して、千葉国の担当増岡は、『 大丈夫です。何ともないです。 』と言って、騒ぎは治まりました。

 怒りも沈着し、再度話し合い?  

それから『 大丈夫なら話し合いを続けましょう 』と止めに入った地権者が言って、全員でもう一度、話し合いのテーブルに着いて、今後どうしていくのかを一時間以上掛けて話し合いました。

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その中で、地権者と千葉国の間で、一つの結論、宿題を決めたのです。

千葉国が宮原測量と、勝手に作った図面に沿って、現場に杭を、取り合えず入れてみて、どんな状況になるか、確認をすることとなったのです。

そのために、山の中の立ち木や、竹の伐採をすることも地権者達は、了解をしました。
別れ際、行動に出た地権者が、担当増岡に再度、痛いと言ったことを気遣って、本当に大丈夫かと問いかけをしましたが、『 大丈夫です。 』と答えたのです。

そして用地の説明会が、終わったのです。

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しかし、『 この大丈夫です。 』が、大嘘つきだったのです。

 『大丈夫!』が大嘘で、話しの内容が違う方向に発展  

翌日、千葉国の担当増岡に、地権者が何度も連絡を取ったのですが、担当増岡だけでなく、宮内用地課長までも、電話口に出ようとしなかったのです。

いわゆる居留守なのです。

この段階で何かを企んでいることが予想できました。

そして今回の事件は、市原市も関与することになっていったのです。

まず、今回のことを聞いた市原市は、図面を作った宮原測量を呼んで経緯を聞くと共に、前日の内容を確認したのです。
これから地権者と千葉国が揉めていくことを、懸念したからなのです。

 税金で弁護士を雇って、陰に隠れた千葉国!  

そして起きたのです。第4の事件?

行動に出た地権者に、千葉の弁護士から配達証明付の、郵便物が送られて来たのです。

千葉国が税金を使って弁護士を雇ったのです。

このことを聞いた市原市が、千葉国の加藤室長にどうして弁護士を入れるのかを確認したら『 職員の身の危険を回避するため 』と言ったそうです。

市原市は、用地の取得があるのだから、弁護士の介入は感情的に良くないといったのですが、千葉国は、言うことを聞いていません。

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しかし、以前にも散々書いてきましたが、自分達で喧嘩の種をまいて、後処理は逃げてしまって、弁護士なのです。 どこまで行っても汚い連中です。

弁護士を入れなければいけなくしているのは、千葉国の連中なのです。

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しかし地権者は、弁護士の手紙を受け取り拒否したのです。
理由は依頼されたかどうか千葉国からの連絡がないこと、弁護士が出てくる理由が解らないこと等でした。

なぜなら、『 職員の身の危険 』とは、いかにもこっけいなのです。

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◎ 怪我をした件については、その現場で何度も何度も大丈夫です。 と本人が言っているのです。

◆ それが、全治一週間の大怪我だと後になって騒いでいるが、擦り傷とのこと、子供でも騒がないのに大の大人が大勢で、弁護士まで入れて騒いでいるのです。

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なぜ騒いだのか?
 
それには千葉国が、これから先を考えての、勝手な言い訳があったのです。

 弁護士まで雇った本当の理由!  

先ず、一つ目、土地を勝手に実測売買してしまったことを、法的紛争になったときには、弁護士が絶対に必要であること、

続いて二つ目、図面も境界立会いをしたにも関わらず、勝手に作ったことも法的紛争になる恐れを踏まえると絶対に必要なのです。

そして三つ目、怪我をしたけれど、大丈夫と言った担当の増岡が、事務所に戻って、他の人間の入れ知恵で告訴をするにしても弁護士なのです。

その為に、わざわざ病院に行って診断書を作成させたのです。
小賢しい事をする連中です。

 地元の地権者、弁護士を無視!  

この段階では、三つ目までですが、実は四つ目もあったのですが、この時点では我々も解りませんでした。

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全て準備が整ったところで、弁護士が動いたのです。
弁護士からの手紙を、受け取らなかった地権者に、電話による告知の通知が入ったのです。

手紙を受け取らないから、弁護士が電話口で勝手に喋って、告知をしたとしようとして来たのです。
告知が出来たのか。出来なかったかは、弁護士のみの知るところですが、とにかく税金で全てが行われているのです。無駄遣い!

弁護士を立てなければいけない様なことをしないで、きちんとした仕事が出来ないレベルなのです。質の低下!

 大和田の山で、隠れて作業をしていた千葉国!  

それからの千葉国用地課は、何ヶ月も地元に出てきていません。

我々に内緒で、怪我をして『 大丈夫です。何ともないです。 』と何度も言っておいて、病院までいって診断書まで取った、用地課担当増岡が、その後大和田の山に勝手に入って、調査をしているところを地権者の一人に見つかって、苦しい言い訳を言ったことが一度ありますが、正式な話し合いは行われていません。

ただ言えることは、今現在も弁護士が、千葉国の用地課の依頼を受けたまま費用だけ発生しているが、何の解決もしていません。


その後
実話・圏央道6
にあるように、地元からは、300人からの、うそをつくな!の署名簿が出されて、千葉国は、腹いせに土地収用法の適用という汚い手段をとってきました。

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当然、これから起きることを考えると、四つ目の理由が、ここで出てくるのです。

土地収用法を適用する理由が、身の危険なのです。それを証明するための弁護士なのです。

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◆ 何度も書いていますが、弁護士を雇っているお金も税金なのです。我々の納めた税金で我々をいじめてきているのです。
土地収用法を使ったために、その後千葉国が地元に来ることが無くなったのです。

 最後の手段の土地収用法で逃げた千葉国!  

今後、我々は土地収用法と真っ向から、堂々と向き合っていきます。
協力してきたのに、勝手に『 協力しないから、土地収用法の適用 』なのです。理不尽な法律に対してです。

我々が協力していなければ、157名の共有地の解決は無かったのです。

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土地収用法が実施された以上、これからの千葉国の誠意を持った動きはなくなったと判断しなければなりません。
これからの戦いは水面下から浮かび上がって、堂々と出来るのです。

 税金乱用の千葉国が仕方なく動いた?  

◆ 日本国全体がリストラや税金で大騒ぎしているときに税金の乱用!!

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地元からの強い要請でやっと動いた千葉国用地課!!

12月13日、用地の立会い再開される!!

土地収用法が施行されてから、特に動きが悪くなっていたのです。

任意交渉は必要ないのです。それを地元から声を掛けて『 任意交渉も努力する! 』と言っていたことは嘘なのか?と、申し入れたから千葉国がやっと重い腰を上げたのです。

しかしながら誠意を持っての解決ではなく、弁護士が用心棒についてくる体たらくなのです。
税金の使い方が違っていることを知らないわけでは無い筈だが、改善しようとする気持ちは更々ないのです。

 使い放題の税金だから何でも出来る?  

高級自動車やお抱え運転手などさまざまな問題が生じているというのに何でも勝手に理由をつけて、体制は以前変わっていないのです。

今、国自体お金がなくて消費税やたばこ税などの見直しまで騒がれているというのに、自分たちが故意に悪さをして、地元が怒って反撃されるのが怖いからと弁護士まで雇っているのである。

この暮れに起きたリストラ問題も、予算を出すところがはっきりと出来ないのに支援するようなことを言っている、日本の総理大臣をはじめとした官僚、愚策国策、こんな中で千葉国は用地の立会いに、『 弁護士同伴! 』で贅沢をしているのです。

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地元の反撃は当然起こります。千葉国が悪さをしたことを誤魔化そうとしているからなのです。

以前にも書いてきましたが、土地の面積が足りないのは、元々無かったのではなく、縄伸びがあったのですが、先に立ち会った人に、多くあげすぎて他の人の分まで取ってしまったために起きているのです。

合計面積が、縄延び面積25000屐1736屐26736屬量明 の土地を早い者勝ちで、84人で分けてしまったのです。};

先に取って分けてしまった人は笑っていられるでしょう。

しかし残った人は笑っていられません。先の人と千葉国用地課と先に勝手に境界を決めた地権者が、グルになって行った詐欺行為なのです。これには市原市の行政も関与しているのです。もちろん下請けの測量会社もグルなのです。

 地権者と内密の裏取引で解決策を取る?  

12月20日
再度、用地の立会いが行われました。

合わない面積、地権者の一人が千葉国と、内々で『 裏取引き 』をしていました。

千葉国が地権者に持ちかけたのです。『 貴方だけ特別に残地を全部買い上げる事 』を条件にして、問題の土地は、登記簿の面積を確保出来れば、『 境界立会いの中身 』は千葉国のいい様にさせてくれと頼み込み、『 貴方だけは損をさせない。 』からと言った為、その地権者は、『 それならば立ち会いで、何も文句を言わない。 』『 立ち会いなど、どうでもいい。 』と地権者が言ったというのです。

あれ程うるさく『 面積が足りない。 』と騒いでいた地権者の一人が静かになりました。

このことで解決すべき地権者が、最後の2人に絞られたのです。

再度、千葉国と地権者3人が、全体の立会いを行い全てを確認し直しました。

その図面が出来てくるのが、12月24日です。ここで用地の立会いが全て終わることが出来るのか?それとも新たな問題が発生するのか?

 歳の瀬に年内最後の大嘘付きの千葉国!  

12月24日
解決する筈が、土壇場で集まりがキャンセル、無期限の延期になりました。

夕方の6時に集まる約束が、5時に電話が入り、いきなりキャンセルになったのです。

 嘘が年越しになって、2009年の新年を迎えた!  

大波乱が起きるのか、それとも小波なのか、予想も出来ない2009年の幕開けです。

 土壇場でキャンセルになった経緯?  

どうしていきなりのキャンセルになったのか。市原市に原因があったのです。

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千葉国がない知恵を絞って出した解決方法
( しかしこの解決方法には、かなり矛盾点があるのですが・・・ )

今までの経緯
先ず、地権者の一人と残地まで全部を買い上げることを条件にして、境界立会いの場で、自分の意見を喋らせないことで残りの2人だけに絞って解決をする方法を取ったのです。
地権者の一人を黙らせることが出来たのです。その地権者に「 境界はどこでもいい 」と、言わさせたのです。

しかし、最後の3人の中の1人に『 境界はどこでもいい 』と言わせてもそれだけでは、土地の全体の面積が増えた訳ではないのだから、問題解決に到らないのです。

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 足りなくなった面積の解決・処理に市原市も結託?  

そこで次ぎに、とった方法が

赤道が今回の用地のなかにあるところから、以前までは市原市が赤道の幅が1,5mと言っていたものを、流石というか千葉国は、市原市に対して「 70cm幅にします。 」と、了解を取り付けたのです。これは実際の幅の半分以下です。

信じられないことですが?こんなことも簡単に出来るのです。これがあたり前の国の力なのです。

普通の我々庶民が絡んだ話しでは、市原市も絶対に妥協しないのに、国には弱い行政マン達なのです。( しかし我々から見れば、市原市と国の結託なのです。 )

こうして赤道が知らない間に70cmの幅になった、一方的に作られた図面を我々に提示したのです。どこの誰が、こんな事を考えていろいろと策を練っているのか?

『 圏央道という大儀 』を貫く為とはいえ、あらゆる方法手段を取ってくるのです。

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この2点の方法で足らなくなっていた用地の面積1800屬鮑遒辰討靴泙ぁ∈までの悪さをした部分の、隣りが立ち会っていないのに、実測売買をしてしまった事で、縄伸び面積が25000屬發△辰燭里法∈埜紊凌佑燭舛、「 登記面積よりも少なくなっていた事実 」をもみ消してしまったのです。

そして我々と、12月24日の境界同意書に印をつき、全てが解決する予定でしたが、・・・・・

 市原市が思わぬ行動に出て千葉国に反論?  

市原市、お前もか?

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ところがここで、大番狂わせが起きたのです。国の子飼いだと思っていた市原市の土木部が反旗をひるがえしたのです。

赤道の幅は1,5mなければ駄目だと言い出したのです。立会いに参加した市原市土木部南部土木事務所の責任者が、自分の責任の範囲を超えた案件だとしてこの案件を、土木部の部長と次長に相談をしに行ったのです。

内容を理解していない部長と次長は、法定外の話は聞き入れられないとして、千葉国に相談に行ったのです。

行く前に土木部次長は、我々地権者の一人との会話の中であなた方地権者は、公簿面積があればいいんでしょ!!と言ったのです。

残された輪の中全体が公簿面積より1800崑りないのに『 あればいいんでしょ! 』とは、何処を押したら出てくる言葉なのか?どこからか足りないものを持ってくるというのか?足りないから千葉国も、地権者も、関係者全員が頭を痛めているのに、な〜んにも理解できていないレベルなのです。

とても脳ある人間の言う言葉ではないのです。無いものを作れるというのか?誰かのチ○ポの様に擦って大きくするのか?お馬鹿の次長?

 千葉国、市原市の反抗を簡単に退ける!  

しかも12月13日の立会いで『 一旦70cmを認めている 』のに『 今更何だ! 』と、逆に千葉国から反撃を受けたのです。市原市土木部のやっている事は、地権者を困らせる事と地元を敵にする様な動きなのです。

千葉国からも地権者からも攻められる、市原市の低能な役席?!!中身も理解しないで余計な口を出す市原市の管理職を見ていると、全く自分勝手な考えしか持っていない輩なのであります。

もしかしたら今の市原市行政は、圏央道事業に対して表向きは、推進を装っているものの、腹の中では反対派の集団なのかと疑いたい動きなのです。

市原市行政マンなら市原市民を苦しめるような動きをしないのが普通なのだが、自分のことしか考えていないのであります。

今回の圏央道事業で、我々が今までの経緯の中で確実に理解したことは、国は大儀名文を掲げると、国民を平気で裏切ることが出来る輩の集団、市原市行政は、国の言いなりで頭が上がらず市民からも馬鹿にされる程度の能力しか持ち合わせていない、お馬鹿の集団?で、責任回避することだけに知恵が働く輩であることが解かった。

千葉国も市原市も、土地のこと、測量のことを知識として持っていないのです。常に下請けとして、業者使っているため勉強をしていないのです。学習・勉強をする必要がないのです。

行政マンは『 木偶の坊 』の集まりである?自分たちは、お上だと自惚れている為、まるっきり勉強をしていないのであります。

 市原市が観念して事態が収束?  

やっと出た市原市の回答!!

1月14日 千葉国用地課増岡より、地元の地権者に電話があり、市原市が今回、圏央道事業を推進する為の名目で、千葉国並びに地権者からの要請を特別に聞き入れることを了承したので、前回12月24日に中断した話を早急に進めたい旨の話があり地元地権者は、15日夜の約束を取り付けました。

これで用地の立会いが、解決というところに辿り着いた筈ですが、今回の付け焼刃的解決策では、まだまだ波乱の様相を呈しています。

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1月15日夜7時〜
我々のメンバーの最後の2人が、境界同意書に捺印をしました。
市原市が出した結論に、どんな意味があるかは別にして一応納得することとしました。

この事で、全てが終わった訳ではありません。

1月末までに、立ち木等の補償の為の調査が行われ、その後に契約という段取りになる筈ですが、必ず起きるであろう波乱が、どんな形になるか、これからのお楽しみというところです。

 用地交渉解決までには未だ遠い!  

1月末までに、立ち木の調査をして、連絡をしますと約束をしていたが、2月4日にやっと連絡が入ったが、我々の方が不在の為、話しが出来なかった。

2月5日に、こちらから千葉国に連絡を入れたが、今度は千葉国用地課の増岡が不在で、宮内課長と話をするも、昨日立ち木の調査報告が出来上がって来たが、これから内容を我々に提示出来るように、見直すので来週に連絡しますとのこと。

2月12日 千葉国用地課増岡から連絡が来て、来週の18日まで忙しいので、19日以降にお会いしたいとの連絡があり、19日の夕方に会う約束を取り交わしました。

まだまだ、波乱を含んでおります。これからの展開は、予想もつかない方向に向いています。

 役に立っていなかった弁護士が再び登場!  

2月19日 再度用地交渉決裂する!!

  • 土地収用法の公聴会が迫ってきています。( 2/27 )

同時進行で進めていた?
共有地を除く、最後に残った数名の個人地権者の用地交渉・契約が始まりましたが、残念ながらこの用地交渉・契約で問題が起きてしまい決裂しました。

千葉国側は、弁護士を用心棒に連れてきたのです。
昨年の2月の自分達が原因を作って、揉み合いに発展した事件?を未だに根にもっていたのです。いつまでも根に持つしつこい輩?なのです。

昨年、境界立会いを再開したときに一応和解のポーズをしたのに、腹の中では和解をしていないのです。

土地収用法が進行しているから任意交渉は必要ないのです。

千葉国の説明会や記者発表では、きちんと『 土地収用法もするが、任意交渉も努力していきます。 』言っているが、そんな気は全くないのです。

もちろんまたまた、揉めました。

正常な、誠意を持った用地交渉でやりましょうと事前に話し合ったのに約束を守らなかったことに地権者側が、『 いつまでも昨年のことを持ち出すなら、昨年の事件?が何故起きたのか、自分たちがやったことを考えてみろ! 』と反発したのです。

 弁護士介入に地元地権者も千葉国に反抗!  

どうしても千葉国は、我々と誠意をもって、用地交渉の話し合いをする気はないのです。

弁護士までが用心棒として連れてくる用地交渉が正常な用地交渉とは思えません。

そこで今回の地元代表の一人である地権者は千葉国用地課宮内課長に対して

『 それならば昨年の2月の事件?を警察に訴えればいいではないか。1年も弁護士を雇っているがその費用は税金ではないのか? 』

 弁護士介入と警察介入で方向が変わる!  

『 事件なら事件として、用地交渉とは切り離して解決をつけましょう。用地交渉の場で弁護士がどうたら等と言うのは本題とは全く関係ないし、精神的に威圧をしているように受け止められる。 』

『 今から警察に連絡して来てもらって、この場で事件として訴えてください。1年も前のことでいつまでも何かにつけて弁護士・弁護士と言われたらいいかげん嫌気がさしてくる。とても用地交渉などをする気になれません。 』

そこで、とうとう110番通報をして警察に来てもらうこととなったのです。

 隠蔽・偽装も千葉国の最大の武器!  

警察が来るまでの30分位の間の会話の中で

千葉国の用地課の宮内課長から出た言葉で、今までの経緯が大きく我々が言っていることと違っていたのです。やっと内容が解かってきたのです。

頭のよろしくない?要領の良い?千葉国用地課のメンバーは、当時の話を作り替えていたのです。

《 千葉国と測量会社が結託して、境界を勝手に変えて作った図面、並びにその図面に書かれた言葉、この2つのことが原因となっていて地権者が怒りを表したことが真実なのですが、 》

千葉国の用地課宮内課長と増岡達は、内容を隠蔽?偽装?していたのです。

千葉国用地課宮内課長から、【 地元が要望したから作った図面 】、この言葉が出たのです。

以前、SAの話し合いの時に、藤田副所長が作って我々に提出した図面を千葉国前調査課近藤課長が転勤前に言った、【 地元が書けと言ったから書いた図面 】の言葉とダブってくるのです。

千葉国の得意な言い訳の言葉・・・【 地元が要望したから作った図面 】、【 地元が書けと言ったから書いた図面 】
馬鹿の一つ覚え?の様なことが毎回起きているのです。

 警察介入で千葉国の態度一変!  

昨年2月の事件?以来1年以上、訴えることもしないで弁護士を雇っていることの意味が解からないのです。事件として処理するならば弁護士を雇っているのだから訴えることが出来るのです。

今回警察まで呼んだのに、警察が来たら言うことが違ってきたのです。訴えることも?出来たのですが、それ以上のことをしようとしなかったのです。
意図的なのか?弁護士からの別な作戦・指示が出ているのか?まるで解かりません。

自分たちがやった勝手な境界立会いのことや、自分たちがしていることをもみ消すためや、勝手に作った図面の正当化をしようとしている為なのか?何か弁護士を頼んで守らなければいけないことがあるのか?それとも我々のミスや落ち度を見つけ、また誘発して次なる行動を我々にさせて法律的に処理しようとしてのことなのか?どうして弁護士が必要なのか???まるで不可解です。

 千葉国の考え方がまるで支離滅裂!  

以前にも記していますが、
【 皆様の要望により検討した図面です。 】
この紋々を入れるときに測量会社が千葉国に言った言葉
『 こんなことを書いたら揉めます。 』それに対して
『 いいから書け 』と測量会社が千葉国に言われた事など、

また、今回2月19日の用地交渉の場で、昨年2月の事件?や弁護士を用心棒として連れてきていることを用地交渉の話より先に言う必要がないことなのです。

振り返って改めて考えるとまるで我々を威圧・挑発してきているとしか受け止められないのです。

国民が意見だろうと、文句だろうと、喋れば全て単なる要望として処理出来てしまうのです。

要望ではなく要求であり要求が聞けないなら戦いなのです。条件闘争なのです。

図面に【 皆様の要望により検討した図面です。 】と書き込みを入れたことで我々が境界を侵すことを承知したこととしたのです。まるで話を作り替えているのです。

普通なら、誰がどんなことをしても、ドーナツの真ん中の穴の部分を後から大きく出来ないのです。それが我々の要望によって検討した図面として、境界の位置を勝手に動かしてしまったのです。

勝手に境界を動かして、好きに面積の調整をして図面が作れるなら境界立会いは全く必要ないのです。

時間と手間を掛けて立ち会って決めた境界も何の意味もないのです。

また、決めただけならもう一度隣を呼んでやり直せばいいのですが、勝手に決めた境界で測った面積、いわゆる実測面積で用地の売買が終わっているのです。2年も3年も前のことなのです。

今更どうにも出来ないのです。境界立会いをやり直し、契約をやり直してお金を返せと言えないのです。

 再度千葉国に掛け合う地元地権者!  

2月25日 このままではいけないとして、地元の他の役員が千葉国宗室長と話し合いをして、先日( 19日 )揉めて警察まで呼んだ用地交渉を再度3月2日に行う事としました。

 事業認定土地収用法の公聴会開催日来る!  

やって来ました。2月27日 事業認定土地収用法の公聴会開催日です!!

全てが経験したことがない世界です。

用地交渉もまともにしないで、『 土地を取り上げる法律 』を国土交通大臣の名の下、
国交省のふざけた連中が進めているのです。官僚と呼ばれるエリート軍団?と、
その輩にあごで使われている能無し連中?が勝手気ままに税金を自由に使って
納税している国民をいじめているのです。

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◆ 公聴会報告

  • 2月27日 5時15分〜19時00 市原市Uホール

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  • 17:15  公聴会開会
  • 17:20 〜 17:50 公述人1
    ・起業者 国土交通省関東地方整備局・東日本高速道路株式会社
  • 17:55 〜 18:25 公述人2 ・塚定県会議員
  • 17:30 〜 19:00 公述人3 ・地元代表役員2名
  • 19:00 〜 公聴会閉会

 用地交渉が今度は地元の都合で再度変更に!  

3月2日に予定されていた用地交渉は、地元の地権者の都合で延期になり3月19日と決定しました。

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3月19日用地交渉が行われましたが、契約については後日、書類の準備が整うまで保留となりました。千葉国の言い訳は、今からやっても書類上の不備があり、不備を解決してからだと、新年度になり全てやり直しになるとのこと、それなら何故こんな時期に用地交渉の説明をしに来たのか?全て新年度になってからでもいい筈であり、全くやっていることが解からない。根底に土地収用法が進んでいることが影響しているからとしか受け取れないのです。

 用地交渉が保留のまま、人事異動でまた波乱?  

4月の人事異動で、用地課宮内課長も担当増岡もいなくなった。新メンバーになったがこれからの話し合いはいったいどのように進んでいくのか?

4月16日やっと来た千葉国用地課の新メンバー( 増岡の後任の齋藤 )から挨拶に伺いたいとの連絡。来週中に会う約束をしました。

4月20日こちらから連絡して4月23日午後6時30分〜7時00の待ち合わせとしました。

今度のメンバーはどんな対応をしてくるのか?期待してもいいのか?電話だけでは相手が良く解からない。良いメンバーだと話が進むのだが?・・・

4月23日急用が発生、千葉国に連絡して4月25日午後1時00分〜の待ち合わせと変更しました。

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4月25日午後1時〜、千葉国用地課と地元の残った地権者の話し合いが行われ、新メンバーと地元地権者との話し合いは、以前の勝手に隠ぺい工作や作り話しをするメンバー?とは違って、取りあえず一歩前進しました。千葉国新用地課長は小菅用地課長になりました。

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千葉国用地課が地権者に対してしている用地交渉に大きな騙しがあったのです。

新しい小菅用地課長と担当齋藤の組み合わせになってからも、まだまだ波乱を含んだ難しい問題の解決にどんな展開が待っているのか?楽しみな日々が続きます。
事業認定土地収用法と並行しての任意交渉の部分でどの様に千葉国が出て来るのかが見ものです。

続きは土地収用法が動いているので、結果を後日まとめての掲載となります。

まだまだ本件は終わっていません。 
つづく


◇ 千葉国用地課の【 用地の扱い方 】の不思議,蓮△海海泙任任后




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