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年度末に定年するから何でもあり?

21年3月に( 20年度年度末 )またまた起きた大事件!!

  • 市原市行政で起きた定年だから何でもあり!
  • 市原市南部土木事務所と土木部長らが事実を隠蔽?

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2009年3月27日の年度末ギリギリにやっと出してきた回答!

  • 市道124号線で起きた不始末の整理で、またも市役所があいまいな回答で地元の地権者をないがしろにするようないい加減な方法で処理をしようとしてきたのです。
  • 以前から早く回答しないと部長以下責任者が全員3月に定年で退職してしまう。
  • まさか処理を先延ばしであいまいにしようとしているのではないのかという地元の声を完全に無視!
  • 土木部・泉水部長とそれを取り巻く南部土木事務所・所長安藤らが回答に半年以上時間を掛けて先延ばしをして出してきた回答が認識不足・的外れな内容で地元の地権者が困惑!
  • 今回の関係責任者が定年で全員交代になってしまった。残ったのは担当者のみになってしまった。
  • 一番身近な市役所職員ですら地元民を完全に無視!
    地権者の言い分に耳を貸さない勝手な解釈で、出した回答もまるで理に沿わない幼稚な言い訳で勝手に終わらせようとしたのです。

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  • 経緯
  • 元々の道路を地権者の了解も得ず勝手に広げた工事をして、広げた道路を基準にした図面を作ってしまっているのです。
  • 立会いで地権者の提出している同意書は平成5年で、その後に平成7年8年に工事をしたのですが、立ち会った境界の位置よりも勝手に広げて工事をしているのです。
  • 広げた境界の同意書は地権者からもらっていないのです。

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  • 市原市のやり方の不条理
  • 「 地元の協力があればU字講を入れられる! 」この言葉で地元を騙したのです。
  • U字講を入れるだけなら地元の協力など必要ないのです。
  • 現状の道路巾の中に入れればいのです。しかし道路を現状の巾で保ちU字講を入れようとした場合と道路を少しでも広げようとするならば事情は変わってきます。
  • ここで地元の協力という言葉で人様の土地を市原市がタダで手に入れようとする都合のいい言葉が行政の中で当たり前の様に使われているのです。
  • 本来なら用地を測量して道路として必要な面積を市原市が地権者から買い上げをして道路が確保されていくのですがお金を使わないで道路を作ってしまうという都合のいいやり方なのです。
  • 自分らが必要な道路はきちんと買い上げていくのにそれ以外は勝手な言い訳を作っているのです。今でも堂々と言っている人もいるぐらいです。
  • 町場の人の多い区域では買い上げないと地元民がうるさいので買い上げ田舎になると人が少なくうるさい人がいない地区で差別する。うるさくないところではタダで取り上げる。人によって差別をしていくそれが行政なのです。勝手者の集団なのです。
  • 我々は、国交省( 千葉国 )と圏央道で争っていますが市原市の低レベル?でも同じ様なことが起きるということは、行政とはキャリア以外は他で使いものにならない輩が勤めるところなのであるように思えてならない。
  • もっと採用の試験を高度にしてレベルを上げていかないと抵抗勢力の魚にされてしまう恐れが出てくると思う。

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つづく


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