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紛争情報

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私たちに直接質問をしてきた方がいます。【 どんな質問かというと 】

貴方達は圏央道を反対しているのですか?でした。

回答します。200パーセント促進派です!!!

では、なぜ揉めているのか???
17年間の話し合いで沢山のうそをつかれたからです。
貴方はうそをつかれて笑っていられますか?

我々も少しぐらいのうそなら許します。しかし、全部うそだったのです。本当のことが、何一つ無いのです。担当者が替わる度にうそが増えていったのです。

しかしその事を謝った人もいないし、認めようともせず、うそぶいているから怒っているのです。少しは理解できましたか?  

圏央道・南市原地域で、千葉国道事務所(以下、千葉国)と、南市原地域・圏央道促進派(以下、促進派)の間での永〜い戦い。

【 内容 】
千葉国と促進派の間で圏央道を含め圏央道に関わる全ての案件について、10年以上話し合いをしてきました。また地域全部に対して、千葉国は、何100回も説明会も行って来ました。

その説明会の中で千葉国が地元に、様々な約束をしてきました。

それが今になり千葉国の所長以下、メンバーが全て人事異動したことで引継ぎがきちんとなされず、身勝手な引継ぎをして

そんな約束はない。知らない! このことが原因でもめ始めたのです。

千葉国のそんな約束はない、知らない。 に対して促進派は、約束を守れ!の攻防です。

南市原地域の促進派と地域住民の怒りがとうとう爆発しました。!

◆ 実話圏央道シリーズも合わせてご覧下さい。


2008( 平成20年 )

千葉国に対して抗議書面提出 H20.3/10

工事会社2社に対しての抗議書面提出 H20.3/12

◆ 南市原地域の住民300名(地域住民の99.9パーセント)が署名簿を 作成して千葉国に届けました。H20.3/24
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地域住民の言うことは
約束は約束、守るべきと主張したのです。届くのか?約束を守れ!の地元住民の声!!
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とぼけた千葉国の責任者から地元町会長に、300名の署名簿を、何の為の署名簿か問い合わせをして来た。H20.3/26〜28

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平成20年4月の人事異動でまたまた、千葉国道事務所の所長以下責任者が代わってしまいました。引継ぎがいい加減なことで起きてきた今までの揉め事。今回の異動でさらに、新たな問題が起きなければいいなと思っています。

5月24日 新たな気持ちで1回目の話し合いが、行われましたが、腹の探りあい程度で終わっています。今後に期待が持てるのか?

5月24日の参加者は、千葉国、ネクスコ、千葉県、市原市と地元の5者です。

本題の話し合いの部分がまるで見えていません。またまた、嘘をつくのか?千葉国道事務所(千葉国)!!

◇ 勝手な言い草に、地元の意見は、話し合いの早期決定です。

◇ 地元の役員会の結果 ※
◇『新たな工事の説明会は絶対必要・並びに早期話し合いの決定』を求めるものです。

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平成20年7月25日
◆ やっと来た連絡!?(監督官の上田から)
◇ 前回から2ヶ月経っています。
◇ しかし内容は話し合いの連絡ではなく、自分勝手な話で、新たな工事をしたいとの事でした。

◇ その後夜になり宗室長から、話し合いは8月末か9月の初めとの事。
◇ 地元はこのことで、役員会を開く予定

◇ 何を考えているのか?地元では早速どうするか、役員会を開くことになりました。

◇ 次回の話し合いは、全く未定です。音沙汰なしです。
◇ 圏央道は、21年供用の筈なのに、とても不可解です。
◇ 本当に和解出来るのか?

平成20年7月30日
◇ 今までの宿題の回答なし
(本当に解決する気があるように見えない)

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◇ 新規工事は始めたい
(自分らの都合で工事はやりたい放題)

◇ 圏央道の供用は21年から22年に変更
(全国に発表している21年供用を22年に変更、理由は地元にうそをついて、怒らせた為全体的に工事が遅れた。理由がくだらない!)

◇ 土地収用法を早い時期に適用
(うそをつき、相手を怒らせ、言うことを聞かないから強引に取り上げる)

等で勝手なことばかりでした。

◇ 圏央道の供用は21年度から22年度に変更!

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圏央道・千葉県と八王子で、2箇所同時の開通期日延期!
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◇ 2008年8月5日、各新聞等で発表される。
◆ 八王子の圏央道・開通が23年度に変更!
◇ 千葉県・木更津〜茂原間、圏央道の開通が22年度に変更!
◇ 木更津〜茂原間、土地収用法41件(共有地があり、何百人)まとめて適用!
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千葉国の発表内容(8月4日)

【千葉県区間:茂原長南IC〜木更津東IC間】
当該区間では、多くの地権者のご協力を得て、これまでに約94%の用地を取得で
き、現在、橋やトンネルなどの工事を進めているところですが、41件の地権者の方々
について用地のご協力が得られていない状況となっており、以下の事由により、開通目
標年度の見直しを行ったものです。
○ 任意による用地取得に努めているところでありますが、現時点において用地取得の
見通しが立てにくいものがあることから、着実な事業進捗を図るため、事業認定の
申請準備を進めているところです。
○ つきましては、収用手続等の期間を考慮すると、平成21年度の開通目標の達成が
困難なため、開通目標を平成22年度に変更します。
○ なお、収用手続とあわせて、引き続き任意による用地買収のご協力が得られるよう
努めてまいります。
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◆ 詳しくは、下記から

◇ 次回の話し合い8月30日〜9月7日の間で調整との事、地元は、30日に決める

  • 8月30日に話し合いとなっているが、土地収用法の適用をした千葉国が、いったいどう出てくるのか?
  • まもなく、答が出ます。鬼が出るか?蛇が出るか?

◆ 全ての約束事を不履行にする為の土地収用法なのです。!
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平成20年8月30日

  • 3ヶ月経ってやっと行った話し合い。口では何とか、地元の事を考えた良い回答を、と言ってはいるものも、一向に進展も何も無し!
  • まるで誠意なき回答に、地元から不満の声!
  • 鬼も蛇も、何も出ない。
  • 大和田地区のみ、9月6日の夜に、圏央道工事の遅れている事の、説明会が行われました。高滝・不入地区は回覧だけで承認しました。
  • 現在行われている圏央道の工事が、実際には、かなり遅れていることが判明。
  • 今回の『事業認定、土地収用法適用』の手続きの為1年間の供用の変更を打ち出した国交省だが、実際には工事の計画がいい加減なための、遅れが発生していることが判明した。
  • 土地収用法を掛ける理由が、土地の協力を得られないとしているが、
  • 実際は話にも行っておらず、横着をして取り上げる為である。
  • 地元民をあっさりと切り捨て、行政だけで勝手に推し進める計画に変更!!

◆ 何とも汚いやり方の国交省 !!

  • 国交省・千葉県・市原市・ネクスコ(前日本道路公団)だけで話し合い、地元民には、いつも報告だけ!!納得できない地元民
  • 信用できない各行政。地元民も、対策変更を検討!!
  • 工事の連絡は、早急な対応をするのに、話し合いの連絡は、何とも遅い対応!!
  • 11月6日 千葉国より、今だに話し合いの日程が、決定しない連絡あり。

◆ 収用法の発表以来、話し合いに力を入れなくなった各行政 ! !

  • 次回の話し合いの、予定も計画も全く未定との事。

11月11日

  • 千葉国宗室長より連絡有り、11月15日3時〜の話し合いが、決定しました。
  • 11月15日 午後3時から千葉国、千葉県、市原市、ネクスコ、地元代表役員に依る話し合いが行われる。
  • やっと出た回答、全てが納得出来るものではないが、地元は受け入れる。
  • 受け入れたことで、止まっていた用地交渉の話し合いも再開することになりました。
  • また、次回の話し合いも2ヶ月以内に行うことになりました。
  • 先日の11月15日の話し合いで、用地交渉も進めて行くこと決めたのに、何がどうなっているのか?・・・・・
    ◆ 新聞報道でご存知のように、土地収用法の申請が行われました。
  • 平成20年11月17日の出来事です。
  • 何をどのように書き込むか。我々は非常に困っております。

◆ 土地収用法の全てが、何も連絡無しで勝手に進行中!!

  • いつ何処で何が行われていくのか、全く地権者に連絡がないまま、土地収用法が進んでいます。法律なのに片一方だけで勝手に決められて、進めることが出来るという不可解な法律。当事者不在です。
  • 第二段階の、縦覧・閲覧も何処でいつなのか? 何処からも何も連絡無し!!
  • 任意交渉で用地交渉を進めると約束したばかりなのに、何故毎回嘘をつかなければいけないのか。糞みたいに汚い国交省? 嘘を平気でつけないと受からない、国交省の採用試験?
  • 嘘で固めた圏央道建設!!

◆ 事業認定、土地収用法の縦覧・閲覧が、加茂支所にて始まりました。H20.11.26〜12.10

  • 現時点まで、国交省も市原市も各人に対して連絡をしていないため、知っている人がいなく訪れた人がいません。
  • 法律が実施されて、自分の土地が勝手に取り上げられてしまうのに、そのことを本人が知らないうちに、どんどん進んでしまうのです。
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    市原市がホームぺージに掲載して、万人に知らせていると言ってはいるものの、それだけで責任を果たしていると言えるのか?
    市原市は市民全員にパソコンを配ってホームページの見方を教えているとでも言うのか? 国交省の手先になって市民を虐めていることにかわりはない。!!
  • 12月1日発行の市原市の広報に、初めて土地収用法のための縦覧・閲覧のお知らせが載りました。縦覧・閲覧が始まって1週間になろうとしてからです。今から見た人が縦覧に来たとしても、後9日で終わりです。何をどうするのか?検討する時間もあまりありません。誰のための法律なのか?事業認定のありかたが、公務員の為でしか意味のないものなのです。
  • 12月4日現時点まで縦覧・閲覧に訪れた人0人、土地収用法というとても大事件的法律が掛けられていても、何も解っていない田舎ものの集団の地域なのです。全く他人事なのです。
  • 12月4日千葉国が動きました。
  • 工事をしたいので説明に伺いたいと千葉国工務課木更津詰め所の責任者の上田監督官が地元代表に連絡をしてきました。
  • この件を聞いた地元代表は、宗室長に話し合いの内容を再度確認してからでないと、返事は出来ないとしました。
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  • その後、宗室長から地元代表に連絡が入りました。
  • その話の中で地元は怒っている旨を伝えると、宗室長は、地元が誤解をしているみたいなので、すぐにも説明に伺うことを伝えてきました。地元も協議をして6日(土)に会うこととしました。
  • ◇ 地元からの強い要請でやっと動いた千葉国用地課!!
    ◇ 12月13日用地の立会い再開される!!

◇ 本年2月の事件以来用地交渉は、一切進展していませんでした。

  • 12月6日千葉国と地元の話し合いが行われた。

◆ 地元に藤田副所長が提示した図面以降、新たな漫画が初めて提示される!!

  • 地元は嘘がない話ならと、これを受け入れ次回の進展に期待?

2009( 平成21年 )

◇ 1月17日10時〜

  • 今年初めての話し合いが予定されております。
  • 順当に進むのか?それとも?・・・

◇ 平成21年1月17日10時〜、本年初めての千葉国と千葉県と市原市とネクスコと地元の話し合いが行われました。

  • またも、千葉国は約束を守らず言い訳の話し合いになりました。
  • 1月24日、再度話し合いを行うことで解散しました。

◆ 千葉国が、土地収用法を掛けなければいけない理由

◇ 緊急報告 ◇

  • 国交省千葉国が地権者を無視して強引に行っている土地収用法
  • 土地収用法もいよいよ中盤 公聴会開催日決定
  • 1月20日付け 某大手新聞に掲載
  • 木更津〜長南の区間 土地収用法の公聴会日程決まる
  • 2月27日(金) 市原市勤労会館youホール 多目的ホール 
  • 17時15分〜20時15分 16時45分受け付け開始
  • 2月28日(土)10時〜13時 9時30分受付開始
  • 問い合わせ先
    国土交通省総合政策局総務課土地収用管理室
    〒100-8918 東京都千代田区霞ヶ関2-1-3
    03-5253-8111 (内線)24155
    この公聴会を通過すると各都道府県に指令が下り
    収用委員会に委ねられ最後の判決となります。

◇ 1月24日10時〜、やり直しの話し合いが行われました。

  • 前回1月17日に守らなかった、11月の決め事を千葉国が守って我々に、図面を提示してきました。
  • この事により、取り合えず話し合いは、前向きに向かうこととなりました。
  • この図面に記された内容に基づき、これから煮詰めていく訳ですが、圏央道の工事と平行して早期に煮詰めていくことが出来るか?
  • これからの話し合いは、確実に実行していくために、SAの内容を詳細に決めていくことです。
  • 次回の話し合いを3月14日と決めました。
  • 2月3日 地元代表が連絡をして、今、地元の役員に不都合がある旨を連絡
  • 2月4日 上田監督官から連絡あり、2月7日の10時〜多目的集会場にて 道路拡幅工事のことで、話し合いをすることになりました。
    ◇ 2月7日 工事の説明会開催予定
  • 1月29日 宗室長より連絡あり、『 言い忘れたが、工事の為の進入道路拡幅工事のことで、上田監督官から連絡を入れますとの事 』

◇ 2月7日 10時〜 工事説明の話し合い開催される 
参加者 千葉国・上田監督官、 工事会社・浅川組

  • 今後の、圏央道工事の為の、工事車両進入道路の拡幅工事について
  • とりあえず伐採作業をすることは、仕方ないとして地元は了解した。
  • 今後の工事で、ダンプ等大型車を多数を通す為の道路については、
  • 千葉国の方は、現状ある生活道路を使いたいと言ってきたが、
    地元は最大限生活道路の共用はやめて工事の為の専用道路を
    確保してほしいと申し入れをして終わった。

◇ 2月12日 千葉国宗室長より、新たな連絡が地元代表役員に入りました。

  • 大和田の山の、発掘調査をしたいので、説明をしたい。
  • 地元は協議をするので、2〜3日猶予をもらうとした。

◇ 2月12日 千葉国用地課増岡より連絡あり

  • 2月19日 用地の話し合いをすることになりました。

◇ 2月19日 用地交渉決裂!

  • 土地収用法だけが順調に進められています。
  • 事業認定説明会で約束だった? 【 任意交渉努力してまいります。 】
    と言っていたことを形式的にゆっくりとやり始めたが・・・・・

◇ 2月23日 千葉国宗室長より地元役員に連絡あり

  • 土地の契約について変更の話があり、地元役員は変更を受けるから2月19日の同志の契約の件で何とか解決してほしい旨を伝える。

◇ 2月25日 千葉国宗室長と地元役員との話し合いで、先日揉めて警察まで呼んだ用地交渉を再度3月2日に行う事となりました。

◇ 2月27日 事業認定土地収用法の公聴会開催日です。!!

  • 全てが経験したことがない世界です。
  • 用地交渉もまともにしないで土地を取り上げる法律を国土交通大臣の名の下、
    国交省のふざけた連中が進めているのです。官僚と呼ばれるエリート軍団?と、
    その輩にあごで使われている能無し連中?が勝手気ままに税金を自由に使って
    納税している国民をいじめているのです。
  • 公聴会の詳しい様子は、即日公表いたしますが、我々も公聴会に参加しますので、
    多少の遅れは見込んでいて下さい。
  • 土地収用法だけが順調に進行!

◇ 公聴会報告

  • 2月27日 5時15分〜19時00 市原市Uホール

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  • 17:15  公聴会開会
  • 17:20 〜 17:50 公述人1
    ・起業者 国土交通省関東地方整備局・東日本高速道路株式会社
  • 17:55 〜 18:25 公述人2 ・塚定県会議員
  • 17:30 〜 19:00 公述人3 ・地元代表役員2名
  • 19:00 〜 公聴会閉会

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◇ 3月14日に予定されていた話し合いは、地元役員の都合で延期になり日程を千葉国と調整、4月25日の予定で進行中です。

◇ 3月19日用地交渉が行われましたが、全ては書類上の準備が出来てからとのことで新年度になってからになりました。

◇ 4月25日午前10時〜新メンバーに依る話し合い。懸念していた通り、今回は顔合わせと今後の大まかな予定のみで終わった。

◇ 何ともお粗末な圏央道事業 !!

  • またまた事業認定土地収用法の乱発
  • 茂原〜東金間でまたもや土地収用法の適用 5月18日発表

◇ 千葉国・ネクスコ・千葉県・市原市・地元の5社会談が6月13日に行われました。

大和田町会で工事業者5社に依る工事説明会が7月28日に行われたが、『 工事車両用道路を含め圏央道工事に対して 』今まで国交省( 千葉国 )が地元に対し何事にもいい加減で適当にやってきたことに対するクレームが出て、大和田町会として工事及び工事用道路の納得をする迄の返事を貰えないで終わってしまった。

◇ 千葉国・ネクスコ・千葉県・市原市・地元の5社会談が8月1日に行われましたが内容不十分で8月8日再度行われました。

◇ 千葉国・ネクスコ・千葉県・市原市・地元の5社会談が8月8日に行われました。

  • 千葉国と工事業者( 5社 )の工事説明会で、進入経路など理解を得られなかったことに対して、工事車両の進入経路など、高滝町会として千葉国に要望してきたことが含まれていることから、大和田町会が了承しないと高滝町会に工事車両の進入が増えることが予測される為、大和田町会に対して抗議書提出の準備に入った。

◇ 高滝町会が大和田町会に対して抗議書を提出する考えで動き出す。!

8月14日、事業認定土地収用法認定の告示がされた!!。

本格的な戦いの幕開けである。詳細は実話・圏央道10でご覧ください。

◆ 8月22日、千葉国用地課が地元地権者に事業認定土地収用法の告知に動き出す!。

平成21年8月23日
木更津〜茂原間の圏央道開通、再度延期???。

  • 木更津〜茂原間の圏央道開通が、22年度と変更発表( 既に当初予定より1年延期されています。 )されていますが、今の千葉国のやり方で本当に間に合うことが出来るのか?。我々の見た感じでは、今一度開通期日の変更がされてしまうのではないかと思う。
  • 何故なら、今回、国の政権が変わってしまった。以前から民主党は高速道路の見直し?を掲げています。当然圏央道の見直しなども視野に入れると圏央道自体本当に必要か?と言う議論も出てくる可能性もあります。
    また、今千葉国が行っている土地収用法が、これからどれ位の期日で千葉県の収用委員会で審議され決定するのか?。その後、工事が完成までどの位の予定で出来るのか?。様々な内容を考えていくと、とても22年度の開通は無理と言う答えしか出て来ないのです。我々の予想が間違っていればいいのですが?????

平成21年8月24日

  • ◇ 8月20日〜終了まで、市原市に於いて縦覧中
  • 土地収用法第26条の2第2項の規定に依る起業地を表示する図面の長期縦覧が行われています。

◆ 9月19日、5社会談が行われました。詳しくは、実話・圏央道10でご覧下さい。

  • 先日起きたインフルエンザの件と、今回のはい、私は馬鹿です。の件は、共通点があります。
  • 国交省の仕事をしているという、くだらないプライドが自分中心の考えになり、相手に対しての礼節に掛けていることが大きな原因と思われます。
  • いわゆる世間一般常識・未熟児なのです。

◆ 10月17日、5社会談が行われました。詳しくは、実話・圏央道10でご覧下さい。

  • 10月24日未明に市道7030と市道7029の交差点のところで事件発生!
  • 圏央道工事が11月から、大掛りに始まります。( 7社同時進行 )
  • 高滝町会が、大和田町会に対して2回目の抗議書を準備!。H21.11/1
  • 鶴舞馬来田線の圏央道との交差点( カルバート部分 )片側通行のみ開通!H21.11/4

◇ 11月21日、5社会談が行われました。詳しくは、実話・圏央道10でご覧下さい。

◆ 圏央道22年度供用開始再検討! H21.12/1発表された。

◆ 12月17日、千葉国から大鷹の調査についての連絡あり! 
・詳しくは、実話・圏央道10でご覧下さい。

◆ 圏央道の開通が大幅に遅れることが正式発表された!! H21.12/24
◆ 圏央道・木更津〜茂原間の開通、22年度から24年度に変更!! H21.12/24

  • 来年になってギリギリで発表かと思っていたが、意外に簡単に年内の発表となった。
  • 恥も外聞もないいい加減な発表をしたものだ。
  • 一度公式発表をしてあるのに、ただ発表すればいいのである。( 独裁的支配をしている国交省だから出来ることで、国民に対して頭を下げる気などない発表である。 )
  • 全ての理由が、地権者が悪い・協力が得られないような内容であり、その為に土地収用法に手間取っているような内容である。
  • 自分らのやり方が悪い・いい加減な計算間違いではなく、あくまでも国民が悪いようにもっていく内容である。協力をしていることへの内容も一切触れていない。一部の国民に責任があるとしている。
  • 2年間も遅れるのである。1ヶ月や2ヶ月ならまだしも、2年は長いのである。

2010( 平成22年 )

続く



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圏央道のいろいろな事がよくわかります。

紛争情報は、ここまでです。



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